※この作品はR-18です。

テンセイリフレX学園   作:Laginera

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テンセイリフレX学園・13話

 

ゴールデンウィーク中、ラギネラ達はハーレムパーティの面々と金色ビキニ、下着をつけて過ごしていた。(途中参加したヨシホも付けている)

 

ラギネラ「今日は子供の日ですか…」

雪不帰「先生、何か企んでいますか?」

ラギネラ「いえ、実は新しい惑星を発見したんですよ」

 

ラギネラはパソコンの画面に惑星CORVOの隣にある惑星をだした。

 

ラギネラ「さきほど空気の状態を調べるとどうやら酸素があるらしく、小型の地球の様な存在なんですよね」

ヨシホ「へー…。生物がすめるってことですか?」

ラギネラ「はい! そこに遊びに行きましょう♡」

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

 

ラギネラの言葉に皆賛成し、支度をして惑星へと旅立った。

そこは未開発の地。海と大地と自然がある場所だ。

 

ナミ「きゃああ~♡ 気持ちいい!♡♡」

ミルコ「しゃあー! 泳ぐぜ!♡」

 

皆裸になり惑星の砂浜で遊ぶ。生まれたままの姿の解放感。豊満な肉体を隠さず遊べる惑星はまさに楽園であった。

 

 

少し離れた林の中で、ラギネラ達は裸で歩いていた。

ラギネラ「ああ♡なんだか、もよおしてきました♡♡」プランプラン♡

雪不帰「先生♡ お付き合いしますよ♡」ユッサユッサ♡

 

ラギネラはペニスをぶらぶらと揺らし、雪不帰達はおっぱいを揺らし歩く。

 

ラギネラは雪不帰・メアリ・シギィ・ウィズ・ハリベルと共に尻を合わせた。

ハリベル「ううん…♡ 柔らかい♡」

ウィズ「お尻を合わせるの気持ちいですわ♡」

 

プリンプリン♡ プリンプリン♡

 

弾力あるお尻を擦り合わせた後、6人でしゃがみ、下半身に力を入れる。

メアリ「んふっ‥♡」

ウィズ「はあ…♡」

 

ジョロ、ジョロロロロロロロロ♡

 

秘部から黄金の聖水を輩出し、水温と共にラギネラ達の尿が中心に水たまりを作っていく。

外での解放感溢れる排泄行為の背徳感にいつもより気持ちよさがわく。

 

ハリベル「ふう♡ これでマーキング完了だな♡」

メアリ「私達の居場所ということですね♡」

 

ナミ「な~にやってんのよ♡」

 

そこにナミ・朱乃・ミルコ・天花・ヴィーナが現れる。

 

ラギネラ「皆さん♡!?」

ミルコ「揃って連れションかよ♡ アタシらも混ぜろよな♡」

ヴィーナ「泳いで体が冷えてるのよね♡ ラギネラの愛が欲しいわ♡」

 

そう言って皆しゃがむ。

 

ラギネラは出し切れなかった分を出そうと下半身に力を入れる。

 

ナミ「んふっ…♡」

ミルコ「んっ…♡」

 

ジョロ、ジョロロロロロロロロ♡

 

新たに5人の黄金水が放出される。ラギネラはあまり出せなかったがナミやミルコは勢いよく秘部から排出した。

 

朱乃(これが屋外排泄…♡)

天花(ラギネラ君の視線を大事なところに感じる♡)

 

ジョロロロロロロロロ…ピュピュ♡

 

ラギネラ「んふっ…♡」

ミルコ「うああっ♡ すっきりしたぜ♡」

 

巨乳美女達との連れ立ちションという貴重な体験にラギネラは興奮を隠せなかった。

 

 

君塚翼「♡♡ 凄い♡」ドキドキ

 

それを翼は木の陰から見ていた。

 

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