―ラギネラ邸・寝室
コブラジョジョ次元から帰還したラギネラ達は休息のため寝室でゆっくりしていた。
白鈴「あああん♡ いいのお♡」パンパン
ハンコック「そうじゃ♡ もっと腰を打ち付けるのじゃ♡!!」パンパン
ジョディー「ああん♡ ラギー♡!」パンパン
ラギネラとのセックスを待ち望んでいたハーレムメンバーは腰を振ってラギネラを誘惑し、ラギネラは分身してセックスをしていた。
マライア「ああん♡ ラギネラ~♡ 」パンパン♡
マライアは早速秘部の毛を剃毛され、クリトリスに金色のリングをはめられた。マライアはラギネラのペニスにより処女膜を破られラギネラのペニスが挿入されるとマライアはラギネラに抱き着いて腰を振るう。
ラギネラ「んちゅ♡ マライアさん♡」
マライア「生意気♡ ちゅっ♡」
雪不帰「先生♡ 遠慮なく私の中に出してください♡」パンパン♡
メアリ「ラギネラ様♡ たくさん出してくださいね♡」パンパン♡
シギィ「ラギネラさん♡ もっと下さい♡」パンパン♡
ウィズ「ラギネラさ~ん♡ 温かくて気持ちいいですう♡」パンパン♡
ハリベル「ラギネラ…♡」パンパン♡
雪不帰達はラギネラとセックスをし続けた。すでに3回も絶頂と射精を迎えながらも雪不帰達はラギネラとのセックスをやめなかった。
朱乃「すごい勢力ですわ♡」
ナミ「羨ましいわね♡」
ラギネラとのセックスを終え、体を愛撫しあっていた者たちは皆雪不帰達のセックスを見届けていた。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
翌日、朝にシャワーを浴びる前にメイドのマリアがラギネラの朝起ちの相手をする。
マリア「ラギネラ様♡ マリアの中にどうぞ♡」
マリアがスカートをたくし上げ、スカートをたくし上げお尻を向ける。ラギネラはマリアにキスをするとショーツをずらして秘部にペニスを挿入した。
マリア「ああ…♡」
ラギネラ「ううん…♡」
お尻の肉厚と、秘部の暖かく湿った内部の気持ちよさにペニスは硬さを増し、バックの体勢でラギネラはマリアとセックスをした。マリアはラギネラペニスを包みながら腰を合わせて動かし、朝の溜まった精液をマリアの中の放出した。
マリア「あああん♡ あああ♡」
マリアの内部は放出された精液を全て取り込むように吸い付き、ラギネラは満足げにペニスを外した。
ラギネラ「マリアさん、ありがとうございます♡」チュ♡
マリア「ありがとうございます♡ラギネラ様♡」チュ♡
キスを交わし2人はシャワールームに向かった。
―ラギネラ邸・ミルクルームー
雪不帰「ふう♡ 今日も良く出ますね♡」チュウチュウ♡
メアリ「愛情たっぷりですわ♡」チュウチュウ♡
グウィングウィン♡ グウィングウィン♡
そこは母乳を搾乳する専用部屋。絞りとられた雪不帰達の母乳は乳製品等となりラギネラの食事に提供される。
専用機を乳房にはめた後は一定時間で母乳を吸引していく。部屋には暇つぶし用の本、テレビ、パソコン、ゲームがあり、落ち着いた部屋にするためBGMが流れている。
ナミ「ふう♡ 搾乳だけでこの待遇はいいわね♡」チュウチュウ♡
朱乃「美味しい母乳でラギネラさんを満足させますわ♡」チュウチュウ♡
翼「ああん♡ ああ♡ 吸い取られるのくすぐったいなあ♡」チュウチュウ♡
芽衣子「ううっ…はあ♡ おっぱいがああん♡♡」チュウチュウ♡
風舞希「はあん♡ 美味しいミルクになるわ♡」チュウチュウ♡
白鈴「私のおっぱいが混ざればよりおいしくなるわよ♡」チュウチュウ♡
搾乳により皆の母乳がおいしい食品へと変わっていくことに興奮を覚えていた。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
―学園・体育館-
ラギネラ「さあ今日も楽しく運動しましょう」
準備運動を始めると皆好きなスポーツを始める球技、ランニング、筋トレ。学園指定の体操服とブルマを着て汗を流していく。
ブリジット「動き良くなったんじゃない?」
子龍「鍛えていますから」
ギャル子「そっちいったし~」
海空「パスパス!」
運動の度にゆれるおっぱいとムチムチのお尻。汗を流す彼女達の姿に微笑む。
ラギネラ「学生はこうでないとね」
メアリ「ラギネラ様~私達もしましょう♡」
エリザベス「この私と姉さんと運動できるのを感謝なさい♡」
ラギネラ「はい、ありがとうございます♡」
運動が終わったらシャワールームで一斉に汗を流しに行く。
織姫「ああ~気持ちいい♡」
ララ「あったかーい♡」
アスナ「先生♡ 後で一緒に運動しよう~♡」
友子「夜の保険体育ね♡」
ラギネラ「はい♡」
アスナと友子におっぱいを押し付けられラギネラは興奮した。
ラギネラは2人を抱いて寝室で雪不帰達とセックスを楽しみ、一日を終えた。