―ラギネラ邸・寝室
ジリリリリリッ…
目覚まし時計を止めてラギネラは起きる。
ラギネラ「うーん」
雪不帰「おはようございます先生♡」
メアリ「おはようございます。ラギネラ様♡」
ウィズ「おはようございます!♡」
シギイ「おはようございます、ラギネラさん♡」
ハリベル「遅いぞラギネラ♡」
一緒にベッドで寝ていた雪不帰様達から目覚めのキスをされて、ラギネラは分身して、雪不帰達の下着を脱がして(メアリは裸で寝ているので脱がしていない)秘部を舐め始める。
ラギネラ「んちゅ♡ ムチュ♡」
チュプチュプ♡ レロレロ♡
雪不帰「ああん先生♡」
メアリ「ラギネラ様♡」
ウィズ「ああ♡ ああん♡」
シギィ「んん…♡」
ハリベル「ああ♡」
秘部を舐められて雪不帰達は嬌声を上げてラギネラの顔を自分の秘部に押し付ける。
雪不帰「ああん♡ 先生♡ そこは…ああんっ♡」
メアリ「ラギネラ様♡ クリちゃん舐めちゃダメれす~♡」
ウィズ「あひん♡ ラギネラさんやめて~♡」
シギィ「んんふっ♡ ラギネラさん♡」
ハリベル「ラギネラ…♡ いいぞ♡」
ラギネラのクンニによって雪不帰達は快感にもだえる。
ラギネラ「ぷはあっ♡ …雪不帰様、皆さん、4つんばいになって尻を向けてください♡」
ラギネラの言葉に雪不帰達は四つん這いになり、挿入の準備ができたアソコをラギネラに見せる。
雪不帰「先生♡ いつでも来てください♡」
メアリ「ラギネラ様♡ メアリの中にいれてください♡」
ウィズ「ラギネラさん♡ お願いします♡」
シギィ「愛してますわ♡ ラギネラさん♡」
ハリベル「早く入れろ♡」
尻を振って誘惑する5人に応え、ラギネラはそれぞれの腰を掴み。ペニスを秘部に挿入した。
ズップン♡
5人「ああああああああああああああん♡」
ラギネラ「あああ♡ はふう♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
ラギネラは腰を振ってピストン運動を始める。
雪不帰達の膣内は何度もラギネラのペニスを受け止めて、ラギネラの形になり挿入されるラギネラのペニスに程よい刺激を与え、腰を振って応える。
雪不帰「ああ♡ 先生♡ もっと♡」パンパン♡
メアリ「ラギネラ様♡ メアリにもっと下さい♡」パンパン♡
ウィズ「ああん♡ 熱いです♡ オチンポ下さい♡」パンパン♡
シギィ「ああん♡ はあん♡!」パンパン♡
ハリベル「ラギネラ♡ ふう♡!!」パンパン♡
雪不帰達は絶頂に向かい、ラギネラも射精の時を迎える。
ラギネラ「出ます…!♡」
ドピュルルルルルルルル♡ ビクンビクン♡
5人「あああああああああんんん♡」
雪不帰達の子宮口にペニスの先端を押し付け射精する。
白濁液が内部を埋め尽くし、雪不帰達は絶頂に達してラギネラのペニスを締め付け、精液を絞り尽くした。
雪不帰「はあはあ♡ 先生♡」
ラギネラ「雪不帰様♡」
セックスを終えるとラギネラは皆とキスを交わしてシャワーを浴びた。お互いにおっぱいを触り合い、汗を流してスッキリした。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
東風舞希「おはようラギネラさん♡」
バーゲスト「朝食が出来てますよ♡」
裸エプロンで朝食を作ってくれた東風舞希とバーゲストがラギネラに朝食を持ってくる。
ナミ「遅いわよ~」
朱乃「お待ちしてました♡」
全員揃い朝食を食べた。
今日も雪不帰様達との素敵な1日が始まると思うと胸が躍った。