―ラギネラ邸・寝室-
今日はナミ、朱乃、ミルコ、天花、ヴィーナと寝る日だった。皆を愛しているため、日によってハーレムメンバーの寝る割り当てを変えている。
ナミ「ふふーん♡ 今日はサービスよ♡」
朱乃「ラギネラさん♡ 楽しんでくださいね♡」
ミルコ「相手してやるぜ♡」
天花「ラギネラ君♡ ドキドキするね♡」
ヴィーナ「私の愛を受け取ってね♡」
風呂上がりの彼女らはカーディガンを脱ぐと一糸まとわぬ姿でラギネラに寄り添う。豊かに育ったおっぱいを上向きのピンク色の乳首。ムダ毛の無い神々しい秘部でクリトリスリングが輝く。
5人に分身したラギネラは皆にキスをした後、股間に顔を埋めてクンニを始めた。
ラギネラ「んぐ♡ チュパ♡」
ナミ「ああん♡ そこそこお♡」
朱乃「ああん♡ ああ♡」
ミルコ「くうう♡ 息がかかって…♡」
天花「ふふ♡ はあん♡ 綺麗にしたからいっぱい味わってね♡」
ヴィーナ「ああん♡ いいわあ♡ 私に愛を頂戴♡」
秘部は舐めるほど鼻腔をくすぐる花弁の香りがし、クリトリスをしゃぶると勃起したペニスのように、ムクムクと大きくなりコリコリとした感触を味わった。
ナミ「はあん♡ 今度はこっちから行くわよ♡」
ナミたちはラギネラの勃起したペニスをおっぱいで挟むとパイズリをし始める。
ズッチュズッチュ♡ チュパチュパ♡
ラギネラ「ああん♡ ああ♡」
ナミ「ふふん♡ 気持ちよさそうね」ズッチュズッチュ♡
朱乃「ふるふる震えて大きいけどかわいらしいですわ♡」ズッチュズッチュ♡
ミルコ「オラオラ♡ さっさと出しな♡」ズッチュズッチュ♡
天花「ふう♡ いいにおい♡ もっと気持ちよくなってね」ズッチュズッチュ♡
ヴィーナ「私の愛で天にも昇る心地になるわ♡」ズッチュズッチュ♡
柔らかいおっぱい、張りのあるおっぱいにラギネラのペニスはもう射精しそうだった。
ラギネラ「ああん、いくううう!」
ドピュルルルルルルルル!♡
ナミ「はあ♡ 顔にかかったじゃない♡」
朱乃「んちゅ♡ 凄い量ですわ♡」
ナミたちは射精された精液を飲んだ。ラギネラは両刀ディルドを取り出し、互いに四つん這いになると自身の女性の部分にディルドを挿入し、ナミたちもディルドを挿入した。
ずぷぷん♡ ずぷう♡
ラギネラ&5人「あああああん♡♡」
四つん這いになり、互いにお尻同士が触れあうとナミたちは腰を振ってお尻をぶつけ始める。
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
ラギネラ「ああん♡ ナミさん達激しすぎい♡」パンパン♡
ナミ「いつもはげしくするんだからお相子よ♡ 」パンパン♡
朱乃「ああ♡ ラギネラさん♡ 」パンパン♡
ミルコ「ふう♡ ケツの感触がたまんねえぜ♡」パンパン♡
天花「はあん♡ ラギネラ君のお尻と私のお尻同士が当たって気持ちいい♡」パンパン♡
ヴィーナ「あはん♡ 愛を! もっと愛を受けなさい♡」パンパン♡
彼女達は胸にも負けない豊満な尻をぶつけ、腰を振って触れ合わせ、接続しているディルドから愛液が零れ小さな水たまりを作っていた。ラギネラは勃起して振り子のように揺れるタマを、腰を振ってナミたちのお尻にぶつけていた。
やがてラギネラ達は絶頂の時を迎えると、奥までディルドを挿入し震えながらと尻同士を合わせて絶頂を迎えた。
「はああああああああああああああああああああんー!!♡」ビクンビクン
ドピュルルルルルルル♡
暫く絶頂を味わった後、布団に突っ伏していた。
ラギネラはナミたちに正常位で抱き着き、再び勃起したペニスを挿入すると腰を振ってセックスを始める。
ナミ「ああ♡ ああん♡ やっぱこのセックスが一番いいわあ♡」パンパン♡
朱乃「ああん♡ ラギネラさん♡ もっと味わってください♡」パンパン♡
ミルコ「うひひ♡ 締めてやるからもっと腰ふりな♡」パンパン♡
天花「はあん♡ ラギネラ君♡ オチンポ気持ちいよ♡ 私の体を味わってえ♡」パンパン♡
ヴィーナ「はああん♡ そうよ♡ ラギネラさんの愛をもっと頂戴!!♡」パンパン♡
ラギネラの動きに合わせてナミ達も腰を合わせてスライドさせる。
正常位で腰を振りながらおっぱいを吸い、空いた手でおっぱいやお尻に触れる。さながら高級スイーツを味わうようにラギネラは彼女達の女体を味わいつくした。
部屋には肉同士がぶつかる音と、弾ける水滴が滴る音が嬌声と共に鳴り響く。
ラギネラ「はあはあ♡ イクウウウウウウ!」
5人「はああああああああああああああああああああん♡」
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルル♡!!
膣内でペニスが締め付けられ、射精と共にタマを尻に叩きつけ、抱きしめあいながら絶頂へと達した。
ラギネラ「ありがとうございます♡」
ナミ「ふうう♡ 出し過ぎよお♡」
朱乃「幸せです♡」
ミルコ「腹パンパンだぜ♡」
天花「ラギネラ君。素敵だよ♡」
ヴィーナ「あなたの愛で満たされたわ♡」
5人にキスをして、体を愛撫しあいながら素敵な夜を過ごした。