※この作品はR-18です。

テンセイリフレX学園   作:Laginera

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テンセイリフレX学園・21話

 

雪不帰達がクイーンズブレイドの世界に飛ばされてから1日。

ラギネラ達は次元移動装置を使い雪不帰達のいる次元の座標を特定すると、準備して移動した。

 

ラギネラ「雪不帰様…」

朱乃「ラギネラさん。雪不帰様も皆実力者ですからそう簡単にはやられたりしませんわ」

ナミ「そうよ! アンタがそんなんじゃ雪不帰達も報われないわ」

ミルコ「とにかくお前が元気じゃなきゃいけねえよな!」

 

ちゅっ♡ 

 

ラギネラ「あわわ♡」

 

朱乃達がラギネラを慰め為にキスをする。

 

鴇「先生。私達が付いてるんだから安心してよ!♡」プルン♡

風舞希「私達は強いのよ♡」ボイン♡

 

ラギネラ「ああん♡」

 

鴇と風舞希がおっぱいを晒しラギネラの顔を挟む。

 

レイナーレ「全く、この私が付いてるんだから自信を持ちなさい」ボイン♡

アルベド「いいえ、この私がラギネラ様についてますわ」プルン♡

 

レイナーレとアルベドも競うようにラギネラにおっぱいを押し付ける。

 

ヴィーナ「私達の愛でラギネラさんを元気づけるわよ」

ゼシカ「ならおっぱいを使うのが一番よね♡」

 

ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡

 

ラギネラ「ああ♡ あふん♡」

ミルコ「大きくなってきたな♡」

朱乃「私達のおっぱいで気持ちよくしてあげますわ♡」

 

ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡

 

下着をずり下げられたラギネラのペニスを朱乃達がパイズリをして慰めていく。かわるがわる柔らかさの違う巨乳のおっぱいに挟まれラギネラのペニスは気持ちよくなり、潤滑液を出していく。

 

シルビア「こっちも相手してあげるわ♡」

 

ズブン♡

 

ラギネラ「ああん♡ シルビアさん♡」

 

 

シルビアにバックから挿入され、ラギネラの膣内でシルビアのペニスが脈を打って内部でピストンする。その度にラギネラの背中にシルビアの爆乳が押し付けられ、尻にシルビアのタマが振り子のように触れてぶつかる。

 

アルトリア「マスター♡」ぱふぱふ♡

バーゲスト「マスター♡」ぱふぱふ♡

松本乱菊「ラギネラ♡」ぱふぱふ♡

ハンコック「ラギネラ…♡」ぱふぱふ♡

綱手「ラギネラ~♡」ぱふぱふ♡

 

ラギネラ「ああん♡ いくううう♡」

シルビア「私も、ラギネラさんの中にい♡」

 

ドピュルルルルルルル。ドピュピュ♡

 

皆「ああああん♡」

 

ラギネラは射精し、精液が皆に降りかかる。シルビアは射精してラギネラの中に精液を出した。

 

ラギネラ「はあはあ♡ ありがとうございます皆さん♡。シャワーを浴びたら早速でかけましょう♡」

 

全員でシャワーを浴びて、セックスを済ませるとクイーンズブレイドの次元に向かった。

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

ガイノス付近の田舎町・礼拝堂

 

シギィ「神はあなたの罪を全てお許しになるでしょう」

 

教会の礼拝堂に訪れた信者達の言葉を聞き、シギィは聖なるポーズを披露する。

 

ハリベル「なぜあれで信者が集まるのだろうな…」

雪不帰「この世界特有の宗教ですからね」

 

ガイノス城から逃亡した雪不帰達は周辺の田舎町に潜伏していた。そこはかつてシギィが巡礼で訪れた場所であり、村の人たちから絶大な信頼を得ていた。また彼らはガイノスからの支配に耐えかねて避難したモノも多く、シギィ達を匿う理由が十分にあった。

 

ウィズ「しかし、どうやってこの世界から脱出しましょうか…」

メアリ「ラギネラ様がいらっしゃればすぐにでも帰れますが…」

雪不帰「きっとあります。この世界に何らかの影響で来たのなら変える手段もあるはずですから」

 

雪不帰は皆を鼓舞し、変える方法を考えていた。

 

雪不帰「先生のお力を借りれない以上、やはりガイノス城に何らかの影響があると考えたほうがいいかもしれません」

ハリベル「となるとまたあの城にいかなければならないわけだが」

ウィズ「今の戦力ではガイノス城を突破するのは難しいです」

 

兵士達は単体ならともかく大勢で来られると厄介だ。しかもユーミルの様なクローデットに使える部下たちも厄介である。5人だと攻略が難しいのでもう少し戦力が欲しい所だ。

 

修道女「シギィ様。そう言えばこの辺である噂を聞いているのですが」

シギィ「噂ですか?」

 

シギィを慕う修道女が声をかける。

 

修道女「はい、詳細はわかりませんがガイノス城に乗り込み、打倒クローデットの為に仲間を集めている魔導士がいると聞きました」

シギィ「その者はどこに?」

修道女「確かこの近くの森に小屋を建てて暮らしているとか…」

雪不帰「もしかしたら話し合えば説得できるかもしれません」

メアリ「仲間が増えれば心強いですね!」

 

雪不帰達は夜が明けたら森の小屋に行くことになった。

 

 

雪不帰(それにしても…先生とご無沙汰でさみしいですね♡)

メアリ(ラギネラ様…♡)

 

布団の中で自慰をして体を慰めていた。

 

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