ガイノス城に乗り込み、兵達を一掃しながら女王の間へと進んでいく。
負傷はメアリを含めた回復班にしてもらい、万全の態勢で状の前へと向かっていく。
シギィ「あのフロアを行けばついに女王の間です」
ラギネラ「よし! 行きましょう!!」
ラギネラ達はクローデットと対峙した。
かつて雷雲の将と言われた威圧感と、女王として長年勤めた風格にのめりそうになりながらも仲間たちと力を合わせてラギネラ達はクローデットと戦った。
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皆の力を合わせ、ついにクローデットを倒した。
クローデット「よくぞ倒してくれた。これで力による支配の時代は終わる」
レイナ「姉さん…!初めから倒されることを…!?」
クローデット「…私が女王になったところで貴族の崇拝がただ私になるだけだ。なら、革命を起こすように仕向けるため、暴君を演じ、階級による社会秩序を外部から崩壊させた方がよかった…」
アンネロッテ「そうだったのか…」
クローデット「貴族たちにはすまないことをした…。私を処刑し見せしめにしてくれ。そうすれば民も納得する」
アンネロッテ「それはできません」
アンネロッテは力強く言い放つ。
アンネロッテ「あなたを慕う方々はきっとあなたの死を悲しむでしょう。それならがこれまでの争いを水に流し、国民…いや全ての人々が豊かに生きれる社会を作るべきでしょう。私達が協力すればきっとできるはず」
クローデット「…そうだな。私とあろうものが責任を放棄するなどやきが回ったようだ…」
その後、クローデットによる正式な貴族制度の廃止。国民の為の政治を行うために新たに選挙が行われ、ガイノスは民主主義国家として再出発することになった。周辺国家も民主主義に同意し、貴族による支配制度は徐々になくなっていった。クローデットは妹のエリナと、部下のユーミルと共にヴァンスの領地で再出発するようだった。
ガイノスとの時空座標を作り、いつでも行けるようにした。今後は外部の協力もでき、今回の件でガイノスにラギネラの居住区が作られた。
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ラギネラ達の戦いの中、狭霧友子の手当てで莉花は回復し、ラギネラに感謝していた。
その後クローデットと手を組んでガイノスを統べる政治関係の職についたらしい。
その後ラギネラ邸に帰り今回の話をした後宴の準備をした。
皆で騒ぎ歌い、夜まで続いた。
菫子「で、私をパートナーにしたいって言うけど、こんなおばさんのどこがいいのさ?」
ラギネラ「その、あなたにはあなたの可愛さが…」
董子「そういうのはいいって。はっきり言えよ。目線がずっといやらしいのがわかるっつーの」
ラギネラ「はい…///。董子さんがひと目見た時からその大きい胸が私好みで…///」
董子「ふーん。だけど私はもっと若くもなれるんだ」
ラギネラ「そのままのあなたがいいです。それに…」
ラギネラは一冊の本を取り出す。
董子「それ、私の本?」
ラギネラ「まだ少ししか読んでないですが、あなたの作品が好きです」
董子「おおっ// そう言われるとうれしいね」
ラギネラ「できればあなたのそばでもっとあなたと作品をずっと見続けたいです」
そういってラギネラは董子にキスをした。
董子「っ♡」
嫁チケットで改めて緒川董子をパートナーにし、董子を抱きしめる。
董子「おおっ/// あんたもでっかいおっぱいだな、しかもなんか当たってるし…//」
ラギネラ「董子さん♡ 好きです」
董子「そう言われたら断れないな♡」
ラギネラと董子はキスをして寝室に向かった。
雪不帰「董子さん。今日から先生たちと共によろしくお願いします」
菫子「それはわかるけどよ。いきなり下の毛全部剃られるとは思わなかったぜ」
雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベルらが揃い互いに挨拶をかわす。菫子は豊満な胸と熟れた肉体を晒し、秘部の毛はラギネラによって剃られた。
ラギネラ「菫子さん。よろしくお願いします」
菫子「初めてなんだから優しくな♡」
ラギネラは董子とキスをして、おっぱいを弄りながら秘部を愛撫する。濡れて来た割れ目に興奮し、ペニスの先端を押し当てると一気に中に挿入した。
ズプン♡ ミチミチ…イ♡
菫子「うぐ…♡ いってえな…♡」
ラギネラ「すみません♡」
董子「だけどこれが挿入か…。こんなでかいのが入っているなんて信じられないな」
董子の処女膜を破りラギネラのペニスは董子の奥へと挿入される。しばらく抱きしめあいお互いのおっぱいが重なり合う。
ラギネラ「動かしますね♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
董子「ああん♡ うぐう♡ ああっ♡」
ラギネラ「董子さん♡ 董子さん♡♡」
董子「だあっ♡ もうっ♡ もっと優しくしろ♡♡」
董子の熟成された女体のうま味を味わい、ラギネラのペニスは膣内をピストンする。董子の内部はヌルヌルして温かく、ラギネラのペニスを締め付ける名器だった。
ラギネラ「すいません♡」チュッチュ♡
董子「んちゅ♡ はあ、まじヤバイは♡ ラギネラとのセックス癖になりそう」チュ♡
ラギネラが腰を振ると董子も腰をスライドさせてラギネラの動きに合わせる。奥へ挿入されたペニスがより奥へと挿入されて鈴口同士がキスしあう。
ラギネラのペニスにぶら下がるタマがピストンされるたびに董子の尻にペチペチとぶつかる。
董子「ああやっば♡ いく…♡ オナニーと全然違う♡♡ 」
ラギネラ「ううっ♡」
ギュウウウウウウウウウウウ♡
董子は絶頂を迎えそうになりラギネラのペニスを締め上げる。
董子「あああああああああああん♡」
ラギネラ「あああん♡」
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルル♡ ドピュドピュ♡
ラギネラは董子の子宮内に射精し、キスをしてセックスの余韻を楽しんだ。
董子「はあ~♡ 初めてのセックスだけど気持ちよかった♡」
ラギネラ「ありがとうございます♡」
雪不帰「先生♡ 董子さん♡」
メアリ「よければ私達も混ぜてください♡」
雪不帰達も衣服を脱いでラギネラ達に混ざった。
董子「初セックスの後に乱交プレイとかどんだけスケベだよ♡」
ラギネラ「董子さん大丈夫ですか?」
董子「仕方ねえなあ♡ 優しくしてくれよ♡」
ラギネラは6人に分身して董子が加わった6人と同時セックスをした。
尻を突き出した6人にバックから合体し、肉欲の宴を繰り広げた。