7/3。今日はナミの誕生日。皆で彼女を祝い、彼女も祝福を受けた。
ラギネラと風呂に入り、彼女はタオルを巻いてバスルームに入ってくる。
ナミ「アンタだけに特別の幸せパンチよ♡」
タオルを前からはだけ、裸体を露にする。見事なプロポーションと、爆乳。股間に光るラギネラと愛を誓う金色のクリトリスリングが目についた。
ラギネラ「美しいですナミさん♡」
ナミ「フフ♡ アンタのそれもびんびんだものね♡」
ラギネラのペニスは勃起し、先端部をナミが弄る。
ナミ「洗ってあげる♡」
そう言ってナミはオッパイの谷間にボディソープを注ぎ、泡立てるとラギネラのペニスを挟み上下におっぱいを揺らしながら洗い始めた。
ズッチュズッチュ♡ ヌリュヌリュ♡
ラギネラ「ああん♡ ナミさんのおっぱい気持ちいい♡」
ナミ「ラギネラのオチンポも気持ちよさそうね」
ナミのおっぱいに挟まれラギネラのペニスはビクンビクンと脈を打ちながら弾力と柔らかさに包まれ我慢汁を流していた。
ラギネラ「ナミさん♡ 次は私が洗います♡」
ラギネラはオッパイを泡立てて、手にも泡を付けてラギネラはナミの裸体を手で擦り、おっぱいで背中をこする。
ナミ「うふん♡ ラギネラのおっぱいもいいわね♡ お尻に硬いのを押し付けすぎてるけど♡」
ナミのお尻にはラギネラの勃起したペニスが押し付けられている。ペニスには泡が付いてラギネラがナミに抱き着きながら洗うたびにグリグリと押し付けられる。
ナミ「全くもう♡ スケベなんだから♡」
ナミは自分のおっぱいをラギネラのおっぱいに押し付け互いに泡だらけのおっぱいで洗いあう、勃起した乳首同士が擦れあい、感度が上がっていった。
ナミ「ふう♡ 続きはベッドの上よね♡」
ラギネラ「はい♡」
シャワーで泡を洗い流し、体を清めて寝室に向かう。
―ラギネラ邸・寝室
ナミ「ラギネラ♡」チュ
ラギネラ「ナミさん♡」チュ
雪不帰「先生、ナミさん♡」
メアリ「ラギネラ様~♡素敵です♡」
周りでは雪不帰達がレズセックスで貝合わせをし、雰囲気を作っていた。
ラギネラとナミは互いの秘部にオイルを塗り、抱きしめあいながらペニスを挿入した。
チュル♡ ズプン♡
ナミ「ああん♡ いいわ太いの♡」
ベッドの上でナミとラギネラは抱きしめあいながら合体し、キスをしたり互いに体を触り合ったりしていた。
ナミ「今日はアンタを1日中1人占めするわ♡ 中でビクビクしているオチンポ気持ちいいいわよ♡」クネクネ♡
ラギネラ「ああん♡」ビクン♡
ナミ「簡単にいかないでよ♡ これからが本番なんだから♡」
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡
上でナミは腰を上下させ、ラギネラのペニスをしごいた。内部でビクンビクンとラギネラペニスは脈打ち、今にも射精しそうな勢いになる。
ラギネラ「ああん♡ はうっ♡」
ナミ「ほら先ずは一発よ♡」
ギュウウウウ♡
ラギネラ「あああん♡」
ドピュルルルルルルル♡ ドクンドクン♡
ナミ「はあん♡ 熱いの来たわあ♡」
ナミは射精された精液を子宮内部に押し込み、互いの位置を入れ替えた、
ナミ「次はラギネラが攻めてよ」チュッ♡
ラギネラ「はい♡」
2回戦にも関わらずラギネラのペニスは再び勃起しナミの中でピストン運動を繰り返す。互いのおっぱいが重なり、プルンプルンと震え、ペニスにぶら下がるタマがナミの尻にぶつかりペチペチと音を立てる。
ナミ「ああんいい♡! ラギネラア!!♡ ラギネラアア♡」パンパン♡
ラギネラ「ナミさん♡ ああん♡」パンパン♡
抱きしめあいながら互いに腰を振り、キスをして求め続ける動物の様なセックスだった。
やがて絶頂に近づきナミの締め付けが増してラギネラの腰を両足でホールドしてキスをする。
ラギネラはナミを抱きしめて、ペニスを最奥へ叩きつけるため、腰を振り、奥へと射精した。
ドピュルルルルルルル♡ ビクンビクン♡
ナミ「ああああああああああん♡ いくううう♡」
ラギネラ「♡♡」
ナミの中でラギネラのペニスが締め付けられ一滴も残さず絞らるように精液を吐き出した。
正常位が終わるとバックからお尻を味わいながセックスしたり、朱乃が加わり3Pセックスをしたりして過ごした。