―リフレ学園・部室
ラギネラ「皆で学生らしいことをしたい!」
ギャル子、君塚翼、白木芽衣子、南風原海空、須の宮さなが集まりラギネラと話していた。
ギャル子「今も十分学生らしいじゃん」
翼「確かに」
ラギネラ「なんかこう、集まって何かしたい的な」
芽衣子「ならいい考えがあります」
芽衣子が提案で皆体操服とブルマになりスクワットを始める。
芽衣子「鍛える事こそ学生でしょう。皆でスクワットをすれば更に鍛えれる!」
ギャル子「いやなんか違くない?」
海空「いいじゃんww。これくらいよゆーだし!」
翼「おっぱいもラギネラ君のおかげで軽いし♪」
ラギネラのスキル・重力解除によりおっぱいにかかる重力が無くなり、おっぱいはたゆんたゆうんとスクワットをするたびに上下に揺れる。
ラギネラは5人と運動をしたり、だべったりしてゆったりした時間を過ごした。
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董子「まさか雑誌で連載になるとはねえ」
ラギネラ「ええ。シキミさんも編集に話をしたそうで」
ラギネラはポケモントレーナーであり小説家のシキミに話をしていた。シキミも董子の作品に興味を持ち、編集に持ち込んだのだ。
何度かやりとりをしてウェブ連載のチャンスを手にした董子はいつになく上機嫌でラギネラと晩酌をしていた。
董子「こんなうまい酒飲んだのいつ以来かな~。ラギネラと出会ってからいいことがあって怖くなるよ」
ラギネラ「私は何もしていません。ただあなたが成功するための努力をしただけにすぎませんよ。そのために少し力を貸しただけにすぎません」
雪不帰「董子さん、先生はそう言う方なのですよ。他人の幸せのために助力をするのが得意な方なのです」
メアリ「ラギネラ様の優しさに私達も何度も助けられましたわ」
董子「はあ…。まあお人好しなのはわかるけどさ…。でもそれと同じくらいスケベなのも人間らしいというかねえ」
ラギネラ「はあ。やはり好きな方々といるとどうしてもそういう気分が抑えられないというか♡」
ウィズ「ラギネラさん♡」
ハリベル「全く仕方のない奴だ♡」
ラギネラの勃起したペニスを福越しに触り、ハリベルは自身のおっぱいにラギネラの顔を埋める。
ラギネラ「むふ♡」
ハリベル「早くねるぞ♡ アソコが疼いて仕方がない」
シギィ「ハリベルさん、抜け駆けはいけませんわ♡」
雪不帰「先生…♡ よろしくお願いします♡」
董子「ったく♡ そういう空気になったらこっちもその気になるだろ♡」
全員衣服を脱ぎ捨てるとベッドに横たわり、股を開いてラギネラのペニスを挿入する体制になる。
ラギネラ「皆さん、失礼します♡」ポロン♡
ラギネラは6人に分身し、雪不帰達の上に寝るとペニスを挿入してピストン運動を始める。
ズプン♡ ズププ♡
雪不帰「ああん先生♡」パンパン♡
メアリ「ラギネラ様♡」パンパン♡
ウィズ「ラギネラさん♡」パンパン♡
シギィ「ラギネラさん♡」パンパン♡
ハリベル「ラギネラ…♡」パンパン♡
董子「ラギネラっ…♡」パンパン♡
締まりも柔らかさも違う美味な雪不帰達の女体を味わいながらセックスを楽しんだ。雪不帰達もラギネラの腰振りと愛撫、キスをしながらセックスを楽しみ夜がふけていった。