ナミ「ラギネラ♡」
朱乃「ラギネラさん♡」
ナミと朱乃がラギネラを挟んで抱きしめあい、互いにおっぱいを当ててくる。
ナミの張りのあるおっぱいと朱乃の柔らかいおっぱいをそれぞれ味わいながらラギネラはキスを交わし、2人の体を触っていた。
ラギネラ「ナミさんの天候の知識でいつも快適な生活が送れます」
ナミ「ふふん♡ まあお金で感謝をしてほしいけどラギネラは特別に私を愛してくれればいいわ。いい生活を送れるし♡」
ラギネラ「朱乃さんの巫女の能力で皆が安全に暮らせるのでありがとうございます」
朱乃「ラギネラさんの事を思えば何ともないですわ♡おかげで皆と仲良く暮らせますもの♡」
ナミと朱乃は気が合い、ラギネラとセックスする際も2人で相手をしていた。
ラギネラ「あの…もしよければ♡」
ナミ「仕方ないわねえ♡」
朱乃「喜んで務めさせていただきますわ♡」
そう言ってナミと朱乃は水着に着替えると、オイルで谷間を濡らし、ナミと朱乃はラギネラのペニスを包むように互いのおっぱいで挟みパイずりをした。
ナミ「好きよねえ♡ 挟まれるのってそんなに気持ちいのかしら♡」パフパフ♡
朱乃「ビクビクしていて気持ちよさそうですよ♡」パフパフ♡
ナミ「でも水着でやる意味あるのかしらね♡」ズリュズリュ♡
朱乃「殿方には裸より興奮する格好もあるようですわ♡」ズリュズリュ♡
ナミと朱乃は両手で寄せながら100センチクラスのバストを使いラギネラのペニスをしごいた。
2人のおっぱいに挟まれたラギネラのペニスはビクビクと震え、先端からは潤滑液をほとばしっていた。
朱乃「ふふ♡ 今にもイキそうですわね♡」ズリュズリュ♡
ナミ「さっさとイキなさい♡」ズリュズリュ♡
ラギネラ「ああ♡ イクウウウ!!♡」
ドピュルルルルルルルル♡ ブシュアア♡
ナミと朱乃のおっぱいサンドによるパイずりに耐えきれず射精するラギネラ。同時に母乳も放出し、ナミと朱乃のおっぱいを精液で汚し、母乳が2人に降り注いだ。
ナミ「ふふ♡ とても気持ちよかったみたいね♡ まだビクビクしてるわ♡」
朱乃「ラギネラさんのミルク。甘くておいしいですわ♡」
朱乃は注がれた母乳を舐める。
ナミ「ホントね♡ 」
朱乃とナミはラギネラのおっぱいを舐め取り口にしていた。
ラギネラ「良ければもっといただきますか?」プルン♡
ラギネラは2人におっぱいを出した。
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ナミ「んく♡ んちゅ♡」チュウチュウ♡ゴクゴク♡
朱乃「むちゅ♡ んふ♡」チュウチュウ♡ゴクゴク♡
ナミと朱乃はラギネラのおっぱいに吸い付き母乳を吸った。爆乳で美乳のラギネラのふわふわおっぱいから排出される母乳は甘くて暖かい優しい味であり、2人は赤ん坊のようにラギネラのおっぱいを味わった。
ラギネラ「2人共可愛いですね♡」ナデナデ♡サワサワ♡
ナミ(ああんもう♡ いい年だけどこのおっぱいを吸うのがやめれない♡)
朱乃(ラギネラさんの包容力もあって、ついつい甘えてしまいますわ♡)
幼少期に過酷な体験をしていた2人は母親に甘える事をあまりしなかったため、ラギネラのような包容力の前に無力だった。
ナミ「ぷはっ…♡ 美味しいわ♡」
朱乃「はあ♡ こちらも胸がむずむずしてきました♡」
ナミと朱乃はラギネラの母乳を吸ったことで自身の肉体も母乳が生成され、おっぱいが張る。
3人「♡♡♡」チュウチュウ♡ゴクゴク♡
3人はそれぞれのおっぱいを味わい吸い続けた。吸う方も吸われる方も快感に溺れ、優しい母乳の味に溺れていった。
ナミ「はあはあ♡」
朱乃「ナミさん♡」
ナミ「朱乃♡」チュ♡
ナミと朱乃はキスをしてパンツ脱ぐと、ナミはラギネラの下半身に腰掛け、ペニスを掴み自身の秘部に押し当て挿入した。
ズププ♡
ラギネラ「ああん♡」
ナミ「はああん♡ 熱いのキクわあ♡」
朱乃「ラギネラさん♡」
ラギネラ「むふう♡」
ばふッ♡
朱乃はラギネラ顔面に騎乗し自身の下半身を押し付ける。
朱乃「どうですか♡ 私のオマンコの味は♡?」
ラギネラ「♡♡」
朱乃の秘部から分泌される甘い匂いがラギネラの鼻腔に満たされ、ラギネラのペニスは硬さを増す。
ナミ「更に固くなったわ♡」
ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡
ナミは腰を上下させてラギネラのペニスを膣内でピストンさせる。ナミの騎乗位による
腰振りとうごめく膣内の感触にラギネラは再び射精しそうになる。
ラギネラ「むふううー♡♡」
朱乃「ああん♡ 呼吸が荒いですわあ♡」
ナミ「ホラホラ♡ もう一度イキなさい♡」
ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡
ピストンの速度が増し、ナミの腰振りに耐えきれずラギネラのペニスは射精の時を迎えた。
ドピュルルルルルルルル♡
ラギネラ「♡♡―!!」
ナミ「ああん♡ 熱いわああ♡ どんどん出しなさい♡」
ラギネラの精液を全て吸い付くさんとばかりに締め上げて、ナミはペニスを外した。入れ替わるように朱乃が騎乗位でペニスを挿入し、ナミは今度秘部をラギネラの顔面に押し付ける。
朱乃「ああん♡ 出したばかりなのにお堅いですわ♡」
ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡
朱乃がリズミカルにピストンを刻み、ラギネラのペニスを内部で締め上げる。
ナミ「ふふ♡ 荒い呼吸が伝わってくるわ♡」
朱乃とナミに攻められ、ラギネラのペニスは勃起し、呼吸も荒くなる。ナミは秘部を押し付けて、ラギネラはナミの匂いで鼻腔が満たされる。
朱乃「ああん♡ 硬くなってますわ♡ だけど私にもっと興奮してください♡」
朱乃はピストン運動の速度を上げ、腰をひねったりスライドさせたりしてラギネラの反応を楽しみながらSっ気を出して楽しんだ。
朱乃「あああん♡ たまりませんわああ!♡」
ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡
ラギネラ「あぐあっ♡」
ドピュルルルルルルルル♡
朱乃「あああ♡ 熱いですわあああ!!♡」
射精したラギネラはナミの時と同じくらいの量の精液を朱乃の中に放出した。
朱乃「はあはあ♡ お腹の中がラギネラさんので溢れていますわ♡」
ナミ「何度出しても凄い量ね♡」
ラギネラ「まだまだできますよ♡」
朱乃&ナミ「いやーん♡」
ラギネラは分身して2人の上に乗り挿入して正常位でセックスをした。
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
朱乃「ああん♡ ラギネラさん♡ 激しいですわあ♡」パンパン♡
ナミ「ひいん♡ 最高よ♡! 」パンパン♡
3人のセックスは精液が果てるまで続いた。
シャワーを浴びて朱乃とナミに挟まれながら寝た。