※この作品はR-18です。

テンセイリフレX学園   作:Laginera

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テンセイリフレX学園・29話

 

―ラギネラ邸・風呂場

 

乱菊「ラギネラ♡ アンタのおかげでおっぱいが軽いし扱いやすくなったわあ♡」プルン♡

ハンコック「ラギネラ♡ 今日はわらわを気持ちよくさせるのじゃ♡」バイン♡

綱手「全く小娘共が、乳押し付けりゃいいってもんじゃないよ」ボイン♡

 

少年誌の歴史に刻まれた3人の爆乳美人がラギネラを囲いおっぱいを押し付ける。100センチ超えのバストとセクシーな肉体がぶつかり合う。

 

ジョディ「へーい! ラギーは渡さないわよー!♡」

めだか「その勝負私も乗った!♡」

 

更にジョディ・爆竜・カレンとめだかが加わる。

 

ラギネラ「ああ♡ おっぱいがいっぱい♡」プルン♡

 

ラギネラのおっぱいの乳首が立ち、ペニスが勃起し硬くなる。

 

ラギネラ「折角だから皆でセックスバトルするのはどうですか?」

ラギネラは乱菊の胸に顔を埋めながら笑顔で言った。

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

乱菊「負けないわよ」

ハンコック「それはわららのセリフじゃ」

 

乱菊とハンコックは互いに尻を向け合うよう4つんばいになり、紐でつながれたディルドを互いの膣内に入れる。

 

ずぷん♡

 

乱菊「ああん♡ このディルド、ラギネラと同じ形だからちょうどいいわ♡」

ハンコック「ぬうう♡ ラギネラ、わらわが勝ったらそのチンポはわらわのモノじゃ♡」

 

紐が張る程の距離をとると互いに膣に力をいれて引き始める。

 

乱菊「ああああん♡///」ギチイイイ♡

ハンコック「ぬおおおお♡///」ムチイイイ♡

 

互いの秘口がディルドを加えながら相手のディルドを抜かんとばかりに締まり、引っ張り合う。

 

シルビア「あら♡ 面白いことしてるじゃない♡」ボイン

 

そこにシルビアも入ってくる。

 

ラギネラ「シルビアさん♡ 今日もいいおっぱいとオチンポですね♡」

シルビア「ラギネラこそ今日もいいオチンポとおっぱいだわ♡」

 

ラギネラとシルビアは互いにキスをして、チンポの先端を合わせてチンキスを交わした。

 

めだか「綱手殿♡ んんん♡♡ いい引っ張りではないか♡」ピーン♡

綱手「年上相手だから気を使うんじゃないよ♡」ピーン♡

 

めだかと綱手は互いの乳首を紐付き洗濯ばさみでつないで乳首綱引きをしていた。互いの爆乳おっぱいが乳首が引っ張り合う力でロケットおっぱいのように突き出すようになり、2人は顔を赤らめ互いにハサミを取ろうとおっぱいを揺らし合う。

 

ラギネラ「良いですねえ♡ 女体同士がぶつかり合うのは♡」

シルビア「ラギネラさんったら♡ でも私も興奮しちゃうわ♡」

 

シルビアはペニスを勃起させラギネラのペニスに擦り付ける。互いのおっぱいとペニスが並ぶように揺れて、2人の割れ目から愛液が垂れ合う。

 

ジョディ「オオウ♡ 2人共いいチンポね♡ 私のここも準備万端よ♡」クチュ♡

 

ジョディが秘部を2人に見せつけて誘惑する。

 

シルビア「あら♡ セクシーね♡」

ラギネラ「シルビアさん♡ 一緒にしませんか?♡」

シルビア「いいけどジョディはいいの?」

ジョディ「カマーン♡ 2人共相手してあげるわ♡」

シルビア「私はラギネラのにいれたいわ♡」

 

シルビアのペニスが勃起し、ラギネラの秘部に押し付けられる。

3人はキスを交わし、シルビアはラギネラの後ろから秘部に擦り付け挿入する。ラギネラはジョディの中にペニスを挿入した。

 

ズプズプ♡ ズップン♡

 

3人「あああああん♡」

 

挿入し3人がつながるとシルビアが腰を振ってペニスをラギネラの子宮奥へピストンさせ、ジョディは膣内を締めてラギネラのペニスをしごいた。秘部とペニス両方を締め付けられラギネラは体を震わせるが、ジョディに抱き着きキスをすると

 

ラギネラ「ああん♡ 気持ちいいです♡」

 

ラギネラは膣内のシルビアのペニスを締め上げ、ジョディの奥にペニスをピストンさせる。

 

シルビア「ああん♡ ラギネラさんの中がキツキツに締めてくるうう♡」パンパン♡

ジョディ「アアン♡ ラギー♡ ラギー♡ いいわ♡♡」パンパン♡

 

シルビア、ジョディと繋がりながらラギネラは腰を振って2人とセックスを楽しんでいた。背中にシルビアの爆乳が当たり、ジョディと正常位で繋がりおっぱいをおしつけ合う。

接合部の下でラギネラとシルビアの玉同士が振り子のようにぶつかり、ラギネラの玉がジョディの尻をペチペチと叩いた。

 

シルビア「タマタマ当たるの気持ちい♡♡」パンパン♡ ペチペチ♡

ラギネラ「柔らかくてちょうどいいんですよね」パンパン♡ ペチペチ♡

ジョディ「ラギーのが何度もヒップにあたるわあ♡」

ラギネラ「つながるのもいいですけど重ねるのもいいですよね♡」

 

ラギネラはピストンを止めてペニスを膣内で腰を回してスライドさせながら自身のタマをシルビアのタマに押し付ける。

 

ジョディ「うーん♡ 成程、さわり午後地良いわね♡」ニギニギ

シルビア「ああん♡ 揉まないでええ♡」

ラギネラ「ああ♡ ジョディさんの手で私とシルビアさんのタマが…♡」

 

シルビアとラギネラはタマが重なる感触とジョディに弱点部を握られる感触で射精感が増し、今にもイキそうだった。

 

ラギネラ「ああん♡ いくうう♡」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

ラギネラはピストン運動を激しくしてシルビアとジョディを気持ち良くする。

 

シルビア「ああん♡ でるわあああ♡」

ジョディ「カミング!♡ ラギー♡♡」

 

ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルル♡♡

 

3人は絶頂に達しラギネラはジョディの中に、シルビアはラギネラの中に射精した。

 

ラギネラ「ハアハア♡」

シルビア「ふうふう♡」

ジョディ「ああん♡ ラギーの熱いのでみたされてりるわああ♡」

 

ジョディはお腹をさすりながらラギネラのペニスを内部で締め付けた。

 

ラギネラ「ああん♡」

シルビア「ううん♡ ラギネラさん絞めないで♡♡ 次はラギネラさんが私と…♡」

ハンコック「待てい! ラギネラはわらわとつながるのじゃ♡」

乱菊「何よ、つぎは私よ!♡」

 

ハンコック、乱菊、綱手、めだからも加わりラギネラは5人に分身して5人とセックスをして楽しんだ。

 

 

 

 

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