新たにハーレムメンバーに『100カノ』花園羽々里を加え、ラギネラ達はセックスを楽しんだ。
目が覚めるとラギネラは白い部屋の中にいた。
雪不帰「先生、目が覚めましたか?」
ラギネラ「雪不帰様?」
ラギネラの他にラギネラチームの雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベル、董子、ミルコ、ナミ、朱乃、ヴィーナ、秋、天花、友子、バーゲスト、羽々里の15人。
メアリ「何でしょうここは?」
ハリベル「敵の気配はしないが…」
ハリベルは壁に触れて敵の殺気が無いことを確認する。
董子「こういう場所って物語だと大体黒幕が出て来てデスゲームとかになるんだよねえ…」
ウィズ「そんな都合のいいことがあるわけ…」
天花「でもこの空間で能力が使えないからある意味…」
とその時、部屋の壁が一部開いて『さあゲームの始まりです。衣服を全て脱いで次の部屋に行け』と書かれた画面表示と共に籠が置いてある。
友子「ふざけているの!? 誰が脱ぐなんて…!」
壁が開くと、後ろの壁が迫りつつありゲームがスタートする。
朱乃「やるしかないようですね」
ヴィーナ「恥ずかしいわあ♡」
シュルシュル パサッ…
皆来ている衣服を脱いで加護に入れていく。全員が裸になると戸が開きそこに全員入っていく。
ナミ「もう、最初から全裸にさせるなんて信じられない!」
ハリベル「…仕方あるまい」
手で胸と秘部を隠しながら皆次の部屋に向かっていく。
ラギネラ「次の部屋の様です。また何かお題があるようですね」
『ペアを組んでお尻を穴まで密着させて20秒くっつけてください』
秋「お尻の穴まで…!?」
バーゲスト「…//」
ハリベル「やるしかないようだ」
話し合いの結果、ラギネラと雪不帰、メアリとウィズ、ハリベルとミルコ、朱乃とナミ、ヴィーナと天花、秋と友子、シギィと董子、羽々里とバーゲストがお尻を合わせることにした。
ムチイ♡
雪不帰「ああん♡ 先生のお尻が♡」
ラギネラ「雪不帰様♡」
肉付きのいい尻同士が重なり、尻肉を押しひろげて肛門同士がキスするように触れあう。
メアリ「あひいっ///」
ウィズ「んふっ///」
肛門同士、敏感な部分が触れあい体を震わせながら20秒の時間が経過する。
惜しむほどに尻を離したラギネラ達は次の部屋に向かった。
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『ロープを跨いで1列になり15秒耐えなさい』
10センチごとに団子結びになっているロープの上に全員が並ぶ。するとロープが上昇し勢いよくラギネラ達の股間にぶつかる。
バチンッ
ミルコ「んがっ!!?」
ウィズ「あああん///!?」
鍛えようのない股間への一撃で皆股を抑えるように悶え、痛みが引く間もなく縄が動き始め、結びめが股間にぶつかるように縄が開店するように動き、擦れる感触と結び目がぶつかる感触に皆悶え声を上げる。
董子「ああ♡ ああん♡」
天花「ああ♡ あはん♡」
ビクンビクン♡!!
股間への刺激で全員絶頂を迎え、潮を吹いた。
雪不帰「はあはあ…♡」
ラギネラ「ふうふう♡」
???「そろそろ仕上げね」
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全員が白い部屋で倒れていると、女性型の姿をした堕天使がディルドを付けて現れる。
ベリアル「おーほほほ! 皆無様ね! ラギネラは私がもらうわよ」
雪不帰「ベリアルさん…!」
メアリ「貴方の仕業だったのですね…!」
ベリアル「あんたたちの相手はそのクローン堕天使どもよ」
ベリアルが指示を出すと、クローン堕天使達は雪不帰達の秘部にディルドを挿入させる。
雪不帰「あああん♡」
ハリベル「ぬうう♡!?」
ナミ「なんなのよこのディルド♡」
ディルドはイボ付きの特性であり、少しピストンさせるだけで絶頂させる代物である。
ベリアル「アンタ達はそのお粗末な作り物相手に腰をふっていなさい」
パンパン♡ パンパ♡ パンパン♡
秋「ああんこんなのに感じちゃう♡」
セルベリア「くううっ♡ ああ…♡」
ベリアル「ラギネラさん。私と1つになってセックスしましょう♡」
ベリアルはラギネラの上に乗り、自信の秘部にラギネラのペニスを挿入した。
ラギネラ「ああん♡」
ベリアル「さあラギネラさん♡ 私の中に精液を全部吐き出しなさい♡」
パンパン♡ パンパン♡ タユン♡ タユン♡
ラギネラがベリアルにとらえられ、セックスされている中雪不帰達はディルドによって責められいた。
雪不帰「ああん♡ 先生♡」
ヴィーナ「こんなのじゃなくて…ラギネラさんので行きたいのに…!」
シギィ「抜こうにも、内部で凹凸が…はうっ!♡ 邪魔で抜けません♡」
パンパン♡ パンパン♡
ミルコ「…ああっ! 気持ちが困難でミルコ様をイかせれるか!!」
ミシミシッ…
バーゲスト「ラギネラ様のおちんこに比べればこんなもの…!」
ミシミシッ…
ウィズ「こんな偽物に負けません!」
ミルコ、バーゲスト、ウィズは膣圧を上げ、ディルドを砕いた。
ベリアル「なっ!」
ミルコ「ラギネラを返せや!」
ラギネラがミルコ達の手により奪還され、雪不帰達は解放された。
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謎の部屋から解放されたラギネラ達は雪不帰達の願いで、正常で挿入し、ベッドに寝た。
雪不帰「ああ♡ 先生のオチンポ気持ちいです♡」
メアリ「ラギネラ様のオチンポでメアリの中が満たされていますわ♡」
シギィ「ラギネラさんのオチンポ…気持ちいのは有罪ですわ♡」
ウィズ「ラギネラさん♪ 温かくて気持ちいいです♡」
ハリベル「ふむ…♡ 離さないぞ」
董子「ああ~♡ このチンポ癖になるわあ~♡」
朱乃「ラギネラさん♡」
ナミ「あはっ♡ やっぱこのチンポしゃなくちゃね♡」
ミルコ「おほお♡ ぶっとくてきもちいなあ♡」
ヴィーナ「ああん♡ ラギネラさんの愛を感じますわあ♡」
天花「ラギネラ君のチンポずっと入れてていいからね♡」
秋「ラギネラさん♡ 素敵だわ♡」
友子「こういのも悪くないわね♡」
バーゲスト「ラギネラ様のオチンポ♡ 私の中で気持ち良くなってください」
羽々里「ラギネラ君♡ 私の体をよーく味わってね♡」
ヌプっ♡ タプン♡
ラギネラ「ああん♡」
抱きしめられながらラギネラは皆のおっぱいと内部の感触を味わい続けた。