※この作品はR-18です。

テンセイリフレX学園   作:Laginera

38 / 42
テンセイリフレX学園・37話

ヨシホ「うーん…♡」

ラギネラ「ヨシホさん、どうしたんですか?」

 

就寝間際、ヨシホはラギネラの布団に入り、大きなおっぱいとペニスを押し付けていた。

 

ヨシホ「ラギネラさん、ボクはもう少しでこの世界から消えます」

ラギネラ「どういうことですか?」

ヨシホ「ボクはあなたの代わりになるためにここに来ました…」

 

ヨシホ曰く、とある次元からラギネラを暗殺しヨシホがこの世界の支配者になるのが目的で送られてきた。

だがこの世界の暖かさにふれてそんな気持ちもうせて、ハーレムメンバーと暮らしていくうちにそんな気持ちも失せていった。

 

ヨシホ「消える前にボクの力を君に渡したい。ボクは限られた命でしか活動できないから…。ボクの存在は無くなると皆の記憶から無くなるです。だからラギネラさんの中でボクを…♡」

ラギネラ「わかりました。では私を存分に愛してください♡ そのために準備してるのでしょう♡」

 

ラギネラが股を広げてペニスを持ち上げて割れ目を見せるとヨシホの前に寝転がる。ラギネラとヨシホのペニス同士を合わせて兜合わせのキスをすると、ヨシホのペニスがラギネラの中に挿入されていく。

 

ズプっ♡ ズププ♡

 

ラギネラ「ああん♡」

ヨシホ「ああ♡」

 

ラギネラの中に挿入されたヨシホのペニスがビクビクと痙攣し、肉壁のうごめきと温かさにヨシホは腰を動かす速度を上げてピストン運動をする。

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

ヨシホ「ああん♡ ラギネラさんの中、凄い締め付けと柔らかさで気持ちいい♡」

ラギネラ「ヨシホさんのおちんちんも大きくて、奥まで届いて気持ちいいです♡」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

ラギネラ「んちゅ♡ ムチュ♡」

 

ラギネラはヨシホと抱き合いながらおっぱい同士を重ね合わせて、ラギネラは自らのタマをヨシホのペニスに押し付けながらヨシホのタマを揉んだ。

 

モニュモニュ♡ モニュモニュ♡

 

ヨシホ「ああん♡ タマタマァ♡」

ラギネラ「ヨシホさんのタマ、揉み心地が良いですね」

ヨシホ「ラギネラさあん♡ ラギネラさん♡」

ラギネラ「良いですよ♡ 心地行くまで私の中に出してください♡」

ヨシホ「ああああん♡」

 

ビクン♡ ドピュルルルルルルルル♡ ドピュピュ♡

 

ラギネラ「さあ、まだまだ心行くまで出してください」

 

ギュウウウウウ♡ 

 

ヨシホ「ああん♡ イッたばかりなのにまたペニスがたっちゃううう♡ 締め付け気持ちいのおおお♡」

 

ヨシホのペニスは硬さを取り戻しラギネラと2度目のセックスを開始した。

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

ヨシホは何度もラギネラの中に射精し、ついにペニスは硬さを失う。ラギネラはヨシホを名残惜しそうに抱いている。

 

ヨシホ「ラギネラさん。ボクは最後に貴方とセックスできてよかった。これからも彼女達を大事にね♡」

ラギネラ「ヨシホさん、愛してます♡」

 

最後にキスをするとヨシホの体は光に包まれて消えた。ラギネラのバストが少し大きくなりペニスがレベルアップしたような感じがした。

 

ヨシホの力がラギネラに加わりレベルアップした。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。