※この作品はR-18です。

テンセイリフレX学園   作:Laginera

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テンセイリフレX学園・3話

 

―リフレ学園・プール

 

雪不帰・メアリ・シギィ・ウィズ・ハリベルと、朱乃・ナミ・ミルコ・天花・ヴィーナが向き合っている。

 

雪不帰「朱乃さん…。ラギネラ先生を愛する者同士、あくまで互いに鍛え合うという試合にしましょう」

朱乃「もちろんですわ。争い合うことはラギネラさんが嫌いますしね」

雪不帰「それでは始めましょうか」

 

全員裸体になり、秘部に紐付きのディルドを挿入する。形はラギネラのペニスを模したものになっている。

 

雪不帰「んん♡」

朱乃「ああん♡」

 

ズププ…♡

 

紐でつながれて、向き合った相手とディルドを引っ張り合うディルド綱引きが始まった。

 

雪不帰とつながれた朱乃は互いに膣に力を込めて相手のディルドを引き抜こうと腰をスライドさせる。

 

メアリとヴィーナ、シギィとミルコ、天花とウィズ、ハリベルとナミがディルドを引き合い、秘部から愛液を垂らして引っ張り合う。

 

 

秋「ラギネラさん、興奮してますね♡」

ラギネラ「うう♡」

初音「立派だわ♡」

 

秋と初音に股間をまさぐられラギネラのペニスはぴくぴくと反応する。

 

コロンブス「ラギネラ♡ 我慢できないのなら私とセックスをしないか♡」

友子「待ちなさい♡ 私だってしたいのよ♡」

バーゲスト「マスター♡ 私もお使いください♡」

 

コロンブス、友子、バーゲストがおっぱいをラギネラに押し付けて誘惑する。

 

ラギネラ「んー♡ わかりました♡」

 

ラギネラは5人に分身して二条秋、有坂初音、コロンブス、狭霧友子、バーゲストを4積んばいにすると、下半身の水着を下げて勃起したペニスを中に挿入した。

 

5人「ああああああん♡♡」

 

熱くヌルヌルした内部はラギネラのペニスが挿入されると、まとわりつくように肉ひだがラギネラのペニスを締め付け、5人は腰を振ってラギネラのペニスを刺激する。

 

二条秋「ああん♡ ラギネラさんのペニス~♡」フリフリ

初音「熱くて硬くて素敵だわ♡」フリフリ

コロンブス「ふう♡ これほどのペニスはきっと味わえないだろうな」フリフリ

友子「うふ♡ この一体感がたまらないわ♡ 」フリフリ

バーゲスト「マスター♡ マスター♡」フリフリ

 

二条秋を含めた5人は若さと熟成が相まみえるムチムチとした肉体と爆乳が特徴で、尻もムチムチしており、腰を振って揺れるたびに柔らかい尻がラギネラの下半身に当たる。

 

ラギネラ「ああ♡ おっぱいもいいけど皆のお尻も最高です♡」

 

ムニムニ♡

 

ラギネラは皆の尻を繋がれながら触る。

 

秋「ああん♡ 手がいやらしいわ♡」

友子「くうっ♡ それより早く動け♡」

ラギネラ「はい♡」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

友子「おほおおお♡」

バーゲスト「うひいい♡」

コロンブス「ピストン気持ちいい♡」

 

5人はラギネラのピストン運動に合わせて腰を振るタイミングを合わせてスライドさせ、ペニスを内部でしごく。割れ目から接続部分を循環に動かす愛液が溢れ濡らしていく。

 

 

雪不帰「先生♡ 私達を見ながら性行為をするなんて♡」

朱乃「ああん♡ 私もラギネラさんとしたいのに♡」

 

ラギネラのセックスを見ていた雪不帰達は割れ目から愛液を溢れさせ始めた。

 

ナミ「もう♡! この勝負に勝ったら思いっきり絞り取ってやるんだから♡!」

ハリベル「そうはならん…♡ だれがいつ本気を出したと言っている?♡」

 

ギュウウウウウウウウウウウウウ!

 

ナミ・ヴィーナ・朱乃・ミルコ・天花

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!?」

 

雪不帰・メアリ・シギィ・ウィズ・ハリベルの5人が一切動かなくなり、5人の膣圧でナミ・ヴィーナ・朱乃・ミルコ・天花の5人のディルドが抜けようとしている。

 

ナミ「ああん♡ ディルドがぬけるう♡」

ミルコ「くうう♡力を込めてるのに♡」

 

雪不帰「普段から鍛えてますから♡」

ウィズ「ラギネラさんのペニスを気持ちよくさせるために♡」

シギィ「締まりの良さはラギネラさんからのお墨付きです♡」

 

雪不帰達が一歩一歩下がると朱乃達に挿入されたディルドがズルズルと抜けていく。

 

朱乃「ああん♡ 抜けていきますわあ♡」

ヴィーナ「カリ部分がゆっくり抜けてイクウウ♡」

 

朱乃達も粘るが、半分程抜けると愛液で滑り、ディルドが抜けて朱乃達はディルド引きに敗れた。

 

雪不帰「これが先生を思う気持ちです♡」

メアリ「ラギネラ様への愛は負けません♡」

 

ディルドを上下に揺らし膣力の違いを見せつけた。

 

 

秋「ああん♡ こっちもそろそろイキそうだわ♡」

ラギネラ「ああ♡ でるうう♡」

 

5人「あああああああああああああん♡」

 

ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルル♡

 

ラギネラは先端部を奥へと挿入し、秋たちの中に射精した。吐き出された精液が子宮内に溜まりお腹を膨らませる。

 

秋「はあ♡ ラギネラさんの精液で満たされてるわ♡」

バーゲスト「マスター♡ ありがとうございます♡」

ラギネラ「こちらこそありがとうございます♡」

 

皆とキスを交わしてラギネラはセックスを終える。

 

雪不帰「ラギネラ先生♡」

メアリ「私達の相手もしてください♡」

 

雪不帰達は尻を突き出しラギネラを求める。

 

ナミ「ちょっと私達だって欲しいのよ!♡」

ヴィーナ「ラギネラさんの愛を私達にも分けて欲しいわ♡」

 

皆に肉体を押し付けられ、ラギネラのペニスは再度勃起し、皆の相手をした。

 

雪不帰「先生♡」

メアリ「ラギネラ様♡」

 

雪不帰とメアリはラギネラを最後まで求めた。

 

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