※この作品はR-18です。

テンセイリフレX学園   作:Laginera

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テンセイリフレX学園・5話

 

―シンオウ地方・地下空洞・秘密基地-

 

ラギネラ「簡素ですけどこんなものでしょう」

雪不帰「食料・生活用品・道具も揃いましたね」

ナミ「はあ…。後は帰る方法を考えるだけだけど」

メアリ「ゆっくり考えましょうよ♪」

バーゲスト「マスターがいれば何とかなります」

ミルコ「こそこそするのは性にあわないが…」

秋「ギンガ団が襲い掛かってくる以上わね」

 

ラギネラ達がなぜシンオウ地方にいるのか、それは1週間前に遡る。

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

―リフレ学園・特設ラボ

 

柑奈ハンイラインとアマデアらが研究で使う場所であり、そのほかの科学や実験に興味があるものたちが使う。

 

柑奈「これが新発明した、セックス発電機よ!!」

アマデア「ふふ! 欲望を利用した新たなエネルギー資源だ!」

 

柑奈が発明したのはセックスすることで発生する脳内の欲望発散による神経回路の伝達を利用して発電するというものである。

 

そこでどの程度発電するのかラギネラと

雪不帰・メアリ・シギィ・ウィズ・ハリベル、朱乃・ミルコ・ナミ・ヴィーナ・天花、

秋・初音・友子・バーゲスト・アルベドとでラギネラと15人がセックスして確かめることにした。

 

行きやすくするため接合部にはオイルを塗り、ラギネラは雪不帰と正常位で合体した。

 

ジュプン♡

 

15人「あああああん♡」

 

ラギネラが腰を振り始めると、ラギネラに動きを合わせ雪不帰達も腰を振る。ラギネラのペニスを何度も挿入された膣内はラギネラのペニスを受け入れ、射精をしようとうごめく。

 

雪不帰「ああん先生♡」パンパン♡

ハリベル「おおっ♡ うおお♡」パンパン♡

天花「ラギネラ君♡」パンパン♡

友子「ああん♡ もっとお♡」パンパン♡

アルベド「ラギネラ様ァァ!♡ 」パンパン♡

 

互いに柔らかく大きなおっぱい同士をぶつけ合い、キスを交わしながらセックスをしていく。

 

柑奈「凄い! エネルギーがどんどんたまっていくわ!」

アマデア「このエネルギー量は原子力発電の数倍…いや数百倍に値する!」

柑奈「これだけの量があれば国どころか世界のエネルギー資源問題をすぐにでも解決できるわよ!」

 

メーターに値するエネルギー量を見て驚愕する2人。

だが次の瞬間エネルギー制御装置が暴走し、光が発せられる。

 

柑奈「ま、まずい! 全員性行為を止めて!」

メアリ「そう言われましてもおオオオ♡」

朱乃「はなせませんわあ!♡」

 

絶頂寸前でペニスを強く締め上げていた雪不帰達はラギネラのペニスを離すことが出来なかった。

 

ラギネラ&雪不帰達「イクウウウウウウウ!♡♡♡」

 

エネルギーが暴走し、皆を光が包み込む。

柑奈とアマデアの作った装置はエネルギーの暴走の果てに次元移動を可能にする装置となっていた。ラギネラ達は時空を超え、かつてとは別のシンオウ地方にやってきたのだった。

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

―シンオウ地方・地下空洞・秘密基地-

 

ナミ「次世代エネルギー資源が作れれば大儲けできるというから協力したけど…」

シギィ「まさか別の世界にまで飛ばされるとは…」

ラギネラ「まあ、皆こうして無事だったのですからよしとしましょう」

天花「ラギネラ君達の服が無かったのは予想外だったけどね」

 

ラギネラ達はセックスした時に時空移動のため、全員裸のまま来てしまった。

町へ出歩けれず、一文無しの状態であったがラギネラが能力で「裸でいても誰も気にならないようになる催眠能力」を作りなんとか行動できるようになった。

 

雪不帰「とはいえ、衣服を着ずに移動しているのは中々に応えました…///」

友子「全くよ///。痴女と間違えられても仕方なかったわ///」

ヴィーナ「あら? だけど皆から愛を受けているようで気持ちよくあったわ♡」

朱乃「いえ、ラギネラさんがいなければ今頃私達警察送りなんですから…」

初音「流石に裸でいるのはね…///」

 

学生の朱乃と初音は裸でいるのを恥ずかしがっていたが、ヴィーナなど大人の者はある程度平気だった。

 

ハリベル「ラギネラはずっと私達の裸体を見て勃起していたな」

ミルコ「ああ! いつも元気だった」

ウィズ「こっちも恥ずかしかったですよ///!!」

 

ラギネラはトレーナーとして登録し、ポケモンを捕まえながら路銀を稼いで皆の衣服を購入した。

雪不帰や他のメンバーもラギネラからすぐに確保できるクイックボールを渡されてポケモンを捕獲し、手ごろなトレーナーをみつけ賞金を稼いでいた。

 

アルベド「おかげで1週間もラギネラ様とセックスできておりませんわ…♡」

雪不帰「…アルベドさん。気持ちはわかりますが、この事態では仕方ないでしょう」

ナミ「ていうか何でギンガ団は私達を見つけたとたん追ってるのよ?」

 

ラギネラが能力を解除し、普通に歩けるようになった後、ギンガ団はラギネラ達を見つけ次第捕縛しようと襲ってくるのだ。

ラギネラもジムバッジを7つ確保し、順調に進んでいたが一旦追手を撒くために秘密基地を作り隠れていた。

 

ラギネラ「まあ、いいんじゃないですか? どの道しばらく隠れて過ごすことになりますし…」

アルベド「流石ラギネラ様♡」

秋「さっきからずっと立たせているものね♡」

ナミ「スケベなんだから♡」

雪不帰「先生…♡」

 

アルベド「ところでラギネラ様は私のカラダに興奮しておりましたか?」

バーゲスト「いえ、私の肉体ですよね?」

朱乃「私です」

ナミ「ならここで判断してもらいましょ」

ラギネラ「え、みなさ///」

 

雪不帰達は衣服を脱ぎ捨て裸になる、豊満な胸と綺麗に処理された下半身があらわになる。

 

シギィ「ラギネラさん、おっぱいだけでなく…その、股間も見てましたね?」

初音「ラギネラさんが処理してくれたから綺麗にしてるんだけどね…♡」

 

全員秘部が綺麗に剃られており、クリトリスには金色のリングがはめられている。ラギネラのペニスの根元にはめられたリングと同じものだ。

 

ラギネラ「♡♡」

 

秘部を惜しげなく晒す雪不帰達にラギネラはペニスを勃起させており、先端部からは我慢汁が溢れていた。

 

雪不帰「先生♡」

メアリ「ラギネラ様♡」

 

雪不帰とメアリは股間を見せつけ、おっぱいを揉んでアピールする。

 

ミルコ「ラギネラ♡ いつも触ってるよなあ!♡」

友子「見るだけじゃなくてもっと触っていいのよ♡」

 

ミルコと友子は互いに尻を合わせてムチムチの肉体をアピールする。

 

アルベド「ラギネラ様♡ 好きなだけしてもよろしいのですよ♡」

バーゲスト「マスターの愛を受ける準備はしています♡」

 

アルベド、バーゲストは尻を突き出し、ラギネラを誘惑する。

 

ラギネラ「ああもう♡ 我慢できません♡」

 

ラギネラはリングを掴むと、反応するように雪不帰達のリングも振動する。

 

雪不帰達「はああああん!?♡」

 

リングが回転し、雪不帰達のクリトリスを肥大化させる。クリトリスはラギネラのペニス程に増大し、勃起する。

 

ミルコ「ああ!? なんだあこりゃ♡!?」

ウィズ「ラギネラさんのようなものが!?///」

ラギネラ「ふふ♡ そのリングには雪不帰様達のクリトリスを私のペニスと同じ役割を与えることが出来るんですよ♡ つまり…」

 

ラギネラは雪不帰の手に腰を当て、ペニスを挿入する。

 

ジュプン♡

 

雪不帰「ああん♡」

ラギネラ「ハリベルさん、そのクリトリスを私のに…♡」

ハリベル「成程な…♡ 覚悟しろ♡」

 

ジュプン♡

 

ラギネラ「おほう♡」

ハリベル「!?/// ラギネラの中と雪不帰の感触が同時に♡♡」

ラギネラ「唾がっている時、私の感覚と同期するんですよ♡」

 

それを聞いた皆は肥大化したクリトリスを相手の秘部に挿入した。ラギネラ、雪不帰、メアリ、ウィズ、アルベド、ミルコ、友子、秋、バーゲスト、朱乃、ナミ、ヴィーナ、初音、天花、シギィ、ハリベルの順に繋がり、全員が挿入する側、される側の感触を味わい、それぞれの膣の感触を共有する。

 

ラギネラ「はあはあ♡ さあいきますよお♡」

 

パンパン♡ パンパン♡

 

雪不帰達「ああああん♡」

 

全員が腰を振りピストン運動をして膣内をかき混ぜる。連結しているので動きが連動し、全員が腰を振り相手の中を攻めていく。

 

雪不帰(ああん♡ ラギネラ先生のタマタマがお尻に叩きつけられてます…♡)

 

雪不帰は唯一ラギネラのペニスの下にぶら下がるタマが尻にぶつかる感触を味わっていた。

 

アルベド「ああん♡! 締め付け…ペニスが奥までええ♡」

ナミ「あああん♡ オチンポ気持ちい♡♡」

秋「突くのも疲れるのもいいのおお!!♡♡」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

ラギネラ達が輪となって連結し、秘部を攻めるさまは永遠に快楽が続くメビウスの輪の様だった。

 

ラギネラ「ああ、イクイクウウウ!」

雪不帰「先生♡」

メアリ「はあああん♡」

 

全員が最奥に先端部を奥へと挿入すると、絶頂を迎える。

 

ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルル♡ ドピュピュ♡

 

雪不帰「あああん♡」

 

雪不帰の中に1週間分貯められた精液が放出される。

 

雪不帰「はああ…♡」

 

雪不帰はラギネラに精液を出され悦楽の笑みを浮かべていた。

 

その習慣、ラギネラ達の作った円の中心が光り出して中から人が現れた。

 

ラギネラ「!?」

 

「う~ん…」

「ここは…?」

 

更に知っている人達もいた。

 

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