―シンオウ地方・地下空洞・秘密基地-
乳房「まさかラギネラ殿もここにいたとは」
君塚「いきなりどこに行ったのかと思ったよ」
マリア「それでラギネラ様を追う方法をアマデア様らから聞きまして…」
魔乳乳房、ギャル子、君塚翼、白木芽衣子、碓井ダルコ、ジョディー・爆竜・カレン、ベリアル、甘露寺蜜璃、鞠川静香、サテライザー・エル・ブリジット、南風原海空、マリア、ゼシカ、立凪コーリンとラギネラのハーレムメンバー、そして見知らぬ女性がいた。
「あらあ? ここはどこかしらあ?」
おっとりとして胸がでかい中華風の衣装を着た女性がいた。胸元を大きく開いている。
ラギネラ「あなたは?」
「私は白鈴。確か仕事が終わった後寝ていてのだけれど…っ!」
白鈴と名乗る女性がラギネラを見て驚いた。ラギネラはさっきまでセックスしており、爆乳と下半身についたペニスという特殊な体。ペニスから香る精液の匂いに白鈴は激しく反応した。
白鈴「凄い匂い♡ だしたばっかなんでしょう? きっと大きくなったら相当なものになりそうね♡」
白鈴はそう言ってラギネラのペニスを咥えた。
パクっ♡
ラギネラ「はう!? ♡」
皆「!?///」
白鈴「はふっ♡ ちゅる♡」
白鈴がラギネラのペニスを加えると先端から裏筋まで丹念に舐めていき、ラギネラのペニスは硬さを取り戻し、白鈴はその硬さと大きさにうっとりした。
白鈴「ああら♡ 素敵ね。これまで見た中で一番大きいわよ~♡」
白鈴はそう言ってラギネラのペニスをさすり、先端をチロチロと舌でなめずさる。
白鈴「ふふ♡ 楽しみだわ~♡」
白鈴は衣服を脱ぎ捨てラギネラの上に乗る。そして騎乗位のままラギネラのペニスを自身の秘部に挿入した。
ズプン♡
白鈴「あああん♡ 奥まで届くう♡」
メアリ「あわわ♡」
ナミ「なんて見境のない奴なの…!」
白鈴の行動力に皆驚いていたが、ラギネラの上で腰を振りおっぱいをラギネラに押し付ける。
ラギネラ「ああ♡ はうう♡ ひいん♡」
白鈴の適度な締め付けと吸い付くような膣の感触にラギネラは今にもだしそうだった。
ラギネラ「ああ♡ はあ♡」
白鈴「ああん♡ ううん♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
白鈴「ああん♡ でちゃうう♡」
白鈴の乳房から母乳が溢れ、顔に押し付けられた乳房にラギネラは吸い付き、甘く濃厚な母乳を味わう。
ラギネラ「んくっ…んん♡」
白鈴「ああん♡ いいわよお♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
白鈴の膣による絶妙な力加減とリズミカルな腰振りにラギネラのペニスは射精寸前になる。
ラギネラ「はあ…♡ はあ♡」
白鈴「凄いわあ♡ 私に攻められて簡単にイかないなんて我慢強いのね~♡ 」
ラギネラ「はあい♡ よかったら…私のモどうです♡?」
とラギネラは射精感に堪えながら白鈴に自分のおっぱいを向けて、母乳を出す。
白鈴「あら♡ あなたも出るのね? ならいただきま~す♡」
チュウチュウ♡ ゴクゴク♡
白鈴「ああん♡ 美味しい♡!! 体が熱くなってきたわあ♡!!」
ラギネラの母乳が気に入った白鈴は腰を振りながらラギネラ母乳を飲む。ラギネラも白鈴の母乳を飲み、繋がり会いながら互いの母乳を味わう空間に雪不帰達も興奮し、秘部を弄りながら自慰を始めた。
雪不帰「先生♡」クチュクチュ
メアリ「嫌らしいですわ♡」クチュクチュ
ラギネラ「はあはあ♡ んちゅう♡」
白鈴「ああんいいわよ♡ 私もイキそう♡ ああああん♡」
白鈴は膣奥にペニスを挿入し、締め付ける力を上げる。
ラギネラ「♡♡!!」
白鈴「ああああああああああああああああん♡!!」
ビクン♡ビクン♡ ドピュルルルルルルルル♡ ドピュピュ♡
白鈴「あああん♡ 熱い♡ 凄い量だわあ♡」
ラギネラの射精量と勢いにうっとりし、白鈴は絶頂と共にラギネラのペニスを締め上げ精液を全て貪らんとばかりに締め上げた。
白鈴「はあはあ♡ 初めてだわ♡ ここまで気持ちよかったのは♡」
白鈴はそう言ってラギネラにキスをした。
その後、欲情した皆とセックスして、白鈴は仲間に入れることにした。