※この作品はR-18です。

テンセイリフレX学園   作:Laginera

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テンセイリフレX学園・7話

 

シンオウ地方に時空移動をしたラギネラ達。

後に移動してきた魔乳乳房はラギネラ達が残したエネルギーを使い移動し、アマデアから戻る手段を伝えに来ていた。

 

アマデア『ラギネラ達によってつくられた同等のエネルギーを作ること。そのエネルギー源があれば戻ってこれるはず』

 

というわけで調べた結果。シンオウ地方の伝説のポケモン・ディアルガの力があれば戻ってこれることが分かった。

 

そしてギンガ団は別の世界から来たであろうラギネラ達の力があればギンガ団の力を強化し、願いが叶うと思っていたらしい。

 

ラギネラ達はギンガ団を倒しながらテンガン山を登り、ギンガ団のボスであるアカギを倒すと、ディアルガの捕獲をした。

 

ゼシカがアマデアから渡された次元移動装置にディアルガの入ったボールをセットすると、次元移動装置を使い全員元の世界に戻った。

この次元で手にしたポケモン達も一緒に連れて行った。

 

ラギネラパーティ:

ドダイドス、フローゼル、サーナイト、ヤミカラス、ゴウカザル、パチリス

 

白鈴は恐らく先にシンオウ地方に移動した力によって別の世界から来たのだろうということがアマデアから告げられた。

ラギネラは白鈴をハーレムに入れて新たな嫁として向かい入れた。

 

白鈴「凄いわ~。ここでは楽しく暮らせるのね~♪」

 

自由に暮らしているラギネラのハーレムを見て白鈴はすぐに気に入った。

 

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

ラギネラ邸・プライベートプール

 

ラギネラは雪不帰達と休息していた。

 

雪不帰、メアリ・スチュアート、シギィ、ウィズ、ティア・ハリベル、朱乃、ミルコ、ナミ、ヴィーナ、出雲天花、二条秋、有坂初音、狭霧友子、バーゲスト、アルベド、魔乳乳房、ギャル子、君塚翼、白木芽衣子、碓井ダルコ、ジョディー・爆竜・カレン、ベリアル、甘露寺蜜璃、鞠川静香、サテライザー・エル・ブリジット、南風原海空、マリア、ゼシカ、立凪コーリン、白鈴、ラミア・ラブレス、サムス・アラン、コロンブス、紅守黒湖、メロディー・ハニー、浅間・智、東風舞希、松本乱菊、ウェルベリア、エキドナ、アンネロッテ・クロイツ、ブランウェン、鴇、玉響、井上織姫、エリザベス・スチュアート、葵・喜美、ニコ・ロビン、カリファ、ボア・ハンコック、千手綱手、ソリュシャン・イプシロン、四季、夕焼、パラセ・ルシア、アマデア・ヴォルファ、シルビアの計50人の嫁と、セクシーな水着の姿で泳いでいた。

 

はちきれんばかりの皆の肉体を晒し、ラギネラとエッチなことをしたり遊んだりして過ごしていた。

 

白鈴「う~ん。下の毛は初めて剃ったけど…、これはこれでいいわね♡」

 

白鈴は秘部の毛を剃毛し、クリトリスに金色のクリトリスリングを付けられた。

 

白鈴「とても新鮮な気分だわ~♡」

 

開放的な空間で白鈴は水遊びをした。

 

 

ラギネラ「皆さん楽しんでますね」

芽衣子「ラギネラさん///」

君塚翼「その、手がいやらしいです///」

 

モミモミ♡ モニュモニュ♡

 

ラギネラは白木芽衣子と君塚翼を脇に置いて2人のおっぱいを味わっていた。100センチ越えのバストの重量感と張りと柔らかさにうっとりしつつ、愛撫によって勃起した乳首を味わっていた。

 

君塚翼「ラギネラさんのおかげでおっぱいに自身が持てた気がするな///」

芽衣子「はい///。ただ大きくて邪魔なだけだと思ってましたが///」

ラギネラ「あなた方のおっぱいは至宝です。誇るべきですよ♡」

 

そう言ってラギネラは芽衣子と翼、それぞれのおっぱいに顔を埋めた。

 

 

ラギネラは分身して他のハーレムメンバーとも遊んだ。

 

ナミ「ラギネラ~♪ 私のおっぱいいいでしょう~♡」パフパフ

ラギネラ「むふう♡」

井上織姫「ラギネラ君! 私のおっぱいもいいでしょ!♡」パフパフ

 

ナミと井上織姫にぱふぱふをされた。

 

ミルコ「おめーはケツも好きだろ?」

ジョディ―「ラギ! 私のヒップもいいわよ♡」

 

ミルコとジョディ―のお尻に挟まれヒップの弾力を味わった。

 

 

東風舞希「ふふ♡ 若い子は元気でいいわね。けどラギネラさんもゆっくりしたいでしょ?♡」

ウェルベリア「わらわの癒しを受けるのじゃ♡」

ニコ・ロビン「こうやってゆっくりするのもいいわね♡」

ボア・ハンコック「ラギネラはわらわのじゃがな♡」

綱手「スケベだねえ♡」

 

東風舞希らのアダルトな色気と癒しを味わった。

 

シルビア「ラギネラさん♡」

ラギネラ「シルビアさん♡」

 

ペチペチ♡ プニプニ♡

 

シルビアのおっぱいとペニスと自身のものを合わせ、互いのタマ同士を押し付け柔らかさを味わった。睾丸を包むタマ袋は弾力があり、互いの急所をを預入れれる信頼のなせる業だった。

 

皆とそれぞれの良さを味わい1日が過ぎていった。

 

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