※この作品はR-18です。

P3H   作:焼肉マン

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凌辱物語は詰まっててキスアウトも急がないとなのにまた別な作品に手を出してしまいました。
ゆかりが可愛いのが悪いです

今回はちょっと趣向を変えての作品で短いのを何本かで終わる予定です

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!


第1話

(ここは…)

 

ラブホテルに侵入したシャドーを倒すため潜入していた特別課外活動部は大型シャドーを倒し終えると散策していると怪しげな鏡を見つけた。

 

その鏡を覗くと、いつの間にか薄暗い部屋で結城理は1人ベットに座っていた。

 

だが、自分が何故ここにいるか思い出せない

 

(まぁどうでもいいか…)

 

考える事を辞めると耳には水音が聞こえてくる

 

『享楽せよ』

 

すると、脳裏に謎の声が聞こえだす

 

『見えざるものは幻…形ある今が真実』

 

『未来など幻想、記憶など虚構…欲するまま、束縛から解き放たれよ…汝、それ望む者なり…』

 

『汝、真に求むるは快楽なり…汝、今まさに快楽の扉の前にあり、本心に耳を傾けよ…汝、享楽せよ…』

 

(俺は…声に従おう)

 

するとずっと聞こえていたシャワーの音は止まる

 

理は快楽の扉が開くのを待てずシャツのボタンを外し準備を始める

 

浴室の扉が開くとシャワーから上がった岳羽ゆかりがバスタオルを巻いて出てきた。

 

虚ろな瞳をしたゆかりに吸い寄せられるように近づき、そのまま唇を塞いだ。

 

ゆかりは理を受け入れ瞳を閉じた。

 

それを確認した理は熱い口づけを交わしながら、ゆかりをベッドに押し倒す

 

くちゅ…くちゅっ……

 

舌と舌を絡めあい静かな部屋に湿った音が響かせる

 

「んぅ…はぁ……」

 

お互いの体液を舌で交換しながら快楽を分け合う

 

長いキスをしながら、二人は抱き合ったまましばらく動かなかった。

 

お互いが満足するまでキスをし終えて唇を離すと、唾液が糸を引いて落ちた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

お互いに虚ろな瞳で見つめ合うと、理がゆかりのバスタオルを掴み剥ぎ取ると、ゆかりの匂いと石鹸の匂いが混じった香りが舞い理の鼻腔を刺激し、露になったボリュームのあるバスト、引き締まったウエスト、艶やかなヒップライン、そして美しくも淫猥な秘所

 

それを目の当たりにした理の興奮は一気に高まり思わず唾を飲んだ。

 

その艶麗な姿に理は脱ぎかけ衣服を脱ぎ全てを晒した。

 

お互いに産まれたままの姿となり見つめ合うとゆかりが理を招く様に腕を伸ばす

 

理をその手をとりそのまま抱き寄せた。

 

初めて知る生の女性の体温を感じ、ゆかりをより愛おしく思い再び熱いキスを交わす

 

肌から伝わる体温が熱くなるのを感じながら、ねっとりと舌を絡ませ、身体を絡ませ愛し合う2人。

 

ゆかりも初めて知る男の身体に頬を染めながら身体を押し付ける

 

理の肉棒はそれに合わせてどんどんと硬くなり、ゆかりの柔らかい太ももに突き刺さっていた。

 

(もう我慢することは出来ないゆかりに何をしようか)

 




最後まで読んで頂きありがとうございます

ここからが新しい趣向です。
アンケートに主人公の選択肢を用意しますので好きなものを選んでください
それによって主人公の行動が変わります

期間は1週間後の3月5日までの結果を参考に続きを書きます

選択肢によって物語が変えるので是非回答してください。
※BADENDも用意してありますので注意

それでは意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!

ゆかりをどうする?

  • 欲望の扉は開いた欲望のまま本番を始める
  • たわわに実った胸に触れる
  • 艶めかしく淫猥な秘所に触れる
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