酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
とうとうおじさんを誘ってしまった。もちろんお金のため。クラウドを救うためだから。
2回目の奉仕が始まる。前に比べて恥ずかしさは薄らいでいる気がする。
望んでいるわけではないけど、恐怖感や嫌悪感は少ない。
さっき、おじさんは、私の心の壁が無いと言っていた。前に咥えて、愛撫されたから?
でも、人間のモノとは思えない大きさのモノを、咥える不安は拭えずにいた。
(入るとは思えない大きさ、精子の味、何度思い出しても…)
不安な様に考えているが、喉の奥まで入れられることでも、大量の精子を飲ませられる事でもない。若干の期待を持っている、自分自身に不安があるのだ。
「この店はベッド無いのか?」
隠し部屋にソファーはあるが、アバランチのメンバー以外には教えていないから連れてはいけない。
「倉庫以外はないの」
「じゃあ前と同じように咥えてもらおう」
そう言うと、おじさんはズボンを下ろしてパンツだけの格好になる。ティファも脱ごうとしたが、女の服は徐々に脱がせる方が良いと言って止められた。
普段の格好とこれからすることのギャップに、恥ずかしさが込み上げてくる。
「じゃあ後は、ティファのやりたいようにフェラしてくれ」
おじさんに言われるがまま、目の前に跪きパンツの両脇に手を掛ける。パンツを履いていても張り出した突起の大きさから、中にあるモノの大きさが想像できる。
が、この大きさでもまだ立っていない。
手をかけて下におろすと、おじさんは少し腰を上げてパンツを下げやすくする。
そこから出てきたのは黒くて太いナメクジの様な太いモノ。
以前は触ったときには、少し硬くなっていたが、今は柔らかいままで下を向いている。
「前はもうちょっと硬かったですよねぇ…はは…」
苦笑いを浮かべながら、緊張感を和らげようと会話を始めるが、目の前にあるモノを見ていると和らぐことなど無いと感じる。
「あの時は、ティファのおっぱいを愛撫した後だったからな。あれだけのおっぱいを視て、立たない男はいないよ」
「そ、そうですか。ありがとうございます」
そのモノを右手で持ち、目の前にいざなう。
モミモミ、クニュッ
左手で睾丸を揉みしだくと、ビクッビクッと血流が集中し、モノが硬くなってくる。
優しく握った右手で撫でるように前後へ動かす。
1往復するたびにビクビク動き、亀頭が徐々に上へ上へと向いていった。
尿道口がティファの目の前に来ると、その先端を見つめ息をのんだ。
最大に大きくなったら、前と同じように咥える自信はない。
「やっぱり大きいですね…咥えられるかなぁ」
「…」
ティファは冷静さを失わない様にあえて会話をしようとしたが、おじさんは答えることは無かった。
息をのんだティファは大きく口を開けて亀頭部分を口に咥えていく。
はむっ
(やっぱり大きい…けど、硬くないから咥えやすい)
はむ、はむっ、ペロッ、レロレロ、
亀頭の柔らかい部分の感触を味わいながら、舌先をチロチロと動かし、亀頭を優しく舐めていく。
睾丸を持っていた左手を、モノの根元へもっていき、優しく前後に動かす。
シュッシュッシュッ
両手で握っても前後に動かせる余裕のあるモノを咥えていると、口の脇から徐々によだれが流れていく。
柔らかい状態でも、親指と人差し指が届かない太さで、咥えるだけでも息苦しくなる。一度口から離し、
(本当にこの太さを根元まで咥えたの?)
喉の奥の感覚は鮮明に覚えているが、何度見てもこの大きさのモノが、喉の奥まで入ったことが信じられない。
もう一度左手で睾丸を包み、モノの根元からキスを始める。
チュッ、チュッ、ペロッ
おじさんのモノはさらに天井を向き、裏筋が露になる。
血管がウネウネと這い、中央部分の尿道がぷっくりと膨らみ、私を見下すような姿勢でそそり立った。
ぺろっ、ぺろっぺろっ、
口の中に唾を溜めて、根元の裏筋を舌でペロペロと舐めだす。
大きすぎて舐めきれないから、アイスクリームを舐めまわすように、根元から亀頭までを何往復も舐めて、唾だらけにしていった。
沢山の唾で濡らしていないと、咥えられる自信が無い。
口の中に唾を、おじさんのモノ全体へと塗り広げていく。
睾丸を握っている左手までよだれが流れ、潤滑剤になって掌を覆いつくしていく。左手を根元に持っていき、少し強めに握って前後運動を始める。
ビチュ、グチュッ、ビチャッ
(すごいイヤらしい音…)
それと同時に唇を尿道口へ近づけると、先端から透明な液が溢れてきていた。
(これはおしっこじゃなくて、気持ちよくなった時に出る液だよね)
液を舌で舐めとり味わうと、味はしないが粘り気があり、舌先がぬるぬるしてきた。
もう一度尿道口にキスをして、液を吸い出そうとする。
チュ~~ペロッ、ゴクン
(私の手でエッチな気持ちになってくれたのねwもっと吸い取ってあげる)
ティファはカウパーを舐めた瞬間から、性欲が溢れてきたことに気付いてない。
手淫が徐々に積極的になり、早く咥えたい気持ちが淫らなフェラに変貌していく。
そして、口内に大量の唾液を溜め、再度大きな口を開けて、亀頭部を丸呑みにしていく。
グチャッ、グチュッ
(顎が外れそうだけど、前に咥えた時より楽かなw)
口内に広がった亀頭を、舌で円を描くように舐めていく。
ペロペロしていると、尿道口から液があふれ出て、ヌルヌル感が増してきた。
(私のフェラ気持ちいいのかしら…いやらしい液が沢山溢れてくるw)
口の中にカウパーのヌメリが広がり、奥への誘導がしやすくなると、少しずつ奥へと埋めていく。
ストローク無しにチンポの中腹まで入れてみると、喉の奥が広がり、少しの達成感が味わえた。
(喉の奥を開くようにしないと、途中までしか入らないや)
喉の途中で引っかかり奥まで入らない地点に到達すると、喉奥の力加減を調節して、更に入りやすくしていった。
ンフゥ…フゥン、フン、
グッチャッ、グッッポッ、グッチュッ
頭を上下するたびティファの鼻息が激しくなる。
グッチャッ、
(さっきより奥に入ってるwもっと奥まで入れなきゃ)
グッッッッポッッ
グッッッッッッッチュッ
グッッッッポッッ
グッチャッ
おじさんのモノが硬くなり、天井を貫く。ティファは立ち上がり、前屈みになってフェラをした。
グッッッッッッチュッ
グッッッッポッッ
ハッァ、フゥン
大きいストロークで咥えると、鼻からも息が吸いにくく一度亀頭から離れた。
ティファは、太いちんぽを咥えた辛さで、泣いているように見えるけど、凄く嬉しくて満足した顔。
フェラを止めて左手は前後に動かし、右手は亀頭を上部からしごいていく。
「はぁ…はぁ…息吸えないじゃないw」
ティファは立って加えるのが辛くなり、座って咥えようとすると。おじさんは椅子を用意してくれた。
グッッッッッッチュッ
グッチャッ
グッチュッ
グッッッッポッッ
ハッァ、ハッァ
ギュッッッッポッッ
ビチュッブチュッ
浅めに座り、チンポの距離が少し離れたけど、口から喉にかけて真っすぐになるから、喉の奥まで入りやすくなる。
そんな行為も体が覚えていった。
グッチャッ
グッチュッ
「今日は、1回目の射精は早そうだ」
ジュボッ、ギュポッ、ビチュッ
フェラに集中していると、唾が垂れるのを意識する余裕が無い。
口らか出た泡立ったよだれが顎に流れ、糸になって床に垂れていく。
何度も出し入れしている音が静寂の店内に響き渡る。
ビチュッブチュッ
ジュボッ、ギュポッ
ハッァ、ハッァ
ギュッッッッポッッ、ギチョッ
顎と首が疲れて亀頭付近で口を止め、鼻から深呼吸をする。
亀頭から口は離さず、口の隙間と鼻で何とか呼吸をしている。
フゥン、ハッァ、ハッァ、
おじさんはこうすると興奮するぞと言って、頬を覆い耳の穴に人差し指を入れた。
そうすると静寂感がなくなり、私が出し入れしている淫らな音が脳内に響き渡る。
グチャッッ、ギュポッ、グッッッッッッチュッ
ジュボッ、ギチョッ、ビチュッ、ギュポッ、グッッッッッッチュッ
ブチュッッブチュッッ
私の口の中で出し入れしてる音が、頭の中に響き渡る。
(こんなにもイヤらしい音を出してるのねwあぁ…もっと奥に…)
そのままおじさんは頭を掴み、ティファの動きに合わせて頭を誘導する。
あまりにも高速で動かすから、おじさんのお尻に手をかけて、安定させることに集中している。
(さっきより根元まで入りやすくなってきたw♡)
チンポの7割程度しか入っていなかったが、徐々にストロークを大きくして喉の奥に入れていく。
一気に奥に入れず、チンポの太さを喉に慣れさせていく。
浅いのと深いのを交互にしていたが、奥が慣れてきたから奥だけのフェラにしていく。
ジッッッッッッチュッ
グッッッッッッッッッチュッ
グッッッッッッッッッチュャッ
喉の奥がジンジンと熱く、苦しさから気持ち良さへと変わってきていた。
グッチャッッ、ギュッポッッ、グッチッウーッ
亀頭から根元ギリギリまでをストロークを大きくする。口は大きく開き、喉の奥を広げないと、奥まで入りにくくなってしまう。
顎から流れる粘度の高いよだれは、床に届きそうになってもつながったまま揺れていた。
ティファは抗えない行為と、精神的に支配されつつある性欲が、覆いつくす。
数分なのか、数十分なのか、時間の感覚が無くなるほど、フェラし続けていたが、口内の前後しているチンポは徐々に硬くなり、暴発寸前になってきた。
(あぁチンポが爆発しそう。私の口でイクのねwちょうだいw飲みたいwせいしほしいぃ♡)
フゥン、ハッァ、ハッァ
ジッッッッッッチュッ
フゥン、ハッァ、ハッァ
ビチュッッ
ブチュッッ
奥を突かれる苦痛は軽減しているが、口から喉までみっちり詰まっている。
鼻息が荒く、アバランチのメンバーや、常連客には見せられない歪んだ顔で、一生懸命に放出を待っていた。
そしてその時が訪れる。
グッッッッッッッッッ
ハッ、ハッァッ
口内に吐き出される期待と不安が心を支配し、入ってきた精液を、早く飲んでこぼさない様に、意識を集中していく。
ビッグッ、ビッグッ、ビグッ
おじさんは痙攣し、ティファの喉の最奥で止めた。
ブシャッ、ブシャッ、ブシャッ
チンポが大きく痙攣し、根元から亀頭まで精液が送り込まれた。
一発目と2発目は口を通り越して胃に流し込まれた。
(尿道に精子が送り込まれてるwあ!喉に入ってきたw)
チンポは痙攣するたび、精子が喉の奥に溜まっていく。
ビグッ、ブシャッ、ビグッ、ブシャッ
そして、喉元から引きはがし亀頭だけを咥えていると、のどちんこに激しく精子が当たってきた。
ブシャッ、ブシャッ
咳き込まない様に、できるだけ精子をこぼさない様に、口に入った直後から、ゴクリゴクリと胃に流し込んでいく。
ビグッ、ブシャッ、ゴクッ、
ビグッ、ブシャッ、ビグッ、ブシャッ、ゴクッ、
ビグッ、ブシャッ、ゴクッ、ゴクッ、
ビグッ、ブシャッ、ゴクッ、
ビグッ、ブシャッ、
ビグッ、ブシャッ、ゴクッ、
ブシャッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ
口の中がいっぱいになり、横から溢れ出す精子。
それでも飲みきれない量が口内に残り溢れそうになっていく。
「ティファ、零れる精子は両手で受け止めるんだ!」
両手でお皿を作り、顎の下で受け止めようとする。
ブシャッ、ブシャッ、ゴクッ
(いっぱい♡いっぱい♡いっぱいでてくるw♡おいしぃぃw♡♡)
ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ
口の中の精子は少しずつ飲んでいるが、飲んでいる量より吐き出される精子が多く、口の中いっぱいになる。
口からモノを離すと、顔に大量の精子が掛かり張り付いてきた。
ブシャッ、ブシャッ、ブシャッ
粘度の高い精子は顔にこびりついていくが、頬についた精子が塊になって、両手に受け取られていく。
ゴクッゴクッ…ングッ
「はぁ…はぁ…あぁ」
(あとこれだけwこれでwせんぶ♡)
口内の精子を何とか飲み干し、両手に残った大量の堅い精液が、こぼれずに残っている。
溢れた精子は、手の甲に流れ固まっていた。
手首の付け根に口を持っていき、キスをするように精子をすする。
ジュルッ、ジュルジュルッ、ジュルッッ、ゴクッ、
ジュジュジュジュジュジュジュジュジュッ、ゴクッ、
何とか手のひらの精子も飲み干した。
「手についた精子とか顔の精子も飲み干すんだ」
(ぜんぶ♡のめたぁ♡)
ティファは返事をせず手のひらと手の甲を大きな舌を出し舐めとっていく。まるでおじさんのちんぽを愛するように。
頬についた精子も拭き取り、口へと運ぶ。指先に残った最後の精子を、4本の指で口へ入れて、一滴もこの差ない様に吸い尽くした。
「尿道にまだ残ってるぞ、もう飲めないのか?」
「…♡」
(wwwまだ残ってるwうれしいw♡)
亀頭を右手で支え、左手で睾丸から精子を押し出す。
ドロッ、ドロッ、ドロッ、ドロッ
「全部出たら、飲まずに見せてくれ」
ティファは残念そうな顔をしたが、少し上を向きおじさんに見せつける。
「はひゃくほまへへw」
(はやくのませてw)
亀頭に差し出した舌に大量の精子が乗ってきた。
「俺の精子好きか?飲みたいか?」
「はひ、ふひへす、ほみはい」
(はい、好きです、飲みたい♡)
「よし、飲んでいいぞ」
wごっっっっくんw
「口開けて見せてみろ」
大きく口を開けて、最大限に舌を出している。
嬉しそうな飼い犬がご主人様に褒めてもらいた様な顔を見ていた。
酸欠状態に近かったティファは全身で呼吸をしていた。
おじさんは濡れたタオルをキッチンから持ってきてティファの顔と手を拭いてあげる。
普段のティファなら自分で拭くだろうけど、その気力が残っていない。
まだ肩で息をしている。
おじさんは水を持ってきてティファに預けた。
その間もおじさんは、ティファには手を触れず落ち着くのを待っていた。それとも何か理由があるのか…