※この作品はR-18です。

酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた   作:Tifa Lockhart

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這いまわる舌と指でGスポットで膣開発される♡

「俺の精子の味はどうだった?」

「……」

(凄く美味しかったw凄く♡)

大量に出された精子を一滴も残さない様に一生懸命飲み込んでいた姿は、言わなくても分かっているだろうけど……

 

ティファはまだ自尊心が残っており、心が支配された様に思えるから、美味しかったとは言わなかった。

水を飲み落ち着いてきた。

 

ハードなフェラを30分も続けてたから10分以上動けなかった。お腹の中にある大量の精子を感じながらも、冷静さを取り戻そうとして呼吸を整える。

(時計を見ると20時30分。早いと言いながら30分も咥えていたのね…)

 

「落ち着いたら続きを始めるぞ」

「……はいw」

 

「シャワーは……無いんだったな。ティファの家で続きはダメか?」

「……家はダメ。ここで終わらせて」

「じゃあ、次は愛撫を始めようか。今日はおっぱいじゃないところをいただくぞ」

 

「セ、セックスは嫌よ」

「ははwわかってるよ」

 

今度は私のアソコを舐めるらしい。そんな汚いところを……

そしてティファをテーブルに座らせて、おじさんは椅子に腰かける。

 

大きく足を開くと黒いスパッツがあらわになる。

ティファの心情は複雑であった。常連客たちから憧れられていると認識しているが、今は名前も知らない男に自分の最も秘密の場所を晒している。

 

テーブルの上で座り、大きく足を開いている彼女の姿は、さっきまでの痴態を隠し平静を装っているように見えたが、内心では昂揚感が高まっていた。

 

「俺のチンポは気持ちよかったろ?」男はさらに追及する。ティファは、

 

男の人の”チンポ”を咥えたって、気持ちよくなるわけがないじゃない、と反論したが、その言葉には不快感が隠されていなかった。チンポと言わされ昂揚感を上げていった。

(美味しかったにきまってるじゃない……)

「その割には濡れているぞ」

 

「それは……誰だって体は反応するの……気持ちいいわけじゃないわ」

「知らないのか? 女はフェラで感じるんだよ。口の中の粘膜は感じるようにできているんだ」

「そ……そんなわけないじゃない」

 

実際に膣やおっぱいを触られたわけではなかったが、喉の奥を出入りし、喉の奥を開発され、おじさんの精子が流れ込んだ時の達成感は、オナニーでイッた以上の満足感に近かった。

「まぁいい。実際びしょ濡れだしな」と再び指摘した。

 

ティファは黙ってしまう。テーブルに乗って足を開くとき、濡れていたことに気が付いていたが、言葉の上だけでも避退したい。

「じゃあそのまま開いていろよ」と男は言い、椅子に浅く座り、ティファの陰部を細かく観察している。スパッツの上に、大きなシミが太ももまで広がっていて、男は満足そうな顔を浮かべていた。

 

おじさんはティファの両膝を掴み、左膝の根元から軽くキスしていく。

美容には無頓着とはいえ、普段から客に見られる商売。ムダ毛処理も欠かさず綺麗な肌を保っている。

客の全てが視姦たことはあるが、だれも触ったことの無い、太ももの付け根にキス。両手を徐々に根元まで滑らせていく。

 

(ほんとにこのおじさんは、ごつい体をしてるのに触り方が丁寧なんだから……)

ティファはおじさんを見ず顔を背けていた。

おじさんはティファを見ると、おっぱいで顔の半分は見えなくなっていたが、我慢しているような、恥ずかしそうな顔を見ている。

「おっぱいとおなじくらいスベスベの肌だな。だがしっかりした筋肉も付いている。鍛えてるみたいだな」

 

「……」

 

ティファは何も答えず我慢していたが、おじさんの太もものキスは徐々に根元に近づいている。

おじさんは両手をスパッツの根元辺りに持っていき

 

「じゃぁ脱がせるぞ」

と言うと、ティファは何も言わずに腰を浮かせて脱ぎやすい体制を作る。

オマンコから離れるパンツから濡れた液体の音が響く。

 

ニチャッ

 

閉じた太ももがおじさんの顔を挟めると、びっくりして足を開きなおす。

「そのまま足を閉じてくれ」

 

ティファは足をゆっくり閉じると、同時におじさんはスパッツとパンティを一緒に掴み膝上まで下ろしていった。ティファは両手で陰部を隠し、揃った両膝を少し上にあげた。

 

「ここまで来ても恥ずかしいかw」

「当り前よ、誰にも見せたことなんか無いんだから」

「ティファを跨いだ男達は見てないのか?」

「またい……当り前じゃない! 男性とするときは暗くしますから」

「ティファは何人とセックスしたんだ?」

 

「……言いません」

「ははwまぁその反応なら多くて二人か」

「……早く脱がせてよ」

 

そう言うと膝上に合ったスパッツとパンティを足元まで下ろしすべて脱がせてしまった。

スカートだけ残し、膝をくっつけ、股の間は両掌で大切な部分を守っていた。

 

「どれ、足を開いてくれるか?」

少し膝の力を抜いたが開くことはない。

「俺は無理矢理はしないんだ。自ら開いてくれ」

徐々に開いていく膝。しかし30センチほど開いた所で止まってしまう。

 

ティファは拳法で鍛えた体。開こうと思えば180度以上開くこともできるが、恥ずかしすぎる。

 

「それじゃぁ愛撫どころか触れることもできないぞ?」

何も言わずに徐々に開いていく。

「最大限まで開いてくれ」

 

そう言われる太ももを180度開き、膝を曲げ、大きなM時開脚状態になった。

それでも両掌は大事な部分をしっかり守っていて、陰毛も膣も見えることは無い。

 

「ティファ、オマンコの濡れ具合はどうだ?」

「!!」ビクッと肩を震わせ何も言わずに止まっている。

パンティを脱がされた時から、陰部が見られたくないがゆえに、しっかりと手のひらを乗せていた。

しかし、手にぬめりのある汁が、大量についていて恥ずかしかった。

 

男性のチンポを咥えただけなのに、何で濡れるかは分からなかったが大量に漏らしている。

 

唇をかみしめながら両手を離すと、誰にも見せたことの無いオマンコが露になる。

うっすらと毛が生えているが隠すほどの量ではなく、大陰唇がしっかり見えていた。

 

 

 

その周りはヌメひかりいやらしさを強調している。

(あぁ見られてる……♡恥ずかしすぎるよ……♡)

両手を口元に持っていき顔を覆いたくなったが、手のひらが濡れていたから、握ったの状態で顔の半分を覆っている。

同時に両腕に挟まれた、大きな胸が強調されていた。

 

「テーブルにタオル置いてあるぞ」

そういわれると2枚のタオルが置いてある。

咥え終った時からこうなる事は分かっていたの? 

ティファはタオルで手を拭き、両脇に手を置く。

 

両脇に手を置くと胸を突きだす格好になり、張りのあるおっぱいが主張してくる。

おじさんは太ももの付け根を、舌を出して舐め始める。

 

ペロッ、ペロッ、チュッ

太ももを舐めながら右手で陰唇回りを撫でるように触っていた。

クチュッ

 

ゆっくりねっとりと舌を使い徐々に大陰唇を舐める。

指では大陰唇の外側をぷにぷにと弄ぶ。

クチュッ、クチュッ

 

 

 

「やっぱり、乳首と一緒で綺麗なマンコだwたまらねぇ」

「そ、そんな言い方……しないて……」

(マンコだなんて……マンコだなんて♡、恥ずかしいw)

大陰唇を開き小陰唇が露になると、クチュッと音がして、大量の愛液が流れてくる。

おじさんはペロッと愛液を舐めとると、舌がオマンコに当たりティファの下半身に刺激が走った。

 

「はぁっ……」

更に大きく開き、尿道と膣が露になると、舌先だけで全体を舐めまわしていく。

「いゃ……あ……んw」

 

イヤと言おうとしても、それ以上の快感が全身を巡り快楽の声へと変わっていく。

尿道から膣をゆっくりと舐めまわしていると、膣から止めどなく液が流れ、お尻からテーブルへと垂れていく。

こんどは膣の入り口を弄び、口でクリトリスの周りを刺激すると、ティファの体が痙攣し快感を我慢していた。

 

ペロッ、ペロッ、ペロペロッ

「だいぶ感じるようになってきたなぁ」

「ちが……あ♡うぅ、あっ、感じてなんか……ない♡あっ」

 

言葉だけの抵抗を示せるが、言葉以外全身が、舐めまわしてもらいたくてうずうずしているようだ。

人差し指を膣に入れる。

 

ニュプ~~~~~

「あぁん♡いれ……あっ……ないで……」

小陰唇が指を食べ、膣が指を圧迫し奥へ導いている。

 

「ほう、オマンコが指に吸い付いてるぞwこっちは欲しがっているようだなw」

クリトリス周辺を舐めまわしながら、膣に入った指をグルグル回し始める。

クリュッ、クリュクリュ、グリュッ

「あん……はぁっん♡いやん……」

 

「嫌なのか?」

感じているのを分かっているくせに、わざと聞いてくることに怒りが湧いてくるけど、否定した時点で負けだと思っているから、嫌じゃないとは言えない。

「いやに……んっ、決まってるでしょ、あん♡」

 

否定してもおじさんは、また指を抜き差ししていると快楽の声を上げた。

ニュプ、クリュッ、クリュッ、グリュッ

「絶対に気持ち良いって言わせるぞ」

 

そう言うと指を2本入れてお腹側を刺激すると同時に、クリトリスを勢いよく吸い出した。

グリュッ、グリュッ、グリュッ、チュ~~~~~

プシュッ、プシュッ

 

感度が高まった状態で、2か所の攻めは、軽い絶頂と少しの潮を吹き軽い痙攣が始まる。

「あっ! いっ……♡」

「今イッたなw」

否定も肯定もしなかったが、軽い絶頂だけでは足りず、膣がおじさんの指を締め付けていた。

 

「ティファはGスポットでイケる体なんだなw」

名前は知らなかったが、感じる部分だと知っている。

 

初めてGスポットを刺激した男は経験も浅く、いきなり指を激しく動かし痛い思いをした。

オナニーしている時に、発見した場所。

クリトリスも浅く気持ちいいけど、奥のお腹側は深く持ちよくなれる。

 

しかしこのおじさんは違った。私の気持ちいところを探り当てて、ゆっくり刺激してきた。

私の体を私以上に知っているようで、今まで感じたことの無い快楽が下腹部を刺激している。

 

指の腹で、撫でるようにGスポットを刺激する。

感じてきたねぇ、と男が耳元で囁くと、そんなことない.と弱々しく否定したが、全身が痙攣し、彼の愛撫によって引き起こされた絶頂を感じてしまった。

ニュプ、クリュッ、グリュッ、ニュプ~~~~~

 

ガクガクッ、ガクッ、ガクガクッ

 

勝手に腰が痙攣し、おじさんの指がもっと刺激しやすいように角度をつける。

Gスポットに指を押し付け深く刺激してきた。

(私の指じゃ届きにくいけど、おじさんの指はめちゃくちゃ気持ちい♡)

 

やめてお願い! 痛い! とティファが懇願しても、彼は愛撫を続け、痛い? 気持ちいいの間違いだろと言って刺激し続ける。

 

潮吹きしたことあるか? 彼の質問にティファは戸惑い、潮? 何? と返す。

彼は2本の指で、お腹側を刺激し続けた。もう片方の手でお腹を優しく押すと、大きな声を上げた。

「あ゛あぁぁん♡だ……め……♡」

 

全身に電流が走り、下腹部の感覚がなくなってきた。

全身の感覚が下腹部に集中し、下半身の感覚がなくなっていく。

同時に絶頂へ達する感覚とおしっこが下りる感覚が重なり耐えられなくなってきた。

 

M字の足がピンと張り細かい痙攣を繰り返す。

「あ゛ーんwあん♡あっあっっ♡いっ、いっ♡くぅっ♡」

「いや! 出ちゃう、おしっこ! 止めて!」

 

尿道から少しずつ潮が漏れてテーブルを染めていく。

ガクッ、ガクッ、ガクッ、ガクガクッ

シャバッ、ビシャッ、ジャッ、ジャ~~~~

 

更にGスポットを刺激していくと尿道が膨らみ、ジャ~ッという音と共に透明な液体が出た。

股を開いてよだれを垂らし、絶頂に達しうつろな目で痙攣する。

 

尿道に口を押し付け、出てきた潮を飲み続ける。

ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、

止めどなく流れる潮を飲み、「最高だよ、メチャクチャうめぇ」と満足げに言った。

 

「ねぇ、もうだめ、最後まで……」

その後もGスポットとクリトリスを指や口で刺激され続け何度絶頂に達したかは覚えていない。

いや、ずっと絶頂の只中にいた様に思えた。

 

—30分後—

 

テーブルに突っ伏しおっぱいが潰され痙攣し続けていた。

おじさんは2本の指でオマンコの奥を刺激し続けている。同時にアナルに舌を出し入れしている。

「あ゛──ーんwあん♡あっあっ♡あん、いっ、いっ♡くぅっ♡」

「何回イッてるんだよw。こんなに淫乱だったとはなw」

「だ……って……wおし……り、あっ♡だめだっ……♡て、言ったの、あっ♡」

「い゛っって……なんかっ、なっ♡いっいっぐっ♡」

 

「かなりマンコも開発されてきたぞw」

「かいっは……はっはつって、あうん♡なん、いっ、なおぅ、あ♡よう」

「ティファのマンコは経験が少ないんだよ、しっかり開発すれば更に感度が高まるのさ。そのためには、Gスポットを沢山刺激してあげなきゃならない」

「あ゛……またwいッ」

 

「ティファ! 我慢しろ! まだイクな!」

全神経をオマンコに集中し、絶頂を止めようとするけど、指がGスポットの刺激を止めない。

感度が限界を超えて更に気持ちよくなっているが、限界が破壊され更に絶頂を迎えようとしていた。

「がまっ…んなん゛て♡が、がまん……し、い♡イッッッ……ダ……メ! いっちゃ♡」

 

その瞬間おじさんは指を抜き、

「イキそうになったバツだ」と言って寸止めをかます。

ティファはもっと欲しいとは言わないけど、お尻をフリフリしていた。

 

ぽっかり空いた膣は、徐々に狭まり、中から白濁した液が溢れ出している。

(おねがい、続けて、マンコに指ちょうだい、もっと開発して)

膣からよだれが垂れて、欲しい欲しいと言っているようだ。床までポタポタ垂れている。

 

お尻全体をおじさんに向けて、体で入れるように催促していた。お尻の穴からオマンコまでヌルヌルした液体でおおわれている。お尻の穴と膣がピクピクしている。

 

「丸見えだぞw恥ずかしくないのか?」

「はずかしいよぉ♡すんごいはずかしぃ♡でものっとほしいの~」

「あん……あぁん……」

それでもおじさんは指すら触れずに見ている。

Gスポットを刺激した余韻がまだ残っていて、指を入れなくても感じていた。

 

「入れて欲しいか? 指入れて、Gスポット刺激して、もっと開発してほしいって言ってみろ」

 

間髪入れず、ティファは大声で叫ぶ

「太い指入れて! Gスポットもっともっと刺激して! オマンコもっともっと開発し……あっw♡」

叫んでる間に2本指を入れて強めにGスポットをグリグリしていく。

 

「ティファマンコでイキますって言うんだ!」

「ティファマンコでイキますwイカせて♡」

全身に痙攣が走り、何回もの快感の上書きがされ、最高の絶頂を更新していく。

 

今までのオナニーでも、過去の男にも感じたことの無い、最高の絶頂を感じていた。

ビシャッ、ビシャッ、ビジャ~~~

 

もうダメ……クラウドごめんなさい。

これはお金のためなのよ。

本当にお金のため。

 

心では”お金のため”と言い聞かせるようにしているけど、体はチンポが欲しくてたまらない。

早く入れて……チンポ♡おじさんの太いチンポちょうだいw♡……

その後もティファのマンコ開発は続く。

 

テーブルから起きられないティファは、心も折れてしまっている。

今ならどんなプレイでも許してくれるはず……

 

……だった。

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