酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
何回絶頂に達したんだろう?回数と言うより、絶頂がどんどん上書きされていくのw。イッてる最中なのに、更に絶頂が訪れるなんて初めて♡♡
私が今まで経験した快感は、子供の遊びだったな。
あぁ、やっとおじさんのチンポが、ぶっといチンポが入るのねw
早く欲しいよぉ♡
はいるかなぁ♡♡
あんなチンポ入れられたら、どうなっちゃうんだろう♡
どんだけ淫らになれるんだろう♡
凄く楽しみw
おじさんはフェラで1回しかイッてないけど、まだイケるのかぁ♡
またせいしのめるかなぁ♡
心が落ちたティファは恋人に話すような猫なで声で話していた。
「もうだめ…指じゃないのがいいw」
「分かった止めておこう」
「ねぇ…ち…チンポほしぃよ~♡」
「何でこんなに感じちゃうのぉ?知らない人に触られて感じることないって思ってたのにw」
「ティファは感じる理由か?本当に知りたいか?」
「本当にってw……どういうこと♡?」
「それはこのマテリアを装備しているからだ」
「マテリア?」
「そうだ、性欲マテリアだ。これを装備していると、相手の心の壁を取り除いて性欲を解放する。この性欲マテリアはレベル4だ」
「レベル1は、心の壁の破壊。俺が狙った相手と会話をすると、緊張感が取れて仲の良い友達のようになれる」
「レベル2は、心の開放。体に触れると相手の嫌悪感が無くなり、触れ続けても良いと思える」
「レベル3は、体の開放。俺が触れ続けると、異性として好意を抱くようになる」
おじさんの言葉にティファは驚愕する。
「…」
「レベル4は性欲の開放。精子の量が数十倍に増える。それと異常性欲効果の発動」
「……」
「い…異常性欲?」
驚愕の事実にティファは徐々に冷静さを取り戻し、おじさんの言っている事への意味を理解していく。同時に大きな怒りが出てきている。
「ああ、ティファに飲ませた精子が体内を駆け巡って感度を上げたんだよ。覚えているか?1回目にプレイした時は、愛撫から始めた。体に触れることで、俺への嫌悪感が無くなる。その後にフェラをして精液飲んだだろ?」
「…」
「フェラが先だと、俺への嫌悪感が拭えてないんだ。だから愛撫を先にしたんだよ」
「そ…そんな…」
「今回は、心の壁と心の開放は終わっている。だからフェラから始めたんだ。チンポから出たカウパー舐めた時から、ティファの性欲の壁が取り外されたんだ。そして精液を飲んで最大限まで気持ちよくなれる。」
「順番が大切だったんだよ」
「初めて会ったブサイクなおじさんの、チンポ咥えて感じる女なんていない」
「前に精子飲んだ後も大変だったろ?」
「!せ…性欲が…止まらなかった…。そ…そんな…」
「しかし、経験の少ないティファは性欲が大きくなっても限界がある。しかし今回は?何度何度も、絶頂出来るんだ。何度も俺と触れ合い、精子を飲んだからな。」
「…」
「あれだけ淫らになれるんだ、そっちの素質あるよ」
「…そ、そんな!酷い!なんでそんなことを言わなかったの?」
「俺はただフェラして愛撫すると言っただけだ。それが間違っているとでも?」
ティファは黙ってしまう。
「だから諦めな。どんなに否定しようとも、快楽からは逃れられない。」おじさんは言い切った。それは、おじさんの淫らな欲望と、ティファの無力感が交錯する夜の一幕だった。
冷静な目で私を見ているけど、その手には欲望を増大させる光る珠が握られていた。
おじさんは続きを始めようとティファに触れようとした。
ティファはおじさんを睨みつける。
「もう帰って!あんたなんかに体を触られたくない!」
「本当に大丈夫か?どんなに俺を睨んでも、性欲があふれ出ているのは分かるんだぞ」
「くっ…この程度の欲望なんて我慢できる」
「本当か?本当に我慢できるか?」
「私を騙したヤツなんかに触れられたくない!」
「………そうか、分かった俺は退散するよ」
と言いながらおじさんはタオルを数枚持ってきて、ティファの濡れた体を拭こうとする。
「濡れてるだろ拭いてやるよ」
「触らないで!…自分でするから」
おじさんは両手を上げて分かったと言いながら帰る支度をする。
その間もティファは下半身の痙攣が収まらず、立ち上がることも困難だった。
何度も何度も絶頂に達して、おじさんに抱かれても良いと、もっと開発してほしい思っていたのだ。
それを裏切られた気持ちが大きく、マテリアを使って無理やり性欲を出させていたことに落胆していた。
本気でおじさんに抱かれても良いって思ったのに…
「じゃあな」
「…」
「あと、気をつけろよ。男に合ったらティファから襲っちまうからな」
「絶対に…そんなことにはならない!」
男はバーから出ていき、静寂に包まれた空間に一人で震えていた。
数分後ティファは立ち上がり濡れた体を拭く。ゆっくりと着替えてセブンスヘブンを後にする。
精子を飲んでからしばらく時間が経っているから、性欲の高まりが最高潮に達していた。
今なら、常連客達がティファを誘っても、当たり前に付いていき、淫らなセックスを繰り広げていただろう。
心の中で男性から犯されるのを望みながらも、それを悟られない様にセブンスヘブンを後にする。
帰り道。小さな理性と巨大な欲望の戦いが始まる…