酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
凄く暑くて蒸し暑い。
額からは汗が流れ落ちる。
人気のない道を選ばなきゃ。
バレちゃうかもしれないから…
バレたらどうなるんだろう
襲われちゃうかな…
襲ってくれるかなw
遠くから人の声が聞こえるけど大丈夫かしら…
近くで虫の鳴き声が聞こえる。
私を見て鳴いてるの?イヤらしい私を笑ってるんでしょ?
いいのよ、本当に淫らな女だから…
この時間なら人通りは少ないな。
さっき拭いたばかりなのに汗が噴き出てくる。
暑さだけのせいじゃないわね…
沢山、精子飲んだから…
マテリアのせいよ
体の芯が熱くなってる…
あぁ欲しい…
快感が…
チンポが…
背筋を伸ばし早足で歩く。遠くから見たティファは普通に帰宅しているように見えただろう。
しかし頬は赤く染まり、涙目の顔を見たら、恋焦がれてる人と愛し合っている最中の様だ。
ティファの脳内では、オナニーする事しか思い浮かばない。
なぜおじさんは、あのまま私を襲ってくれなかったのかと…
自分の魅力不足を感じながらも、無理矢理襲われて、あの大きいチンポを入れてる事を想像していた。
(あぁ、なんて想像してるの、止めなきゃ)
妄想を膨らませながら帰る途中、八百屋のおじいさんとすれ違う。
ティファは普通を装っているつもりだけど、妖艶な色気が全身からあふれ出ている。
「ティファこんばんわ、今日はもう帰りかい?」
「あ、八百屋さんのこんばんは…今日は早めに終わったので…」
ティファが顔が紅潮し、涙目になっている事に気が付き、
「仕事は大変なのかい?疲れた顔をしているぞ」
「えぇ、今日は特に…」
八百屋さんは、世間話に花を咲かせようとするが、ティファはオナニーの事で頭がいっぱいになっている。
淫らな妄想を考えながらも、普段のティファを崩さない様に務めていたが、我慢の限界が近づいている。
ティファは両手を後ろに持っていき、気付かれない様にお尻を触る。
お尻の間から徐々にオマンコに指を持っていこうとしたけど、立ったままの体勢では触れることは出来ない。じれったくなり、履いているパンティを後ろから引っ張りオマンコを刺激する。
おじさんの話は耳に入らず、パンティで刺激するもどかしさが、ティファの欲望を増幅させていった。
「無理せずにな、帰ってゆっくり休むんじゃぞ。」
「…あ、ありがとう、ございます…でも帰っても休めなくて…」
(だってこれから自分で慰めるから♡)
「そうかのう、でも体が資本じゃ。いっぱい食べて、ストレス発散するのが良いからな」
(お腹にはいっぱい溜まってる…だからこれからストレス発散するの)
「では、またのう。無理するんじゃないぞ!」
「ありがとうございます…これからオナニーで発散します♡」
「あぁじゃぁ…は?オ?…ティファ?」
ティファは八百屋さんに背中を向け歩き出す。
(言っちゃった~、どうしよう。私を見てるかな?見て欲しいwイヤらしい私を見て♡)
スカートから見える足はスラリと長く誰もが憧れるが、根本から粘り気のある液が流れ出している。
途中で気が付いたが止まって拭くわけにはいかない。
同時にイヤらしい姿の自分を見てもらいたい衝動も湧き上がっていた。
こんな姿視られたら恥ずかしい。でも淫らな恥ずかしい姿を見てほしい。
(私の内面、淫らな私は、変態なんだ…)
スカートのウエスト位置を数センチ上げる。
ミニスカートの裾が上がり、お尻の下部が露になる。正面からはパンティが露出し濡れた太ももがいやらしさを強調していた。。
(誰かとすれ違うかな…私のお尻見て驚くかしらwあぁぁ~、誰か見てw私のおしり♡)
八百屋さんに見せてあげればよかった…そうしたら私とシてくれたかな…
理性はわずかしか残っておらず、イヤらしい変態的な思いが駆け巡る。
これも全てマテリアのせいだ。
(こんな妄想止めなきゃ‥)
理性と性欲がせめぎ合いが続く。
自分が可笑しいことは解っているけど、性欲マテリアを使われたどうしようもない。どうしようもない事と割り切ると、性欲が溢れ出てチンポの事しか考えられなくなる。
やっと自宅についた。
鍵をあける動作も手ぎわが悪く、やっとの思いで中に入れた。
「はぁぁぁぁ…もう我慢できない!私を犯して!お願い!大きいちんぽちょうだい!」
入ったとたんに、おおきなため息をつき、胸と下半身を刺激する。
まだ靴も脱いでいないが、ここまで我慢に我慢を重ねていたから、耐えることなど考えられなかった。
服を脱ぐことすら躊躇い、玄関先でオナニーを始める。
その場に座り込みM字に開いたパンティは、漏らしたかのようにグチャグチャだった。
タンクトップの隙間から手を入れて、千切れるほどに乳首をつまむ。
同時にクリトリスを激しく摘まみ、最大の快楽を一気に与えていく。
入り口のカギは閉めていない。
今入り口を開けられたら、オナニー姿を見られてしまう。
想像するとすごく魅力的で、知らない男でも開けて欲しいと願っていた。
「お願い!誰でもいい!私のオマンコに大きいちんぽ埋めてちょうだい!」そう言うと全身痙攣して絶頂を迎えた
………ビクビクッ、ビクッ、ビクッ、ビクッ、ビッ
「ア゛…ア゛ッ、イ…………………………イグッッッッウっ」
イく瞬間を少し我慢すると、絶頂感が増すことはさっき教えてもらった。
オマンコからプシャッと音がしたが、漏らしたのも気が付かない。
そのまま倒れ込み余韻を楽しんでいたが、まだま増え続ける欲求は無くなることは無かった。
急いでその場に服を脱ぎ捨て、シャワールームへ向かう。
シャワーを最大にしてこれから発する淫らな言葉を消そうとしたという事は、まだ理性が残っていたのかもしれない。
「オマンコにチンポ欲しいの♡ちょうだい、いっぱい私をいたぶって♡」
そう言いながら千切れるほどに乳首を引っ張り上下に振る。
オマンコの中に2本の指を入れてGスポットを刺激していく。
同時に掌の付け根でクリトリスをグリグリ刺激していた。
激しくしないと今の性欲は発散できそうになかった。
「ねぇ、イッて良い?イヤらしい私を見て!変態な私を…」
絶頂の瞬間を、またしても我慢して大きい絶頂に変えていく。
「イッッ……イ゛グ…………………………………………イッ♡」
全身が痙攣し膝が笑っていた。
立っていることが出来ず、床に座り込む。
体中の感じるところを全て攻めたいが、2本の指では足りなすぎる。
目の前にシャンプーのボトルがあり、指より大きいモノなら何でもよかった。
「おじさんのチンポ♡もっとペロペロしてあげる♡」
ボトルをちんぽに見立てペロペロと舐め始める。
ボトル全体に唾をつけて、よだれが滴れるほどに舐めまわした。
(おじさんのちんぽより小さいけど…)
ボトルをオマンコに入れ始める。
にゅる~ん、にゅるん、にゅるん
ちんぽよりツルツルしているから、出し入れの感覚は少ないけど、膣が広がる感覚は気持ちよかった。
激しく出し入れしながら、Gスポットに当たる様に角度を調整する。
ジュボッ
あぁっ
ジュボッ、ジュボッ
あぁん
ジュボッ、ジュボッ、ギュポッ、ギュポッ
あ、あ゛んっ
ジュボッ、ギュポッ、ギュポッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ
あ゛っあ゛っあ゛あ゛っ
「そこ、そこよ♡いっぱい当てて…んっ!だって気持ちいいんだから♡」
ボトルの出し入れが激しくなる。「太いちんぽ大好き♡お願い♡もっとしゃぶらせて♡」
べろっ♡べろっべろっ♡
指を2本舐めていた所を、3本4本と増やしていく。
全ての指を根元まで入れてもおじさんのちんぽを奥まで入れるほどの快感は無いが、思い出すには十分だった。
早くも3度目の絶頂を迎えう。
「おいはほひんほへ、ひっへいい?ひっへいいへふは?」
(おじさんのちんぽで、イッテ良い?イッて良いですか?)
ジュッボッ、ジュッボッ、ギュッポッ、グッチャッ
ジュッボッ、ジュッボッ、ジュッボッ、ジュッボッ、ギュッポッ
またも絶頂を我慢して、最大限に気持ちよくなるように耐え続けている。
数秒なのか数十秒なのかは分からないが我慢しきれなくなり。
「イ…グ…イッちゃう!またイッちゃう!私がイクところ見て!」
プシャーーーーージョロロロォ~
「あぁ~ん♡イッ、イッちゃたぁぁぁ♡」
プシャーーーーー
潮を吹きながら、シャワールームに倒れ込んだ。
家に着いて10分も経たないのに、3回目の絶頂を迎えた。
1回目の余韻が2回目の快楽を増大させ、3回目の絶頂も2回目の絶頂がそのまま残り、最大限の絶頂感があった。
数分倒れ込み、一瞬理性が戻ってきたが、下半身の疼きが小さな理性を蹴り飛ばす。
「あんなもの使われてたなんて…」
同時にマテリアを使われ、無理やり気持ちよくされた怒りが込み上げた。
どんなに怒りが込み上げようとも無限に続く性欲には抗えない。
ジュボッジュボッ、ギュッポッ
深くなる快楽はボトルだけでは足りなかった。
ボトルを前後していると、もう片手で1か所しか刺激できない。
どんどん性欲が大きくなり再度ボトルを出し入れしていく。
グッチャッ、グッチャッ、グッチャッ、グッチャッ
「おじさん、もっと気持ちよくしてぇ、ねぇ何でもするから…お願い。奴隷にだってなるから♡」
室内干し用の洗濯ばさみが目に入る。これがあれば沢山刺激できるw
洗濯ばさみを恐る恐る、ゆっくりと乳首を挟み込んだ。
指では感じられない大きな刺激、痛々しさが感度をさらに上げていった。
今度は左乳首に挟んでいく。どれだけの感度があるか右乳首で体験したから躊躇なく挟み込んだ。
パチン!
「あああ゛あ゛ぁーーきもちよすぎるっ♡」
ボトルを前後しながら左手ではおっぱいを揉みしだいている。
(もっと…もっと刺激が…)
ボトルではチンポの様なカリが無く物足りなさを感じてきた。
ボトルと膣の間に指を入れる。
粘着質の液が、当たり前の様に指を先導し、にゅるっと受け入れていく。
(これでもっと刺激できるw)
「これでおじさんのちんぽと同じくらいのふとさかなぁw」
そういってGスポットをグリグリと刺激しながらボトルを前後に動かしていく。
残った手で口を犯しよだれを垂らしながら絶頂を迎えていく。
—1時間後—
「あ~~~♡ちくびぃたいのに~w」
ジュボッ、ジュボッ
「あ~~~ん♡はん♡きもちい~~」
ジュボジュボッ、ジュボジュボッ
おっぱいとクリトリスに洗濯ばさみを使い、オマンコとアナルには、シャンプーとトリートメントのボトルが刺さっている。
両方ともボトルの先しか見えていない。
ぐちゅーーーーっ、ぐちゅーーーーっ
「おしりぃっ♡気持ちいぃぁ♡」
お尻のボトルの蓋が見えなくなると、力を入れてムニュッと吐き出す。出し切る直前に、また全てを入れ込む。
性欲の増大は、性欲を満たすために様々な思考をもたらしていった。
オナニーの時にアナルを触ったことはあったが、おじさんに舌を入れられ、気持ちいい場所だと知ってしまった。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ
「チンポ2ほんきもちいぃ♡いっぱいちんぽ♡ちょうだいぃw」
クリトリスと乳首の洗濯ばさみを指ではじくと全身がビクビク痙攣しつま先がピンッと張る。
「はっはっはっっっ、ぎもぢいぃぃぃぃぃw」
「おじさんのチンポきもちぃいよぉw」
「マンコもアナルもどっちもあげうからぁ♡」
「もっと♡ふとくて♡かたい♡ちんぽぉぉ~」
「ナマでもいいから~」
その後も、おじさんチンポの妄想オナニーは止まることを知らず、朝方まで続いた。
口、おっぱい、クリトリス、膣、アナルまでも刺激し続け無限に続く欲望を吐き出していく。
オナニーが終わるたびに恥ずかしさが込み上げていたが、すぐ忘れて。さらに深いオナニーを探求していく。
汗と愛液と尿にまみれてもシャワーが全て流してくれる。
数時間のオナニーで体力の限界が訪れ、死んだようにベッドに入っていった。
同時に朝日が昇っていく。
7番街ではいつもと同じ朝が訪れたが、ティファは深い眠りに落ちていった。