酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
夕暮れの七番街で、セブンスヘブンの営業が始まる。店内は混雑し、騒がしい音と笑い声が絶えない。
汗ばんだ男たちがグラスを片手に、楽しげに話している。
「ティファちゃん、こっちにビール5人分ね~!」
はーい、すぐに!と元気に返す。慣れた手つきでジョッキに注いでテーブルに運ぶ。
「はーいwおまたせ♡ビールジョッキ5つね!」
次々に注文が入り、オーダーと料理をテキパキとこなし、次々に運んでいった。
「はーい!みなさーーん!今日は9時で閉店するから、早めにお開きね!」
「え、そうなの?珍しいね。もしかしてデート?」
「そんなことないです!彼氏なんていませんし、要・り・ま・せ・ん!」と、ティファは笑いながら否定する。
「でも、なんだかさ~、今日のティファちゃん、色っぽいよね~♡」
「そうそう!俺もそう思ってたwなんだか……フェロモン出てる感じ?」
「色っぽいさが、胸とお尻から飛び出てるな」
「はははw」
「下ネタ禁止って言ったでしょ!食事代、倍いただきますよ!」
「それに!!私は普段から色気が・な・い・の?」
「いやいや、いつも綺麗で色っぽいよ〜。でも、今日はいつもと違う雰囲気なんだよ~。彼氏に会う前の女の子って感じ?頬がちょと赤くてw跳ねて歩いてw凄く楽しそうだもんw」
「俺の彼女になってよ!」
「お断りします!」
「前も言ったでしょ!私の彼はセブンスヘブンですwこの店大好きなんだから♡セブンスヘブン大好きー♡」
「俺この店になりてーよ!」
「お前が店になったらすぐ潰れるぞ!」
「そうだそうだw」
「ははははははw」
注文が一段落し、カウンターで水を飲みながら、客たちを見ている。客たちが笑い、料理に満足し、酒を嗜んでいる。やっぱり、この店が好きだし、一生続けていきたいと願う。
私自身は変わったとは感じないけど、どこかが変わってしまったのだろう。
でも、褒められて悪い気はしない。だから良い変化だったの…
忙しい時間が過ぎるともう20時半を過ぎ、閉店時間が近づいている。
テーブルにいた客がカウンターに座り
「ティファちゃんw最後の一杯いいかい?」
「はーい!ビールね!待ってて!」
「ティファちゃんありがとう。癒しはティファちゃんだけだよw」
「ありがとう!」
そんな会話をしていると、おじさんが現れた。
「い…いらっしゃい!」
「カウンターでいいか?」
「どうぞ。」
常連客とおじさんが、二人並んで座ってるのが気になる。
「みんなが待ってるわよ。席に戻って、みんなと話して!」
「はい、でもティファちゃんの、顔を見てからにするよw今日はいつもより色っぽいから♡」
「いつでも見れるでしょ!みんなと楽しんで!」とティファが急かす。
「わかった、わかった、行くよw」と言いながら席に向かった。
「…何を注文しますか?」
「そうだな…性のつくものを頼んでもいいか?」
「!!性のつくものですね…いつものステーキは元気が出ますよw。あとお酒は…お肉に合うワインにしましょうか…」
「そうだな、それで頼む」
キッチンでステーキを焼き始め、香ばしい匂いが店内に広がる。焼き上がったステーキを皿に盛り、カウンターへと運ぶ。
「いつも高いの頼んでくれて、ありがとうございますw」
「確かにいつもより色っぽいな。なんでだろうな?」
「さ…さぁ…何ででしょうね」とティファは少々照れながら答える。
「何故か俺が教えてあげようか?」
「いえ、結構です…」とティファははにかみつつ答える。
男はゆっくりとステーキを口に運び、その美味しさに満足そうな表情を見せる。毎回頼むステーキ。大きく切りながら大きい口に運んでいく。
「美味いステーキだ。これは確かに性欲が湧いてくるなw」
「せ…性欲じゃなくて、性がつくですよ!」
「そうか?性がつくなら性的な欲求も湧くだろう?」
「そ、そう…かもしれませんね」
「味しかったよ。じゃあ、次に何を頼むか……」
時計が8時55分を指し、店の営業時間が終わりに近づく。
「常連さん!今日はもう終わり時間ですよ!」
「了解~」
「ラストオーダーですが、何か飲みますか?」
その客は深く考え込むような素振りを見せながら、ポケットから黄色く輝くマテリアを取り出し、テーブルの上に静かに置いた。
「これに合う料理を出してくれ」彼はそう言ってティファに微笑んだ。
「!!こ…これに最適な料理ですか…?」ティファは戸惑いの表情を浮かべながら、そのマテリアを見つめた。
「あぁ、それともう一つ。ティファも性がつく料理を食べてくれると嬉しいな」
「私はオープン前に食べたので、大丈夫です…」ティファは少し照れくさそうに答えた。
「それなら、一杯だけ飲んだらどうだ?」
「じゃぁ…一杯だけ…」
これからすることを考えると、酔った方が良いのかな……
彼女はグラスにワインを注ぎ入れる。
今からする事を考えると心臓が激しく鼓動を始める。当たり前の日常とは違い、知り合いでもない人とセックスをするのだ。体を売りお金を貰うためなのに、少し期待する気持ちもある。そんな気持ちを和らげたいと、ワインを口にする。
常連客が、帰りの挨拶にカウンターに来た。
「ティファちゃん、また来くるねw…お~!酒を飲んでるなんて珍しいね!」
「そ、そう?たまには飲むわよ」
「やっぱり早く店を閉めてデートだろ~?」
「デートなんてしてませんって!」
「そうかなぁ…wさっきより、もっと色っぽい顔になってるよ?まるで彼氏とホテルに入る前みたいな!」
「!さっさと帰って!出禁にしますよ!」
「はいはい、じゃあまたねw」
「おじさんもティファちゃんの邪魔をしちゃダメだよ!早く帰りな!」
「注文した酒も飲んだらな。それと、今からティファを食べるつもりだから」おじさんは、にっこりと笑った。
「な!」ティファは驚きの声を上げた。
「おじさ~ん、何を言ってるんだよ~。ティファちゃんは僕たちには手が出せないレベルの女の子!食べるなんて無理無理!おじさんはブサイクだし!止めておきなw」
「ティファちゃん、じゃあね」とその客は失礼な言葉を吐き出しながら、店を出て行った。
「彼氏とホテルに入る前の顔かw」
そんなことないです、とティファは否定した。
「ブサイクなおじさんには不釣り合いか」と彼はさらに言った。
…否定はしません、とティファは少し恥ずかしそうに答える。
「ハハwでもブサイクなおじさんのチンポを、欲しがってたけどな」と彼はからかうように言った。
「そんな…イヤらしい事、言わないでください…」
「じゃあ、俺は鍵を閉めてくる」と言うと席を立ち入り口に向かった。
その間もテーブルにはマテリアが置いてある。黄色く光る丸い球、これが性欲マテリア。私の性欲の殻を破り、欲求を爆発させた物。ティファは、一気にお酒を飲み干す。
カチャ
彼は「clause」の看板を出し、カウンターに戻る。
マテリアを見つめていたティファに、これを使うかを問いかける。
「お、お願いします…」
もう引き返せない。また口だけで終わる事はないよね。今日で終わりにするから…
セックスしちゃうけど、それはお金のためだからね。気持ちよくなるのはマテリアのせいだからね。本当の私じゃないから…
おじさんはマテリアをしまって、目を見つめていた。
こんな状態で、どう動いていいか分からず戸惑っていると、おじさんは
「今日はティファが誘導するようにセックスしてくれ。前戯はどうするかはわかっているはずだ」
「…はい…今日で最後ですから!」
もう2回もおじさんと肌を触れ合わせているから理解している。
初めての時と、2回目にした時で、性の欲求が全く違ってた。2回目は、エッチな事に抵抗がなくなって、もっとしてあげたいって思ってた。
今回はもっと淫らな女になるんだろう。しかも、本当にセックスしちゃう。
でもやらなきゃ…淫らになるのだって今だけだから。
全て脱ぐように伝えて、私も裸になっていく。
浅黒いでっぷりしたお腹と、張りの良い白い肌が、異様なコントラストを映していた。
おじさんを椅子に座らせて、上半身からキスをしていく。おじさんは口のキスを求めたけど、それだけは断った。
そこだけは…クラウド以外に許したくないから。
その代わり、頬にキスをして、徐々に下へキスをしていった。
「ねぇ、マテリアはキスしただけでエッチな気分になるの?」
「俺に触れた時間だけ、性欲の開放が進むんだ」
「ただ前に触れた分は無くなってる」
無理やりエッチな気分にさせられると思うと少し安心した。今も少しずつ淫らになっているって感じていたから。でもやっぱり恥ずかしいし、少し罪悪感がある。
恥ずかしさと罪悪感を早く捨てたい思いで、初めに飲ませてもらっていいですか?と言った。
淫らになれる精液を最初に飲んだ方が、タガが外れ、何でもできる気がする。
おじさんのチンポを目の前にして息をのみ、唾の潤滑剤も浸けず、徐々に奥へと入れていった。
グニュ、グニュ、グニュ、グニュ
はむ、はむ、はぁ…はぁ…んぐ、ぬぐっ、にゅろっ
カウパーが口の中に広がり、これでエッチな気持ちになれると安心していた。
ティファはストロークもなしに8割程度まで喉奥まで入れていく。さすがに苦しくなったのか一度亀頭から唇を離した。
笑顔を見せて、一気にここまで入りましたよ♡と手のひらを大きく開き、親指から人差し指をまでを見せつける。
今回は15分でイかせてあげますからwもう一度フェラを始めた。
喉の奥に入れるのも慣れてきて、奥までゆっくり入れていく。
奥まで入れると、粘度の高いヨダレがチンポを覆いつくしていく。
ぐちゅーーーーーーっ
ゆっくりフェラを始めると、亀頭の先端から、根元まで数秒かけてストロークしていく。
ぐぽーーーーーーっ
ぐちゅーーーーーーっ
涙目だけど嬉しそうな顔でおじさんを見つめると、おじさんは、奥まで咥えて偉いな、と言いながら頭をなでていた。
ぐぽーーーーーーっ
徐々にストロークを速めていく。抜いた時はすぐにチンポをしごき、奥まで咥えた時は睾丸を優しく揉みだす。
数十回のストロークで、亀頭から顔を上げて大きな深呼吸をしていた。
はーーーーーっ、はーーーーっ、ふーーーっ
「辛いか?」
「ううんw大丈夫w」
おじさん、足上げてw
おじさんが足を上げると睾丸から亀頭までをベロベロ舐め始める。
(ここで精液作ってるんだよね。いっぱい舐めてあげなきゃ)
ハムッ、ハムッ、ベローーーーッ
ハムッ、ハムッ、ハムッ、ベローーーーッ
ベローーーーッ、ベローーーーッ
チンポの全てを愛しているように、丁寧に丁寧に全体を舐める。
ハムッ、チロッ、ペロペロッ
亀頭を咥えて、舌で舐めまわし始める。同時に睾丸と竿をしごく。両手でしごきながら睾丸全体を優しく口に咥える。何度も何度も繰り返し、チンポ全体を愛撫していった。
(タマって本当に2個有るのね)
舌で球を転がし弄ぶ。
ハムッハムッ、ペロッ
「おじさん、もう少し足上げてw」
そう言うと、おじさんをM字開脚させ、太ももを抑えた。
おじさんのアナルをマジマジと見ながら
「この間のお返し♡」
と言ってアナルを舌で愛撫する。1本1本の皺を舌先でペロペロし、よだれで満たしていく。
そして中央部をベロっと大きく舐めると、舌を固く尖らせて、挿入していった。
「おいさんお、あはうもおいひい♡」
(おじさんの、アナルもおいしいw)
自分の唾液で顔中ビシャビシャにしながら、1ミリでも深く入れようと頑張っていた。ティファの顔面がおじさんのお尻に張り付き、まったく見えない状態で舌をグリグリ入れている。
「ひもひいい?」
(きもちいい?)
「あぁ、気持ちいぃ、やっぱりティファは最高にエロい女だよw」
ティファは嬉しそうにアナル攻めをしていた。舌を出し入れし、広がるように舌を回し大好きなものにしゃぶりついていた。
(あぁw嬉しいwおじさん喜んでくれてる♡恥ずかしい姿を、私に見せてくれてうれしいw)
アナルから亀頭に一気に舐めていく。
ベロ~~~~~~~~ッ
チンポをマイクの様に口の前に持っていき、
「これからが本番よ♡」
ティファの頭を撫でながら
「期待してるぞw」
「なぁティファ、ご主人様のチンポ頂きますって言ってごらん」
「ご主人様♡チンポいただきます♡」
と言った途端に、ティファは高速ピストンフェラを始めた。亀頭、根本、亀頭、根本と、何十回とストロークを繰り返した。
グッチャ、グッチャ、グッチャ、
ハ~
グッチャ、グッチャ、グッチャ、
フ~
グッッチャ、グッッチャ、グッッッチャ、
ンフ~~~
楽しそうに、息も吸う間もなく高速ピストンフェラしている。フェラをしながらおじさんに笑顔を向ける。もっと頑張れるんだから、と言っているようだ。
奥を刺激され、嗚咽しそうで涙を流れていた。本当に満足そうな顔で、ピストン運動を繰り返している。酸欠になり一度チンポから顔を離す。その間も両手でシコり続けている。
グチョ、グチョ、グチョ、グチョ、
グチョ、グチョ、グチョ、
「ねぇおじさん♡チンポから出る汁も私を淫らにさせるの?」
「あぁ、精液ほどじゃないが、淫らになれるよw」
「やっぱり♡そんな気がしてたんだw」
「ティファのくちマンコ気持ちいぞ」
「ふひはんほ?」
(くちマンコ?)
「あぁ、ティファの口に入れてると、オマンコに入れてるみたいに気持ちいい」
一気に引き抜き、ぐじゅーーーーぽっ、と擬音と共にティファがフェラを止める。
「ぷぁぁ~。ティファのくちマンコ気持ちいいの?」
グッッチャッ、グッッチャッ、グッッッチャッ、グッッッチャッ、
離している間もチンポをしごくのを止めず、根元から亀頭までをしごき、手のひらで亀頭をなでなでしている。
「あぁ最高に気持ちいいぞ」
グッッチャッ、グッッチャッ、グッッッチャッ、グッッッチャッ、
「ふふ♡う・れ・し・い♡もっとくちマンコしてあげるw」
また、一気に奥まで入れた。ぐちゅーーーーーーっ、グリッ、グリッ
激しいフェラ音と、濡れたチンポをシコる音が店内にこだまする。
グッッチャッ、グッッチャッ、グッッッチャッ、グッッッチャッ、
ぐーーーーぽっ、ぐじゅーーーっぽ、ぐぽーーっ、じゅっぽーっ、
ハ~、ンフ~~~、フ~
もっともっと頑張らないと♡マテリアで淫らになってるんだから♡もっともっと淫らにならないと!喉奥気持ちいいw
—15分後—
おじさんの股の下のよだれいっぱいw。私の手も濃いよだれでベトベトになっているけど、その方がチンポをしごきやすいわ
「わたしのくちマンコ気持ちいい?」
「あぁ最高だw」
亀頭まで抜き、一気に根元まで咥えていく。フェラ音と、チンポをしごいている音と、ティファの鼻息が激しく響いている。店の外から聞き耳を立てれば聞こえるほどの大きき音が鳴り続けていた。
ジッッッッッッチュッ♡♡♡
グチュッ、グチュッ
フゥン♡
グッッッッッッッッッチュッ♡♡
グチュッ、グチュッ
ハッァ♡
グッッッッッッッッッチュャッ♡♡
グチュッ、グチュッ
ビチュッッw♡
(凄く気持ちいい♡フェラって、こんなに充実感のあるものなのねw口で気持ちよくなるなんてwすてき♡)
「イキそうだw」
亀頭から口を離し、いっぱいちょうだいw♡せーし飲ませて♡、と言った直後に早いストロークに切り替える。
グッッッッチュッ♡♡ハッァ♡グチュッ
グッッチュャッ♡♡
グッチュャッ♡♡ハッァ♡
グチュッ………♡♡
「イクぞ!」
男は硬直し全身の筋肉を硬直させる。ティファも根元まで咥え、おじさんのおなかに鼻を埋めて固まっている。
(くる♡チンポがビクビクして♡喉が張り裂けそうw)
ドックッ、ドックッ、ドックッ、ドックッ、ドックッ
(来たわw凄い量が…精子が♡いっぱい♡)
5回チンポが痙攣し、吐き出された精子は喉を通り越して胃に流し込まれた。素早く亀頭だけを咥え、口に吐き出される精子を飲み込んでいく。
チンポが痙攣し、精液が口内に運ばれた瞬間、ゴクリと飲み込んでいく。3回目になると慣れたもので、大きい亀頭を咥えてても、どんどん飲んでいける。
ドクッ、ビシャッ、ゴクン、ドクッ、ビシャッ、ゴクッ、ドクッ、ビシャッ、ゴクッ
ドクッ、ビシャッ、ゴクン、ドクッ、ビシャッ、ゴクッ
ドクッ、ビシャッ、ゴクン
ドクッ、ビシャッ、ゴクン
ドクッ、ゴクン、ゴクン
やっぱり飲みきれないw凄い量w♡
両手でこぼれた精液を受け取りながらもゴクゴク飲み干していく。
ビシャッ、ゴクン、ドクッ、ビシャッ、ゴクン
何十回と放出したか分からないけど、全部受け止めようと必死に飲み込んでいく。
ゲボッ
どろぉ~っ
器官に入ったのか、咳き込んでしまい、口と鼻から精液が零れだす。精液の生臭さは嫌な香りだけど、お腹の中が熱く反応していく。
口の中の精液が両手に溜まり、横からあふれ出る。すぐさまおちょぼ口で精液を吸い取ったが少し床にこぼれてしまった。
ジュルッジュルジュルジュルッ~~~
ジュルッジュルッ
ジュルッ
ゴクン、ゴクン、ゴクン、ズジュッ、ゴクン、ズルッ、ゴクン、
手に残った精液もほどんと飲み終わり、口の周りと手の裏の精子を集めベロで巻き取っていった。
「美味しかったか?」
「はいとってもw」
何も言わずにティファは下を向いたチンポを手に持ち残った精液を吸い出していった。
ジュルッ、ジュルッ、ジュルッ、
「ほみへひまふねw」
(お見せしますねw)
上を向き、口をいっぱいに開き、精液を見せつける。舌で精液を持て遊んでいる。吐き出した精液は両手いっぱいで溢れそうな量。
「チンポの中にこんなに精液はいってたんですね♡」
零れそうな精液を再度吸い付くように入れていく。
ジュルルル~ッ、ジュルッ、ジュルルルル~ッ、ジュルッ
この量は一気にはのめないなぁwちょっとずつ味わいながら頂きます♡
ゴクン、ゴクン、ゴクン、ゴクン、ゴクン、ゴクン、はーっ
「美味しくいただきましたぁw」
おじさんはティファの頭をポンポンしながら、
「ご主人様の精液は美味しかったか?」
「!♡はい♡ご主人様♡とっても♡♡」
3回目の喉奥フェラと精飲はティファもおじさんも興奮させて、今度こそセックスの前戯になった。
やっぱりマテリア使ってよかった♡フェラがこんなにも気持ちいなんて♡
時計を見るとフェラ時間が15分程度だった。
「ねぇw時計見てw15分で飲み込んだよ♡えらい?」
「えらいぞティファ。前よりも早く出せたなwじゃあご褒美上げようか?」
「!ごほうび?はい!ほしいです♡」
やっと、やっとおじさんのチンポ入れられるw
何度も夢想した。おじさんのチンポ。指やシャンプーのボトルじゃない、太くて長いチンポ♡