酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
普段のセブンスヘブンなら、22時半は閉店間近の時間。酔っぱらった客たちは、千鳥足で帰る。ティファは店内の清掃や明日の準備で、まだまだ忙しくしている頃。
今日は、バーのサインも入り口の照明の暗く、入り口にはclauseのサインが出ている、いつものの熱気はなく、静寂が包んでいる。
しかし店内では、熱気を帯び、汗を重ねあう男女。二人の夜は長く続く。
コンドームを取り出し自ら装着しようとすると
「コンドームを女の子に着けてもらうの好きでしょ??していい?」
「そんないやらしい知識持ってるのかw清楚なふりして、淫らな経験してきたんだなw」
ティファはすねた顔で「ふりなんて言わないで!本当に清楚な女の子なんですから」とそっぽを向く。
嬉しそうにコンドームの袋を破り、両手でつまんでいる。コンドームの裏表を確認して手で付けようとすると、「コンドームは口で着けるんだ」と教えてあげた。
「そうじゃないんだ。先のぷっくりしたところを唇で咥えるんだ。そのままチンポにかぶせるんだよ」
「そ、そうなのwそれが嬉しいの?」
「男は誰だって嬉しいよw」
ふふ、と笑うと、コンドームを口先に含みこちらを見つめる。
「ん~ん?」
(い~い?)
「ティファのキスの顔は、こういう感じなんだなwやっぱり綺麗だ」
ティファは恥ずかしそうにチンポにキスをする。口のキスは断ったが、チンポへのキスはとても嬉しそうだった。
キス顔の可愛さを言っても反応は無く、目を瞑りながら、亀頭にキスをする。チュッ♡
亀頭にはキスをするのか、と言ってもまた無反応だった。亀頭の先に着けながら徐々に口を開き、ゆっくり亀頭全体に口だけで装着していく。
口を大きく開けてやっと入る大きさ。コンドームに傷が付かない様に、ゆっくり亀頭だけに装着する。一度口を離し、亀頭に長めのキスをしていた。チュッ♡チュッ♡チュ~ッ
「やっぱりティファのフェラは可愛いな」
「私はおじさんより、チンポの方が好きw♡」
笑顔を見せて再度コンドームを着けていく。少しずつ根元まで、一度も抜くことなくチンポの根元まで届いた。
グニュ、グニュ
グニュ、グニュ、グニュ
喉の奥に入れたままで抜く気配がない。それどころか、首を動かし喉奥フェラを始めていた。
「そんなに奥が気に入ったのか?そのまま精液でちゃうぞw」
「んん~!」
チンポから一気に抜き卑猥な音が響いた。
ぐっぽーーーーーーっ、ニチャッ。ビクッ
抜いた瞬間ティファの体が痙攣してた。
「奥まで入れるの好きか?」
おもちゃをもらった子供の様に、凄く楽しそうな顔をしている。
「うんw奥に入れるとねw喉がぐわって広がって、圧迫感がすごいの♡喉ちんこが刺激されて苦しいんだけど、おじさんのお腹に鼻が当たった時に、首のあたりまで来てるのかな?喉と首がジンジンして、イッちゃいそうになるの♡」
「でもねw抜くときも、すんごーーく気持ちいんだよ♡圧迫感のあった喉がスーーーーって抜けると、イッた後みたいに気持ちいい♡実は軽くイッちゃってた♡」
ティファは良い子だと言って頭を撫でると、嬉しそうに微笑んでいる。さっきまでお店を切り盛りして、客に笑顔を見せていたティファと別人のようで、甘える子猫の様だ。
「よし、じゃあ後ろ向きに跨いでもらおう」
俺のチンポは、ガチガチに勃起してたから、すぐに入れられる状態だ。膣が柔軟性があるとはいえ、太いチンポをそのまま入れれば誰だって痛い。初めは中をほぐしながら徐々に広げていく。
ティファは深く息を吸い込み、足を開いてお尻を向けた。
「ティファはこっちにお尻を向けて突き出せ」
俺に背中を向け、足を開き、中腰でお尻を突き出す。プリっとした白いお尻が目の前でアピールしてきた。
「…恥ずかしい格好ですw」
びしょぬれのおまんこと、お尻の穴が丸見でいやらしかった。ティファは恥ずかしそうだったが、すぐに入れてほしいんだろう。
「ふ~」
「本当に恥ずかしい格好だなwじっくり見てやるぞ」
俺はしばらくティファの2つの穴をゆっくり視てたよ。
肌より少しピンク色で、キュッとすぼまったお尻の穴。こんな可愛い穴から、汚い物が出るとは信じられない。オマンコも、ピンクで小指も通らない程小さく可愛い。殆ど使ってないんだろう。そこから半透明の液が太ももまで垂れている。
時折ピクピクと痙攣し、入れて欲しいとアピールしていた。
「何もしてないのに感じてるのか?変態だな…まずはオマンコをほぐしてやろう」
ティファはチンポを入れられるのを期待していたようだが、流石に大きすぎるチンポを入れると痛がるかもしれないから一度ほぐしていく。
大陰唇と小陰唇に、たっぷり唾を着けてベロベロと舐めてる。舌がうごめくたびに、ビクビク痙攣していた。
あん♡あん♡きもちいい~♡
舌に合わせてお尻が動きもっと激しくとアピールしてくる。両人差し指を膣に入れて左右に開く。中から大量の愛液が溢れ出してきた。
「垂れちゃってます…恥ずかしい…」
「入れる準備は整ってるなw」
「ふふ♡」
今度はGスポットとクリトリスを刺激していく。感度の上がった体は、敏感に反応し上下に揺れている。
「そこ汚いですw恥ずかしい…」
「アナルも感じるようにしてやるよ。それにティファのアナルはピンクで綺麗だぞ」
ゆっくりと指を入れて、回しながら全体を刺激していく。そうすると、小さな喘ぎ声が聞こえてきた。指を折り曲げ、お腹側を軽く刺激する。Gスポットも優しくほぐして、感度を上げていった。
刺激するたびにお尻の穴がピクピクして、舌が入りにくくなる。ゆるんだ隙に、奥まで入れて拡張していった。2本は指が入る程度に開いていく。
刺激し続けたオマンコ全体が濡れ、温かくて柔らかくなってきている。更に広げるために、右手の中指でGスポットを刺激し、左手でクリトリスを摘まみ、舌でアナルをほぐし開いてると、尿道口からチョロチョロと潮が流れてきた。そろそろ限界だろう。
オマンコを開きながら、中指でGスポットを重点的に攻める。人差し指と中指を開き、オマンコの奥を広げるようにしていた。
膣が開発されてできている、イキ易くなってきたな。
「だめぇイッちゃうよ♡」
「いっぱい潮吹きしてくれ!また飲んでやるよ」
「だっめっ、はずかぁ゛しぃからぁ」
お尻の穴がぎゅっと閉まり、膣の入り口も指を離さない様に締め付ける。尿道口がプクッと開き、勢いよく潮を吹きだしてきた。おじさんはティファのオマンコに顔を埋め潮をごくごく飲んでいた。
ジュッブシャッ、ブシャーーーーー
じゅるるるる~、じゅるるるる~
崩れ落ちそうなお尻をなんとか支えているが、膝から下がガクガクしててまともに立っていられない。
じゃあ入れるぞと言うと、ティファは、はいっ、いただきますwと返してきた。
「本当にオマンコがチンポ食べるみたいだなw」
そう言われたティファは、顔を覆い恥ずかしそうにして可愛らしい。
ふ〜
ティファは深呼吸をして、ゆっくりと腰を下ろし始める。
イッたばかりだから、足と腰が痙攣していたよ。それでも初挿入だから期待してたんだろうな。ティファは見えないから、ケツを支えながらチンポに誘導していった。
チンポと膣が当たった瞬間、ビチュッって音がして、膣の奥がよだれ流してきた。
オマンコ全体がぐちゃぐちゃに濡れており、受け入れる体制になっていて、その瞬間を待ち望んでいた。
ティファは何も言わず、再びゆっくりと腰を落としていく。亀頭が小陰唇を開きはちきれんばかりに広げていく。
亀頭の半分が入ったら、ビクビク震えてたよ。かなり広がってたしな。
彼女の大陰唇は自然にそれを受け入れ、離さない様にきつく咥えていく。小陰唇もパンパンに開いて、チンポを受け入れるために頑張って開いているようだ。
「あぁん、オマンコ開いて、きついぃ」
「痛くはないか?」
「うん、気持ちいいw」
膣奥は待ちわびた様に大量の愛液を垂れ流していく。オマンコの全てが、当たり前に受け入れ準備をしていた。
「あっ、だ、だめっ…イッちゃう!あ゛」
亀頭が入っただけで、ティファは絶頂し全身で痙攣していく。
膝が笑い中腰の状態を保てなくなっていた。ゆっくり入れるはずが、立っていられなくなり一気にチンポを埋没させてしまう。
「あっあ゛っ、いぃっ♡またぃっ♡ちゃっ……た…」
奥まで入った瞬間、背中が弓なりになりおじさんに寄りかかる。その間も痙攣は収まらず全身がガクガク言っていた。
いくら感じやすくなった体といえ、亀頭とポルチオを2連続でイケるのはティファの体質だろう。セックス相性がいい体なんだ。
亀頭だけの絶頂。突然の膣奥刺激による2回目の絶頂。たった数秒の間に2回の絶頂を体験していた。
しかし、それはまだ始まりに過ぎなかった。まともに立つことも出来ず寄りかかったまま痙攣している。
「ああ、ダメ…もう!」
2連続の絶頂で、痙攣して寄りかかってたんだか、俺のチンポがポルチオを刺激し続けてるだろ。このままの奥を刺激してても、またイッちゃうだろうな。
「次は亀頭だけでイッちゃだめだ。我慢しろよ」
「分かりましたwが、がまんっ…します!」
俺はお尻を支えて、小鹿の様に震える体を持ち上げた。何とか立ち上がって亀頭ギリギリの状態で耐えている。
「じゃぁゆっくり入れるぞ。俺はオマンコが徐々に広がるのが好きなんだよ」
「は、ぁはい…ゆっくりw」
ビジュ~~~→ビチャッ
ジュニュ~~←
ビジュ~~~→ビチャッ
ジュニュ~~←
ティファはガニ股で両膝に手をつき、倒れない様な体制で上下する。立つのもやっとだから、両手で支えてあげていた。白くて張りのあるケツに、指が食い込んで、更にイヤらしく見えたよ。
ジュ←~~~→ビチャッ
ジュ←~~~→ビジャッ
ジュ←~~~~~→ビジャッ
何度抜き差ししてもオマンコから大量に愛液が流れ出していて、お尻の周りがビショビショに濡れている。チンポを伝った愛液も睾丸から椅子にたれて、糸を引いて床に伝っていた。
「愛液でグチャグチャだな」
「恥ずかしい」
「こんなに乱れても、恥ずかしさが残っているとは、本当に良い女だ!」
支えていた腰を、亀頭が抜ける直前まで持ち上げた。透明な液と白濁した液がチンポを伝って流れている。
そのままの状態で少し待っていた。
「あん…なんでぇ」
「お尻に力を入れて膣を締め上げてくれ」
お尻の穴から回りまでグチャグチャだったよ。ケツの穴がピクピクして、期待してたんだろうな。
「よし、一気に入れるぞ。尻の穴を締めたままにしろよ!」
「は、はいっ」
「次は亀頭だけでイッちゃだめだ。我慢しろよ」
「わ、わかりました。がまん…します!」
勢いよく奥に挿入すると、腰が上下に動きながら全身で快感を受け入れていた。躊躇いの無い矯正が響き、どれだけ気持ちいかが判る。チンポを抜くと前屈みになり、挿入すると背中が沿って子宮の気持ち良い所に当たる様に動いていた。
膝に手をつくのも辛そうだから、両手を掴んで倒れない様にして、チンポを叩きこんでいく。
ビジャッ!ニュポッ!ビジャッ!ニュポッ!ビジャッ!
ビジャッ!ニュポッ!ビジャッ!ニュポッ!ニュポッ!
「あ゛っ、い゛っ、あ゛っ、い゛っ、ぐっ、い゛っ、き゛、ま゛っ…、す~」
「イケ!奥だぞ!」
ビジャッ!ニュポッ!ビジャッ!ニュポッ!ニュポッ!
「はい!おぐっっで~い゛ッ……………………く!!」
ビジャッッ→!
ジャ~~~~~~
白いお尻と浅黒いお腹が密着したまま止まっている。ティファから流れる大量のおしっこ。大人になって、おもらしをする恥ずかしさは微塵も無く、絶頂の余韻に浸っていた。
全身の力が抜け、だらしない顔で幸せを噛みしめている。
マテリアのせいとは言え、恥ずかしさも嫌悪感も、クラウドやアバランチの事も、全てを忘れて臨んだセックス。
あまりにも深い快楽に身を委ね過ぎて、何も考えられなくなっていた。
何なのこの気持ち良さ…
オナニーなんて比べ物にならない…
何で今まで知らなかったんだろう…
たった1回のセックスなのに…
2回目のセックスはどうなるんだろう…
期待しか抱けない…