酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
22時半。いつもなら客たちの笑顔が消えて寂しさを感じる時間。それでも明日も来てくれる客たちを迎えるために、店内の掃除をして明日の食材の準備をしている。
今日は早めに閉店した。おじさんとセックスするために。
もちろんお金のためだし、そのお金でクラウドを救って、セブンスヘブンを継続させて、アバランチの資金にするつもり。
でも、そういう思いがあるから中途半端になるんだ。
だから今日は、中途半端な思いをすべて捨てて、おじさんとセックスする。どうせマテリアのせいで、全て気持ちよくなるから。マテリアの全てを、おじさんの全てを受け入れてあげる。
だから私が知りうる、全てのエッチな知識と、おじさんに教えてもらった、淫らな私を出し切って今日で終わらせるんだ…
頑張れ私!頑張れティファ・ロックハート!
「コンドームを女の子に着けてもらうの好きでしょ??していい?」
「そんないやらしい知識持ってるんだw清楚なふりして、淫らな経験してきたんだなw」
「”ふり”なんて言わないでw本当に清楚な女の子なんですから♡」
傷心で疲れていた時に告白され、勢いで付き合ったカレがいた。その彼が、口で着けて欲しいって言って断ったことがある。残念そうだったけど、そんなはしたない事、出来ない思ってたからしなかったの。
でも、してあげたいって思えるのwおじさんと繋がるなら、イヤらしくても変態でも構わないから♡
4XLサイズのコンドームを袋から取り出し、両手でつまむ。それをチンポの先に乗せようとすると
「そうじゃないぞティファ。先のぷっくりしたところを唇で咥えるんだ。そのままチンポにかぶせるんだよ」
唇にコンドームを挟んだらキスしてるみたいな顔になって少し恥ずかしい
「ティファのキスの顔は、こういう感じなんだなwやっぱり綺麗だ」
もう!恥ずかしいんだから!聞いてないふりして、そのままチンポに近づいたら、チンポ大きくなっているwおじさんも興奮してるのねwうれしい♡
目を瞑り亀頭にキスをする。
「チュッ」
「俺にキスはしないけど、亀頭にはキスするんだんだw」
「…」
少し恥ずかしさが込み上げてきたけど、喜んでくれるなら、コンドームを口で着けてあげたい。
亀頭にキスをして、口を徐々に開きコンドームを唇で着けていく、歯が当たらないように慎重に。
亀頭まで被れたねw、また亀頭の先にキスしちゃったwちょっと長めのフレンチ・キス♡
さっきまで咥えていたチンポだけど、ゴムをつけると新鮮!。でもね、グロテスクなチンポがコンドーム着けても、グロテスクだったw
グチュ、グ、グチュ、グチュ、グッ、グチュ、グッ、グッ
グリッ、グリッ
今回は一回も抜かないで根元まで食えられたんだw、1回でだよw!初めてだったからw嬉しかった~♡♡
奥に咥えたまま、首をグリグリ動かして、おじさんのチンポで楽しんでたのw
グニュ、グニュ、グニュ、
そしたらね、
「そんなに奥が気に入ったのか?そのまま精液でちゃうぞw」
って言われちゃって、しぶしぶ抜いたの
ぐっぽーーーーーーっ、ニチャッ。ビクッ
残念だったけど、抜いた後の解放感も凄かったw実は軽くイッちゃった♡
「奥まで入れるの好きか?」
「うんw奥に入れるとねw喉がぐわって広がって、圧迫感がすごいの♡喉ちんこが刺激されて苦しいんだけど、おじさんのお腹に鼻が当たった時に、首のあたりまで来てるのかな?喉と首がジンジンして、イッちゃいそうになるの♡」
「でもねw抜くときも、すんごーーく気持ちいんだよ♡圧迫感のあった喉がスーーーーって抜けると、イッた後みたいに気持ちいい♡実は軽くイッちゃってた♡」
「ティファは本当に良い子だw」
頭を撫でられてうれしそうに微笑んでいた。
「へへ♡」
「よし、じゃあ後ろ向きに跨いでもらおう」
おじさんは椅子に座ると、チンポが天井を向いているの。そこに私が後ろから跨るのよwそそり立つちんぽ。木の幹みたい。さっき射精しているのにガッチガチに硬いチ♡ン♡ポ
「ティファはこっちにお尻を向けて突き出せ」
「はい…恥ずかしい格好ですw」
座っているおじさんにお尻を向けて、ガニ股になってお尻を突き出したの。とっても恥ずかしい格好♡だってお尻の穴もオマンコも全部丸見えなんだよ♡でも、恥ずかしいって思うともっと興奮しちゃうのww
「本当に恥ずかしい格好だなwじっくり見てやるぞ」
おじさんが視ているって思ったら、お尻とオマンコがビリビリしてきて、何故かピクッピクッって動いちゃってねwオマンコから液がいっぱい溢れて、太ももを伝ってるのも気付かれたかなぁ♡
「何もしてないのに感じてるのか?変態だな…まずはオマンコをほぐしてやろう」
チンポ入れてくれると思ったから、ちょっと残念だけど、性欲は溜めた方が気持ちいから、我慢したの♡
今までは優しく舐めてきたのに、今回はおじさんの見たみたいにwいやらしく舐めてきたw
私の汁とおじさんのよだれが混ざって垂れてきてたのwつぎは、両手の人差し指を膣に入れてね、横にグイって開いてきたの。
ベロ~~~ッ、ベロ~~~ッ、ベロ~~~ッ、ニュポッ、グイィ~
オマンコの奥と、アナルが丸見えで恥ずかしいけど、もっとも~っと、見て欲しい~って思うの♡
人差し指で、膣の奥をグリグリしながら、親指でクリトリスを刺激してくれるw
ヨダレと汁が混ざり合ってて、何が垂れてるかわからなかったなぁw垂れちゃってますっ、て言ったら「入れる準備は整ってるなwだって!じゃあ早く入れてよ♡って思てたんだけどw
ニチャニチャ、クリっクリっ
その後はおじさんがお尻の穴を舐めてきたw
「そこ汚いですよw恥ずかしいです」
ウンチ出る穴なのに美味しそうに舐めてくれるんだもんw♡
「ティファのアナルは汚くない。凄く大好きだよ」
そう言って、舌を入れてチュルチュル吸ってきたの♡本当に恥ずかしぃ♡
おじさんはアナルも感じるんだよって言ってたけど、本当は気持ちいの知ってたんだ♡オナニーの時にちょっと触ってたから♡
その間もずーーーっとオマンコとクリトリスを攻めながらアナルに舌をズボズボ入れられちゃった♡
そのあとねwGスポットを刺激されたから、潮吹きいっぱいしちゃった♡ぶしゃ~~~って♡
おじさんは潮飲むの好きなんだってw自分の体に掛かってるのに私のオマンコに顔を押し付けて一杯飲んでたよ♡
立ったままお尻を突き出してたから、イッた時に崩れ落ちそうでwでも、おじさんが一生懸命支えてくれて、いっぱい舐めてくれてたから我慢したよw
潮が足を伝って床に流れる感じが、本当にこれからちんぽ入れるんだってw興奮しちゃったw
「じゃあ入れるぞ」
「はいっいただきますw」
「本当にオマンコがチンポ食べるみたいだなw」
自然に"いただきます"って言っちゃって、恥ずかしかった~~w
少しずつ腰を下ろしていくの
私からは見えにくいから、おじさんが腰に手を当てて誘導してくれるんだ♡
もちろん期待が大きかったけど、腕くらいのチンポを入れたら裂けちゃうんじゃないかった思ったの
でもね、おじさんがオマンコほぐしてくれたから、何とか入った~。本当になんとかw
凄かったの!オマンコが亀頭を飲み込むところ!!ぐいーーーーって広がるんだwあんなに大きなちんぽを受け入れたのw私の腕くらいあるのよw
そしたらね♡亀頭入れただけで行っちゃった♡♡足がガクガクってw
「だめっ…イッちゃう!」って♡
立ってられなくてね、そのまま一気に奥まで入っちゃったwその勢いで、またイッちゃったんだ♡
勢いで腰かけちゃったから、オマンコの奥にグイ〜って当たったら気持ち良すぎてねw「ああ、ダメ…また!」ってまたイッちゃったw
亀頭でイッた直後に膣の奥でイッたから…1秒で2回の絶頂♡
1回目の絶頂だけでも、クリトリスより気持ちよかったのにw膣の奥の絶頂は、気を失いそうになったのw本当に幸せを感じたのよ♡全身が痺れて動けなくてね♡
もう、全然動けないから、おじさんに寄りかかっていたんだけど、チンポが膣の奥を、ずーーーっと刺激してるから耐えられなくて♡自然に腰動いてたw♡
私が嬉しそうな顔でおじさんを見たら、「次は亀頭だけでイッちゃだめだ。我慢しろよ」って言ってね
分かりましたw我慢します!って答えたの♡
おじさんはねwいきなりズボズボはしないんだってwゆっくーーり、ずっっっっぽっって入れるのが良いって言ってた♡
ゆっくり入れるとね、チンポの形がハッキリわかるの♡膣が少しずつ、奥が少しずつ開いていくのが分かるのよ♡
ゆっくり出し入れしている間もおじさんは、ティファのオマンコが食いついているぞ、とか。
オマンコとアナルが綺麗だって♡凄く嬉しくって、ギュッッって閉めたらおじさんきもちよさそうだったぁ♡
「じゃぁゆっくり入れるぞ。俺はオマンコが徐々に広がるのが好きなんだよ」って言ったんだけど、中腰でゆっくり上下するの大変なんだよw
根元まで入れて~~、亀頭のギリギリまで抜いて~~、ゆっく~~~り下ろしていくの♡辛い体勢って判ってくれてるから、お尻を押さえてくれてたんだw
「お尻に力を入れて膣を締め上げてくれ」って言われたから、オマンコをね、ギュ~~~~ッて締めたら、気持ちよさそうに、うっ、って声出して♡私が気持ちよくさせてるんだって思ったら、ほんっっとうに嬉しかったな~w
亀頭を締めてると、形が判って、幸せを感じるの♡ギュギュギュってw
おじさんも我慢できなくなったみたいでね♡
「よし、一気に入れるぞ」って♡
私ねwもうおじさんの召使になったみたいで
「次は亀頭だけでイッちゃだめだ。我慢しろよ」って言われたから、分かりました。ご主人様!って答えちゃった♡
ビジャン!ギュポーッ!ビジャン!ギュポーッ!ビジャン!ギュポーッ!
「あぅっ♡ああ゛ぅっ♡あ゛ぅ~♡」
チンポを叩きつけた瞬間チンポの振動が心臓まで届くんだよw心臓まで感じてるみたいで本っっ当に気持ち良かった♡
もう、お尻の穴見られても、恥ずかしさなんてなくて、もっと、もーーとティファの恥ずかしいところ見て欲しいって♡
「イケ!奥だぞ!」って言われたからちょっと我慢して、奥に入ったところに合わせてイッちゃった♡
今度は奥でイケたから♡やっぱり入り口でイクのと奥で行くのって全然違うんだよ!!本当に、死んじゃう!って感じで♡でも奥でイクと体に力が入らなくて、おじさんにまた寄り掛かったままになっちゃったよw
マテリアの効果って凄いよwだって、おじさんと、ちんぽの事しか考えられなくなるの♡
こんなに私を解放してくれるんだ!ってwあんなに深いセックスを味わえて、チンポ咥えるのも楽しくて♡精子があんなに美味しいって思えて♡おじさんに命令されるのも嬉しくてね♡
今までの私に無い、新たな一面が産まれた感じよ♡凄く素敵♡