酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
凄かった…
本当にすごかった…
あんな絶頂…
もうどうだっていい…
いえ…良くない…
もっと、もっと、気持ちよくなりたい…
あん♡ぁあん♡あんっ♡
ニュプッ、ニュプッ、ニュプッ、ニュプッ
向きを変えて、対面座位に切り替える。鼻と鼻がぶつかりそうな位置で、おっぱいが上下に動いていた。
おじさんはおっぱいを持ち上げ、押しつぶし、感触を楽しんでいる。
ティファが上下に腰を振る。おじさんは椅子に座って私が立ち上がってもチンポの半分も抜けない。奥は気持ちいいけど、ギリギリまで抜いて、一気にお尻を叩きつけたい。
おじさんの目の前で、円を描くようにおっぱいが揺れ踊っている。
「ねぇ、この体勢だと抜き差ししにくいよ~」
ニュプッ、ニュプッ、ニュプッ、ニュプッ
はぁはぁはぁ…
スクワットの様に上下に振るのが疲れたのか、大きく息をしながら止まっていた。
「疲れたのか?」
「うん…ちょっと」
「ティファは今までのカレに、腰の振り方を教わらなかったのか?」
「腰の振り方?間違ってた?!あ゛っい゛っ」
「どうだ?奥が攻められて気持ちいだろ?」
「はぃひっ、きもっ、ち~いいっ!あっ♡」
話してる途中に、ティファのお尻を掴み、前後に動かす。チンポが奥をかき回し、子宮口とポルチオを刺激して、深い快楽を与えていった。
「自分で動かしてみろw」
「はぁ……はぁ……はぁ……はい!やってみます♡」
前後に動かそうとしても、腰使いが慣れてない。上手く動かせず、上下になってしまう。
「両手を俺の肩に手をかけて、腰を浮かせてみろ、楽になるから前後に動かしやすいぞ」
「はいぃ…」
肩に手をかけると鼻と鼻がこすれ合う。数センチずれればキスできるのに、おじさんは前に動かない。
前後に振ると、膣の中でチンポが暴れている音が聞こえる。
「こう、んっ、かなっ」
グリ、グリ、グリッ、グリッ、グリッ
グチュ、グッチャッ、グッチャッ、グッチャッ
あっ、ああっ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛あ゛っ
「どうだ、気持ちいだろ?」
「はいwご主人様♡最高に気持ちいいですっ♡」
あ゛っ、あ゛っ、あ゛っあ゛っ
ティファは我を忘れて一心不乱に腰を振りだした。目を閉じ、口が開き、ほおけた顔でよだれを垂らしていた。
ティファの息を弾ませ、吐息がおじさんに吹きかけられていく。
鍛えられたウエストとお尻の筋肉を使い、腰だけを動かして、膣奥のポルチオをグリグリと刺激している。
あ゛っ、あ゛っ、あ゛あ゛っあ゛っ、あ゛っ、あ゛あ゛っ
腰を振るのを止めず、おじさんの目を見ながらお願い事をしてきた。
「い゛いぃぎそ……ごしゅ、じ…じんっさまっっっwイ…イッていっいっれすっがっあっ?いいで…すか?♡」
「ちゃんと我慢してからイクんだぞw」
「はい!いっっぱいっ我慢し…てっ、はっ、た…溜めっ…てっ、あ゛っ、イキまっあ゛っ、イキまっっす♡」
「イク時は何て言うんだ?」
「ご、ごしゅ、あっ、ごしぃぃじんさ、まの、あぁん♡、のチンッポでイキッ…ま゛す!イキます!」
「イクのを溜めるんだ!」
「はい!…イ!…………………………………ッ…………………………ッッッ……クッ…イ゛グ!!」
ガクッ!ガクガクッ!ブルっ、ビク!ビク!ビク!ビク!ビク!
全身が痙攣し、今までにない絶頂の上書きをしている。気絶しそうなほど、全身全霊の絶頂を。
イッてる途中から、体中の力が抜け、おじさんに寄りかかり抱き着いた。二人の間から大量のおしっこが流れ出ている。
暫く全身の痙攣が収まらず、指先から足先まで快感が巡っていた。寄りかかりよだれを垂らして、スキ…スキ…、とうわ言のように言っている。
おじさんの肩に、顔を預けて深い絶頂を味わっていた。両手を背中に回し、倒れない様にギュッと掴んで離さない。
ティファは顔を横にずらし、ありがとうのキスをしていく。首筋から頬、鼻の横にキスをしていった。おじさんとティファの鼻が重なり、見つめ合う。ティファは”好き”と言いながら唇を重ねた。数回のフレンチ・キス。その後、自ら舌を出し、おじさんの口の中をかき回していた。舌を絡めあい、お互いの唾液を吸いあい、よだれだらけになっている。
最高に気持ち良いセックスをしてくれたおじさんを、心から愛してしまっていた。私の全てを捧げる。もう何もいらない。おじさんとセックス出来れば幸せ…
おじさんとマテリアがあれば本当の幸せと快楽が一生続くと感じていた。
キスしちゃった…
だってしたくなっちゃったんだもん…
何でキス我慢してたんだっけ…
おじさんといっぱいキスうれしい…
愛し合っている恋人同士の様に、ずっとキスをしている。頬を覆い貪るように唇を求めあっていた。
絶頂の極みから時間が経つと、理性が取り戻されてくるが、それでもキスを楽しんでいた。
「ティファ、気持ちよかったか?」
「うんw最高に♡オナニーじゃ比較にならないくらいに気持ち良かったよw本当に!嬉しい♡大好き♡」
—10分後—
ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!
ティファは壁に手をつき、つま先立ちでお尻を突き出している。おじさんはバックからティファのお尻に向けてチンポを抜き差ししている。
「だめっまた…あ゛い゛ぃき……そう、あん♡あ゛っあ゛っあ゛っい゛たっぅって、られっないぃ♡」
「ダメだ、我慢しろ」
「はいぃっ!がま…ん!しましゅっ」
ティファのお尻はおじさんの手形で真っ赤になっていた。左右のお尻を交互に叩くと、ティファの体は跳ね上がる。内又から愛液が溢れ足元まで流れていた。
「もっっと、あん♡たたい、あん♡てくっっださい!」
ビタッ、ビシッ、ビタッ、ビシッ、ビタッ、ビシッ
にゅろん!ティファが跳ねた瞬間チンポが飛び出て、膣がぽっかり穴が開いている。残念そうな顔でおじさんを見ると、ご主人様、入れて欲しいです♡と猫なで声でおねだりしてきた。
「どこに欲しいんだ?」
「オマンコに、奥まで下さいっ」
「何を奥まで?」
「ご主人様のチンポ、大きいチンポをオマンコに入れてください!」
ティファは自分でお尻を掴み、お尻の穴の奥が見えるほど開いていた。
「お尻の穴が開いてるぞw」
「いや、見ないで…オマンコに入れれば埋まりますから♡」
さっき抜けたばかりのオマンコも、小指の先ほどの小ささしか開いてない。亀頭を入れると、裂けるかのように開いていく。小陰唇が亀頭を包み、押し出された隙間から愛液が溢れてくる。ティファはお尻の力を入れて亀頭を刺激すると、アナルがピクピク動いていた。
「オマンコ締めるの気持ちいぃ?」
「あぁイキそうになる」
「まだイッちゃだめですよ♡」舌を出しながらウインクすると、壁についた手を徐々に伸ばしてお尻を突き出していく。
長いチンポがヌルヌルと埋まっていった。お尻の穴がぷっくり膨らみ、奥を圧迫しているのがわかる。ティファは膣奥が広がる感覚を楽しんでるいた。
「1回抜いたら、初めて入れた時みたいにキツいね♡」
「あぁ、ティファのマンコきつくて気持ちいいぞ!」
おじさんの腰に合わせて、ティファはお尻を突き出す。奥に当たる瞬間、お尻を下げ、かき混ざるように動いた。
パン!グッチョ、パン!グッチャ、パン!グッチョ、パン!グッチャ
肉がぶつかる音と、汁がはじける音が交互に続き、徐々に早くなっていった。激しくぶつけるとおっぱいが壁に張り付き、横からはみ出ている。
「ねぇ、また…いっきぃ…そうだよっ!」
「イク間隔が早くなってきたな!膣が調教されてきてるよ!」
「もっとぉ、ちょ、あっ、ちょうきょぅ……してぇ♡」
「あぁ、ティファのマンコを俺のチンポの形にしてやるよ!」
「はひぃ♡ごしゅっ、じんさ…まぁあ゛、うっれしぃっですぅ♡」
お尻を叩く音、肉がぶつかる音、粘度のある液体の音が店内に響きわたっている。背中をそらせ、壁に掴まり崩れ落ちないようにするのがやっとの状態で絶頂を迎えた。
「いっ……あ゛いぃぐっぅーー!」
玉の様な汗をかいて、痙攣し、倒れそうな体はチンポで押さえつけられている。
「あぁはぁはぁはぁ」
「また…イッちゃった…♡」
倒れそうな体を支え、ソファに運ぶ。痙攣したまま二人で休んでいた。
回復したティファはおじさんに馬乗りになる。体を密着させ、自らちんぽを誘導しオマンコに入れて、嬉しそうな笑顔を見せていた。
「wねぇ今度は私がおじさんをイかせたい♡」
「……あぁ。じゃあ一つ聞いてほしいことがある。それを聞いてから決めてくれ」
「ん?どうしたの?」
「何回くらいイッた?」
「何回?ん~7回か9回かな?。でもイッてる最中にイッたのもあったから…たくさんだねw」
「そうか…マテリアの効果はどうだ?」
「すごいねwどんなエッチな事でも受け入れられて♡いまなら何でも言う事ききますwご主人様♡」
「実はな…今はマテリアを装備していない」
「え?」
「装備していないんだ」
「じゃあさっき飲んだ精子は…汁は…」
「何の効果も無いんだ。今のティファは自分で解放したんだよ」
「本当のティファを」
「…」
「ねぇ本当に使ってないの?本当の本当?」
「あぁバッグの中に入ったままだ」
じゅ~るんっ。
ティファは立ち上がり、おじさんのチンポは淫らな音と共に抜けていった。愛液をたらしながらカウンターに行きおじさんのバックを開く。
中には数個のマテリア。その中に黄色の、私を淫らにした、はずのマテリアが入っていた。
伝った涙が数滴落ちると、泣きながら笑顔で「続きしよ♡おじさんと私のセックスしよw」と言ってハグする。
唇を重ね、お互いにギュッと抱きしめあった。ティファのおっぱいがおじさんに埋まり、おじさんのお腹がティファのお腹に当たって全てが密着していた。
「いいのか?またティファを騙したんだぞ?」
「いいの♡おじさんを愛しちゃったから。もっと、もっーと、いっぱい気持ちよくなろwご主人様♡」
—1時間後—
店内は暗く、営業していないことがわかる。日を跨いだ夜は、町を静寂に包んでいる。人気のない7番街、セブンスヘブンは暗くまり返った様に見える。
その中で、いまだ愛し合った二人がいる。肉と肉のぶつかる音。濡れてぶつかる飛沫音。オスとメスの交尾を繰り返していた。
入り口脇、大きなテーブル席の上に、おじさんが横になり、ティファが馬乗りで腰を振っている。入り口から覗いたらティファが見えるかもしれない。
あん♡あん♡あん♡あん♡
グリン、グリン、グリン、グリン
グチュッ、グチュッ、グチュッ
さっき教えてもらった前後運動に咥えて横に動かすと円を描くように腰が動き、膣内のチンポが全体を刺激できることを知った。
「こうしった、ほぅ…が、きもちっちいい♡」
「もう娼婦以上の腰使いだなw」
「そうなのぉ?もっといっぱいうまくなってぇ♡おじさんを気持ちいくさせたいのぉ♡」
「俺みたいなブサイクとセックスして嬉しいのか?」
「決しって…っかっこぉっよくはぁぁん、おもわないよ」
「たしかにぃ…あ゛ブサい゛イ…っクだね、あっん♡」
そう言うとティファが前屈みになり体が密着する。ハリがある大きいおっぱいが近づくことを阻害するが、おじさんの頭を支えてお互いの顔を密着させる。
「でも、大好きよ♡チュッ」
密着すると前後運動が出来ないから、上下に切り替える。
ティファから流れたよだれを、おじさんが貯めて、ティファがよだれをもらう。よだれを交換することの素晴らしさを感じながら、ティファは大きく腰を振りつける。上下しながら、Gスポットとポルチオを刺激する。
ビチャン!ビチゥン!ビチャン!グチャン!
「イキそうだw」
ビチャン!ビチゥン!ビチャン!グチャン!
「ほんん…とうっ?♡うれっしいっっ」
おじさんはティファの膣内では一回もイッてなかった。やっと自分の中で、オマンコで絶頂を迎えてくれると思うと、嬉しさが込み上げる。
上半身は密着し、腰から下が激しく上下していた。ティファの体はチンポの長さを覚えて、亀頭ギリギリまで抜いて勢いよく腰を叩きつける。叩く音に飛沫音が混ざり、ティファは潮を吹き始めた。
ビチャン!ビチゥン!ビチャン!グチャン!
「わたしっもっいけっっるぅ♡かもっ♡」
ビチャン!ビチゥン!ビチャン!グチャン!
「じゃあ一緒にてイクぞ!分かったか?」
ビチャン!ビチゥン!ビチャン!グチャン!
「はい!ごしゅうっじん…しゃまあ゛っ」
ビチッ!
「イッ…」
「俺はもう少しだ!我慢できるか?」
ビチャン!ビチゥン!ビチャン!グチャン!
「はいっ!がまん…あ゛しま゛すっ、あん」
「よし、イキそうだ!」
ビジュッ!
「はい!あ゛か…いほうっあっしますぅっ!」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ
ビシャッ、ジャッ、ジャーーーー
おじさんはコンドームに放出し、ティファは大量の潮を吹きだす。コンドームに入りきれない精液は横から大量に流れていく。おしっこと精液がティファとおじさんの間から溢れテーブルを浸している。
ティファは気を失ったまま痙攣し、おじさんは目を瞑ったまま大きな息を吐いていた。