酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
いやらしい眼つきで、キスをしながら股間をまさぐっている。ティファが初めて主導権を握り愛撫をしていった。
唇に未練があったが、直後に頬、首筋とキスをしていく。着たばかりのシャツのボタンに手をかけゆっくりと外していった。
パチッパチッパチッ…
「♡♡♡」
「ん!ここでしちゃったら、また帰れなくなる!」
「ははw」
そう言うとボタン止め直す。寄れたシャツをピッと伸ばし、ヨシッ!と言いて抱きついた。
さっきまで、お互いの裸を見せ合っていたのに「私も着替えちゃうから待っててwこっち見ないでね♡」と言って、おじさんに後ろを向いたのを確認してから着替え始めた。
白のタンクトップ、黒のスカート、赤いブーツといつもの格好。ただ、黒のタンクトップは着用せず、白いタンクトップは、乳首の突起が強調している。
「これでいいわねwどう?似合う?」
スカート裾を持ち、ゆっくり持ち上げると、下着が見えず陰部が晒された。
「似合ってるが…乳首透けてるしオマンコも見えるぞ?」
「こういうの嫌い?」
そう言うとゆっくり立ち上がり、おじさんの手を掴み腕を組むと胸が潰され食い込んでいる。
「ふふふ♡」
「あ!おじさんありがとねwお片付けしてくれて」
ティファが放出した潮とおしっこ、おじさんの精液が無かったかのように綺麗になっていた。あれだけの量を処理するのはかなり大変だったろう。テーブルどころか椅子も床も綺麗になっていたのだ。
セブンスヘブンを出ても、腕を組んだまま、家に向かう。
丑三つ時、遠くの繁華街はきらびやかに光ってるが、7番街は暗く、家々も眠りにつき、外灯だけが道路を照らしている。人影も全くなく、静寂に包まれている。不釣り合いのカップルは広い道路を密着しながら歩いていた。
「ねぇ、お・じ・さん♡こんっっなに魅力的な体がくっついてるのに何もしないの?」
腕に密着しているおっぱいが喰いつき揺れている。
「パンツ履いてないんだから♡」スカートをヒラヒラさせて下半身を露出させる。
組んでいた手を、お尻に持っていった。モチモチして気持ちいいでしょwいっぱい触って♡と楽しそうに話していた。
スベスベした肌は弾力があり握ると跳ね返してくる。鍛え抜かれたお尻は垂れることなく張りがある。しかし筋肉質ではなく、程よく脂肪も付いていて女性の美しさを見せていた。
「お客さんはおっぱいばっかり見るけど、本当はお尻の方が自慢なのw」
「ねぇ、自慢のお尻、自由にできるんだよ♡」
おじさんはお尻の肉を握りながら、穴を指で触れる。「あん…」ティファは、ビクッとなったが、平気そうな顔で前を向いて歩いていた。
「こんな場所で、本当に大丈夫か?」
「マテリアの効果は朝まで続きま~~すw」そう言うとおじさんも燃えてきたらしく、アナルと膣を触ってきた。
「あん♡気持ちいい♡夜空の下を歩くのって、本当に気持ちいいwもっと気持ちよくな・り・た・い・な~」
ティファは景色を眺めながら、おじさんの股間をまさぐっている。
「おじさんも気持ちいい?」
「あぁ、最高に気持ちいい…夜だな」
満面の笑み。無垢で清楚で至高の美しさ。みだらな行為。暗い繁華街を歩きながら、お互いを慰めている。
「あ!こっちに公園があるのw座って休みましょ」
今日の私って何だろう?ちょっといい気分。2度もおじさんに騙されたのに。
それと凄く子宮が疼く。凄く欲しがってるのが分かる。
おじさんと離れると私じゃなくなる気もする。
もっとおじさんを感じたいし、もっと気持ちよくさせたい。
たから今だけマテリアのせいにさせて…
ティファは公園の奥の長椅子に座り空を見上げている。偽りの太陽は暗く、はるか遠くの星が輝いていた。
「おじさんも座ってwはやく!」
「あ。ああ」
おじさんが座ったとたん、ズボンのファスナーを開け、チンポを取り出そうとするが、ファスナーの間が小さく全く出る気配が無い。
「おじさんの大きすぎなんだよぉ~。まぁそこがいいんだ、け、ど!、はい、腰上げて!」
話ながらベルトを外し、パンツを下ろしていく。柔らかいちんぽがデロンと流れてきた。
「だいすき~~♡ちゅっちゅっ。柔らかいチンポもプニプニして気持ちいいね♡」
猫が甘えるようにチンポをスリスリしている。
立ってないチンポは固いグミの様な感触と、サラサラした滑りの良さが気持ちよさそうで、おもちゃを愛でる様なしぐさで、弄っていた。弄れば弄るほど、海綿体に血が集中してどんどん大きくなっていった。。
「あれ?硬くなっちゃったよ?柔らかくしてよ~、プニプニ~、スリスリ~するんだからw」
「そんなこと言われても、そんなに触られたら大きくもなるだろ」
「え~~……じゃぁ…、私が小さくしてあげるね♡」
じゅぽっ!ペロッペロッジュッッポッ
誰もいないとはいえ、公共の場の公園で。躊躇せずにフェラをする。もし誰かに見られたら?なんて全く考えていないようだ。
横からは咥えにくく、半分くらいしかフェラ出来ない。
ぷふぁ~~。
「美味しい~。今度は前に行くねwあ!人来るか見ててね」おじさんの前に跪き嬉しそうにチンポを見ていた。おやつをもらう犬の様に。
「もし人が来たらどうする?」
「見せつける!」
グポッ。さっきは入らなかった奥までゆっくり入れていった。
グッ、グッ、グポッ、グジュッポーーーーーッ、グジュッーーーーッ
はぁぁ、
「ほふひほひいいひょ」
(奥きもちいいよw)
グジュッーーーーーッ、グジュッーーーーーッ、ぐッ
キュポッ!
一瞬奥まで咥えたが、いっきに抜いた。
「うっ……はぁぁ」
「大丈夫か?」
精子がまだお腹を満たしていて、精液を吐そうになってフェラを止めたらしい。
「じゃぁ…おじさんは、そのまま座ってて♡」
そう言うとお尻を向けて大きく足を開き、オマンコにチンポをあてがう。亀頭で膣を弄んでいると、愛液が溢れ、チンポを流れていく。
「夜の空気、気持ちいいねw」
ずぷっ♡すぴゅっ♡
愛液と空気が混ざり卑猥な音が鳴り出すと、ティファは徐々に腰を下ろしていく。
「なぁっ、着けてないぞ?」
「…」
ティファは答えず、腰を徐々に下ろしていく、ゆっくり入れてチンポの形を味わっていた。奥まで入れると
「あ~~夜空はきもちいっ…ねぇ♡おじさんは…っどう?」
「あぁ凄く気持ちいい…」
「私重くない?」
「あぁ平気だ、重くない」
「やっぱりおじさん優しいね♡」
そのままお互いに動かず、夜の公園の暗がりで密着している。腰を動かなくても、おじさんはチンポに力を入れ、ティファはお尻に力を入れて刺激しあう。動かさないとお互いの触れ合った部分が敏感になり、少しの動きがお互いを気持ちよくさせていく。
暫く座ったままでいたが、限界が近づいていた。
「ん…っねぇ、このままイッちゃうかも…」
「俺もイキそうだ、抜いてくれ…」
「何を抜くっのかな?はぁ…お互い…夜空をぉっ見ながら座っっているだけ……だよ…」
「ねぇ向こう見て」と言って入り口を指指す。一人の酔っぱらいが公園に入ってきたのだ。
「ドキドキするね♡ねぇバレちゃうかな♡」
ティファは小さくお尻を前後させ、子宮をかき回す。見られるかもしれないドキドキ感を楽しんでいた。
「もし横に座ったらどう思うかな?」
「青姦してる変態カップルだと思われるぞw俺はいいが、ティファはこの近所だろ?」
「へ~、外でセックスするの青姦って言うんだ!また一つ勉強になりましたw」
「おそらくあの人はね、私のアパートの3軒隣の人。セブンスヘブンにも飲みに来るよw」
バレてもいいと言って膣に力を入れてきた。
「今はおじさんの召使だものね♡ご主人様w」
暗くて見えないが、酔っ払いは反対側の椅子に座り横になっているようだ。そんなことは気にせず、膣に力を入れたり緩めたりして楽しんでる。
「ねぇ、おっぱい気持ちよくしてw」
後ろからタンクトップ越しにおっぱいを揉みしだく、タンクトップに食い込む指が、覆いきれないおっぱいを揺らしていた。全体を揉み、乳首に触れ、マッサージするように優しく包む。
「それそれwあー本当に気持ちいい……夜だねwあの人こっち見ないねぇw」
「見て欲しいのか?」
「ふふ~んwどうかなぁw」
「前にフェラした後…んっ…、怒って帰しちゃったでしょ?」
「うっ…あぁ」
「そのあとねっ…八百屋さんに、帰って……オナニーするって…はぁ…言っちゃったの。ふぅ~」
「おい…だ、大丈夫なの…か?」
「っわかんない…で、でも、その時ね…ふぅ、ドキドキが…あっ…止まらなく……て。エッチな、はぁ…目で見られる……って。気持ち…、あん♡良いって…」
「露出性癖か?…ぁっ…」
「ろしゅつ…っ?せい…へきっ?」
「露出は……ぅっ…人に見せるのが…好きな事だよ。性癖ぁぅ…それを…好きすぎる…ことだ…はぁはぁ」
「ははwっはぁ…はぁ…好きに…はぁ、なっちゃっ、あっ、たかもw」
「そういうの、はぁはぁ、何て言うかっ…し、知ってるか?」
「はぁ…はぁ…な、なに?」
「変態って…言うん…だよ、はぁ」
「変態な、はぁ……てぃふぁはぁ…きらい?はぁ」
「店で笑顔を……はぁ、見せてる…ぁぁ、ティファも……変態なぁ、はぁ…ティファも…魅力的っだよ…」
「それ…じゃぁ、はぁ、だめだよ…あぁ…好きって、あん♡言って♡」
「ティファが、はぁ、好きだ…」
「わたしもっ、あぁっ♡いい……おじさん………のチンポ…好きっはぁ…」
「チンポかよ、はぁ」
「あん…だめ?っっ」
「凄く……いい、はぁ、はぁ」
タンクトップの裾から手を入れじかに触れる。サラサラだけどしっとりして、体温より少し低く重量感のあるおっぱいを支える。
「あ~それ……いいねwはぁ…私の…あん♡体重…軽くなったかな?はぁ…もっとぉ…気持ちよく……してね♡」と言うと子宮を力いっぱい締めて催促してきた。
「だめ…イキそうっ…おじさんは?」
「俺も限界だ…」
じゃあ、また一緒にけるね、と言ってさらに膣に力を入れる。おじさんもチンポに力を入れた。
「一緒にイこうねwだから我慢してね♡」
二人とも全く動いていない。遠くから見ると、女の子が椅子に座っているようにしか見えない。ただ、顔は赤く、汗をかき夜空を見上げている。
「あっ、私ダメか…も…、おじさんは?」
「もうぅ少しだっ」
「ダメ!イッ、我慢っする…からっ」
ティファは絶頂の手前で止めて、プルプル震えて耐えて、おじさんがイクのを待っている。下半身に集中しているティファは、ヨダレが垂れ、焦点が合わず、淫らな顔で耐えている。
「よし!イクぞ」
「はい♡ごしゅっ…じんしっっゃま♡てぃふぁあ゛も…いっく゛っ」
どくん、どくん、どくん…
イクの声が大きくおじさんに気付かれるかもしれなかったが、全く気にせず、二人はお互いの絶頂を感じた。誰に見られてもかまわない。お互いが、お互いを気持ちよくさせて、同時に絶頂を迎える。その喜びを味わっていた。
「お、おじさん、子宮の奥に入ってるの分かる…子宮が開いて精子受け入れてるよ…」
「ティファのオマンコが喰いついてるよ。一滴の精子も漏らさない様に…」
上のくちも、下のくちも、おじさんの精液でいっぱいだ。抗うことを止め、快感に身を任せて、心から楽しもうと望んだセックス。誰にも許したことの無い、子宮への射精が静かな公園で行われている。
中に出しちゃった…
おじさんは止めたけど私が望んで…
何のためにしたんだろう…
本当にお金のためだったのかな…