酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
背面座位で跨ったままお互いが絶頂に達していた。絶頂の余韻を楽しみながら夜空を眺めている。椅子に座ったまま中出しして、精子が溢れそうになっていた。
「ねぇ、この状態だと、精子飲めないよ~」
「飲めるのか?、吐きそうになってなたろ?」
「…そうだね、全部飲むのは止めておく」
おじさんの上に座っていたティファは、チンポを握り、ゆっくり腰を上げていった。
ブチュッ、ブフォッ
子宮から精子と空気が出る音が聞こえ、一気に流れ出た。
「もったいないけど、しょうがないよね」と言うとその場に座り込み、お掃除フェラを始めた。座ったとたんに大量の精液が膣から漏れて出る。
「ティファ漏らしちゃったなw」
「恥ずかしいこと言わないでよ♡公園で漏らす淑女は嫌いですか?」
「その方が魅力的だよ」
「はは…そう言われるのも恥ずかしいw」
ベロッ、ベロッ、ペロペロ、ジュルッ、チュルッ、ゴクン
柔らかくなったチンポを、アイスを舐めるように、下から上にペロッと何度も舐めてふき取っていく。その後亀頭を咥えて、睾丸から精子を押し出して一滴残らず舐めとっていた。舐め終わると、何事もなかったようにおじさんの横に立ち笑顔で答える。
オマンコから出た精液は、ティッシュもハンカチも無いから、手で拭いて全て舐めとっていた。
「ベタベタだからスリスリは止めておくw」
「顔がベタベタになるなw」
舐め終わると、何事もなかったように手を取り、横に立って笑顔で答える。
「ゆっくり休めたねwおうち送ってってw」
「あぁ送っていくよ」
そう言うとティファは腕を組みおっぱいを押し付けながら歩き出す。
「ねぇ、公園の夜空、最高に気持ちよかったねw」
「あぁ、最高に気持ちいい…公園だった」
家に送ってって言ったけどそのまま帰る事はないよね…
でも、今日の朝までだから…
今日の朝までは、おじさんの女なの…そうさせて。お願い…
アパートに着くと玄関の前で扉を開け、おじさんを中に誘う。
「とりあえず中にどうぞ」
「本当にいいのか?」
「あれ?もしかして私襲われちゃう?」
「w俺が襲われそうだなw」
「失礼しちゃう!こういう時は、男から襲うんでしょ?」
「襲う前提なんだなw」
「ふふw」
アパートに入ると狭い部屋にキッチンが併設してあり、小さなクローゼットが一つ。奥にシャワールームがあるだけの質素な部屋だった。グレーのカーテンにビニールのテーブル。女の子らしさは殆ど無い部屋だった。
セブンスヘブンでは元気を出して働いているが、本当に儲けは少ないんだろう。
「女の子の部屋を、ジロジロ見ないの!デリカシーないわねw」
「はは…ティファはお店の為に頑張って働いてるんだな」
「今は…そんなこと言っちゃダメ!」
「じゃぁ、一緒にシャワー浴びてあげてもいいよ?いえ!デリカシーない事言ったから、一緒に浴びなさい!」
「ははw分かった、一緒にシャワー浴びたいよ」
「エッチなことしちゃだめですよw」
と言いながらティファはシャワールームに向かい、脱いでるところ覗いちゃだめだよ!水、温かくなったら言うね!と笑いながら入っていった。
………………
数分後にティファから声が掛かりシャワー室に入る。しっかり熱せられたシャワーは心地よく、疲れた体を癒してくれた。背中からお尻、胸から首筋とお互いの感触を感じながら優しく洗いあっていた。
汗と精液がこびりついていた体は、シャワーが全て洗い流してくれる。
「初めての時、1回目のフェラのあと…ここでオナニーしたんだよ。淫らな気持ちが大きすぎて。シャワー最大にして、誰にも聞かれない様に、大声を出してもいいように。どんなオナニーしたか教えてあげるw」
そう言うと大声で、おじさんのチンポ欲しい!犯して!チンポいっぱい欲しい!と言いながら笑顔で教えてくれた。
「こんな女どう思う?好きな人がいるのに、添い遂げる覚悟でいたのに、知らないおじさんのチンポを想像してオナニーしたの」
「それはマテリアのせいだ」
「そうマテリアのせい。だから今もマテリアのせいにして」
大きなシャワーの音が全てをかき消す。不釣り合いの二人が一つに重なり、お互いを求め合っている。
「おじさんのキス好き♡もっとちょうだい♡」
お互いを食べ合うようなキス。抱擁は激しく、お互いの手は股間やお尻を愛撫しあい、感情を高めあっている。
「もう準備いいよ、ちょうだい♡」
白桃の様な、穢れの無いお尻を突き出しす。挿入しやすいように自らお尻を強く掴んで、左右に力いっぱい開き見せつける。開いた膣の間からは、愛液と精液が合わさった物が流れ出ていた。
「行くぞ」
グンニュッ
「あうんっ♡」
シャワーを浴びても、中から溢れてきた精液と愛液が溢れ、挿入準備が完了している事を伝えた。腕並みの太さのチンポが、小さな穴をメリメリと広げながら、少しずつ埋没していく。
「はぁぁ、やっぱり気持ちい♡」
「あぁ、最高に」
亀頭だけ入れて一度止める。亀頭が入った感覚をお互いが楽しみ、ティファは膣に力を入れ、抜けない様にしている。
「ゆっくりでしょ?ゆっくりねw」
「あぁ」
「まって!私が…動かすから…はぁ、私が…入れたいの」
まだ亀頭しか入ってないが、おじさんが腰を振らずとも、ティファが自ら奥へと入れていく。横に縦に振り、おじさんは全く動いてないが、チンポが根元まで埋まっていた。
にゅぷぷぷぷ~っ
「あぁぁん♡素敵♡気持ちいい…w」
今度はゆっくり抜いていく。お尻に力を入れ、膣圧を高めて抜けないように抜いていく。
にゅぽ~~~っ
「ここwここw亀頭がひっかかるの♡ね?♡」
亀頭の引っかかりをギリギリ抜けない様にお尻に力を入れたまま、フリフリして楽しんでいる。
「ゆっくり抜き差し、やっぱり気持ちいぃ♡」
「今度はおじさんがして♡ちょっと早めにね♡」
壁に手をついたティファは、足を開きピストンしやすい体勢になる。おじさんは腰に手をかけ、最初はゆっくり抜き差し、徐々に早くしていく。
ピチャ…、ピチャッ…
ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、
ピチッ、ビチャ、ビチャ、ビチャ、
ビチャッ、ビチャッ!ビチャッ!ビチャッ!
ビジュッ!ビジュッ!ビジュッ!ビジュッ!ビジュッ!
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
亀頭が抜けそうになるとお尻に力を入れて抜けない様に。奥まで入れると、ティファもお尻を突き出し、奥に当たる様にする。何も話さなくても、体で感じ、お互いが気持ちよくなるセックスを味わっていた。お互いを知り尽くした、恋人同士のセックス。
—20分後—
シャワーの音でもかき消せない音と、ティファの嬌声が残響となっていた。
あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡
ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!
ティファは壁に手をつき密着しない様に、力強くお尻を突き出す。チンポを叩きつける力も強くつま先立ちでときおり宙に浮く。
「ぜんご、ウッ、じゃなくぅ、ってもぉお゛っ、きもちっ、いいよお゛ッ」突かれながら話してるから、言葉が途切れ途切れになる。それでもチンポの気持ち良いさを伝えたい。
「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あ゛ん♡あ゛ん♡あ゛ん♡いっ♡きっ♡そっ♡うっ♡あ゛つあ゛い゛ぐ」
「俺も!いっ、いきそうだ!」
ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!ビタッ、グリッ、グリッ、ビタン!グリッ、
ティファは痙攣し始め、絶頂を迎え立てなくなる。
おじさんが腰を支えてるが、上半身が倒れお互い床に座る。その間もティファは腰を動かし、おじさんもティファに叩きつける。
「いってっるぁらぁっ!いっってるっからぁぁ!」
イッてるから止めて、とは言わない。もっともっと叩きつけて欲しい。
「きったよっ、ねぇ、またっきったよっぉ、イッ………………………………ク゛!」
絶頂の直後の絶頂。泡立った膣から潮が吹きだし始める。膣に最後の一撃を叩きつける。
ブジュッ、ブジュッ、ブジュッ、ぐッ……………………………ぐッぐッ!
またしても痙攣し、立つことも出来ず、床に突っ伏していく。
客たちを魅了し、全ての客を跳ねのけ、拳法を使い、毎日鍛え、モンスターを倒すティファが無防備のまま倒れている。
ヨダレを垂らし、ほおけた顔で、全身痙攣しながらおしっこを漏らす。
じょろろろ~~~~~
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ、ドクッ、ドク、ドク、ドク、ド……
ティファがおじさんを、おじさんがティファを気持ちよくさせ、同時に絶頂を味わっていた。何度味わっても、最高の幸せを感じる瞬間だった。
体中のおしっこ、膣内に出された精液、体中の汗、全ての物が洗い流されていく。