酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
ベッドにおじさんを引っ張り、キスをする二人。お互いの心を埋め合える唯一の存在。
「ねぇ私を愛して。私もおじさんを愛してる」
「本当に良いのか?」
「うん♡」
キスをする2人。激しくない普通のキス。ティファは肩から手を回し、おじさんは腰に手を回す。服を脱がし合い、裸になりベッドに入る。数日前までは赤の他人だった。そんな二人が今は恋人同士のセックスを求めている。
「いっぱい愛して、体中にキスして」
「あぁ」
お互いの呼吸が荒くなり、体中の愛撫を繰り返していく。
「ねぇチンポ舐めたいよ♡」
「じゃぁ俺もティファの舐めたい」
おじさんがベッドに寝て、ティファは、反対に馬乗りになる。
「ティファはシックスナインしたことあるのか?」
「ん?これってシックスナインって言うんだwまた勉強になりましたw」
ティファのオマンコから透明な液体が漏れていて、ヌルッとした感触があった。さっきまで太いチンポが出入りして、形を覚えたはずなのに、少し時間が経つとあっという間に未経験な女の子みたいに小さくなっている。回りをくすぐる様に指で開き、顔を地づけて舐めていく。指を入れると、中がグリュッと動き、指を絡めとろうとしていた。
「あん♡いぃ」
おじさんのチンポはシックスナインの体勢でも、亀頭の位置が高く咥えにくかった。睾丸を揉みながらチンポの中腹を舐めていく。全体を舐めつくすと亀頭を指でプニプニしてからカプッと含む。亀頭と尿道を高速でペロペロしていると、気持ちよさそうに、うっ、と声を上げていた。
「おじさんの……、弱いところ…はぁ、分かってきた…かも♡」
「ティファはここだろ?」
「あん♡いきなりは、あん…ずるいよ……あん♡」
指でGスポットをクリっと刺激すると、腰が痙攣し上下する。粘膜が指に絡まりもっと付いて欲しいと強請っていた。そのまま続けてクリクリしていると尿道が膨らみ潮が、たらたらと漏れる。指に伝い弾けた潮を、口を開けて飲んでいる。
「まけない…からね、んっ」
ジュッッッポッ!
ティファは亀頭からいきなり根元まで咥えて、いきなり抜いた。そして亀頭に吸い付き、バキュームフェラを始める。全体のフェラより亀頭だけ刺激したほうが気持ち良さそうだった。
じゅるるるるるじゅるるるっじゅびゅびゅびゅっ
「あぁっ、ティファ、フェラが…あっ、どんどん上手くなってるな、うっ」
「ご主人様の、あんっ…教育の、はぁ…、たま…もので…す…あん♡」
そう言いながら睾丸を、優しく大きく揉みだしていた。私のための精液を作っているのだと思うと、もっと愛したくなる。
「下ネタかw」
「ふふw」
楽しそうにシックスナインで責め続あっている。おじさんは、舌では届きにくいお尻の穴に指を入れる。愛液で濡れた指は簡単に入るが、締め付けもきつく、指が千切られそうだ。ティファも、私もすると言って、おじさんのお尻に指を這わせ刺激していた。
「もう…あん♡だめ、イッちゃうから…入れたいよ…」
「あぁ、俺も辛かったwじゃあ今度はティファが寝てくれ」
そう言うとティファが仰向けになり、両手をこちらに差し出してくる。寝ても程よく張りがあり、乳首は上を向いている。乳首を弾くとプリンの様にプルプルと震える。括れたウエストからお尻のラインが美しい。
「ねぇ、来て♡くっついて♡」
一瞬でも離れたくない、すぐにでも密着したい。おじさんは体重を掛けない様にティファに乗りかかり、おっぱいにキスをする。
「私の口よりおっぱいが好きなの?」
「ティファは俺よりチンポが好きだろ?口は後のお楽しみだw」
弾力のあるおっぱいに薄ピンクの乳首が小さく主張している。乳輪をクリクリ周りを攻めると、キュッとしまって乳首が立ってくる。吸い付くような肌の上にある乳首は、もっと吸って欲しいと硬くなってきた。
「あん♡気持ちいいw」
「じゃぁ、ティファのおっぱい頂きますw」
「マネしないでw」
乳首に強く吸い付き上にあげる。引っ張られた乳首に乳房が着いてきて、口を離すと大きくブルン!と波打った。おじさんは楽しそうに何度もおっぱいで遊んでいた。
「ねぇ、あん♡おくち!おくち!お口ちょうだい♡」
子供が催促するように訴えかけると、おっぱいから顔の直前で止めた。ティファはキスが出来る期待から嬉しそうに、唇をすぼませ、顔を上げたがおじさんは嬉しそうにキス顔を見ていた。
「やっぱりキスの顔可愛いなw」
「もう!おじさんのいじわる!」
そう言うとおじさんの後頭部を掴み、無理やりキスをしてきた。ティファは舌を突き出し、歯ぐきから舌までいやらしく舐めまわしている。口角からよだれが溢れ、ティファの頬を伝っても気にせず、ハードなキスをしている。
「ねぇちょうだい、チンポをオマンコに、ちょうだい」
おじさんは膣の入り口に亀頭をあてがう。何度も入れたとは言え、狭い膣にいきなり入れると痛いので、少しずつ入れていった。ティファはゆっくり入れるのは、おじさんなりの気遣いだと理解している。
「あぁぁ…おじさんを感じるよ♡ゆっくり入れるのって、気持ちいいね…あ~ん…」
ティファも膣の奥が徐々に開いていく感覚を味わっている。何度入れられても、チンポの太さを感じるけど、こんなに感じるのもおじさんのチンポしかないと思っていた。おじさんも、膣の絞まりと中のざらついた粘膜が、ぬめりを持って迎え入れてくれる感覚を味わっていた。
「どうだ?痛くないか?」
「うんwゆっくり入れてくれたから。少しこのままでいい?」
「あぁ」
「命が流れてるのが感じられるの、ドクン、ドクンって。そのたびにおじさんを感じられるの♡」
暫くそのまま繋がっていたが、ティファの腰が自然に動き出す。ポルチオを刺激し続けられると、感度が上がりもっと刺激するように自然に腰が動き出してしまう。チンポの感触を味わいたい心と、動かして欲しい体の祖語が生まれてきた。
「ティファ、腰動いてるぞ」
「だってw勝手に、あん…動いちゃう……もうだめかも…あん…動いて♡」
「じゃあ動くぞ」
根元まで埋まっていたチンポが徐々に抜かれ、抜かれた部分から大量の愛液が溢れ出す。抜かれる時の心も空っぽになるのではないかと言う感覚と、このあと膣内がいっぱいに埋まっていく期待に変わっていく。
「そこ!あん…亀頭が判る…一気に入れて♡」
「いや、まだ、オマンコが慣れてないからゆっくり入れるよ」
「はぁはぁ、やっぱりおじさんは優しいねぇ…はぁ」
ゆっくり動き出す。チンポの長さで、腰を長く引かないと亀頭まで抜けない。腰を下に向け、Gスポットを重点的にに刺激する。チンポは半分も入ってないがオマンコを慣らすにはちょうど良かった。
「チンポ長すぎるから、奥…ぽるちお?ばっかり刺激されてたから♡Gスポット責められるの初めてかな♡」
「指では攻めてたけどな…ティファ…”チンポ”とか”Gスポット”とか”ポルチオ”とは、卑猥な言葉を普通に言えるようになったなw」
「……はっ、そう言われると……はずかしいーw」
「全く思ってないだろw」
付き合いたてのカップルのようなラブラブセックス。ティファもおじさんも、こんなに楽しいセックスは初めてで、お互いに新鮮さを味わっていた。
「あん…ねぇ…そろそろ、奥に…」
「あぁ…ティファに全部埋まりたい」
徐々に奥に入っていく。太くて長いチンポを、ティファは全て飲み込んでいく。奥まで当たるとやっと二人の顔が重なる位置でキスできる。幸せと快感を感じながら、”大好き”と言って口を重ね。
おじさんも、ティファに全て飲み込まれているような感覚で、全身が包まれているような幸せを感じていた。チンポしか入ってないのに全身がティファの中に、温かい子宮にくるまれているような感覚は今までのセックスでも味わったことの無い抱擁間だった。
「あん…あん…はぁ♡あん、あっ♡きもちぃ…いぃ♡」
「俺も…気持ち…良くて…幸せだ…」
お互いのペースに合わせ腰を動かし出し入れする。オマンコから溢れた愛液が、チンポを包み、快感を増幅させていた。
「今度は私が上で……いい…?」
「わかった…俺が、はぁ、下で…」
ティファの背中を支え抱き寄せながら起き上がる。おじさんが下になると、チンポはすべて埋まり、全てを隠していた。子宮とお腹の間のポルチオを常に刺激していて、勝手に腰が動いてしまう。
「はぁぁぁぁ……♡きもちぃいいぃぃぃ♡」
「亀頭が子宮に当たって気持ちいいよ♡ティファお腹触ってみて」
そう言われてお腹を触ると、おじさんのチンポがハッキリわかる。おへそ当たりに亀頭があり、ティファのお腹を押し出していた。
「ここ……ジンジンする♡」
「気持ちいいな…ちょっと強くお腹押してみろよ」
手のひらでギュッと押し付けると強い快感が押し寄せ、痙攣が走る。子宮を中心に指先まで電撃が走って、全身が性感帯のようだ。
「あ゛ぁぁぁはぁ…これ…すごい♡お腹触ってるだけなのに…あ゛ん、い゛ぃぃ」
何度もお腹を刺激していた。腰も振らずに座っていて、お腹を押すだけで強い快感が押し寄せる。快感が来ると自然に腰が動きさらに刺激が増していった。
「ティファ勝手に腰が動いてるぞw」
「あん♡あん…え?やだっ自然にっ…うごい……ちゃう♡」
「それにちゃんと前後に……動かせるじゃないか」
「ごしゅ……あっ♡じんさまのぉ…おかげ……で、はぁ…すから…♡」
ティファは、自分だけ感じていることに気が付き腰の降り方を変えていく。カエルの様な姿で、上下に腰を振りだす。おじさんの胸板に手をつき、腰を上下に大きく動かしていった。
「さっき…はぁ…はぁ…抜き差しでも…イケたから…んっ♡わたしが……動かして…あぁっ、動かしてもぉ…イかせて…あげる♡」
バチュン、バチュン、バチュン、バチュン、ビチャン!ビチャン!
「ここで、そんなに音出して周りに聞こえないか?」
「どうだ…ろぅ、あぁん♡きこ…え…るかも…でもいい…の…あぁん♡いまは…せっくす……に、チンポに…あぁ…しゅうちぅ、あん♡したいからぁ…」
お尻を上げると濡れたがチンポが露出する。こんなに太く長いものが入っているのが不思議だが、膣と子宮は受け入れられる体に育っていた。
パンパンに広がった小陰唇はチンポを離さないように盛り上がり、吸い付いている。亀頭に近づくと、キュッと締まりギリギリで抜けない様に調整していた。
ヨダレが顎から滴り、おじさんの胸にポタポタ垂れるほど下半身に集中しおじさんの絶頂を求めていた。お尻を叩きつけるたび、叩く音と液体が弾ける音が同時に聞こえどれほど愛液が溢れているかが分かる。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「疲れたのか?」
「はぁ…うん、ちょっと…」
「じゃあ少し腰を浮かせて止まっててくれ」
そう言われると、手を胸板に当て腰を浮かせる。カエルが飛び立つ前のような姿で止まり、そこにおじさんが腰を振り1撃1撃を打ちつけてきた。自分が動かない余裕があったが、オマンコに来る衝撃で体制を維持するのも辛かった。それでもティファは耐えていたが、快感に集中しておじさんの顔にもよだれが垂れてきていた。
もう凄すぎる、体が開発されたせいか、何度も嬌声を叫びながら耐え続けていた。数十発打ち込まれ、軽い絶頂を迎える。足が痙攣し座り込み、全身をおじさんに預けて倒れてしまった。
「ワタシばっかりいってる。おじさんにもいってほしい。」
今度はティファがうつ伏せで脚を伸ばし、寝たままバックから突っ込む。この体制ならティファがいっても振り続けられる。浅く入れるとGスポットを刺激し、奥に入れるとポルチオを刺激できる。ティファは枕に突っ伏し、チンポの挿入を期待している。愛液が広げられたお尻の間にチンポが挿入されていく。
あぁ…すごいぃ♡亀頭がGスポットを突いているのが判る……
もう訳が分からない…
あぁ…来る!また…またイク!
調教されたオマンコは感度が高まり、少し刺激しただけで絶頂に達してしまう。何度も腰を打ち続けていると、おじさんも体力の限界でティファの背中に倒れ込んだ。
私ばっかりイッてておじさんに悪いよ…お願いだからおじさんにも絶頂を感じて欲しいな…
「……ねぇ、おじさんにもイッって欲しいよ…」
「じゃぁ…してもらいたい事があるんだが…いつも着ている服に着替えてもらえないか。その格好でフェラしながらオナニーしてほしい」
渋々ティファは白のタンクトップと黒のスカートに着替えてくれた。おじさんは立ったまま、ティファは跪きフェラを始める。
「何でこの格好が良いの?」
「普段のティファのままでいてほしいんだ」
「裸よりこの格好でする方が恥ずかしいよw」
そう言いながらティファは亀頭を咥えチロチロと舌で舐め回す。しばらくすると大きいストロークで喉の奥まで咥えていった。ほんの数日で奥まで咥えるのも慣れて、当たり前の様に入っていく。大抵の女性なら、奥まで入れるのも困難で嘔吐してしまう。ティファは当たり前に受け入れて、喉の奥で感じる女性へと調教されていた。
ティファも奥まで咥えるのが当たり前の様に受け入れている。奥まで咥えた時の圧迫感と、抜いた時の開放感、どちらもティファの体に快感を与えて、奥まで咥えたい欲求が湧き出る様になっていった。
「ひもひひぃ?」
(気持ちいい?)
「あぁ、奥に当たった時の刺激がすごく気持ちいいよ。ティファは苦しくないか?」
「はいほうふw」
(大丈夫w)
しばらくちんぽを咥えていると、おじさんは絶頂を迎えそうになっていた。ティファはイキそうになった事を感じ口を離す。
「イキそうでしょ?中に欲しいな…」
「良いのか?」
「うん♡中で全部受け止めたい♡」
ティファは服を着た着たまま仰向けになり、大きく足を開いて受け入れようとする。口でイッてもらうのも嬉しいけど、やっぱり中でイッて欲しかった。
開いた足の間に、太い肉の棒が侵入していく。何度抜いても、膣を圧迫する感覚は変わらず、お腹を押し上げるほどに大きい。
入れる度に全身で感じている事を表現している。背中を反り、髪を振り乱し、嬌声をあげながら全てのチンポを受け入れていった。
「やっぱり。あん…おじさんのち…チンポ大きすぎるよ」
グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!
何度も出し入れを繰り返し、子宮の奥へと放出が始まる。子宮口が開き全ての生死を受け入れながら、ティファとおじさんは絶頂していた。絶頂しながらお互いに口を貪り涎の交換を楽しんでいた。
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偽りの太陽が照らされ、7番街が息を吹き返す時間。人々の往来が激しくなり、町が活気づいていた。貧相なアパートでは夜通し行われた淫らな行為がラストスパートを迎えようとしていた。
二人とも抱き合ったまま朝を迎える。ティファもおじさんも、一睡もせずに朝までセックスを続けていた。体力のあるティファも、大量に射精できるおじさんも、体力の限界で気だるそうに横になっていた。
「やっぱり性液飲みたい」
「公園で吐きそうになってたけど大丈夫か?」
「さっきね、シャワー浴びるときに吐いたんだwもう一回飲みたいからw」
「だから呼ぶまで入るな、って言ってたのか?」
「そうwもっと飲みたかったからw」
「流石に大量に出してるからそこまで量は出ないぞ?」
「うんwちょっとでも飲みたいw」
おじさんはフェラでもセックスでもなく、ティファのオナニー姿でオナニーしたいと言ってきた。全裸を見られるのも、お尻の穴を舐められるのも慣れたけど、オナニー姿を見られるのはもっと恥ずかしく感じる。その恥ずかしがっている姿が良いんだ、と言って説得されて、お互いをオカズにオナニーを始める。
おじさんの手淫を見つめながら、おっぱいと膣内を刺激していく。男性のオナニーなんて見た事なかった。私の顔や体を凝視しながら、右手でチンポを擦っている姿はいやらしく見える。
ティファはタンクトップに手を入れ、乳房をもみほぐし、膣に指を入れる姿が、いけないものを見ている様で興奮を掻き立てられる。
ねぇ…私のオナニーってイヤらしい?
普段のオナニーよりも興奮するよ…
さっきまで入っていたチンポ…
おじさんはそうやってオナニーするのね…
私で興奮する?
「ティファ…服を胸の上までたくし上げてくれ…」そう言われるとタンクトップを胸の上まで上げる。締め付けられていた胸が、プルンと弾けて飛び出す。
「ねぇ、私の目の前で立ってオナニーして…おじさんの透明な汁舐めたい…」
おじさんはティファの目の前で手淫を始める。カウパーは大量に吐き出されて、垂れてきた汁を美味しそうに舐めとった。亀頭をペロペロしながらおじさんを見つめ、乳首を刺激しながら、指をGスポットにあてがっていた。
「これで…んっ、もっと…淫らに、あん、なれる♡」
「…マテリアは着けてないぞ…」
「違うの…おじさんが、私でイヤらしくなっている汁でしょ?嬉しいの、んっ、私でイヤらしくなってるって思うと…はぁ…」
お互いのオナニーで興奮し合って欲望を高め合っている。ティファの体は感度が良くなりイキやすくなっていた。
「私…イキそう…」
「あぁ…我慢しなくていい…ティファのイッてる姿で俺もイキたい…」
「嬉しい♡ぁあ…あん♡おじさん…見ながらイクね………」
「俺から目を離さずにイッてくれ…」
ティファの顔が紅潮し、全身に痙攣が走った。膣から少しの潮を吹き出していた。その間もおじさんから目を離さず、見つめながら絶頂に達した。
「俺もイキそうだっ!」
「イキそうwじゃぁ私の手に出してw」
「あぁ、イクぞ!」
ティファは両手でお皿を作り、チンポの目の前に差し出す。チンポが硬く太くなり、ビクビクと痙攣が始まった。1撃目は凄まじく、手に当たって弾け飛んだ。その後も勢いよく飛び出し、両手を埋めていく。何十回と放出し終わると、両手一杯に性液が溜まっていた。
「はぁはぁ…何回も出したから少なかったな…」
「これでも少ないってw両手いっぱいなんですけどw」
「昨日飲ませた量は、それの3倍は出てるぞ」
「どうりで、お腹いっぱいなわけねw」
手首の根本に口を持って行き、ジュルッと音をたてて性液を吸い出していく。嬉しそうに、”美味しい”と言って、ちょっとずつ吸い込んでいった。
「性液って全部真っ白じゃないんだね。透明な所とかグミみたいに硬いところもあるw」
楽しみながら少しずつ味わいながら飲み干そうとしている。
「本当に美味しいのか?」
「おじさんも飲んでみる?」
「俺は絶対に飲まない、不味いから」
「女の子に何飲ませてるのよw」
半分くらい味わったところで一気に口の中に入れ込んだ。怒った様な頬の中には、大量の性液が入っている。それをゴクゴク音を経って飲み干していく。
飲み終わったよ、と言って舌を出して見せてきた。
手のひらに残った精液も丹念に舐めとって綺麗にしていく。
「じゃあチューしようw」
「とりあえずうがいしてくれw」
ティファは不満そうに洗面台に行って手洗いとうがいをしてきた。
「さっき思い出したんだけど!まだ残ってるでしょ?中にw」
「うがいしてきたのに、まだ飲むのか?」
「ふふ♡」
半立ちになったチンポの前に跪き、最大限に舌を出していた。
「ほらw先っちょから漏れてるよw」そう言うと睾丸から亀頭まで、尿道をマッサージしながら、残った性液を口の中に入れて飲み干していく。
飲み終わると亀頭をペロペロして遊んでいたが、亀頭を加えてフェラしはじめる。高速で舌を動かし、カリ首を舐めまくっていた。
「そ!それはやばい!おしっこ出そう」
「へぇ…おしっこ…私の美味しいって飲んだよねw」
「いや!本当にマズイって!」
「いいの、おじさんの全てを受け入れたいから」
「はめ、いははひまふ」
(だめ、いただきます)
「だめだ!出る!勢い凄いから零れちゃうぞ」
そう言って更に舌を回転させながら刺激していく。おじさんは限界らしく、ティファの肩を揺すりながら、”でちまうぞ!”と叫んでいたが、口を話すことはなかった。
チンポの痙攣が始まる。と同時にティファは喉の奥まで入れて、おしっこを受け入れた。喉を通り越して、胃におしっこが流れていく。性液の放出とは違い、勢いよく流れてきて、放尿する音が耳からも聞こえてくる。
ゆっくり抜いて亀頭の先だけ咥えると、残ったおしっこをゴクゴクと飲んでいた。
全て出終わると、おじさんは辛そうにその場に座り込んだ。
「はぁ…はぁ…」
「おしっこも美味しかったよ」
「じゃぁチューしよw」
「…」
おじさんありがとう
普通の女の子になれたかな
お金のためだったけど…
今は違う…
はじめはそうだったけど…
短い恋をありがとう…