酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
抗えない背徳感が大人のおもちゃ屋へ向かわせる
おじさんが去ってから10日。
セブンスヘブンはいつも通り営業している。
ティファはいつも通りの美貌と笑顔を振りまき、最高のサービスを提供していた。
「今日も8時に閉めるわよ~」
「はいよー」
今後の活動と家賃を賄うため、お酒や食事の料金を上げた。
客からのクレームも無くいつも通りに通ってくれている。
客からは”経営苦しいんだったら言ってくれよ””今までが安すぎだよ”と言われる始末で、今後の営業は問題ないだろう。
20時15分。煩いほどの喧騒は無くなりフロアは閑散としている。
「よし、明日の準備もOKね!」
店の鍵を閉めセブンスヘブンが暗闇に包まれていった。
ティファはコートを羽織りメガネとマスクをして店を出る。
家とは反対方向へ向かった。
家と反対方向…それは6番街スラム方向…。
あと数日で魔晄炉の爆破が始まる
これからはアバランチの一員として忙しくなるだろう
仲間と一緒に神羅を倒していくんだ
勿論セブンスヘブンも大切だからもっと頑張らなくちゃ
でも、ふとした時にね、考えちゃうんだ
心にぽっかり”穴”が開いた気がするの…
このままで良いのかって
このままで残りの人生満足できるのかって…
もし”穴”を埋める方法があるなら…
埋める方法も、なんとなく分かってるから…
昨日、客たちが話してたんだけど
コルネオタウンの一角にある、おもちゃ屋さんの話を聞いたんだ
そこのおもちゃ屋さんはね。子供用のおもちゃじゃなくて
大人用のおもちゃを置いてるんだって
そのおもちゃがあれば、私の心に空いた”穴”が埋められるんじゃないかって…
ここかな?
店の看板に”音の名のおもちゃ”とデカデカと書いてある。
派手な装飾にネオンの看板。
何この看板…鞭と男性器のネオンがキラキラしてる
こんなに目立つように書いてあったら入りにくいよ…
誰も居ないよね…
入口の前でうろうろしていたら、不審者と間違えられるかもしれない。
恥ずかしさと”穴”を埋める欲望が争ってる。
よし…
周りに人がいない事を確認して店内に入る。
店内は薄暗く、ピンク色のライトが照らさせている。
この明るさなら、私が誰か分からないよね…
誰も居ない…良かった…
入り口付近には女性の裸や交わっている姿の写真集やDVDが置いてある。
奥に進むと様々な衣装が飾ってある。
何これ…女王様みたいな衣装?
こっちには猿轡…メイド服…
これを着て楽しむのね…
そして最奥の一角に私の”穴”を埋めるおもちゃのコーナーがあった。
男性器を象ったディルドゥ
大きさ、色、形。沢山の種類が展示されている。
これは、ちょっとちいさいかな…
こっちもちょっと…
おじさんと同じ大きさのは…無いのかな…
コーナーを見渡すとカーテンが引いてあり
”モンスターコーナー”と書いてある
モンスターコーナーって…なんだ?
まさか魔物がいる訳じゃないだろうけど…
カーテンの奥を覗くとモンスターではなく、動物のチンポの形のディルドゥが置いてあった。
「お!客か…」
「え!え?え!」
カーテンの内側のモンスターコーナーは、カウンターの裏側に繋がっているらしく、レジの椅子に店主が座っていた。
休憩室にもなっていて、テレビやベッドも置いてある。
私を冷たい目で値踏みしている。
「冷やかしなら帰ってくれ…どうせ買わないんだろう?」
今までの経験で話しているのだろうか。
私の様な女性は冷やかしでしか来ないのだろう。
当たり前だけど、店主は男の人よね…
「い…いえ…冷やかしじゃ…え…選んでいいです…か?」
「ほぅ………ゆっくり選んでくれ」
数十本のディルドゥが陳列してあり、一本一本があまりにも巨大すぎる。人の形だけではなく、動物の物も沢山あった。
何これ…根元にコブがある…こんなの入らないよ…
こっちは亀頭が変な形…
あの人と同じ大きさのは…
これかな…
手に取り太さを図る。
うん。
親指と人差し指が当たらない太さ
これは同じくらいの太さだ…
「ねぇちゃん…本当に買うのか?」
店主を意識しない様にしてたけど、声を掛けてくるなんて…
「…はい…」
「じゃぁよ…試してみるか?」
「試してみる?それは…どういう…」
「ここで使ってみたらどうだw」
「いえ…それは…」
「おまえ指で大きさ図ってたろ?目当ての太いチンポが欲しいんだろwディルドゥは触っただけじゃ分からないんだよw硬さも本物のチンポとは違うからなw」
「か…買えります!」
「そう言うなよw遠慮なく試していけよw」
店主はいつの間にかティファの後ろに立ち肩を抱いてきた。
「へへwそういうの求めてるんだろ?」
「そんな…事ない…」
いやよ…知らない人の目の前で
ディルドゥを入れるなんて…
肩を抱いていた手が胸に回る。
こんな事求めてないんだよ…
そんなわけないじゃない…
コートを剥がし、白いタンクトップと黒のミニスカートが露になる。
この姿は見られたくない…
「ん?この姿どっかで…」
「!やっぱりいらないです…帰ります」
「まぁまぁだれだっていいさ。楽しんでいけよw」
おじさんはタンクトップをたくし上げ、おっぱいを揉み始める。
大きな声で叫んでお腹に一発食らわせれば…
そんな思いとは裏腹に、全く抵抗を示さない。
気絶させるくらいは簡単なはず。
「やっぱり期待してたんだろ?へへw」
店主はベッドに引きずり私を押し倒した。
そんなことない、期待なんてしてないんだから
抵抗しないティファのおっぱいを美味しそうに舐めている。
知らない人に無理やりさるなんて…
知らない人の手の感触…
あぁ…
男の手がスパッツ越しにまさぐり始める。
「いやっ」
「いやじゃねーだろ?ぐちゃぐちゃじゃねーかw」
分かってた事とはいえ、恥ずかしさが込み上げる。
セブンスヘブンを出た時から、体は受け入れる準備をしていた。
このまましちゃうのかな…
心の底では期待してた…ごめん…
本当は欲しかった
誰でもいいの
他人なら尚更良い
私の”穴”を埋めてくれるなら
自ら裸になり店主の顔を見つめる。
抵抗する気持ちは無く心も体も受け入れる準備は出来ていた。
唯一の不安は私がセブンスヘブンの店主だってバレる事。
それが無ければ何でも受け入れたい…
マスクしてるしメガネかけてるからバレないよね…
「ねぇ…舐めて」
「へへw乗ってきたなw」
M時開脚でクリトリスからアナルまで丸見えになる。両手を下から回し膣を大きく開いていった。
本当に他人としちゃうんだw
お金じゃなく快楽のためにw
膣にむしゃぶりつく様に舐めまわしてくる。自分の手じゃない感覚にしびれを感じ吐息と喘ぎ声が吐き出される。
ベロッベロッベロベロベロベロベロベロッビチャッ
「はあぁ…ん…気持ちいい…」
溢れる愛液はどんなに舐めとられても溢れ出しベッドに吸い込まれていく。
あのおじさんとは違う舐め方。
荒々しく全体を嘗めながら愛液を吸い取っていく。
「じゃぁ試してみるかw」
「…ゴムは…お願い」
あぁヤられちゃう
おじさんほど大きくないけど、入るなら何でもいい…
ピンクの膣がピクピクと痙攣し、よだれを垂らして待っている。
店主の体が少しずつ重なっていった。
あぁ…求めちゃってる…快楽のためのセックス
これも全部マテリアのせいなんだから
グチャッ、グチャッ、グチャッ
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ
「あっあっ、いぃっ、あん!」
やっと入った
ずっと欲しかったんだ
お店で接客してても、アバランチとして戦ってても、心の奥底では欲しがっていた
知らない人だから、私の仮面はいらない
いっぱい気持ちよくなるんだ…
「あぁっ!いいっ!あっ、あた…る!そこ!あ!あっ!あっ!」
「いいぜ~なんだこのマンコはっ!イケよ!俺のチンポで、イケよ!」
Gスポットを刺激する長さ
ずっと擦られて、いっぱい漏れちゃうw
でも、気持ちいいから止めないよ♡
「イッ…いぎ…そ、あっ、う!」
「おぉ、締まってきたぞwイクんだな!イけ!」
「イク!イッちゃう!いっ!いっ!い!ッッッックッ!!」
ビクッと大きく痙攣し全身が硬直すると、指先がプルプル痙攣している。
ビジャッ、ビジャッ、ジャ〜〜っ
「はぁ…はぁ…はぁ…あん♡あっ!はっ!」
ティファが絶頂に達しても店主は腰を止める気配はなく強く打ち続けていく。
抜き差ししながら潮吹きを繰り返し絶頂に達していた。
脱力していたティファを、打ち付けてるチンポが叩き起こす。
「俺もぅイキそうだ」
「あ゛っあ゛っあん♡」
チンポが硬くなってきたw
イくんだ
嬉しいw
私の体気持ちいい?
バチン!バチン!バチン!バチッ!
最後の一撃でティファの腰に密着する。両足を回し離れない様にしがみつく。
私のオマンコに密着しながら射精を繰り返す。
ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ
ゴム越しでもビクビク動いてるのが分かる
私でイッたんだねw
嬉しい♡
でも、私の目的は違うの
おじさんと同じ大きさのディルドゥで穴を埋める事…
店主の大きな手でやっとつかめる太さ。
長さも20センチ以上ある。
両手で持ってもかなり重い。
嬉々とした眼でディルドゥを見つめ期待感を高めているが、オマンコに入れる前に口に咥えたかった。
うっとりと見つめながら睾丸から亀頭へゆっくりと舐めていく。
本物のチンポじゃないのに、カリの周りを丁寧にキスしていく。
おじさんのいただきます…
やっぱりこんな太いの咥えられないよw
亀頭を咥えるだけでやっとw
本物と違って弾力もあるし
それに滑りも良くない
もっとヨダレつけなきゃ
もっと奥まで入れたい…
グボッ、グボッ、グボッ
徐々にストロークを大きくして奥まで咥えていく。半分しか咥えられなかったディルドゥが深く深く埋まっていく。
おじさんのチンポより咥えにくいな…
咥え方が悪いのかな?
でも、もう少し入りそうw
グッボッ、グッボッ、グッボッ
ディルドゥを両手で持ち上を向いて入れていった。
この体制なら入る
喉が開くからかな
グボッ、グボッ、グボーーッ
ディルドゥの殆どを咥えたまま、恍惚の表情を浮かべていた。
やっと届いたwおじさんと同じ所まで♡
そして一気に引き抜く
グッチャーーーッ
ビクッ!ビクッ!
体が跳ね痙攣が走り絶頂に達した。
ジャーーッ
凄い良かったW
イッちゃった♡
お漏らしまでしちゃった♡
窒息感からの開放感が体中を痙攣させていた。
はぁはぁはぁ…
凄い…ステキ…
でも、まだ受け入れてない
オマンコを埋めなきゃ…
店主はティファの強制フェラに呆気にとられていた。
「ねぇ、このチンポで私を犯してw」
「ねぇ…あのディルドゥ入れて」
「おまえ、あんなにキツイのに入るのか?」
「ふふwゆっくりねw」
おじさんと同じ大きさのチンポだw
入るかな…
入るよねw
メリメリと膣を広げ張り裂けそうに広がっていく。
亀頭が埋まると、膣がしっかりと覆い尽くす。
「こいつすげぇ…本当の変態だよ…」
そう、私変態だよ
太いチンポで調教されたから
チンポ無しじゃダメな体だから
メリッ!メリッ!
徐々に膣内を埋めていく
潤滑するための愛液が大量に溢れていく
あの長さが子宮を満たしてくれる
心も満たされる幸せ
奥まで入れようとした瞬間、入口から人の声が聞こえた。
「おっちゃーん、今日も買いに来たっす!」
!!この声は…
「あぁ、ウエッジか」
やっぱり!お願いこっちに来ないで!
「注文したDVD取りに来たっす!」
「あれ?おっちゃん?」
「今取り込み中なんだ!」
「何のDVDだった?」
だめ…お願いだめ…来ないで…
知ってる人には見られたくない!
「酒場の女店主の淫らな夜ですよ〜」
「あぁ…こっちだ!裏から回ってこっち来てくれ」
ええ!来ちゃうの!バレちゃうから!
メガネとマスクをしていても私だとバレるかもしれない。
やさしいウエッジに、こんな姿見せられないよ…
とっさにシーツを被り、顔だけ隠す。
「うわ!なんですかこれ~」
「すげーだろwとんでもねぇ変態がディルドゥ買いに来たんだw」
バレてないけど…視られてる。ヤバいよ…
店主は一発やっていけと進めていた。
ウエッジは断る素振りを見せたようだが、目が離せない。
「見てみろこの真っ白なケツ!オマンコも曇りのないピンクだw」
「本当っすね…AVでもこんなお尻居ないっす…」
「俺のチンポを痛いほどに締め付けるんだぞ!」
「なのに見てみろwこんな太いディルドゥ咥えちまうんだw」
恥ずかしい…私のオマンコをウエッジが視てるなんて…
「前に好きな女の話してたろ?酒場の女。あの子だと思ってセックスしていけよw」
「ティファですかぁ…ティファは人前でお尻出す人じゃないし、こんなに太いの入れませんよ~」
ウエッジごめん、私に憧れてたんだ…
でもこんな女なの…
太いチンポ大好きな女なの…
見える?腕くらいあるディルドゥ咥えてエッチな液大量に出てるんだよ
イヤらしい目で視て
良いよ、ちんぽちょうだい…
シーツに包まったまま声色を変えて話す。
「お願い…入れて…欲しいの…その人だと思って…チンポ入れて…」
ゴクッ…
パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!
やっ、おっきっ!奥届く!
だめ!きちゃう!ねぇ!イッて良い?
「あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!い゛っ」
「すげー声で鳴くだろ?お前のチンポ気持ちいいんだよw」
「こんなオマンコ初めてっす!絡みついて離さないっす!」
ひたすらバックから責められ絶頂が近づいている。
声を聴かれない様に枕に顔を埋め激しい嬌声を上げていた。
「イ゛グっ!イ゛グっ!イ゛グっ!イ゛グっ!い゛っ!」
声を聴かせることは出来ない…
でももう限界…
ウエッジのチンポ気持ちい♡
「ティファ!イクッす!ティファマンコでイクっす!」
絶頂が罪悪感を打ち消し、禁断のセックスの快楽を高めていく。
打ち付けられた腰が尻を圧迫し結合部が全く見えなくなっていた。
ビュルルルルル~!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
チンポが大きく収縮し、膣で絶頂を感じ取っている。
ゴム越しでもはっきりわかる射精
ゴムが無かったら本当に危ない日
そんな背徳感を感じながら意識が遠のいていった。
ベッドに突っ伏し、両足が痙攣したまま潮を垂れ流している。
私は誰でもいいんだ…
チンポが奥を突いてくれるなら…
ディルドゥでもチンポでの何でも受け入れられる体なんだ…
気付いたらウエッジは居なくなっていて店主と私だけになっていた。
「どうするんだ?」
「え?」
「これだよw」
鼻先に突き出されたディルドゥを見ると、お腹の奥が熱くなっていく。
「持って帰るんだろ?」
「はい…」
「うちは袋はねぇんだ…だから着けて帰れよw」
レジ脇に袋は大量にあるのに、それを分かって言ってる…
とりあえず服着なきゃ
白のタンクトップと黒のスカート着替え、ディルドゥを手に持つ。
「どうする?入れたまま帰るんだろ?」
何と魅力的な言葉なのか…
ディルドゥを入れたまま帰れなんて…
誰かにバレたら本当にレイプされちゃう…
何も言わずお尻を突き出し両手で膣を広げていた。
「お…お願いします…ディルドゥを奥まで入れてください…」
「ははwお願いまでできるとは…良くできたメスだw」
メス…
女じゃなくメスなの…
グチュッ
グニュッ
ニュルニュルニュルニュル
グリッ
「あぁぁぁん♡奥まで一気に♡」
凄い圧迫感
お腹を押し上げる圧力
本当におじさんと一緒だ♡
「これでパンツとスパッツ履けば落ちることは無くなるなw絶対にこのまま帰れよw」
「はい…このまま帰ります…」
「おまけにローターもやるよ」
ブブブブブブ…
ローターなんて初めて見た
振動してるけど…
「ローターは初めてか?クリトリスに当ててみろよw」
言われるがままクリトリスに当てる。小さな振動が、クリトリスに強烈な刺激を与えていく。これをパンティの中に仕込みスイッチを入れると教えてくれた。
近くから見ても普段通りのティファに見える。
恍惚とした顔。
ジトッとした涙目。
モゾモゾとした歩き方。
スパッツから染み出る愛液。
スカートの隙間からリモコンが出て胸元に挟んでいる。
着て来たコートは羽織らずに、家へと向かう。
このまま無事に帰れるのだろうか…