酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
キツく履いたスパッツがディルドゥを締め付ける。
歩くたびにディルドゥが左右に動き、子宮口を刺激し続ける。
あぁ…家に帰れるのかな…
セックスしながら歩いてるみたい…
気持ちいい…
ビクッビクッ!
あ…またイッちゃった…
一気に押し寄せる快感ではなく、常にじらされ続けている。
今すぐ抜き差しして、強い絶頂を味わいたかった。
しかし、軽い絶頂が延々と続く。
ここで抜くわけには…
大股で歩くと、子宮の周りをグリグリ刺激して動けなくなるほどの快感が押し寄せる。
はぁ…はぁ…はぁ…
気持ちいい…
でも見られないかな…
視姦される快感が”ディルドゥを抜く”と言う選択肢を無くしていた。
まだ1キロも歩ってないのに…絶頂が3回も…
体力がなくならないようにケアルを掛けないと…
…………
もうすぐ広場があったはず。
はぁ…
はぁ…
は…あっ…イクッ!
ビクッビクッ!
絶頂のたびに数秒止まり、数十メートル歩くとまた絶頂で止まる。際限のない快感は歩く速度を一段と遅くしていた。
少し休もう…
広場にはベンチやトイレが併設されている。
やっと…ここまでついた…
少し休まないと体が持たない…
はぁ…あぁ…いい…
注意が散漫で集中力が失われていた。
普通にベンチに座ると、ディルドゥがポルチオに追い打ちをかける。
グリュッ!
「はあ゛がっ…いっ…く!」
人気のない公園で大声をあげて、予想外の絶頂を迎える。
だめ…出ちゃ……った…
ブジャ〜
ベンチから大量のオシッコが流れ、スパッツもびしょ濡れになっていた。
あらかじめこうなる事を予想していて、替えのスパッツを持ってきていた。
着替えなきゃ…
トイレで…
ゆっくりとトイレに向かって目の前で立ち止まる。
[MEN][WOMAN]
男子トイレ……もしバレたら…
そう思うと妄想が、心を押しつぶしてくる。
躊躇せず男子トイレに入っていった。
誰も居ないわね…
ここで着替えちゃおう…
絞れるほどに濡れたスパッツを脱ぎ、ノーパンの状態になる。
ここで誰か来たら本当におしまいね…
でも見れらたい…
どうなるんだろう…
マワされちゃうかな…
マワされてみたいな…
スパッツを脱いでも、膣がディルドゥを食いついて離さない。
ここで抜いたらどうなるんだろう…
ニチャァ〜ッタラ〜ッ
あん♡あっはぁ…はぁ…はぁ…はぁ…
ヤバい…本当に抜いただけでこんなに気持ちいなんて…
抜くだけで足腰が痺れて座り込んでしまった。
はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…
お前ら!俺トイレ行ってくるよw
遠くで人の声が聞こえた。
え!まずい!誰か来ちゃう!
今から女子トイレは間に合わない。男子トイレの扉に入り鍵を閉める。
カチッ
今日のソープはイマイチだったなぁ
もっと可愛い女いる店はねーのか?
この辺じゃ金出さねーとな
コルネオさんに言って良い店紹介してもらおうか?
そんなコネあるのか?
いやw全くねーよ
ははははw馬鹿かおまえw
そう言えばよ、七番街のバーあるだろ?
あぁ、美女が店主の飲み屋な!あぁ、めちゃくすげー美女なのに、体のライン強調した服着てるらしいぞ
…私のお店かな…
ディルドゥを徐々に埋めていく。
グチュッ
ディルドゥを埋めるとゆっくり抜差しを始めた。
グチュッ、グチュッ
顔は清楚でキリっとしてるのに、体は高級風俗でもいないレベルらしいぞ!
もしかして誘ってるんじゃないかって噂だ
そんな女とやりてーよ!
クチュッ
誘ってるのよ…
本当の私は、淫らで誰にでも体を開く女なの…
ここの扉も蹴り開いて…
俺たちに股開くかなw
今限界に開いてるの…
ねぇちょうだい…チンポ欲しい…
じゃぁ俺はマンコ頂くぜwお前は口なw
俺はアナル好きなんだw美女のアナルは最高だぜw
アナルだったら遠慮なく中出し出来るなw
アナルってお尻の穴…
指でアナルを触ると、膣から流れた愛液でトロトロになっている。
人差し指がするっと入っていった。
おじさんに舌で広げられたから、入りやすくなってる…
ディルドゥを抜き差ししながら尻穴を刺激していく。
ねぇ早く襲ってよ…
ゴムなしでもいいから…
しかし男達はティファに気付かずトイレを後にした。
あぁ行っちゃった…
もっとお尻…刺激したい…
ディルドゥの動きが激しくなり、体全体で受け入れていく。
カチッ
サイドポケットのマテリアがぶつかり合う音が響き渡ると、ティファの心に淫らな思考が働く。
マテリアなら入るかも…
ビリヤードの玉サイズの、グリーンのマテリアを取り出す。
回復マテリア…これなら入るかな…
入れやすいようにしないと…
ベロッベロッ!ジュルッ!
チンポを舐めるようにマテリアに唾を付着させ、ヌメヌメと光らせていく。
滴るほどに濡れたマテリアをお尻の穴に当てがった。
入るかしら…
ううん…入れるの…
グリュッ!プリン!
半分くらい入れると勢いよく全て挿入される。
はうっ…
マテリアを入れたらディルドゥの圧迫感凄い…
もっと入れたい…
残りのマテリアは5個…全部入るかな…
1つ1つ丁寧によだれを塗布し、ゆっくりと挿入していく。
4つ目はきつい…でも、もっと穴を埋めたいよ…
大きく深呼吸をすると、既に入っているマテリアが更に奥に入り、4つ目のマテリアも飲み込んでいく。
次は5つめ…入るかしら…
大きく息を吸い、吐き出すと同時にグイッと押し込む。
7割程度入ったが、お尻の穴からマテリアが飛び出したままだった。
あぁ…いっぱい入ってるからもう無理かな…
ディルドゥを少し抜けば…
ヌプ~
プリン!
はぁ…はぁ…入った……でも…お腹がきつい…
はぁ…
息を吸うたび、お尻の穴が開き、マテリアをのぞかせる。
深呼吸をして奥へ奥へと入れていった。
お尻のマテリアと、太いディルドゥで押されて下腹部が張っている。
あと…1個…
最後の1個の黄金色の玉。淫らに輝く淫乱マテリアは、赤い瞳をいっそう曇らせていった。
これは…私を淫らにしたマテリアだ…
あなたのせいなんだから…責任取ってね…
マテリアをよだれに浸し、滑らせていく。滴り落ちるよだれを吸い、更に濡らしていった。
私を淫らにするマテリアなんだから…
もっと淫らにさせてっ!
黄色のマテリアをお尻の穴に当てると、5個目のマテリアが顔を出してきた。
ああぁん…もっと欲しいのに…
この体勢じゃ入りにくいのかな…
浅く腰かけ、直腸を真っすぐにする。
抜け出そうとする5個目のマテリアを2本の指で、奥へ奥へ押し込んだ。
あぁ♡入った♡
じゃぁもう1個入るわねw
クポーッ
マテリアを近づけただけで、自然にお尻の穴が開き、挿入する準備をしていた。
私の体が欲しがってる。
マテリアをお尻の穴に…
グリッ
グリグリッ
やっと…やっと半分…でもこのままじゃ全部入らないよ…
もう少しディルドゥ抜いてみよう…
ヌプッ!
ニュルン!
はぁっ!
は…入った…全部…奥まで…
後はディルドゥを奥まで…
ニュッ、ニュルッ!
両手でディルドゥを押し込むと同時に、マテリアが抜けない様に力を入れる。
あ゛っ、やばい…い゛ぐ………イグ!!
楽にしていた足がピンと張り、足先がプルプル震えている。それでもお尻の穴とディルドゥへの圧迫は止めず、力ずよく押し込んでいる。
あ~…は~…はぁ…はぁ…
震えながらつま先からスパッツを通し、お尻まで上げていく。
勢いよく、ぐいっと!食い込ませて、マテリアとディルドゥを押し込めていった。
スパッツ上げても、オマンコから飛び出ちゃう…
近くで視られたら絶対にバレるよ…
トイレの出口の姿見に全身が映る。
セブンスヘブンでは絶対に見せない淫らな顔。
正面から見ても、スパッツを押し下げるディルドゥ。
歩くたびに、ディルドゥとマテリアが擦りあい、膣と腸壁を刺激していた。
コツッ、コツッ…
お腹の奥でマテリアがぶつかり合う音が響く。
聞こえちゃうかな…
視て欲しい…
本当の私の淫らな姿を…
こ…これで…帰らなきゃ…
ふらふらとと歩きだし、七番街の自宅へ向かっていく。
……………
やっと…ここまで着いた…
数人の人とすれ違ったが、気付かれることも、話しかけられることも無かった。
七番街に入り、セブンスヘブンの前を通る。ここで”する”訳にはいかない。
自宅はもう少し…
ゆっくりと歩いていくと、あの八百屋さんとすれ違う。
はぁ…はぁ…
「おぉ…ティファ遅くまで大変じゃな…」
「は…はい!ありがとうございます!八百屋さんも遅くまで大変ですねw」
「でもこれくらいなら平気ですよw」とガッツポーズをとって見せる。
平静を装い、いつもの明るいトーンで話していた。
しかし、明るいトーンと、淫らな心のギャップが、更にいやらしい妄想を掻き立てていく。
ガッツポーズをとったと同時に、マテリアの半分がお尻から顔を出していた。
あっ出ちゃう…
世間話をしながらお尻に手を当て、無理やり押し込んでいく。
バレないかな…
八百屋さんには前にオナニーするって言っちゃったし…
バレたいけど…
恥かしくてセブンスヘブン営業できなくなっちゃうよ…
色々話してるけど、ディルドゥとマテリアに集中しちゃう…
スパッツの中ならマテリア出してもバレないかな…
ギュッ!
プリプリッ
あ!2個出ちゃった…
後ろから見るとスパッツに2個の玉が浮かんでいて、漏らしたように見えただろう。
誰もいないよね…
後ろに手を組み、再度挿入してみる。
八百屋さんは、ティファの目を見ながら楽しそうに話していた。
ティファも同じように目を見ながら、お尻の穴の力を抜き、少しずつマテリアを挿入していった。
「はぁ……」
「ん?ティファ大丈夫か?」
「…はい…大丈夫ですよ、ちゃんと入りましたからw」
「入り?ん?」
「いえいえw明日も早いのでこれで失礼しますねw」
「あぁ…じ、じゃぁまたの!」
「はい!また明日w」
八百屋さん、後ろ姿見てるかな…
振り向くと、笑顔で手を振っている。
ティファも手を振り返しながら、お尻の力を緩めてしまった。
プリッ
盛り上がるお尻に気付くか不安だった。気付いてくれたら、目の前でディルドゥとマテリア全てを捻りだそう…
もう一度振り向き手を振る。しかし八百屋さんは気づいてないようだ…
あぁ…気付いてほしかった……
グリュッ
視ているのも気にせず、お尻のマテリアをスパッツ越しに押し込んで、自宅へと歩いていった。
アパートの階段を上り部屋に入る。
靴を脱ぎ、部屋に入ると、眩暈と共に倒れ込んだ。
本当に辛かった…
はぁ…1時間以上絶頂が続いていた…
スパッツを膝まで下ろし、お尻を突き出す。
このまま力入れたら………♡
ギュッ!!
ブリュッ!!
ブジャッ!プリップリッ!プリッ!プリッ!プリッ!プリッ!
コロンコロン…コロコロ…カツン…
ジュワ~…
一気にひねり出すと同時に絶頂の波が押し寄せる。
圧迫されていた尿道が一気に開き、おしっこと腸液が漏れ出ていた。
曇った虚ろな目。
ヨダレを垂れ流す口。
お尻の穴と膣は収縮しながら痙攣していた。
凄かった…
おじさんのチンポを迎えるのとは全く違う…
自分で自分を焦らして…
人とすれ違う瞬間の絶頂もあった…
目のまえに転がる巨大なディルドゥとマテリア…
……
…
もう一本買えばよかった…