酒場で働くティファの裏側は、体を使った奉仕作業で、性感開発されていた 作:Tifa Lockhart
「ティファ、そこに跪け」
「俺のズボンを脱がせてくれ。そしてフェラするんだ」
男は立ち上がり仁王立ちになる。
ティファは、抵抗を諦めたかのように何も言わず跪き、男のベルトに手を掛ける。
(早く終わらせてしまおう)
ズボンが下がるとおじさんの”モノ”がパンツを破りそうに張り出している。
何も言わずパンツを下ろそうとするが、モノが引っかかって下ろしにくい。
「俺は人一倍デカくてな」
そう言うとおじさんはパンツの中に手を入れてモノを押さえつける。
「パンツを下ろしてくれ」そう言われ少しずつパンツを下ろしていった。
おじさんがモノから手を離すと、そこには今まで目にしたことのない、驚くべき大きさのモノが現れた。
それはまるで子供の腕のような大きさと太さを持ち、その色は浅黒い。
そして亀頭の大きさもまた、尋常ではないものだった。
「え?なにこれ…」
「俺の自慢のチンポだ、丁寧に舐めてくれよ」
ティファの顔より大きなちんぽが目の前を覆いつくす。
「え…こんなの…え?」
ティファだって少女じゃない。
男性経験は何度かある。
しかし今まで経験した男性器とは全く違う。
モンスターの様な大きさと形だった。
焦るティファだったがおじさんは冷静に言い放つ。
「じゃあまずは舐めてみろ」
触られていた時は、冷静さを保っていたティファも、これだけ大きなモノを見てしまうと、戸惑いと困惑が顔に出てしまう。
「こ…こんなの咥えられない…」
「ほう…こんなの以外は咥えたことがあるんだな。フェラは経験済みだが、俺みたいな巨根は無いというわけだ」
「…」
何も言わずにティファはおじさんのチンポを握る。
彼女の手は震えながらも、大きすぎるモノを握り締めた。
しっかり握っても、親指と中指が数センチ離れた太さ。
おじさんはティファの反応を楽しそうに眺めて、全く動かず、ただ彼女の次の行動を静かに待っていた。
亀頭を咥える自信が無いから、側面からキスを始めた。
チュッ、チュッ、ペロッ
(こんなに、大きい人っているの?)
血管が浮き出て、異様な熱を持った巨根はティファを無視するように天井を突き刺している。
「ティファの唾を沢山つけてくれ。オマンコに入れる時の潤滑剤だからな」
躊躇いながらも丁寧に、少しずつ、巨大なモノを少しずつ全体を舐めていく。
その感触に顔を歪めながらも、彼女は唾液をためてそれを濡らし始めた。
「ペロッ、今日は、チュッ、入れません…チュッ」
(こんなに太いのに、まだ硬くなりきってない…硬くなったらどうなるの…)
彼女はその言葉に従い、男性のモノを舌で濡らしていった。
亀頭の側面から上部。根元へとキスをして唾を塗布していく。
おじさんのモノは時折”ビクッビクッ”と脈打ちながら、徐々に硬くなっていった。
硬くなっていくモノを握りしめ、唾をたっぷりと塗り広げて、根元から亀頭まで全体を舐め上げていく。
その間、おじさんはティファの行動を静かに見つめ、その反応に微笑んでいた。
おじさんのモノが半立ちになると、目の前の亀頭がティファを睨んでいた。
「そろそろ咥えてもらおうか」
「ふうぅぅ…」
ティファは深呼吸をし、おじさんの太い巨根の先端に口を近づけた。
まるでモンスターの様な形と色。浅黒かった色がティファの唾液で光沢感を帯びている。
彼女の緊張を感じ取りながら、おじさんは静かに見守った。
ティファは初めての大きさに恐怖していたが、唇を開きゆっくりと巨大な亀頭を口に含んでいく。
口に亀頭を入れて手に収まらない”モノ”をしごいていく。
(私のよだれでべとべとになってる…)
「そうだ、それでいい」
じゅるっじゅるっじゅるっ
(先の太くなっている所は柔らかい…)
「ほう、ちゃんとフェラチオの経験はあるようだな」
亀頭の先端を出し入れしているだけなのに息苦しい。
目の前にはおじさんの陰毛とお腹が見える。
見たくないと思い目をつむると、じゅぼじゅぼとフェラの音が大きく感じてくる。
どうしようもなくフェラを続けていると
「もっと奥まで入れてみろ」
一度ちんぽから口を話し、おじさんの目を睨みつける。
「どうだおれの”ちんぽ”は」
「…大きすぎます…」
数秒の間を置いたあと、ティファは誰にも見せたことない大きさに口を開け、舌を出し亀頭を咥えていく。
亀頭まで入れると、止めて少しの時間を置いた。
鼻で息を吸うと徐々に奥まで入れていく。
「ほら、奥まで入れてみるんだ」
既にガチガチになったちんぽは、上を向いているせいで咥えにくい。
それでも徐々に喉奥へと誘っていくが、苦しいために涙が出てくる。
「やっと半分入ったな。じゃあその深さまででフェラを続けろ」
ティファは何も言わず前後運動を始める。
奥に入れると嗚咽しそうになるが、何とか耐えている。
濃いよだれが唇の脇から溢れ出し、顎から垂れていく。
「苦しいか?」ティファは首を上下には振れないので目で睨みつけた。
(こんなモノ咥えたら苦しいに決まってる…)そんな思いはおじさんには通じず
「よし、じゃあもっと奥まで入れてみろ」
ティファは少しだけ左右に首を振ったが許してはくれなかった。
「だめだ、奥まで入れるんだ」
(だめ、がまんしなきゃ…)
浅黒く太いちんぽを喉奥まで誘う。
チンポはガチガチだが亀頭は柔らかいせいで奥まで入れてもまだ耐えられた。
しかし大量のよだれが喉の奥から溢れ出し、床まで垂れていく。
ジュボッ…ジュボッ…ジュボッジュボッ…ジュルッ
ジュボッジュルッジュ…ボッジュボッ…ジュボッ…
顔と首だけ動かしても半分も咥えられない。
だから上半身全てを使っておじさんのモノをしゃぶっている。
どれだけの時間フェラしてるんだろう。咥えることに集中しすぎて、時間の感覚がなくなっている。
ジュッッッボッ、ジュッッッボッ…ジュルッッポッ、ジュッッッッッッボッ、ジュルルルルッッボッ
唇で舐める音、舌が絡み合う音、喉奥を犯す音がティファの口から湧き出し、厭らしさを倍増させる。
かなり喉の奥まで入っているがおじさんの”モノ”すべてを咥えてはいなかった。
(このまま射精するのかしら…)
「よしだいぶ慣れてきたな」
「ティファ、勢いよくよだれを吸ってくれ、俺はフェラのイヤらしい音が大好物なんだ」
(だたでさえ苦しいのに、何でこんな事まで…)言われるがままおじさんのモノを勢いよく吸い出していく。
ジュルルルルッッッ、ジュルッッ、ブジュゥッ、ブジュゥッッッジュルルルルッッッ、ジュッッッボッ
「ここまでできるなんて…ティファは良い子だ。じゃあ”チンポ”の根元まで咥えてもらおう」
(チンポだなんて言わないでよ…恥ずかしい…)
最初は、自分のペースでフェラをしていたティファだったが、おじさんは、頭を両手で押さえて前後に動かし始めた。
喉奥まで入れられると、嗚咽と若干の吐き気が来たが何とか耐えている。
嗚咽と同時に粘度の高いよだれが大量に出てくる。
喉が膨れるほどに奥まで入れられて、我を失う寸前になる。
(こんなによだれが出て…恥ずかしいっ…)
泡立った温かいよだれが糸になりおじさんの足や、自分の膝に大量垂れているのを感じる。
(垂れないようにしなきゃ)
ヨダレが垂れない様に吸い続けるとイヤらしい音が店内に響いていく。
しかし、吸い尽くすことなどできず大量に溢れ出す。
ジュルルルルッッッ、ズボ、ブジュゥッズボッッ、ズポポポポッ、ズルッズルッ、ブチュブチュ、グチュグチュ、ジュポッッッジュ、ポッッッ、ジュルッジュル、ブジュルッジュルッッッッ。
太い”モノ”が喉奥まで入ってくると息を吸うのも大変になってきた。
ザンガン流拳法で呼吸法を覚えたが、こんなにも長時間息が出来ない事は体験したことが無かった。
「ふぁぁ…ふぁぁ…」
「いいぞティファ、もっと勢いよく吸え!その音がいいんだ」
おじさんはティファの頭を強くつかみちんぽの根元から亀頭までの大きなストロークを繰り返していく。
ジュボゴリュッッ、ギュポッビチュッッ、ブジュゥッ、ジュボッ…ジュッッポッ、ゴリュッ
(あぁ、本当にイヤらしい音…)
「このフェラに耐えられるとは…ティファァ、フェラの素質あるぞっ」
フェラをしながら首を振るティファ
「ん!んん!らめ!」
おじさんはティファの頭を押さえ、根元から一気に亀頭を抜いた。
ギュポッッ!一気に抜かれた事で咳き込むティファ。
「ゲホッゲホッッゲホッ」
イヤらしい擬音と共に口先から亀頭が離れていく。
ティファの目を見つめながらおじさんは言う
「いいかティファ、ここまでできる女は少ないんだ。1回のフェラで俺のチンポを根元まで咥えられる女なんて初めてなんだよ。」
「チンポは好きか」
「…嫌いです」
「ははw何が嫌いだって?」
「チ…」
「チンポだろ?チンポって言わなきゃまだまだ続けるぞ」
ティファはおじさんには目を合わさず、頬を赤らめ少女の様なしぐさで言った。
「チ…チンポ…嫌いです」小声で卑猥な言葉を発した。
(チンポなんて言わされちゃった…イヤらしい言い方…)
泡立った濃いよだれが、顎から膝まで糸を引いているが、そんなことにかまっているほど余裕はない。
そう言いながら男は「自分で咥えて奥まで入れてみろ」と言い放つ
(あぁ…こんなに苦しいのに…)
しかし、奥まで入れた時の達成感を感じていたことは気が付いていなかった。
ティファは亀頭にキスをする。右から左。そして尿道にキスをする。無意識に亀頭にキスをした。
そして最大限に口を開けて、よだれの幕で濡れ光っているチンポを咥えていく。
おじさんが無理やり咥えさせているのではない。
ティファが自らチンポを咥えて奥まで入れていく。
「口を大きく開けて前後させるんだ!喉の奥を開いて!根元から亀頭までストロークを繰り返すんだ」
言われるがまま、勢いよく前後させる。
顔を前後しずらいから、男の太ももに手を掛ける。
そうすることでもっと早く前後できた。
(こうすれば早くできる。もっと激しくしないと…)いつの間にかに効率の良いフェラの仕方を覚えていた。
「いいぞティファその調子だ。もうイキそうだ!」
そう言うと、ガチガチだったちんぽがさらに太く硬く血管が浮き出てきたく。
喉奥から舌のあたりに亀頭を移動させ、口の中の全てを使って刺激していく。
舌で亀頭を撫でまわし、亀頭全体を激しく吸い尽くす。
再度喉の奥、根元まで入れることを繰り返した。
ジュポジュポ、ジュル、ジュル
ジュボッジュボッ…ジュルッ、ジュボッ、ジュボッ
(イキそうなのね。もうすぐ終わる…)
「イクぞ!口の中に出すぞ!全部飲むんだ」前後運動に集中していて男の声は聞こえなかった。
おじさんはティファの頭を押さえ、固まっていく。それと同時に大量の精液が、水鉄砲を発射したように喉の奥へ広がっていく。
ビュルルルッッ、ブシャッ
喉の奥に当たり奥へ奥へと流れていった。
その量は彼女の口に収まりきらず、口の左右から溢れ出す。
(何でこんな量出るの?おしっこみたいな量が出てる!)
彼女の口の中を満たし始めた。
亀頭の先だけ離さずに、口内の精子を喉から胃に流し込んでいく。
それでも精液は大量に口に溜まっていく。
量の多さから、口の脇からこぼれて顎から胸が精子まみれになっていく。
「吐き出してはダメだ。全部飲め」と男は命じた。
ティファは「ううん!」と頷きながらも、口の中に溜まった精子の量で、言葉を発することができない。
その状態から抜け出すことができず、彼女は、もめまい(のめない)と言っている
喉の奥の精液を飲み込んでも次々に精液が吐き出されていく。
「もうやめるのか?金は要らないのか?」と脅しをかけた。
その時、彼のチンポからはまだ精液が溢れ出ていた。
ティファはその異常な量に驚き、男がこんなにも大量の精液を出すことができるという事実だった。
ティファは必死になって我慢し、何度も頷きながら、口の中に溜まった精液をゴクリゴクリと喉を鳴らしながら飲んでいく。
苦さと臭さが苦痛だったが、なんとか飲み干したのだった。
「はぁ…はぁ…」
(苦い……それに不味い味……)
なんとか口の中の精子を飲み干したが、口内から喉の奥までどろりとした液体が纏わりついている。
喉にこびりついた精子の匂いが体中を駆け巡る。
「よく飲めたな。まだ尿道に精子が残っているから吸い出せ」
ティファは全く反抗せず、再び男のちんぽを口に含んだ。
尿道に残った精子を吸い出すために、睾丸を揉みだす。
チンポの根元から、一滴も残さない様にしごいて、残った精液を全て絞り出していた。
残った精子だけでも過去に経験した男たちの精液よりも多かった。
何故かティファの目がいやらしさを増してきている。
(男の人ってこんなに出るものなの?)
おじさんは椅子に座り一息ついている。
ティファは魂が抜けたように肩で息をしながら床に座っていた。
彼女の口元と胸元には、大量の精液が付着していた。
口の脇、顎から精液が垂れているが、粘度が強いせいで床に落ちることは無い。
月明りに照らされた屋外。
clauseの看板で人の寄らない入り口。
外から見ると暗く人気のないバー。
しかし店内では淫らな光景を広げていた。
先ほどまでのティファとは違い、妖艶な雰囲気を醸し出している。
冷静さを失わない様にしていたが、心は高揚し全身が熱く火照っている。
心の折れていないティファだったが、これ以上の奉仕は出来そうにない。
「もう終わりにして」
「まだ始まって1時間だぞ」
「え?」
実際に時計は7時を指している。
「俺はまだまだいけるぞ。夜まで時間はある。続きを楽しむか?w」
肉体的な疲労感は少ないが、今まで経験したことの無い行為に心が打ちのめされそうだった。
そして、ティファは体の芯が熱くなってきている。
おっぱいを揉まれたから?太い”ちんぽ”を咥えたから?それとも大量の精子を飲んだから?
愛撫とフェラだけで1時間と言う短い時間だが、途方もない時間、咥えていたように感じる。
「もういや…無理よ…」
「…止めてもいいが、金は5,000しか入らないぞ?」
「も…もう無理…」
「…」
「もう…これ以上は無理…帰って」
「…わかった、これで終わりにしよう」
「ちょっと待ってろ」
「…」
おじさんはキッチンへ向かい、タオルを持ってきてティファの顔と胸を拭いてくれた。
「もし金が必要ならまた言ってくれ」
「…もう…しません」
「わかったよ。気持ちよかったぜ」
「…」
「なぁ、ティファ。また食事に来ていいか?ティファが嫌なら2度と近づかないが」
「…ごめんなさい。今は考えられない」
「わかった。じゃあな」
おじさんは無理強いはしていない。
私から望んでしたことだ。
でも…お金のためだから。と言い聞かせながらフェラを受け入れた。
胸をまさぐられていた時は気持ちよくは無かった。
しかし、おじさんのモノを咥えると喉の奥が熱くなっていた。
おじさんとセックスをして、1万ギル貰って、今日の事は忘れようとしていた。
理性は保てたが、心が折れてしまった。
これ以上の行為は受け入れられない。
そんなティファだが体の変化が訪れる。
高揚する心と欲求。疲れた体と疲弊した心が性欲を増幅させる。
お金のためとはいえ、好きでもない人のモノを咥えて気持ちよくなるのか?
愛撫されて気持ちよくなるのか?
分からないことだらけだが、そんな冷静な判断も出来ずに家路につくのだった。
静寂の中のセブンスヘブン。
外は月明りが照っている。
商店街に喧騒は無いが、家々には明かりが点いている。
家族の楽しい団欒の時間。
日常の当たり前の夜が、ティファにとって非日常になっていく。