というより1日を過ごす日々の感じ
朝起きた時、俺は朝起きるとゼーリエに熱烈なキスをされる
「んんっ❤ちゅ♥れろれろ♥」
「んんっ❤ぷはっ♥」と離れ「おはよ♥」と言って「おはよ」と返す
ゼーリエの性欲は異常に多かった
理由は……俺の魔法をコピーしてしまったからである
『性欲を強くする魔法』それを使いとことんセックスを気に入ってしまったのである
「今日場どうする?」
「ん〜……修行だね〜…」
「ま、そうなるわな……」といつもどおり修行をする
ふと良いことを思いつき俺は魔法を開発してた
そうしてしばらくし
修行が終わり夜になった
「ねぇ……しよ♥」
「外だぞ?」
「いいじゃん別に♥」こういう風にセックスを求めてくる
困りつつもそれを楽しむ俺…
パンパンパンパンパンパンパンパン
「おっ♥おっ♥おっ♥」とゼーリエは木に手を当て俺はゼーリエの片足を持ち上げマンコが見える様に広げ犯す
「気持ちいい♥♥もっとぉ♥♥」
もはや、原作ゼーリエは無理だなと思いながら犯す
パンパンパンパンパンパン♥
「おっ♥おっ♥イグ♥いぐぅ♥」
「分かった!」と寸止めする
「ふぇ♥なんれぇ♥」
「なんでだと思う?」クリクリッ♥とクリトリスを弄る
「んんっ❤」
「続きは中でだよ」
「酷い♥♥♥ここまでして♥♥」
「はいはい……続きは中ですよ〜」とゼーリエに服を着せて部屋に戻る
「はぁ……♥はぁ……♥速く♥」と求めてくるゼーリエに俺は「分かった」と再び挿入した
「んおっ♥」
「ほ〜ら!沢山犯してやる」
パンパンパンパンパンパンパンパン♥
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
追加だ!『
「りゃめぇ♥♥♥こわれりゅ♥止まってぇ♥♥♥おっ♥おっ♥おっ♥」
「いいじやねぇか……俺が死ぬまで愛してやるからよ…」
そうしてゼーリエを再び犯す
ズチュズチュ♥
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
「イクぜ!」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルル「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
そうして、ゼーリエの体を開発していった
精液を増加させる魔法を使いゼーリエのお腹は妊娠したかのように大きくなっていた
「沢山愛してやるよ♥ゼーリエ♥」
「はぁ……♥はぁ……♥」とダウンしてるゼーリエのおしりを撫でると「んんっ❤」と体を震わせるゼーリエ
「可愛いなぁ……」と少しやばい方向に向かってる俺であった
どうでした?満足できそうですか?
要望があるなら聞きますよ
主人公は、少し暴走しましたが、楽しめたならいいです
オリ主をどうしたい?
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常に主導権を握っていて欲しい
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同等で愛し合ってほしい
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一方的にゼーリエが握って欲しい
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2人の性別反転しゼーリエが主導権