私は、模擬戦に負け夫にベットに押し倒されていた
夫は子作りを要求され正直私は、嬉しかった
かわいい我が子をまた産むのだから
そして、私は夫と熱い夜を過ごすことになった
夫は、私の体を虐めてから始める
今日は胸からのようだ
私の乳首をつまみ引っ張る「んんっ❤」正直イキそうだった
理由は、私の体は夫に開発されてしまったからである
体を触られると快楽が襲われ我慢出来なくなる
夫は毎日私と交尾し私の体を幸せにしてくれる
もっと欲しいと強請る
満足したのか乳首を引っ張るのをやめ次は長い耳を舐め始めた
変に敏感なせいなのかくすぐったい感覚がし、耳の先を優しく甘噛されたり耳の奥を舐めたりされた
そうして次はかと思いきや予想外のことをした
お尻の穴に入れ始め「んおっ♥そこ♥違う♥」と夫をみると悪い顔をしてた
この表情は私の体をを開発するときの顔だった
お尻の穴も開発される恐ろしさよりも私は……求めた
あなた専用の体にして欲しいと……
パンパンパンパンパンパンパンパンとはげしく突かれる
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」とお尻の穴にまた違った快楽が迫ってくる
夫に片足を持ち上げて更に奥に突かれる
「んひぃ♥♥♥らめ♥♥とまってぇ♥♥」とお願いするが、夫はお構いなしにお尻の穴を開発していきそしてビュルルルルルルルルルルルルルルルとお尻の穴に射精する
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」と私はお尻の穴てイッてしまった
夫はそのまま引き抜きお尻の穴からは精液が出てくる
その穴に夫は何かを突き刺した
「んおっ♥」お腹の中にボコボコしたなにかが入ってきた
お腹に圧迫感を感じるその状態で夫は私のマンコに入れてきた
「んおっ♥」
「さぁ……孕んで貰おうか」と言っての足を持ち上げて奥に入るよう体重を乗せて犯してきた
そして、お尻の穴に入れてる異物を引き抜いたり入れたりしながら犯してきた
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
お尻の穴に入れたれた異物もありきつく感じ、それも心地よかったが、夫に引き抜いたり入れたりされる事でお尻の穴も気持ちよくなって行っていた
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」と声が漏れイキそうになると「ゼーリエ…愛してる」と言って私は幸福感を感じながら、ビュルルルルルルと夫の射精と共にイッた
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」と私の中に受精した感覚を感じた
次はどんな子が産まれるのかなと少し楽しみだった