最近アーラルが時々出かけていく……気になってついて行く
すると、アーラルは人間の男二人をじっと見ていた
まさかと思い私は念の為すぐ、止めれるようにする
アーラルは、そのまま男の眼の前に現れアーラルは敵意がないことを証明した
男は、警戒していたがチラチラとアーラルの胸を見ていた
アーラルに服は着せてるが最近胸の成長が良く男達にとっては目の保養なのだろう…
アーラルはゆっくりと男達に近寄りそして男手を持って胸に押し付けた
私は驚きつい、飛び出しそうになった…が、耐えた……
アーラルは、そのまま男にキスしそして……セックスをし始めていた
パンパンパンパンパンパンパンパン
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」と気持ちよさそうな声を出すアーラルに私の体は特に反応は…しない……はずなのに…体は発情していたなぜだ!とそう考えてるとこのあたりがあった
私を生み出した奴が、なにか仕込んだのだ……
昨日新しい魔法を組み込むとか言って私に3ついや4つだったか?魔法を組み込んだ『
まさか……これのせいか……おのれぇ…あの野郎…
クチュクチュ♥と私はマンコに指を入れてしまっていた
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」と腰の打つ音とアーラルの声が耳に入り更に求めていた
パンパンパンパンパンパンパンパン♥
「おっ♥♥♥♥おっ♥おっ♥イクッ♥」
「駄目なのに……♥駄目なのに♥イクッ♥」ブシャッ♥
ビュルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」と同時にイキそして、ガサッともう一人の男に見つかった
「あっ……くっ!くるな!」と私は抵抗しようとしたが…イッた事によりは力は弱くなって私はアーラルの所に連れてこられた
「こっちにもエッチな姉ちゃん見つけたぜ!」
「そうか!お前どっちする?」
「う〜ん……こっちだな」とアーラルに指差す
「なら俺は、こっちだな!」とアーラルを犯した男は私に跨る「やめろ…、くるな…」と抵抗するが「へへ……そんな弱い力じゃ無理だぜ!それに!オマンコグチョグチョじゃねぇか!」と精液まみれのちんこを近づけられる
「や、やめっ「やだね!」」ズプッ♥「んおっ♥」
「おっ!良い締りだ!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
「こっちもいいな!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
私達は男に良いように犯される
気持ちいい……これは…奴のせい……奴の魔法のせい……と私は奴につけられた魔法のせいにして誤魔化していた
「らめっ♥イクッ♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルル♥
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」と私はイカされた
アーラルも中出しされやっと終わっ「まだまだ!これからだ!」と続けて犯された
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥
「「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」」と二人はそのまま犯されそして……何度も射精された
「「はぁ……♥はぁ……♥」」と二人はボテ腹になっており精液でパンパンだった
「へへ…楽しかったぜ!また機会があればよろしくな!」と男二人は犯して満足しその場を去った
これ……妊娠しないよな?