「くそったれぇ!」と汚い言葉を吐き捨てるが、アーラルの幸せそうな顔を見て正直戸惑ってる
少なくとも普通の生活は無理だと思う
なので、私達は街から少し外れた所に家を建てて住むことにした
正直この体で狩りは問題ないが、犯されたせいで体に性欲が溜まっていく
「はぁ……くそ…」
未だにあの快楽が、思い出し体を蝕む
「くっ……」
あぁ……駄目なのに…これも全部アイツのせい…
「だめだろ……私…は…」
私の体は3つ目の魔法のせいで男を求めていた
容赦なく突かれ、否定したいのに快楽に溺れてしまう現実に耐えれなくなる
「ねぇ〜…街にいこ〜」とアーラルは誘ってきて「仕方ないなぁ…」と口では言うが自分では、我慢できそうに無かった……
幸い体は妊娠するようなことはなかった…が、4つ目の魔法は何かわからない
わたしは娼婦の所で稼ぐついでに性欲を発散していた
「おぉ!赤ずきんちゃん!今日もエロいねぇ!」
「どうも…」と私は男の隣に座る
「いや〜…そんなきつそうな目つきしてるのに……ベッドの上で、その顔が崩れるのがいいんだよな〜」と私のおしりをさわりながら話す
「んっ♥」
「さてと……やろうか…」と私はベッドの上につれてこられ隣にアーラルもいる…
アーラルは、別の男に押し倒されていて、私達は犯される
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」」
「しっかし!赤ずきんちゃんは、ほんとエロい女だぜ!」パンパンパンパンパンパン
「そうそう!アーラルちゃんも!妙に引きつられる可愛さについ買っちまうんだよな〜」パンパンパン
「わかるぜ!」パンパンパンパンパンパン
「赤ずきんちゃんは、魔法のせいだろうが!なくなってもこのままだったりしてな!」パンパンパンパンパンパンパンパン
「ちげぇねぇ!」パンパン
「そらっ!」グリッグリッ♥
「んおっ♥おっ♥」
「そらそら!」パンパンパンパンモミモミモミモミモミモミ
私の胸を触り弄り、そして吸い付く
「ちゅぅぅ♥♥♥れろれろ♥カリッ♥カリッ♥」
「おっ♥おっ♥おっ♥らめ♥イクッ♥♥」
「「イケ!」」ビュルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル
「「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」」
「ふぅ…楽しかったぜ!」
「また来るぜ!」と二人はその場を去った
「へへ♥沢山出されたね♥」
「もう……むりだ♥」と私のお腹にはボテ腹になって陰紋が書かれており…私は、コレに逆らえなかった