目が覚めると隣にフェルンが裸で俺に抱きついていた
「フェルンさん?」
「おはようございます…シュタルク様……」
「え?どういう状況?」と俺は頭の理解が追いついてなかった
「雪で遭難した時裸同士で抱きつくと良いのですよ」と言われたがそうじゃない……色々あたって興奮してしまってた
「?何か硬いものが…」と掛け布団をめくられ見られる
「!?大きくなってる?」とフェルンは驚いた標準をしてた
「ごめんなさい!」と謝るとフェルンの様子がおかしかった
「フェルン?」と声を掛けるとフェルンはハッと我に返り「な、何でしょうか?シュタルク様?」
「あ、いや……その…見られると恥ずかしい…」と言うと「いいじゃないですか…別に見られても減るものでもないし…」
「減るよ!精神的に!」
「知りません」
「フェルンさん!?少し様子がおかしいよ!?」
「先ほどから…その…体が熱くなりまして……」
「な、大丈夫なのか?」
「いいえ……少しつらいです…」
「いつからそうなったんだ?」
「ジャーヴィス様に魔法をかけられたあたりです…」
「分かった!すぐジャーヴィスに戻すように言う!」と立ち上がろうとするとフェルンが俺の腕を掴み「いかないでください…」と甘えられ動けなくなる
「シュタルク様♥♥」とフェルンの目の中はハートになっていてそしてキスをされる
「んむっ!?」
「ちゅぅ♥れろれろ♥んんっ❤」と長い時間キスをしそして「入れてくださいシュタルク様♥」と甘えられ俺はフェルンのマンコに入れた
「んおっ♥」とフェルンの中はキツく血が出ていた
「大丈夫か!?」
「はい……大丈夫です……シュタルク様♥♥♥」
「う、動くぞ…」パンパンパンパン
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」とフェルンの甘い声が響く
「シュタルク様♥♥♥名前を呼んでください♥♥」とお強請りされ俺は「フェルン!フェルン!」と囁きフェルンの中は更にきつくなる
「フェルン!好きだ!」とフェルンの大きい胸を鷲掴みするように揉む
「んんっ❤シュタルク様♥もっと♥♥」と言われ俺は更に腰を激しく振った
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥イク♥」と喘ぎ俺も「俺も!出る!」とフェルンの中に出す
ビュルルルルルルルルルルルルル♥
「イクゥゥゥゥ♥♥♥」とフェルンはイキ休憩後また再開した
夜まで続きフェルンの呪いはまだ解けずだった
「大丈夫?」とフェルンに聞くと「ふぁぃ♥♥」とフェルンは大きくなったお腹に手をおいて意識が朦朧としてた