※この作品はR-18です。

人間より魔族の方が楽しい   r18版   作:ライジール

14 / 14
15話「お楽しみでしたね(^^)」

目が覚めると隣にフェルンが裸で俺に抱きついていた

「フェルンさん?」

「おはようございます…シュタルク様……」

「え?どういう状況?」と俺は頭の理解が追いついてなかった

「雪で遭難した時裸同士で抱きつくと良いのですよ」と言われたがそうじゃない……色々あたって興奮してしまってた

「?何か硬いものが…」と掛け布団をめくられ見られる

「!?大きくなってる?」とフェルンは驚いた標準をしてた

「ごめんなさい!」と謝るとフェルンの様子がおかしかった

「フェルン?」と声を掛けるとフェルンはハッと我に返り「な、何でしょうか?シュタルク様?」

「あ、いや……その…見られると恥ずかしい…」と言うと「いいじゃないですか…別に見られても減るものでもないし…」

「減るよ!精神的に!」

「知りません」

「フェルンさん!?少し様子がおかしいよ!?」

「先ほどから…その…体が熱くなりまして……」

「な、大丈夫なのか?」

「いいえ……少しつらいです…」

「いつからそうなったんだ?」

「ジャーヴィス様に魔法をかけられたあたりです…」

「分かった!すぐジャーヴィスに戻すように言う!」と立ち上がろうとするとフェルンが俺の腕を掴み「いかないでください…」と甘えられ動けなくなる

「シュタルク様♥♥」とフェルンの目の中はハートになっていてそしてキスをされる

「んむっ!?」

「ちゅぅ♥れろれろ♥んんっ❤」と長い時間キスをしそして「入れてくださいシュタルク様♥」と甘えられ俺はフェルンのマンコに入れた

「んおっ♥」とフェルンの中はキツく血が出ていた

「大丈夫か!?」

「はい……大丈夫です……シュタルク様♥♥♥」

「う、動くぞ…」パンパンパンパン

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」とフェルンの甘い声が響く

「シュタルク様♥♥♥名前を呼んでください♥♥」とお強請りされ俺は「フェルン!フェルン!」と囁きフェルンの中は更にきつくなる

「フェルン!好きだ!」とフェルンの大きい胸を鷲掴みするように揉む

「んんっ❤シュタルク様♥もっと♥♥」と言われ俺は更に腰を激しく振った

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥イク♥」と喘ぎ俺も「俺も!出る!」とフェルンの中に出す

ビュルルルルルルルルルルルルル♥

「イクゥゥゥゥ♥♥♥」とフェルンはイキ休憩後また再開した

夜まで続きフェルンの呪いはまだ解けずだった

「大丈夫?」とフェルンに聞くと「ふぁぃ♥♥」とフェルンは大きくなったお腹に手をおいて意識が朦朧としてた

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。