今回は、趣旨を変え媚薬を使うことにした
一言にしたら媚薬はエロ同人なら一気にドバッー!と使うイメージがあるが……俺は違う…そう!ちまちまと使い始める
無論……お預け状態で更に追加させる
クククッ……ゼーリエのエロい顔が目に浮かぶぜ……
さて……手料理を振る舞うか!
媚薬は俺の姿じゃ調達出来ないので魔法でぽん!と作った!
さぁ!楽しみだ!!
まずは、そうだな……小さじ一杯分くらいからだな?と手料理に盛る
そうしてゼーリエは媚薬入りの料理を食べた
そして俺も自分の作った手料理を食べた
そして、俺がムラムラしてます
あっれぇ?なんで!?あっ!皿逆ぅ!?
く……次!
媚薬ミストだぁ!これでゼーリエの部屋に充満させてやる
クククッ……発情しやがれ!
とゼーリエの部屋に仕掛けるも……「熱い…」とゼーリエが窓開けたことにより風が入り俺にミストが直撃する
だ・か・ら!なんでだよ!
くそう……我慢しろ……耐えろ……大丈夫!行ける!
奥の手だ……と媚薬をコップに入れる
自分の分の水を入れてゼーリエに「喉乾いただろ?水飲めよ」と進める
「ありがとう!ゴクゴク」
コプリート!成功!!!
あれ?結局ドバッーと使ってるなこれ……
まぁいいや!(自暴自棄)
早速やるぞ!
「ゼーリゑゑ!?」と振り向くとゼーリエはケロッとしてた
「どうした?水ありがとうね!」と眩しい笑顔を見せられ俺は「良かったよ!」と部屋に戻る
おっかしいな……確かに媚薬を飲ませたはずなんだけどな……と机の上においてる水を飲む
あれ?そういや……俺…自分の分の水置いたっけ
ゴクゴク……ゴクン…
あ……やば…
ドクン!
ミスった……
ドクン!ドクン!
これ……媚薬やん…
媚薬漬けにするつもりが……自滅してもうた…
その後、俺はゼーリエに近づき
「どえし……んんっ❤」
キスしベットに押し倒した
「まっ♥てぇ♥」
「プレゼント…」とゼーリエの口に媚薬をツッコむ
「ゴクゴク♥」とゼーリエの頬は赤くなる
「よし……やるぞ…」ズプッ♥
「んおっ♥」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
と容赦なく腰をふる
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルル
「んひぃ♥♥はや♥」パンパン♥「おっ♥おっ♥」
パンパンパンパンパンパン「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルル「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
「はぁ……♥はぁ……♥やめ♥んんっ❤」パンパン♥
「止まらねぇ♥ゼーリエ♥」と犯し続けそして……ゼーリエのお腹はボデ腹になりガクガクしてる
「はぁ……♥はぁ……♥出した出した♥」ズリュ♥と引き抜く
「んおっ♥」ドロドロと精鋭が出てくる
今回は媚薬漬けに失敗したが!今度こそは成功させる!
どんなプレイが良い?
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犬の散歩
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野外セックス
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媚薬漬け
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触手
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催眠
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SM
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その他(感想に書いて)