まぁ……君たちがいいたいのはわかるよ…
流石にドジ過ぎたな…
さて……媚薬を仕込むか…
今回は、少し趣向を変えて…注射器タイプを導入した!
媚薬漬けにされるゼーリエはどうなるのかなぁ(・∀・)ニヤニヤ
今回の失敗を活かして!俺に媚薬を中和する魔法薬を飲む!
そして!ゼーリエに媚薬を仕込みに行く
まず手料理!
「いただきます!ぱくっ♥んんっ❤美味しい♥」と喜んで食べてる
効果がない?御冗談を…すぐ出したらバレるだろ?
そうして、ご飯を食べ終えた後、しばらくし「はぁ……♥はぁ……♥」とゼーリエの荒い息が聞こえた
次は……感覚をすこ〜し敏感にする媚薬
それをコップに少々…そして発情特化の媚薬も少々〜オマケに!
催眠効果のある媚薬を少々!
これらを混ぜて〜ゼーリエにわたす
ゼーリエはそれを飲んた後、苦しそうに息を荒くしてる
「どうした?ゼーリエ?」と知らないフリをしてゼーリエの胸を撫でる
「んんっ❤あっ♥」と感じてるようだ
「ゼーリエ……股を開け」
「ひゃい♥」と開ける
「わお…」とマンコに指をいれる
グチョグチョになったマンコを下記まわす
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いひっ♥」と感じてた
「ここかな?」と奥に更に入れクイッ♥と上を押すすると「んほぉぉぉ♥♥」ブシャ♥と潮を噴いた
「あらら……」とビクビクとなってる所悪いが入れさせて貰う
ズプッ
「んほぉぉぉ♥♥」
「あ〜あ……気持ちよさそうな顔しちゃって……」
パンパンパンパンパンパン♥
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
「ゼーリエ……おねだりしな?」と腰を止める
「はぁ……♥はぁ……♥……れ…て……い…」
「ん?」
「らからぁ……れてくだひゃい…」
「声がちいせぇな〜?」
「おちんぽ♥ずぽすぽ♥して♥くだひゃい♥」
「よく言えました!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンと激しく越しを振り、ゼーリエの中を貪るように奥にねじ込む
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥そこ♥♥♥もっと♥♥」と抱き締めるゼーリエ
「出すぞ!ゼーリエ!」
「らひて♥♥♥中に♥らひて♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥」とゼーリエに中出しした
ビクビクとゼーリエは体を震わせていた
俺はゼーリエを刺さったまま反対に向ける
「んおっ♥」
そして、媚薬注射器の出番〜
ゼーリエの乳首、クリトリスに注入
「イッ♥ひぃ♥♥」
クリクリッ♥クリクリッ♥と乳首とクリトリスを虐める
「りゃめぇ♥♥♥おかしくなりゅ♥♥♥」と逃げようとするが、腰は抜けてしまっておりなにより「逃げるな」とその言葉で逃げれないようになってる
そして、ゼーリエは俺に虐められるがままになり「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」とイクまで虐めた
さらに!パンパン♥
再度腰を動かす
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
「ほらほら!もっと行くぜぇ!」
パンパンパンパン
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥りゃめ♥♥♥」クリクリッ♥クリクリッ♥ピンッ♥ピンッ♥グリッ(つける音)
「イッ♥ひぃ♥♥りゃめて♥♥♥クリ♥♥虐めないで♥♥♥」
「知らんな!」パンパンパンパンパンパンパンパン♥クリクリッ♥グリッ!グリッ!ピンッ!ピンッ♥
「おっ♥おっ♥おっ♥いひっ♥んおっ♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルル
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」とまたボデ腹になるまで犯した
「ふぅ〜出した出した……」とゼーリエを俺の方に向き直しおしりを撫でる
「あっ♥あっ♥」
「ちゅ♥れろれろ♥」
「んんっ❤れろれろ♥」と激しいキスした後入れたまま寝た
その後流石に不味いのでゼーリエ以外は、戻れるよう魔法をかけて
性欲を封じる魔法
どんなプレイが良い?
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犬の散歩
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野外セックス
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媚薬漬け
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触手
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催眠
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SM
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その他(感想に書いて)