※この作品はR-18です。

人間より魔族の方が楽しい   r18版   作:ライジール

6 / 14
媚薬その3

せてと……そろそろやるか…今回の媚薬は一気に使うつもりだ!

ん?壊れないかって?安心して魔法でセーブするから一定の効果は起きなくなる

まぁ、ギリギリを狙ってるからワンチャン壊れちゃうかもなwww

さてと……ゼーリエが寝てる好きに媚薬を注入しちゃお♥

腕に注射して……媚薬の効果は俺の合図と共にスタートするように魔法をかけて…

そして、お風呂も媚薬風呂にして……

何日かこれを続ける

「ゼーリエ…そろそろやるか…」

「!うん……いいよ…しよう♥」とゼーリエをベットに寝転がしそしてパチンと指を鳴らすと「んほぉぉぉ♥♥♥♥」と一気に発情しそして潮を吹いてる

「あ〜あ♥いやらしい子だな〜」とまだ何もしてないのにイってるゼーリエを眺める

「はぁ……♥はぁ……♥」

「大丈夫か〜?」とゼーリエに軽く方に触れると「んんっ❤」と可愛い反応がした

次に耳を軽く触ると「ひあっ♥」と耳をビクッとさせた

ゼーリエの媚薬漬けにし開発済みの体をじっくり堪能した

クリトリスや乳首を虐め、アナルに細い触手を入れ、おしりを撫でたり揉む

太ももは持ち上げて舐めたりする

それだけでゼーリエは何度もイった

ゼーリエ「ひあっ♥はぁ……♥はぁ……♥」

ツッー♥とマンコの間をなぞる様に軽く触れる「んあっ♥」と身を震わせる

そして、それか終わると俺はゼーリエの口にちんこを入れた

「んんっ❤」

「味わえよ〜」とゼーリエの頭を優しく掴みフェラさせる

「んんっ❤んっ♥んっ♥んっ♥」

「おぉ!いいぞ!ゼーリエ!これならすぐ出そうだ!」

「んんっ❤れろれろ♥じゅるる♥れろれろ♥」

「出すぞ!ゼーリエ!ふん!」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル

「んんっ❤ゴクゴク♥」

「ふぅ……」とゼーリエの口からちんこを出し次はゼーリエのマンコに俺の舌を入れなめ回す

「いっひっ♥♥らめ♥ザラザラして♥♥おぉほぉ♥♥」ビクビク♥

「れろれろ♥れろれろ♥じゅぴじゅぴ♥じゅるる♥ちゅぅ♥」と舐めたり吸ったりする

「気持ちいい♥♥♥らめ♥♥おかしくなりゅ♥♥」とすするのをやめ顔をマンコから離れる

「はぁ……♥はぁ……♥」

「さて……ゼーリエ…愛してる」ズプッ♥

「んおっ♥」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」

「好きだ!離さない!」パンパン♥

「んんっ❤いひっ♥おほぉ♥♥」

「ずっと俺のものだ!」パンパン♥

「ひん♥♥♥ひゃい♥んんっ❤」

「出すぞ!」パンパン♥

「ふん!」ビュルルルルルルルルルルルルルルル♥

「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

「はぁ……♥はぁ……♥」

「ふぅ……♥」ズリュ♥

「んおっ♥」

「またやろうな」とそさやき眠る

ゼーリエに、どの展開がいい?

  • 主導権取り返す展開
  • 子ども達に見られてしまう
  • 開発ずみの体にされる
  • オリ主に逆らえない
  • 淫乱になってしまった(ネトリNO)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。