しばらくゼーリエを媚薬攻めしてた
そして、従順になってしまった
「やりすぎちまったな…」とゼーリエのとろけた顔を見て少し罪悪感がある
すでに完成してしまってるゼーリエ
命令すれば素直に言うことを聞いてくれた
「ゼーリエ……マンコ広げな…」と命令すれば「はい」とマンコを広げる
「良い子だ…」とゼーリエの頭を撫でる
「それじゃ、入れるぞ…」とちんこの先をマンコに近づける
「はい♥♥」と嬉しそうな声で言う
そして、先だけ入れそのまま停止する
「んんっ❤もっと…!奥に♥♥♥入れて♥♥」とねだるゼーリエに「待ってな」と俺は『
先っちょは、子宮に入るよう細くした
「そ〜れ!」ズプッ♥
「んひぃぃぃ♥♥♥」と潮を吹くゼーリエ
「まったく……仕方ないなぁ…」とゼーリエを四つん這いにして両手を持って奥に突く
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
「ほらほら!何時ものちんこじゃないぞ!感想行ってみな!
聞こえなかったら!更に気持ちよくなるぞ!」
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥れひゅ♥」
「んん?聞こえねぇなぁ?罰ゲームだ!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンと突きながら『
ちんこを少し大きくする
「んひぃ♥♥♥大きくなって♥んんっ❤」
「ほら!速く感想!」パンパンパンパンパンパン
「れひゅ♥♥おっ♥おっ♥き♥ひん♥♥あっ♥♥」
「はぁ〜…また聞こえないなぁ?」と次は先の方にイボイボを作りグリッと奥を捻る
「んひぃ♥♥♥」
「もしかして……わざと?」ときくとゼーリエは「違…、」といいかけた所に奥にグリッ「んひぃ♥」と反応してるゼーリエを虐めた
「そうかそうか……なら…沢山俺の作った形を覚えてくれ」と俺はゼーリエをホールドし逃さないようにしてから力強く突く
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
パンパンパンパン
「りゃめ♥♥りゃめ♥とまってぇ♥♥」と言われたので一旦とめて
「ゼーリエ…、お断りだ」と拒否して更に激しく突く
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
「ゼーリエ…孕め」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」とゼーリエの足はピンとなり奥に押し付けてるので精液は外に逃げられず中に溜まっていく
どんどんとゼーリエの子宮に精液が入る
そして、一通り出し終わるとゼーリエはアヘ顔をしていた
「ふぅ……」とゼーリエの頭を撫で沢山愛情を注いだ
ゼーリエの目はハートができてる様に感じるほど俺に心酔してる
その顔がとてつもなくたまらなかった
ゼーリエにどの様な感じにしたい?
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支配されてる
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ヤンデレ
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デレデレ
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中毒者(オリ主に好きすぎて)