ソリテールがやって来て抱き締めてきた
どうやらやりたいようだ…
ソリテールをベッドに押し倒し服を脱がす
「はぁ……♥はぁ……♥」
「それじゃ……まずは…コレを為そう…」とバイブを取り出しソリテールに入れてスイッチを折れる
ヴヴヴヴヴヴヴヴウヴ!と動き始める
「んおっ♥おっ♥おっ♥にゃにこれ♥♥」とソリテールは反応してる
「気持ちよさそうだな」
「これ♥りゃめぇ♥♥とめてぇ♥♥」
「止めたくばゲームをしようか?」
「きひっ♥げーむぅ♥♥♥しゅる♥♥から♥♥」
「なら説明しよう……なぁに…簡単だ!分かるようゆっくり説明してやる」とわざとゆっくり説明した
「私はエッチなドスケベなメスですって良いなそれで止めてやる勿論!間違えたらやり直しな!」
魔族であるソリテールなら、恥ずかしがらず簡単に言えるだろう…だが、バイブ入れたままじゃ、まともに言えないだろうな
「んおっ♥おっ♥ひゃい♥♥」と深呼吸しながら
「わ、わたひん♥はぁ♥エッチな♥♥ドスケベな♥んおっ♥めしゅです♥♥」と良い終わり「やり直し」と即座に言う
無論最後まで言わせたのはわざと
「ひょんな♥おっ♥」
「降参すれば開放するけど……地獄が待ってるよ〜」
「くぅ♥♥んんっ❤私は♥♥エッチなぁ♥ドスケベな♥♥」
おっ……イイ感じに言えてるな……なら…
出力UP
「メ♥いひぃぃ♥♥♥」
「おやおや?やり直しだね〜?」
「はぁ……♥はぁ……♥」と再びソリテールを続けさせるが…どれも失敗する
「こ、こうひゃん♥♥♥」
「あ〜あ…降参しちゃった…罰ゲームだな…」とバイブを一気に引き抜き「んほぉ♥♥♥」とソリテールはイク
「さて……ソリテールよ…罰ゲームだ…」とソリテールのある所に魔法をかける
『クリトリスを肥大化させる魔法』
クリトリスは大きくなり、そこに魔法生物吸い付き虫をつける
「おほぉ♥♥♥」
「チュゥゥゥゥゥゥゥ♥♥」
「おひぃ♥♥♥」
後はソリテールに尿意剤を飲ませ反応してきたら、尿道に細い触手を数本入れそしてソリテールの下にバケツを置く
そして…「んひぃ♥♥らめ♥♥らめぇ♥♥♥」とソリテールは言うが無視してこじ開ける
ジョロロロロロロロロ♥と無理やりおもらしさせた
「ひぃん♥♥らめ♥とめてぇ♥♥♥」とその事日を無視して空になると触手を膀胱の所まで入れる
「にゃにを♥♥」
そうだ!乳首に触手も引っ付けて吸わせようと思い触手を引っ付け吸わせる
チュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♥♥
「んおっ♥りゃめぇ♥♥れる♥♥おっぱい♥♥れちちゃう♥♥」ビュービュー♥と母乳が出る
アナルに極太の触手を入れ
「おごっ♥」
マンコに俺のチンコを入れる
「んおっ♥」
「さぁ…壊れちゃいな!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥♥
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥りゃめ♥♥とめて♥♥」
「アナルに太い触手入れてるからかキツキツだ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」
「おらおら!強請りな!」と一時停止させる
「ひゃい♥♥ずぽずぽ♥♥孕ませ♥ザーメン♥♥たくしゃん♥♥らひてくだひゃい♥♥」と強請られ
「なら孕ませてやるよ!」と触手達を一気に動かす
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥
俺も本気ピストンをする
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥イクッ♥イクッ♥イクイク♥♥」
「イケ!」と奥に押し込む
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルビュルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルルルルと長い射精をする
ソリテールのお腹は膨らみボテ腹になる
触手達を消し受精したか見る
卵子に精子が入っていく
「また孕んじゃったな…」とソリテールに囁きゆっくり抜く
ドロドロと精液が流れていく
「最後に掃除しな」と精液塗れのチンコを口で掃除させ終わる
ゼーリエにどの様な感じにしたい?
-
支配されてる
-
ヤンデレ
-
デレデレ
-
中毒者(オリ主に好きすぎて)