俺は元の姿になり、ゼーリエに近寄りそして「来てくれ」と即席テントの中に入る
『
そして……俺は…ベットを用意しそしてゼーリエをベットに押し倒した
「ふぇ!?」とゼーリエは顔を赤くして戸惑っていた
「すまん……我慢できなくなった…」
あぁ……ゼーリエをあの時襲わなかった罰なのだろうか…制御してたはずの理性は抑えられてる……
「怖いかもしれない……嫌なら…魔法使ってでも押しのけろ…殺しても構わん」と言ってゆっくりとゼーリエの服を脱がした
ゼーリエの胸は貧相ではあるものの、可愛らしい胸が見えており少し痩せ気味名体をしていた
アバラも少し見えていた
ゼーリエはほほえみ受け入れる気だった
あぁ……駄目だ…そんな顔されたら…と理性の鎖がパキパキと千切れていく
「ゼーリエ……」とゼーリエを強く抱きしめ「愛してる……好きだ…誰にも渡したくない…」と次々と言葉が出てくる
歯止めが効かなくなった俺は、ゼーリエのぬくもりを全身で堪能しながら体を触る
ゼーリエも求めてるかのように、俺の体を抱きしめ体を擦り付けてくる
「私も……愛してる…」と甘くその魅力的な言葉に俺はゼーリエを犯すことにした
「い、入れるぞ……」とゼーリエのマンコに俺はゆっくりとちんこを近づける
「う、うん…、」とゼーリエは頷きそして
ズプッ♥とゼーリエの中に挿入した
「んんっ!!」とゼーリエはベットのシーツを握りしめ痛みに耐えていた
マンコからは血が流れる
「だ、大丈夫か!?む、無理なら辞めるぞ!」と心配で声を掛けると「大丈夫……続けて…」と言われゆっくりと動かした
パン………パン………と優しく動かす
最初は泣きそうだったゼーリエも今は快楽で気持ちよくなってるようだ
「あっ……♥あっ……♥」と腰を優しく突く度にゼーリエは甘い声を出す
俺のちんこは気持ちいいと感じ段々再び理性のブレーキが壊れ始めていく
パン………パン………パン……パン……パン…パンパンパンパン♥とだんだん速くなっていきその度に「あっ……♥あっ………♥あっ♥…あっ♥……」と甘い声も速くなる
「ゼーリエ……」と一旦動きを止めゼーリエを抱きしめてささやく「覚悟しな」とゼーリエに囁やき「ふぇ♥とゼーリエは反応する
その後俺は腰を速く突き始めた
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥」とゼーリエを貪るように犯した
「まっ♥まって♥♥♥へんにゃのぉ♥♥♥おかしく♥♥なりゅ♥♥」とあのゼーリエが今じゃ可愛い顔で止めようとして来るがそれは悪手だ!ゼーリエ!
俺は寧ろ更に腰を強く奥に押し込み始め強く突く
「んほぉぉぉ♥♥おっ♥おっ♥」とゼーリエはヒクビクお反応し軽くイッたのだろう
それでもお構いなしにゼーリエの体を堪能し、舐め回し、触り、汚した
ゼーリエの顔は戻りそうにないくらい気持ちいい顔をしてる
両手を恋人繋ぎにしそして、ちんこに何かが登り上がる感覚がしそして……ゼーリエの奥に押し込みそして射精した
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」とゼーリエの声が響きそのまま抱きしめた
「はぁ……♥はぁ……♥」とゼーリエは息を荒くしてる所悪いが第2ラウンド開始だ!
と次はゼーリエを上にし俺を馬乗りさせる
「まっ♥」
「待たねぇよ!おらぁ!」パンッ!
「んおっ♥」とゼーリエは反応する
ゼーリエは馬乗りにより自分の体重でさっきよりも深くちんこが入り込む
「いひっ♥りゃめ♥♥」とゼーリエは立とうとするが腰に力が入らず立てなかった
「どいした!ゼーリエ!まだ始まったばかりだ!」とゼーリエを見ながら犯した
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥りゃめ♥♥♥」
「よし!行くぞ!ゼーリエ!覚悟は?」
「りゃめ♥りゃめりゃめ♥♥とめてぇ♥♥♥」
「だが断る!ふん!」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルと射精した
「イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥」とゼーリエはイッた顔をして俺に倒れ込む
「おっと……やり過ぎちまった……」ズリュ♥とゼーリエを抱きしめて抜いて横たわる
ゼーリエも無意識に俺を抱きしめて俺含め寝た
皆さんこんにちは…『
皆さんのアンケートのご協力ありがとうございます
まず、ライジールの理性が外れた理由はてすね
私がこっそり開発した魔法『
それと子どもも私の魔法で作れるようにしましたのでご安心を
楽しめましたらまたヤラせますので!コメントよろしくお願いたします!
あぁ、あと、ゼーリエにこんな事やあんな事をオリ主にさせたいなどごさいましたら……お気軽にご提案ください
ゼーリエにどの様な感じにしたい?
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支配されてる
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ヤンデレ
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デレデレ
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中毒者(オリ主に好きすぎて)