※この作品はR-18です。

魔指を持つ青年と車内指戯の生け贄   作:カラーンサルヴァーレーン

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若熟女養護教諭、通勤車内の豊満尻肉侵犯

田辺勝弘は、退屈な週末を過ごし、また月曜日の早朝、インサイダートレーダーとしてのルーティンを始めた。

デスクトップパソコンの電源を入れ、買った株の価格が予想通りに上がっているかの確認だ。

 

外は、ようやく太陽が東の地平線から出てきたところで、鋭い日差しが眩しい。

株価は、数社の銘柄の寄り付きの価格を表示していた。

情報通り、ほとんどの銘柄の株価が値上がりしている。

これは当然の結果だった。

なぜなら、買い推奨した株は全て、今日もストップ高を記録しているからだ。

しかも、その数は昨日よりもさらに増えているのだ。

田辺勝弘は、自分の判断が正しかったことを確信し、満足げな笑みを浮かべた。

田辺は、これらの株の売り注文をいっぺんに出した。このワンクリックで、彼は1200万円の利益を出した。

 

田辺は、この利益のうち100万円を使い、ある有名ゼネコンの株の買い注文を出した。

田辺は、このゼネコンが、市の再開発事業で、特に目玉となる大規模商業施設の建設の受注を落札したという情報をハッキングによって得たからだ。

 

田辺は時計を見た。午前7時03分。そろそろ頃合いだ。田辺は、パソコンの電源を落とし、洗顔と歯磨きを素早く終わらせてアパートを出た。

 

 

 

田辺は、自宅アパートの最寄りのターミナル駅にたどり着いた。

そして、壁を背に缶コーヒーをちびりちびりと飲みつつ、朝の通勤・通学の雑踏の中から『標的』の選定に入る。

 

やがて、田辺は、自分がかつて小学生だった時に世話になった、養護教諭の山嵜美穂先生を雑踏の中から見つけた。

今日の美穂先生の格好は、長袖の茶色のブラウスに、膝上のややタイトめな黒のフレアスカートだった。

 

田辺は、今日の『標的』を美穂先生に決めた。そして、田辺は美穂先生の後をつけ、駅のホーム階の列で彼女の真後ろに並ぶ。ホームの案内表示を見ると、次に来るのは朝のラッシュで超満員になるはずの快速電車。これまでの経験上、美穂先生はそれに乗るはずだ。

案の定、数分後にホームへ滑り込んできた快速電車の乗車口の列は、それこそ黒山の人だかりだった。

田辺は、やや周囲の人間を押し退けるようにして電車に乗り込み、後ろから乗ってくる人間の圧をも利用して、目の前の美穂先生の背中に密着する。ここまでの動きは『プロ』の痴漢師である田辺にとっては朝飯前であった。

 

 

 

電車が動き出すと、田辺はまず、美穂先生のお尻にぐいっと股間を押し付けた。

薄いフレアスカートに包まれた彼女のむっちりとしたお尻は、柔らかく、かつ、年齢を感じさせないほどの張りと弾力がある。

その感触に、田辺は早くも興奮し始めた。

田辺は、少し、様子見をするようにイチモツをズボン越しに美穂先生のヒップに押し付けるが、彼女はこちらを見たり、抵抗したりする素振りは見せない。

 

(たまらんな、このケツ。いずれは、美穂先生のケツ穴に、この肉棒をぶち込んでやりたいくらいだ)

 

美穂先生は、推定年齢ではやはり34、5歳といったところか。美人というにはちょっと年齢がいっており、かと言っておばさんと呼ぶほど歳をとってはいない。

そんな微妙な年代特有の色気を醸し出す彼女は、ある意味では『食べ頃』と言って良いだろう。

 

(もうしばらくは様子見だ)

 

田辺は、美穂先生のお尻に執拗に股間を擦り付ける。やがて、美穂先生の反応が突然、変わった。

なんと、美穂先生は、お尻を後ろにゆっくりと突き出し、その柔らかく、自身の体で最も甘美なそれを、自ら田辺の股間に擦り付けてきたのだ。

 

(お、おい、マジか!)

 

その予想外の反応に、田辺は驚いた。

今まで、美穂先生は、これまではこんな反応をしなかった。

しかし、今田辺の股間に擦り付けられている彼女のヒップは、明らかにそれとは違う反応を示していた。

 

(ようし、ならば、こうするまでだ!)

 

田辺は、両手で美穂先生のお尻を、スカートの上からがつりと掴んだ。薄い布地越しに、むっちりと柔らかく、張りのある若熟女のお尻の感触が、田辺の手のひらに広がる。

そして、そのヒップを両手でしっかりとホールドしつつ、ゆっくりと左右に揺すり始めた。

すると、それに呼応するかのように、美穂先生のお尻が前後に振り子のように動き始める。

すると、美穂先生のヒップの揺れがさらに大きくなり、彼女の口からは、小さな喘ぎ声が漏れ始めた。

田辺の手に感じるお尻の感触もより強くなっていく。

そして、美穂先生はついに、自らの意思で腰を動かし始め、田辺の右手に自身のお尻を強く押し付けてきた。

 

 

 

山嵜美穂は、背後の痴漢にスカートの上からアヌスを指先で的確に刺激され、オーガズムに達しかけた。

自分でもはっきりとわかるくらい、肛門の括約筋が蠢き、ヴァギナが涎を滴し始める。

 

実は、先日、美穂が勤めている学校の児童から、お尻にカンチョーの悪戯を仕掛けられた時、この痴漢によるアヌス責めを思い出してしまったのだ。

 

養護教諭という立場上、その児童には注意をしたが、その悪戯は、美穂に、痴漢にアヌスを嬲られる快感を思い出させるには十分だった。

以来、夜になると痴漢に嬲られた時の快感が忘れられず、オナニーの回数が増えてしまったのである。

 

(あん!気持ち良すぎる!もっとしてえ!)

 

美穂は、まるで生け贄を捧げるかのように、ヒップを後ろに突き出してしまった。

その瞬間、痴漢の指は、美穂のアヌスをスカートの上からぐりぐりと刺激してくる。

 

ビクン!

 

(あああああああぁああああんん!)

 

思わず声が出そうになり、慌てて口をつぐむ。しかし、背後の痴漢は容赦しなかった。

 

 

 

田辺は、美穂先生のスカートをたくし上げ、その中に右手を侵入させた。そして、彼女のヒップをがつりと掴む。美穂先生の下着はTバックらしく、手のひらには、むちむちした生尻の感触が広がった。

 

(クックックッ、たまんねぇ!この歳とは思えない、いい生ケツだ!)

 

田辺は、美穂先生の生のお尻を撫で回し、掴み回す。だが、回りの乗客には、バレている様子は無く、更に、美穂先生は全くの無抵抗だ。

田辺は、美穂先生のTバックに手をかけて、更にに生尻を揉みしだく。すると、美穂先生は手を握り締めながら悶えた。

 

(ようし、次の段階だ!覚悟しろ!)

 

田辺は、小指をうねらせ、その指先で美穂先生の肛門を軽く撫でたのち、容赦なく、一気にその指を彼女の直腸の中にぶち込んだ。ズブッ!ズブズブズブッ!

 

突然の衝撃に、美穂先生は腰を浮かした。その反応を田辺は見逃さない。さらに、田辺は小指を肛門の中で激しく蠢かせ、直腸内を乱暴にかき混ぜ始めた。

 

ズブッ!ズブズブズブッ!ズブッ! 美穂先生の腰がガクガクと震える。

 

(どうだ?苦しいか?だがな、先生のケツ穴の方に締め付けられている俺の小指の方が、がもっと苦しいはずだぜ)

 

田辺は、更に小指をくねらせる速度を上げると美穂先生は、ヒップを後ろに突き出し、無言で悶え始めた。

 

 

 

(ひっ!い、嫌ぁぁぁぁぁ!やっぱり痛いぃぃぃぃぃ!でも、気持ちぃぃぃぃぃぃ!何これぇぇぇぇ!)

 

美穂の肛門に刺さった背後の痴漢の小指が、前後にピストン運動を始めた。残った4本の指と手のひらが、美穂のスカートの中で、右側の生尻肉をその動きにあわせて揉んでくる。

さらに、痴漢の右手の小指は、美穂の肛門の中のもっとも敏感な部分を探しあてると、執拗に刺激を開始した。

全身に電気が走るような凄まじい衝撃だった。

 

痴漢は、左手も美穂のスカートの中に侵入させ、Tバックの底部ごとヴァギナを中指で数回、前後に往復するかのようになぞり、一気に美穂の女性器に侵入してきた。

美穂の膣は濡れていたため、あっさりと痴漢の指の侵入を許してしまった。

痴漢は、小指を肛門にいれたまま、中指を激しく動かす。そのたびに美穂は身体を大きく仰け反らせ、がに股になって下半身を悶えさせる。

まるで、34年分の女性ホルモンが、下腹部から膣孔と肛門へ、大雨の後の濁流のように流れ込むような感覚に美穂は陥った。

痴漢の左手は、美穂のTバックをずらし、あらわになった生尻を撫でまわす。そして、右手の小指は、肛門に根元まで突き立てられ、激しくピストン運動を繰り返している。

電車の揺れのためか、それとも美穂が自分で動いているためなのか、小指の動きで生じる下半身の振動に同調して、ヴァギナからは大量の愛液があふれ出し、その蜜液は床に小さな水溜りを作りだしていた。

 

 

 

田辺は、美穂先生の尻穴の中に刺さった小指を、まるで腸内をかき回すようにして動かしてから一気に引き抜いた。

美穂先生は、まるで身体中に電流が走ったかのように、がに股になって下半身をビクビクさせる。

だが、美穂先生は、満員電車の中、自分を陵辱する背後の痴漢である田辺の姿を確認しようともしない。

そして、田辺は美穂先生のスカートの中の右手で、彼女の生尻をがつりと掴み、揉み始めた時だった。

 

「あっ、はぁん」

 

美穂先生は小さな喘ぎ声を漏らした。

 

(気持ちいいんだな。よし、もっと気持ちよくしてやる!)

 

田辺は、更に美穂先生のお尻を揉み、小指で蟻の戸渡りと濡れたヴァギナをなぞる。

そして、左手では生尻を揉みながら、中指をヴァギナに挿入した。

田辺の中指は、まるで生き物のように激しく動き、ヴァギナをかき回す。

その指の動きに呼応して、美穂先生の腰も前後に動く。

電車が揺れると、その振動で痴漢の指がより深く突き刺さり、美穂先生は腰を前に突き出すような姿勢になる。そしてまた大きく仰け反る。

 

(もう我慢できない)

 

田辺はそう心の中で呟くと、ズボンのジッパーを開き、肉棒をこっそりと取り出した。

そして、美穂先生のフレアスカートをめくり上げ、Tバック越しにそのぺニスを彼女のお尻の割れ目に強く押し付けた。ムニュウ!

 

その瞬間、美穂先生の身体に痙攣が走った。

痴漢の肉棒が、自分の尻に当たっていることが分かったのだろう。その感触は、女性なら誰でも知っているものだった。そして、そのぺニスから感じる熱さと脈動は、美穂先生に恐怖と快感を同時に与えていた。

電車が大きく揺れ、一瞬だが完全に田辺の肉棒が下着越しに美穂先生の尻の割れ目に挟まった状態となった時であった。

美穂先生は、後ろに突き出した腰を上下に動かし、田辺の肉棒をその豊満な尻肉で擦り始めたのだ。

美穂先生の尻の感触は最高だった。

田辺は、思わず美穂先生の腰に両手を回し、肉棒を更に強く押し当ててしまった。

電車の振動で、田辺のぺニスが美穂先生の尻肉に挟まれる。

 

(クックックッ、最高だよ、美穂先生のお尻!こうなったら、最後までやってやろう!)

 

田辺は、両手で美穂先生の腰を抑え、彼女の生尻に一層強く肉棒を押し付ける。その直後、田辺のぺニスを擦る美穂先生のお尻の動きのピッチが激しくなった。

 

「はぁ、はぁ、はぁ」

 

美穂先生の息づかいが、だんだんと荒くなる。田辺は、美穂先生の尻の谷間にしっかりと食い込むTバックの後ろの紐を右側にずらし、イチモツを彼女の下着の中へとの中へ侵入させた。

電車が揺れるたびに、田辺のぺニスの先端が、美穂先生の尻肉の谷間に嵌まる。

 

(うぉっ、気持ちいい!これはたまらない!)

 

その時、電車が大きくガクン、と揺れた。その勢いで、田辺の肉棒は、美穂先生の肛門、そして直腸の中にズボリ、と深々と突き刺さった。

 

(うぉおおおおお!)

 

美穂先生の体が、大きくビクン!と震えた。肉棒が、直腸の中の襞を通過する感覚。

そして、肉棒の先端に感じる美穂先生の肛門の強烈な締め付けと柔らかさ。その快感に、田辺は全身を痙攣させた。

美穂先生の直腸の中では、田辺のぺニスの先端から分泌されたカウパー腺液によりヌルヌルになった腸襞と分泌液がその滑りを良くしている。それは同時に、美穂先生に強烈な快感を与えていた。

 

(うぉおお!凄い!こんなのは初めてだ!!)

 

田辺は、美穂先生のアヌスをぺニスで突き上げた。田辺の腰骨に押され、美穂先生のお尻がグニュウ!と潰れる。美穂先生の直腸は蠢きながら、田辺の男根をぎゅうぎゅうと締め付ける。

美穂先生の女性器からは愛液が溢れ出しているのだろう。田辺の肉棒は、ヌルリとした液に塗れていた。それはまるで女の膣の中のように暖かく、それでいて柔らかい粘液だった。その粘度の高い液が、田辺のぺニスと美穂先生の肛門の間の摩擦を限りなくゼロに近づけている。

 

(うぉお!凄いぞ!!)

 

田辺はその気持ちよさに、我を忘れたかのように激しく腰を振り続ける。

電車が揺れるたびに、電車が大きく振動し、それに合わせて美穂先生の腰が上下する。

やがて、田辺は絶頂に達した。睾丸がせり上がり、陰茎が脈動する。そして、美穂先生の腸内に、ねばねばした白濁を大量に注ぎ込んだ。ドチュン!ドチュン!ビュル!ビュルルルルル!

美穂先生は、全身を硬直させ、体を痙攣させる。そして田辺は、最後の一滴まで絞り出すかのように、ぺニスを力強く押し込み続けた。

美穂先生の直腸の中で、田辺の肉棒はドクンドクンと大きく脈打ちながら精液を吐き出している。それが分かるのか、美穂先生もまた自ら腰を動かして田辺の肉棒をより深く飲み込むようにして肛門に力を入れる。

やがて、出しきった後でも余韻を楽しむかの様に、2人の下半身が繋がったままの状態が続いた。

 

 

 

山嵜美穂は、思わぬ形で34年間のアナル処女を失った。いや、正確には奪われた。

 

通勤途中の電車の中で、顔も知らない痴漢に尻穴を男性器で貫かれ、あまつさえ腸内に射精までされてしまったのだ。

背後の痴漢は、未だに美穂のアヌスをぺニスで突き上げている。その度に、美穂の直腸と膣は連動して蠢き、下腹部にじんわりとした快感が広がる。

 

(ああぁん、こんなに気持ちいいだなんて・・・・)

 

その直後、痴漢は美穂の乳を両手でがつりと掴み、再び腰づかいを激しくし始めた。

美穂は、あまりの快感に我を忘れそうになる。だが、痴漢のぺニスから与えられる快楽を貪るかのように、自ら腰を前後に振り始めてしまった。そして遂に、我慢出来なくなり、背中を仰け反らせながら絶頂を迎えてしまったのだった。

それは、まるで男性に抱かれているかのような快感であった。その激しい絶頂は、これまで感じた事のないほどの強烈さであり、美穂はスカートの下で潮吹きをしてしまった。

それと同時に、痴漢の男性器は、ビクンビクンと蠢きながら再び美穂の腸内に激しくスペルマを放ち、ニュルン、という感触と共に、肛門から出ていった。

痴漢が離れると、美穂のアヌスからまるで逆流するかのような勢いでねばねばした精液が流れ出る。その感触にさえ感じてしまい、美穂は絶頂に達したばかりの身体を大きく震わせたのだった。

やがて、電車が減速する動きに美穂はハッとなった。車内の案内モニターを見ると、次が自分が降りるべき駅だ。ドアが開くと、美穂は痴漢の姿を確認する余裕も無く、慌てて電車から降りた。

 

 

 

田辺は、美穂先生の後をつけるようにして電車から降りた。予想通り、彼女はそそくさと女子トイレへと駆け込んで行った。多分、急いで尻穴の中に注ぎ込まれた精液の処理をするのだろう。

 

まさか、電車の中でアナルレイプに成功するとは思わなかった。これは例外中の例外だ。

だが、田辺には、美穂先生相手なら、何をやっても成功する。そんな、自分でも根拠がわからない自信が沸き上がるのを感じた。

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