※この作品はR-18です。

魔指を持つ青年と車内指戯の生け贄   作:カラーンサルヴァーレーン

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魔悦落ちした養護教諭の美臀

数日後、田辺はまた同じ時間に駅にいた。前回と変わらない、午前7時20分前だ。

 

この前は、まさか、電車の車内であの淫乱森嶋有紀をアナルレイプすることになるとは思わなかった。あの淫乱クソ女は、田辺から搾り取るだけ搾り取って、涼しい顔で出勤していったようだ。

 

だが、田辺は、あの後、森嶋有紀を滅茶苦茶に犯してやりたくなった。あれだけでは飽きたらん。いずれは仕返しをしてやりたかった。

とは言え、また森嶋に仕掛けるのも何だか癪に障る。今日は別のターゲットに痴漢を仕掛けてやろう。

また、数日間、田辺が痴漢趣味を休んでいたのは、違法株取引で、かなり旨味がある商材を見つけ、それに集中していたのもあった。お陰で、田辺は久しぶりに億を越える利益を出すことに成功したのだ。

 

田辺は駅の改札を通り、売店で買ったスポーツ新聞を顔の前に掲げ、行き交う人間を観察する。痴漢のターゲットを選ぶためだ。

 

やがて、雑踏の中に山嵜美穂を見つけた。某市立滝の丘小学校の養護教諭で、かつては田辺の恩師でもある34歳の女性だ。

彼女の今日の服装は、紺のジャケットと白いブラウス、そして、後ろに深いスリットが入った紺の膝上ミニのタイトスカートだった。

田辺は、美穂先生を今日の犠牲者に選んだ。新聞を駅のゴミ箱に放り込み、彼女のあとを追う。

 

田辺は、美穂先生をレイプする計画を綿密に立てようとしていたが、自分で考えてみて、上手くいくとは思えなかった。それに、発覚して、容疑者として捜査されるリスクも考えねばならない。

まず、今日のところは、彼女を痴漢責めして、自分が満足するのが先決だ。

美穂先生は、いつもと変わらず、滝の丘方面に向かう、車内が大混雑する急行電車が入るホームへと向かう。田辺は、階段を上りつつ、彼女の後を追い、美穂先生を彼女の背後から観察した。

彼女の下半身にぴったりした、見るからに生地が薄いはずのタイトスカートには下着のラインは浮いていない。恐らく、その下はTバックか紐パンのはずだ、と田辺は予想した。

 

 

 

駅のホームは、相変わらず大混雑だ。この駅には、4つの路線が入り込み、乗り換える乗客も非常に多いため、どの路線も乗車率は数百パーセントにもなる。

田辺は、美穂先生の真後ろに並び、ホームのデジタル案内板に目をやった。どうやら、これから乗る快速電車は、トラブルのため5分遅れになっているらしい。

 

これはある意味、好都合だ、と田辺は内心、ほくそ笑んだ。つまり、いつも以上に車内は混雑することになる。あとは、美穂先生の背後に上手いこと密着しながら乗るだけである。

 

やがて、電子音と共に、コンピューター合成された音声が、電車がホームに入ることを知らせた。時計を確認すると、やはり5分遅れで快速電車はやってきた。

決して多くない降車客を待ってから、一気に乗車する人間がドアにゆっくりとではあるが、殺到する。しかし、ホームで待つ人間を乗せきるほど、この車両に余裕は無く、約半分の人間がホームに残される。そんな中、田辺は美穂先生に背後から密着しながら、この快速電車に乗り込んだ。そして、発車を知らせる警告音が鳴り響き、ホームにいる駅員が「次の電車ご利用下さい!」と繰り返し叫ぶのが聞こえる。

やがて、圧縮空気が吹き出す音と共にドアが閉じ、鋭い笛の音からワンテンポ置いて、ゆっくりと電車が動き始めた。

 

 

 

電車が走り出すと、田辺は美穂先生のお尻に股間をぐにゅりと押しつけ、両手を彼女のくびれた腰に添えた。

 

柔らかく、むっちりとした、30代半ばの、若い娘から熟女への過渡期とも言える年齢の女性の尻肉の感触に、田辺の脳は興奮し、血液をどくどくと送り込まれた男根が固くなって、ズボンの中で硬化しながら上を向く。

美穂先生のスカートの生地が薄いお陰で、田辺は、固くなる肉棒で、彼女の尻の柔らかな感触を楽しむことができる。

電車が揺れる度に、田辺のペニスは美穂先生の尻肉に刺激され、肉棒はさらに大きく固くなる。

 

(たまらんケツ肉だな、全く)

 

田辺は電車の揺れにあわせ、美穂先生のお尻に股間をグイグイと押しつける。

美穂先生の尻肉は、電車の揺れにあわせて、ぐにゅぐにゅと形を変える。

その感触は、田辺にたまらない快楽を与え、彼の興奮をさらに煽る。

美穂先生のお尻の柔らかさが、ズボン越しに肉棒に伝わり、彼女の柔らかな肉が肉棒を優しく愛撫する。

 

(たまらんな、このケツの感触)

 

田辺は心の中でつぶやいた。美穂先生のお尻は、単純な感触ではなかった。まるで、ふわふわとした柔らかなマシュマロのような脂肪の層が皮膚の真下にあり、その下にむちむちとしたゴムのように、女性の大臀筋独特の、弾力に富んだ層が隠れている。そのような、複雑な感触なのだ。

そして、その二つの層が、電車の振動に合わせて、田辺の下腹部に押され、ぐにゅりぐにゅりと形を変える。その感触が、肉棒に伝わり、彼の脳を興奮させる。

さらに、電車が揺れる度に彼女の大きなお尻はグイグイと押されて、田辺の肉棒をズボン越しに刺激する。

この感触は、たまらないものがあった。

田辺は、自分のペニスがますます固くなり、ズボンの中で大きくなっていくのを感じた。

 

やがて、美穂先生の反応が変わった。美穂先生は、田辺に背中から体重を預け、更に強くお尻を田辺の股間に押しつけてきた。

 

(クックックッ、美穂先生、すっかり痴女化してしまったか?)

 

田辺は心の中で笑った。電車の振動に合わせて、グイグイと肉棒に刺激を与えてくる、柔らかい肉の感触。そして、股間に伝わってくる、彼女の尻肉の柔らかさと弾力。その二つの感触は、たまらなく心地よかった。

 

(では、遠慮なく)

 

田辺は、両手で美穂先生のお尻をスカート越しにがつりと掴み、撫で回し始めた。

柔らかな尻肉に、田辺の手のひらが沈み込み、手の動きにあわせて、尻肉が形を変える。

尻肉の柔らかさを十分に堪能した後、田辺はスカートの布越しに彼女の尻を揉みしだく。その感触もまたたまらない。

 

力を込めると、彼女の尻肉がぐにゃりと変形する。そして、その感触がまた心地よい。

 

(なんてたまらんケツ肉だ)

 

田辺は、左手で美穂先生のお尻を揉みつつ、右手をタイトスカートのスリットに差し入れ、彼女の生の太腿を撫でた。

 

(次は・・・・・こうだ!)

 

まるで二匹のタランチュラのように、田辺の両手は美穂先生のスカートの上を這い周り、太腿の肉を時折、揉み回す。電車の揺れにあわせて、グイグイと手のひらに美穂先生の生脚の肉食い込む。

田辺は、美穂先生の太腿から右手を離し、再び彼女のお尻をスカート越しに揉む。そして、小指を美穂先生のタイトスカートのスリットの頂点に引っかけ、ゆっくりとたくし上げた。

 

(クックックッ・・・)

 

田辺は心の中でほくそ笑んだ。美穂先生は、彼の意図を察しているのだろうか?それとも、痴女の本能に突き動かされているだけだろうか?彼女は、それを拒もうとせず、されるがままになっている。

 

田辺は、美穂先生のタイトスカートのスリットに手を入れ、ゆっくりとたくし上げていく。

 

そして、美穂先生のスカートの中に右手を入れ、彼女の尻を掴んだ時だった。

 

(な、何だと!?)

 

下着の感触が無かった。田辺の右手の手のひらには、むちむちと大きな、美穂先生の生尻の感触しか無い。

Tバックか紐パンなのでは、と、彼女の尻の割れ目に小指を向かわせたが、それらしき布の感触が無いのだ。

 

彼女は、ノーパンで電車に乗っているのだ。

 

しかも、ノーパンである事を示す証拠に、彼女の股間はしっとりと湿っていた。

田辺の手のひらは、美穂先生の生尻の柔らかい感触と温もりに包まれる。

 

(こうなれば、こうしてやる!)

 

田辺は、美穂先生の生尻を揉み、その割れ目を開いて右手の薬指を彼女の肛門に容赦無くズブリと差し込んだ。

 

「ああっ」

 

美穂先生が、甘い声で喘ぐ。その声は、電車の枕木の音でかき消された。電車が揺れる度に、彼女の生尻と太腿がグイグイと田辺の股間に押し付けられ、肉棒を刺激する。

 

(たまらん!)

 

田辺はズボンの中で痛い程勃起している男根を美穂先生のタイトスカート越しにグイグイと押し当てながら、彼女の肛門を指で責めたてる。

 

「あっ・・・あっ・・・」

 

電車の揺れに合わせて、グイグイと指で排泄孔を刺激される美穂先生は、快感に悶え、田辺の肩に頭を、胸に背中を預けてきた。

 

美穂先生が降りる駅まで、まだ20分以上はある。田辺は決断した。やるなら、今だ。田辺は、ズボンのチャックを下ろし、硬化してそそり立つ肉棒を慎重に取り出す。そして、それを美穂先生のスカートのスリットに差し入れ、生尻の割れ目に押しつけた。

 

更に、田辺は腰を電車の揺れにあわせて動かし、イチモツの先端を美穂先生の肛門にあてがう。これから山嵜美穂先生をアナルレイプするという興奮と、男根が美穂先生の生尻に押し当てられる快感に、田辺の頭の血管がペニスと同じリズムで脈動し、田辺は、軽い頭痛に似た感覚を覚えた。

そして、田辺が腰をぐいっと前に出した時だった。美穂先生の肛門へ、勃起して長さと太さを増した田辺の逸物がズブッと一気にその奥まで突き刺さったのだ。

その瞬間、美穂先生の背中がグンと反り返り、電車の振動に合わせて前後に揺れていた、むっちりとして豊かな肉付きをした尻がビクンと跳ねた。それと同時に、彼女の口から大きなあえぎ声がもれる。田辺は、再び美穂先生の肛門を征服したのだ。

 

田辺は心の中でほくそ笑んだ。そして、彼はゆっくりと腰を前後させ始める。

 

美穂先生は、驚き、大きく目を見開いているが、抵抗する素振りは見せない。それどころか、美穂先生の腸壁は、蠢きながら田辺の男根を締め上げ始めたのだ。

電車が揺れる度に、美穂先生の尻肉はグイグイと田辺の下腹部に押し付けられ、肉棒を刺激する。そして、彼女の肛門もまた、イチモツを締め付けながら蠕動運動を繰り返す。電車の振動に合わせて、ヌチュリ・ヌチャリと湿った音がかすかに響き、それがまた興奮をかきたてる。

田辺は腰を動かし続けながら、右手で美穂先生の生尻を愛撫する。熟れた女性の尻肉の、むっちりとした肉付きと柔らかさ。その感触がとても心地よい。

 

(よし、このまま中に出してやる!)

 

田辺は、スカートの中から右手を引き、美穂先生のジャケットの中に侵入させた。そして、薄いブラウスと下着越しに彼女の豊満な乳房を掴む。

 

美穂先生は、どういう訳か、全く抵抗する素振りを見せない。そして、田辺が美穂先生の巨乳を右手で揉みしだき、彼女の尻孔を肉棒で突き上げ、腰骨で大臀筋を押し潰した時だった。美穂先生の直腸が、一気に田辺の陰茎を締め上げ、彼女は小さく「はあっ、あぁん」と喘ぎ始めたのだ。

 

 

 

34歳、養護教諭、山嵜美穂は、満員電車の中で、背後の痴漢に乳房を揉まれ、肛門を男根で貫かれ、快楽で正常な思考を完全に失っていた。

痴漢が腰を動かすたびに、肛門と直腸を脈動する固いペニスが突き上げてくる。更に、痴漢の右手は、大きな乳を容赦無く、その感触を楽しむように揉んでくる。

 

(ああっ、ダメ、ダメなのに、気持ち良すぎて振り払えないなんて)

 

電車の振動に合わせて、痴漢の肉棒が肛門と直腸を突き上げてくるたびに、快感が脳髄まで突き抜け、美穂先生はあえぎ声を上げそうになるが、必死にこらえた。

 

(ああ・・・私って、どうしてこんな風になってしまったの?)

 

満員電車で見知らぬ男性に身体を弄ばれて感じている自分に対して嫌悪感を抱きつつも、痴漢に排泄器官を犯される快楽に身を任せてしまう。

 

電車がカーブにさしかかり、大きく車体が傾くと同時に、痴漢の肉棒は美穂先生の肛門の更に奥まで突き刺さり、子宮口を押し潰した。その瞬間、美穂先生は悲鳴を上げかけた。だがその声は、電車がカーブから脱する際の轟音にかき消される。

 

そして、電車が再び加速し始め、美穂先生の尻肉と太腿が激しく揺れる中、痴漢は再び腰を動かし始めた。

グチュリ・ヌチャッ・クチュッという湿った音がスカートの下で鳴り、美穂の乳房を揉む痴漢の右手にかかる力と、後頭部にかかる痴漢の吐息が強くなる。

そして、痴漢のペニスは、美穂の直腸で徐々に繰り返し脈動を始めた。

 

(ま、また、お臀の孔の中に!痴漢に、電車の中で、お臀の孔の中にまた出されちゃう!)

 

そこで、美穂は、この痴漢の正体が、先日、自分を満員電車の中でアナルレイプした男ということに気づいたのだ。

しかし、美穂は既にその男を確認するために、後ろを見る気力すら失っていた。やがて、美穂の直腸の中で、背後の痴漢のペニスが大きく脈動を始めた。

 

 

 

田辺は、美穂先生の巨乳を潰れるほど乱暴に両手で掴み、彼女の肛門をペニスで突き上げた。次の瞬間、睾丸がせり上がり、魔羅が蠢きながら美穂先生の腸内にスペルマを注入する。ビュルッ!ドチュン!ドチュン!ドチュン!

 

田辺は、美穂先生の腸内に射精しつつ、暫くそのまま彼女に乳揉みを仕掛けた。そして、精嚢から白濁をたっぷりと彼女の体内に注ぎ込んでから、ペニスを肛門からずりゅん、と引き抜き、ズボンの中にしまい込む。気づくと、電車は次の停車駅に向けて減速しつつあった。

 

(今日のところは、この辺にしておくか)

 

田辺は、めくり上げた美穂先生のスカートを調えてやり、電車が停止すると、彼女の尻を軽く撫でてから下車した。

 

 

 

「ふぅ・・・・・」

 

田辺は深呼吸して、改札を出た。あの後、美穂先生がどうなったかは知ったことではない。

他の痴漢に触られ、レイプされたかもしれないし、何くわぬ顔で出勤したかもしれない。

 

しかし、美穂先生が、あんなミニスカ、しかも、ノーパンで満員の通勤電車に乗っていたのは驚きだった。

 

だが、田辺には、一つだけ確信できることがある。それは、美穂先生は、痴漢されるのが好きな、変態淫乱小学校養護教諭だということだ。

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