※この作品はR-18です。

魔指を持つ青年と車内指戯の生け贄   作:カラーンサルヴァーレーン

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淫乱OLの裸体、完全征服

田辺は、数日かけて山嵜美穂先生が住むマンションの一室のルーターに侵入を試みていた。しかし、それは、思っていた以上に簡単なものだった。

 

サイバー攻撃を想定した、企業や公共機関に比べて、個人のネット回線のモデムやPCの、なんとセキュリティの甘いことか。

田辺は、美穂先生が使っているパソコンのセキュリティソフトを簡単に突破した。そして、彼女が使っているルーターはいつでもモニターし、使用時間帯や状況、アクセス履歴、そして、メールまで覗き見し、更にはそれらを削除したり、内容を改竄できることが判明した。

 

これだけできるのであれば、後は期を待つだけだ。一番良いのは、美穂先生がブックマークして使っているネットショッピングのサイトを、偽サイトにすり替えておき、品物を注文するのを待つ。

そして、美穂先生が品物を注文したのを確認できたら、配達日時を表示、配達員を装って訪問、侵入して彼女を襲う、という算段だ。

 

決して、簡単では無いが、他に良い方法が思い浮かばないのも事実だ。

 

そして、このために、田辺は、ダークウェブを使い、吸入式の即効性の高い麻酔薬を注文していた。

 

 

 

そんな訳で、田辺は、朝のターミナル駅に現れた。

 

『獲物狩り』をせずにいて、かれこれ三週間。じめじめした、蒸し暑い季節がやってきた。

今日は、どん曇りだが、雨は降らない予報だ。しかし、気温の高さと湿気は、とんでもなく不快だ。昨日売った株で、1200万円を越える利益が出たことなど、頭の片隅から消えそうになるくらいには。

 

田辺は、ポケットからタオルハンカチを取り出し、額から流れる汗を拭った。今日は、コーヒーではなく、電解質と糖分をたっぷり含んだスポーツドリンクを飲んでいる。そうでもしないと、脱水になりそうな気候だ。

今日は、半袖の緑色のポロシャツと、カーキ色の薄いカーゴズボンという服装の田辺は、一旦、駅のトイレで膀胱の中を空にした。どうやら、暑さで、水を飲みすぎたようだ。

 

さて、どうしたものか。時刻は午前7時33分。そろそろ『狩り』に最適な時刻になる。

田辺は、壁を背に、通勤客を眺めつつ、ターゲットを見極めた。

 

 

 

やがて、田辺は一人のOLに狙いを絞った。あの、満員電車で痴漢に触られるのを好む淫乱OL、森嶋有紀だ。

彼女は、白い半袖のブラウスと、後ろに深いスリットが入った黒いミニのタイトスカート姿で、奇妙なことに、今日は両手でやや大きな鞄を持っている。

 

どういうことだ、と、田辺はやや不思議に思った。普段の彼女なら、そんなに大きな鞄を持つようなことは無いからだ。だが、ブラウスの上からでもわかる胸の膨らみと、タイトスカートに強調された尻を眺めていると、田辺は、そんなことはすぐにどうでも良くなった。

 

(森嶋有紀、今日の獲物はお前だ)

 

田辺は、間違いなく大混雑で満員となる快速電車が来るホームへと歩いていく森嶋有紀のあとを追い、階段を登った。田辺の視線の先には、タイトスカートに包まれた、左右に振られる形が良い森嶋有紀の尻と、スカートの後ろのスリットから見える彼女の白い太腿があった。

 

 

 

今朝のこのホームも、快速電車を待つ人々の列でいっぱいだった。相変わらず、空は鉛色の雲で覆われ、時折、カラスの鳴き声が聞こえてくる。

田辺は、森嶋有紀の真後ろに並び、目だけを動かして周囲の様子を見回す。

 

そして、間もなく、快速電車がやってくることを告げるアナウンスがホームに響き渡った。

 

やはり、この電車は満員近い混雑具合で、この駅で降りる人間はかなり少ない。

 

田辺は、森嶋有紀に背後から密着しながら、電車に乗り込んだ。

 

そして、ドアが閉まり、電車が走りはじめた。

 

有紀の尻は、すでに田辺の股間に密着している。そして、有紀は、自分の背後にいる男が自分の尻に勃起したペニスを擦りつけていることにも気がつかずに、ただ前を向いていた。

 

田辺は、有紀の背中に密着しつつ、彼女のヒップに股間をぐいぐいと押しつける。むっちりとした、30代半ばの女性の尻肉の感触を、田辺は固い肉棒で味わった。

 

 

 

有紀は、電車が揺れるたびに、自分の尻肉に男のペニスがぐいぐいと押しつけられるのを感じていた。

 

だが、彼女は、それを不快に感じるどころか、逆に興奮していた。

 

(ああ……いい……)

 

有紀は、自分のヒップに男のペニスが擦りつけられていることに気がついてはいるものの、ただ前を向いていた。

いや、それどころか、有紀は自分の尻で、その固い感触をより一層、感じようとしていた。

電車がカーブし、有紀の体が揺れる。と同時に、彼女のヒップに男の勃起したペニスがぐいぐいと押しつけられる。有紀は、お尻を後ろに突き出し、腰を左右に振ってヒップを男の肉棒に擦り付ける。

有紀のヴァギナからは、既に蜜が滲み、更に、尻の奥にあるアヌスが、まるで別の生き物になってしまったかのように蠢く。

 

(今日こそ、今日こそは・・・・・)

 

実は、今日、有紀は休暇を取っていたのだ。このミニのタイトスカートの中は、ほとんど下半身を隠すことができていないTバックである。

有紀にとっては、大きな博打であったが、まさか、的中するとは思わなかった。

 

そう、有紀は、今日、あの若い痴漢を捕まえ、ホテルに連れ込むつもりだったのであった。

 

 

 

(クックックッ、なんてたまらん尻肉だ)

 

田辺は、森嶋有紀のヒップを右手でスカート越しに撫で回した。

19歳の田辺とは16歳も歳が離れているが、有紀の下半身の感触は、熟女と言える年齢に入り始めた成熟したものだった。

そして、田辺は、右手で拳を握り、それを有紀の尻の割れ目に当て、ガタン、ゴトン、という電車が揺れる音にあわせてグリグリと回すように彼女のヒップの谷間に押し付ける。

田辺の拳は、有紀の尻の谷間で、彼女の肛門にグリグリと食い込んだ。

有紀は、一瞬、ビクンとなったが、すぐに何事もなかったかのように前を向き続ける。

田辺は、そんな有紀を背後から観察し、ニヤニヤしながら彼女のヒップを撫で回し続けた。

 

 

 

(ひゃうん!これ気持ちいい!)

 

背後の痴漢は、有紀のヒップの割れ目を拳でグリグリと刺激してきた。痴漢の拳の頂点となっている、折れ曲がった指の関節が、スカート越しに有紀の肛門に押し付けられる。

有紀は、肛門に拳が押し付けられるたびに、背を反らし、ビクッビクッと尻を突き出した。

お尻を突き出したため、有紀の美尻が痴漢の拳に押し当てられる格好となった。

 

(あん!気持ちいぃん!)

 

有紀は、肛門に与えられる刺激で、意識が飛びそうだった。

 

やがて、痴漢の右手が有紀のスカートのスリットから、その中に侵入し、有紀の生ヒップをがつりと掴んできた。

 

有紀の尻は、痴漢の手の中で自在に形を変えた。

 

(あひぃん!お尻ぃ!)

 

有紀は、痴漢に生尻をもみしだかれた。そして、彼の小指が、幼虫のように蠢き、尻の割れ目へと向かってくる。

痴漢の指は、有紀の美尻に沈み込みながらも、肛門には到達しなかった。

有紀は、尻を揉まれるたびに、肛門がヒクヒクと動き、痴漢を誘惑していることを自覚する。

 

(はぁん!我慢できない!早くお尻の孔、触ってよ!)

 

痴漢は、有紀の生尻の感触を楽しむかのように、右手でねっとりと揉んでくる。そして、その小指が、有紀の臀部の割れ目に達した。

そのまま、痴漢の小指が有紀の肛門に向けて、入り込んでくる。

 

(あひぃ!お尻ぃ!)

 

痴漢の小指は、肛門に突き刺さり、有紀の直腸内へと侵入してきた。

そして、その指は、有紀の肛門に前後しながら、出たり入ったりを繰り返す。その間、痴漢の手のひらが有紀の生ヒップを激しく揉んできた。

 

(あん!お尻ぃ!いい!)

 

有紀は、肛門を刺激される快感で、頭がおかしくなりそうだった。

痴漢の小指は、有紀の直腸内をかき回しながら、徐々に奥へと侵入してくる。そしてついに、その指先が、有紀の腸壁に突き当たった。その瞬間に、有紀は絶頂を迎える。

 

(あひぃ!イクッ!イッちゃうぅ!)

 

痴漢の指は、流石にS字結腸には達しないものの、さらに奥へと侵入してきた。その先端がゆっくりと円を描くように蠢き、有紀の腸壁を不気味に撫で回しながら犯す。

 

(あぁん!すごい!)

 

有紀は、肛門を犯されながら、さらに快感を得ようと、尻を突き出し、痴漢の指に腸壁をこすりつける。すると痴漢の指がさらに深く入り込み、有紀の内臓をかき回した。

やがて痴漢の指が引き抜かれると、今度は別の指が有紀の尻穴にあてがわれた。そして、その中指が有紀の肛門に侵入する。

 

(あん!もっと!もっと太いのが欲しいのにぃ!)

 

そして、痴漢の中指は、高速で前後し始めた。まるで、ラストスパートと言わんばかりに。

 

(いやっ、まだ終わらないで!)

 

有紀は、ちらりと車内のモニターに目をやる。普段ならば、有紀が降りる駅に差し掛かろうとしているが、有紀は、今日は、この駅で降りるつもりは無かった。

有紀は、この駅の次の停車駅である、ラブホテルが多い歓楽街に、痴漢を連れ出すつもりだからだ。

 

痴漢は、その意図を知ってか知らずか、有紀の尻穴をさらに激しく指で犯す。

そして、駅で電車は停止する。だが、有紀は降りなかった。

 

 

 

田辺は、不思議に思った。普段なら、森嶋有紀は、この駅で降りるはずだ。だが、今日は降りて行かない。

その答えは、有紀自身から告げられた。「次で降りるわよ」と有紀が田辺に囁く。

そうか、そういうことか。ならば、この後、たっぷりと楽しめる訳だ。

 

 

 

有紀と田辺は、歓楽街の駅で降りた。そして、二人でホテルが多い、裏通りに向かう方面に歩いていく。

 

「ふん、そんなにヤりたいか、この淫売」

 

「ヤりたいのは、あなたも同じじゃないの?」

 

確かに、その通りだ。二人は、裏通りの一角に、小さいが、清潔な感じがあるラブホテルを見つけた。

 

そのラブホテルは、受け付けが無く、代わりに利用券を兼ねたカードキーを買って、それを利用後に部屋に置いていくタイプだった。田辺がカードキーを買う。カードキーには、部屋番号とホテルの名前だけが書かれている。

 

二人が部屋に向かう間、管理室で初老の管理人とおぼしき男が、パイプ椅子に座って新聞を読んでいるのを田辺は確認した。

 

 

 

部屋に着くと、森嶋有紀は、靴と服を脱ぎ、下着姿になった。部屋の窓は小さく、ブラインドで閉めることができるようになっている。

 

田辺は、ブラインドを閉め、部屋の明かりを点けた。そして、下着姿の森嶋有紀を眺める。

 

「よし、ケツを突き出して四つん這いになれ」

 

有紀は無言で田辺の言葉に従う。そして、田辺は有紀の臀部を両手でゆっくりと撫で回す。有紀のむちむちした生尻をじっくりと眺めるのは、今回が初めてだ。

田辺は、有紀の下着のクロッチ部分を見た。既に粘液が付着し、染みになっている。

 

「おいおい、こんなに濡れているとはな」

 

田辺は、有紀の尻肉を両手で揉み回した。むちむちした感触が心地よい。更に、右手の人差し指を肛門に、左手の人差し指と中指を膣孔に向かわせ、それぞれを指先で揉みほぐす。

 

「ひっ、はぁん!あひん!」

 

有紀の膣が開き、そこからダラダラと液体が太腿を伝いながら流れていく。

 

「クックックッ、気持ちいいか?こうしたらどうだ?」

 

田辺は、右手の人差し指に有紀の愛液をたっぷりと塗りつけた。そして、有紀の尻肉を開き、ラブジュースで濡れたそれを彼女の肛門にゆっくりと挿入していく。

 

「あっ、待って、はぁっ、いやぁん・・・・・」

 

田辺は、有紀のアヌスに入れた人差し指をゆっくりと抜き差しし、更に拡張していく。

肛門を侵食される快感に、有紀の膣は開閉運動を繰り返し、更に分泌液を滴す。

 

「そろそろだな。遠慮なくやらせて貰うぞ」

 

田辺は、有紀を仰向けの姿勢にすると、彼女の尻を両手で掴み、一気に膣に挿入し、容赦なく連続で突き上げ始めた。

 

「あひん!アアッ!アアッ!」

 

有紀は、快楽で、もう正常な思考ができなくなっていた。そんな有紀を、田辺は激しく犯す。

 

田辺の肉棒が有紀の膣を突くと、有紀の膣は一層収縮し、中に挿入されたモノを締め付ける。

 

「おら!淫乱女!あばずれらしく、啼きやがれ!」

 

「アーッ!アーッ!ダメっ!おかしくなるっ!おかしくなるっ!」

 

有紀は、脚を大股に開き、激しく腰を上下させた。一方の田辺は、有紀の女陰を肉棒で突きつつ、右手の人差し指で彼女の肛門を掻き回す。

 

「イヤーッ!イヤーッ!もう無理!もう無理!」

 

「我慢しろっ!」

 

有紀の膣壁は、田辺の肉棒を食い千切らんばかりの圧力で締め上げる。いよいよ田辺にも限界が近づいてきた。睾丸がせり上がり、ペニスが震える。

 

「おら!いくぜ!」

 

田辺は、有紀の胎内に粘つく白濁を大量にぶちまけた。まるで、ポンプのように、田辺の陰茎と睾丸が蠢き、有紀の体内に精液を注入する。

 

一方の有紀は、田辺の体液を下半身の中に注がれている間、恍惚とした表情で仰向けになっていた。

 

「おい、何、休んでやがる!まだ終わって無いぞ!」

 

田辺は、有紀のヴァギナから肉棒を引き抜き、彼女をうつ伏せの姿勢にした。そして、有紀にのしかかり、両手で彼女の乳を揉み、ヒップにイチモツを押し付け、腰を振る。

むちむちとした有紀の尻肉に包まれ、田辺のペニスは先ほど彼女に中出ししたにも関わらず、固さを保っていた。

 

「本当にいいケツ肉だ。これを電車の中で揉まれて気持ち良くなっていたとは、とんだ淫乱な売女だな、全く」

 

田辺は、有紀の耳元で囁き、更に激しく腰を振り続ける。

 

やがて、有紀はバックから犯され始める。膣奥を突かれる度に、有紀の口から甲高い声が漏れ出る。彼女の頭の中は快楽で真っ白に染まりつつあった。

 

 

 

(気持ちいいっ!もっと突いてっ!)

 

しかし、そんな思いも空しく、有紀の膣内から肉棒が引き抜かれた。

 

(えっ、何でよ。満足していのに)

 

だが、田辺は有紀を犯すのをやめた訳では無かった。先ほど、有紀のヴァギナを犯していた田辺のペニスの先が、彼女のふっくらとした尻肉の谷間の奥に隠れる、不浄の穴に当てられる。

 

(あっ、あぁん、そこはぁん!待って!そこは違うのに!)

 

有紀は、それがどこに挿入されるか察した。

 

田辺のペニスの亀頭が有紀の菊門に挿し込まれていく。有紀は、アナルを再び犯された激しい痛みと快楽で頭がおかしくなりそうだった。

そして、田辺は一気に根元まで男根を有紀の尻穴に突き立てた! 肛門が裂けるのではないかと思う程の激痛が有紀を襲う!だが、それと同時に凄まじい快感も感じていた。

 

(痛いっ、でも、気持ちいい!)

 

 

 

田辺は、森嶋有紀の肛門に男根を突き立て、腰を前後させつつ、有紀の胸を揉む。

 

有紀の尻穴と直腸は、凄まじい勢いで田辺の肉棒を締め上げ、押し潰そうとする。

 

(クックックッ、この女のケツ穴の締め付け、本当に極上だ!)

 

田辺が有紀の肛門を突き上げる度に、田辺の下腹部と有紀の尻肉がぶつかり、パン!パン!と、音を立てる。

 

「あああああああ!お尻!お尻がああああああ!お尻が壊れちゃうううううう!」

 

田辺は、有紀の絶叫を無視して、有紀の尻を突き上げる。

 

「だめぇぇぇ!お尻いやぁ!お尻!お尻いやぁ!許してぇ!お尻やめてぇ!」

 

そんな有紀の言葉とは裏腹に、有紀の膣からは、大量の液体が流れ出す。

 

「こんな良いケツ、犯さずにいられるかよ!」

 

「無理なの!無理なの!」

 

だが、田辺は、そんな有紀の懇願を無視して、一層激しく有紀のアヌスを肉棒でピストンした。そして、再びそれがビクン、ビクン、と震える。

 

「ああっ、ま、待って・・・・」

 

「そうはいくか!このままケツ穴に出してやる!ケツで孕みやがれ!」

 

ビクン!ビュルッ!ドチュン!ドチュン!ドチュン!

 

田辺の肉棒が大きく震え、有紀の腸内に激しく子種を植え付ける。その瞬間、有紀の肛門は田辺の陰茎を強く締め付けた。

 

「うおっ!おおおっ!なんてケツ穴だ!1発じゃ収まりがつかねえっ!」

 

田辺は、激しい快感を覚え、未だに固いままの男根で有紀の肛門を激しく突き上げる。

 

「あん!あん!あん!あん!あん!ダメッ!お尻もうダメッ!お尻が壊れちゃう!」

 

「何を今さら!お前のケツ穴は、俺のものだ!お前のケツ穴は肉便器だ!肉便器らしく、おとなしく犯されてろっ!」

 

田辺は、腰を一層激しく前後させ、ぺニスで有紀の直腸と肛門を摩擦した。田辺の下腹部が有紀の引き締まった臀部に繰り返し衝突し、パン!パン!パン!と乾いた音を立てる。

 

「はぁん!あん!あん!あん!あん!」

 

「んおっ!おおおっ!」

 

田辺は四つん這いになった有紀に覆い被さり、彼女の排泄器官を犯した。部屋中に異常な性交を続ける男女の獣じみた喘ぎ声が響く。

 

「おら!またケツ穴にぶち込んでやる!ケツ穴で気持ちよくなれや!このあばずれが!」

 

「いやぁぁぁぁぁぁ!お尻イヤァァァァア!」

 

田辺のぺニスは、有紀の体内で、まるで極太の寄生虫のように脈動した。有紀は再び、腸内へ熱い、粘性のある液体を田辺から注ぎ込まれる。有紀は、痛みと快楽の間で板挟みになり、そのまま意識を手放したのだった。

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