魔指を持つ青年と車内指戯の生け贄 作:カラーンサルヴァーレーン
田辺勝弘は、ついに兼ねてより計画していた、山嵜美穂先生をレイプすることを実行することにした。
山嵜美穂先生が使っているパソコンをモニターしていると、田辺が山嵜先生のパソコンを遠隔操作してブックマークさせた、偽物のショッピングサイトの管理画面を見ていると、美穂先生がタブレットPCを注文したという表示があった。
田辺は、配送希望日時を確認した。時間帯は、午後9時以降を希望。日付は指定されていない。
田辺は、疑われないように、美穂先生が注文したタブレットPCを用意し、段ボール箱に包装し、更には本物そっくりの伝票をそれに貼りつけた。
そして、肝心の麻酔薬をたっぷりと浸したタオルハンカチをジップロックに入れておく。念のため、500mlのペットボトルにも麻酔薬を入れ、予備として持つ。あとは、美穂先生に目隠しと猿轡をするための布と、彼女を縛るための頑丈なアラミド繊維でできたロープ。脅しに使うナイフを用意する。
そして、配達員を装うため、上下の作業服も買った。顔を隠すため、マスクも忘れない。完璧だ。
田辺は、自宅から歩いて美穂先生のアパートに向かっていた。辺りはすっかり暗くなり、出歩いている人も少ない。
ものの30分で、田辺は美穂先生が住むマンションにたどり着いた。
田辺は、まず、美穂先生が住む部屋の窓を確認した。明かりが点いていることから、美穂先生が在宅中なのは明らかだ。しかし、もし、ここで、万が一、来客がいるようならば、諦めるべきだ、と田辺は自分に言い聞かせた。
時刻は、午後9時53分。田辺は、美穂先生の部屋の前まで歩いていき、ジップロックから麻酔薬を染み込ませたハンドタオルを取り出し、改めて麻酔薬を染み込ませ、左手に持つ。そして、部屋の呼び鈴を押した。
『はい』
「山嵜・・・・・美穂さん・・・・ですか?お届け物です」
『はーい、少々お待ちください』
美穂先生は、全く田辺のことを疑っていない様子だ。
「こちらにサインか印鑑をお願いします」
やがて、ドアが開き、美穂先生が出てきた。田辺が『品物』と伝票、そしてボールペンを差し出すと、美穂先生は、伝票にサインを書く。田辺は、美穂先生に品物を渡した。
「それでは、これで」
「ご苦労様でした」
美穂先生が田辺に背を向けた瞬間だった。田辺は美穂先生の顔に、麻酔薬を染み込ませた布をしっかりとあてがって嗅がせる。美穂先生は、叫び声を上げようとしたが、それは布で口と鼻を布で覆われたせいで、くぐもった声にしかならず、彼女はすぐに全身に力が入らなくなり、床にへたりこんで気を失った。
田辺は、気絶した美穂先生の服を大きなハサミで切り裂き、下着姿に剥いた。彼女の下着は、ネイビーブルーのレース生地のブラジャーと同色のTバックだった。
田辺は、美穂先生を抱え、ベッドにうつ伏せに寝せて、両手をロープでベッドの柵に縛り付ける。
そして、黒い布で目隠しと猿轡をかませる。田辺は一旦、美穂先生の胸に手を置き、心拍を調べた。彼女の心臓の鼓動が、手のひらに伝わってくる。
「よし」
田辺は、下着姿になった美穂先生の体を観察した。全体的に中肉中背だが、尻と乳房だけは妙に肉付きが良い。
田辺は、まず、美穂先生のお尻を撫で回し、その感触を味わった、そして、尻の割れ目を開き、Tバックの紐をずらして、彼女の肛門と膣を観察した。
膣は、初々しいピンク色で、肛門は淡いサーモンピンクの窄まりだった。田辺は、美穂先生の肛門に人差し指を挿入し、ゆっくりとかき回す。そして、人差し指を抜き、今度は中指を挿入した。
美穂先生は、まだ麻酔薬が効いるのか、全く反応を示さない。
田辺は、美穂先生の肛門に入れた中指で、彼女の腸壁を撫で回し、激しくピストンするかのように出し入れする。
そして、薬指も挿入し、二本の指で美穂先生の腸内を掻き回した。美穂先生は、未だ眠ったままである。
田辺は、美穂先生のお尻に顔を近づけ、舌を突き出して彼女の尻肉をべろりと舐めた。
そして、両手の指で肛門を押し開き、彼女の腸内へ舌を挿入する。
美穂先生は、猿轡をされている上に、麻酔薬で眠っているので、くぐもった呻き声を上げるだけだ。しかし、田辺は構わずに彼女の腸内を舌で蹂躙しつづけた。
そして、今度は美穂先生の膣口へと舌を伸ばす。そして、舌先で彼女の膣口をつつき、ゆっくりと舐め回した。そして、舌先を尖らせ、彼女の膣内に挿入する。
ぴちゃぴちゃと音をたて、田辺は美穂先生の膣を舐め回し、続いて、彼女の尻肉に唇をあてがって、音を立てて彼女の臀部を口で吸うように接吻する。
すると、美穂先生は意識が無くとも感じているのか、微かに体を捩らせた。そして、彼女の口からくぐもった呻きが漏れてくる。
(そろそろ犯したくなってきたな)
田辺は、美穂先生の脚を開き、両手で彼女の乳を掴んで覆い被さり、彼女のヴァギナにギンギンに固くなった肉棒を一気に挿入した。
美穂先生は、まだ麻酔薬の影響で意識が朦朧としているのか、田辺のピストンに合わせて体を揺すられているだけだ。しかし、膣壁はキツく締めつけてくる。
田辺は、美穂先生のお尻を掴み、彼女の肛門に再び指を入れる。そして、彼女の腸内に挿入した指で直腸を掻き回すと、流石に美穂先生は意識を取り戻した。
だが、今、自分が何をされているのか理解できないのか、抵抗らしい抵抗はしてこない。
しかし、田辺がこのまま犯し続けていると、ようやく美穂先生は、自分が知らない男にうつ伏せに拘束され、目隠しと猿轡をされた上に、レイプされていることに気づいたようだ。
田辺は、一旦、肉棒を引き抜くと、美穂先生の肛門に舌を入れて舐め回す。
そして、再び彼女に覆い被さり、彼女の膣に肉棒を挿入しピストン運動を再開した。
美穂先生は、痛みで呻き声を上げている。しかし、麻酔薬の影響でまだ体が自由に動かず、抵抗もままならないようだ。
また、悲鳴を上げようにも、猿轡のせいでくぐもった小さく呻きにしかならない。
(たまんねえな。このデカ乳と尻肉)
田辺は、ピストン運動を続けながら、両手で美穂先生の乳房を鷲掴みにして揉みしだく。
そして、彼女の尻肉を掴みながら腰を激しく振り続けた。
(そろそろ出そうだ)
美穂先生の膣内で、田辺の肉棒が不気味に蠢き、白濁を噴射する。
美穂先生は、目隠しの中で目を見開き、抵抗するが無駄だった。
田辺は、大量の白濁を美穂先生の膣内に注入すると、ゆっくりと肉棒を引き抜く。
そして、今度は美穂先生の顔の方へ回り込み、彼女の鼻を摘まんだ。そして、薬品を染み込ませた布で鼻と口を覆う。
美穂先生は、必死で息を止めようとしているが、やがて意識を失った。
(次はこっちだぜ)
田辺は、美穂先生の肛門に再び指を挿入すると、強引に直腸内を掻き回す。
田辺は、美穂先生の腸壁を犯した指を眺めた。便の欠片すら付着していない。
彼女の肛門は、綺麗なピンク色をしており、腸液で濡れ光っている。
そして、田辺は美穂先生の尻肉を両手で掴み、撫で、揉み回す。
そして、田辺は、美穂先生の尻肉に唇を当て、強く吸い上げる。
田辺は、暫く美穂先生の尻肉を味わうように、彼女の臀部を舐め、啜った。そして、そのまま肛門から腸内へ指を入れ、直腸をかき回す。
(さてと、今度はこっちだな)
田辺は、意識を失った美穂先生を抱き上げると、ベッドの上で仰向けに寝かせた。そして、彼女の両足首を掴み、M字開脚の姿勢を取らせた後、太腿の下を通して縛っていく。
さらに両足首をそれぞれ縛ってベッドの柵に繋ぎ、両足を大きく開き、いわゆる『マンぐり返し』の姿勢にした。
そして、田辺は美穂先生の股間に顔を埋め、彼女の陰毛を鼻と口で愛撫する。
さらに、彼女は意識を失ったままだが、その豊満なバストの乳首にしゃぶりつき、舌で転がす。すると、美穂先生は体を捩らせた。
(よし、感じてるみたいだな)
田辺は、美穂先生の乳房に吸い付きながら、彼女の尻を揉む。
(さて、そろそろだな)
田辺は、美穂先生の尻の割れ目を開き、彼女の肛門にペニスの先端を添える。
そして、一気に美穂先生の肛門へ挿入した。
さすがに麻酔薬の効果が切れてきたのか、美穂先生は意識を取り戻し、悲鳴を上げた。しかし、田辺が彼女の口に猿轡をしかけていたため、くぐもった声しか出ない。
そして、田辺はピストン運動を始めた。
最初はゆっくりと動かしていたが、やがて激しく腰を振り始める。
(いいケツしてやがる)
美穂先生は、目に涙を浮かべ、猿轡の下でくぐもった声を上げ、激しく首を振るが、田辺は肉棒で、彼女の尻穴を一層激しく突き続ける。
やがて、田辺は彼女の腸内で射精した。しかし、一度の射精で満足するわけがなく、そのままピストン運動を続ける。
(美穂先生、ケツ穴が気持ちいいんだろ?望み通りにしてやるよ)と、田辺は満足そうに心の中で呟く。
田辺が美穂先生の尻穴を男根で突くと、田辺の下腹部と美穂先生の尻肉が繰り返しぶつかり、パン!パン!パン!パン!パン!と、小気味の良い音が響いた。
そして、田辺は彼女の腸内に二度目の精を放つ。
美穂先生は、涙を流しながら、体をビクビクと震わせていた。
田辺は、肉棒を引き抜くと、今度は美穂先生の膣に肉棒の先端を当てた。
(さて、そろそろこっちにもまたくれてやる!)
田辺は、美穂先生の膣に再びペニスをぶち込み、両手で彼女の尻を掴み、更に右手の人差し指を美穂先生の肛門に突き刺して、彼女の腸壁をかき回した。
そして、田辺は、ピストン運動を再開し、美穂先生の膣を突き上げた。
美穂先生は、涙を流して呻き声を上げている。しかし、田辺は容赦なく腰を振り続けた。
やがて、田辺は、再び美穂先生の膣内に射精し、彼女の尻穴を指で抉り、実に下品な音を立てながら、美女の乳首を吸い、尻肉を揉み回す。
(嫌っ!嫌っ!何でこんな目に遇うの!?)
山嵜美穂は、目隠しの下で涙を流しながら体を捩ろうとしたが、両手両足を縛られ、体が自由に動かせない。
そうしている間にも、自宅アパートに侵入してきた襲撃者は、美穂の肛門を指でかき回し、乳首を吸ったり舐めたりしてくる。
襲撃してきたのが、先ほどの配達員の男だということはわかるが、目隠しのせいで、その男の顔どころか、自分の部屋の様子すらわからない。
「うっ、うぅ・・・・・」
美穂は、猿轡の下で、声にならない声を上げる。そんな中、尻の谷間に固い棒のようなものが上下に動きながら擦り付けられ、両手で乳を揉まれる。
膣も、肛門も、襲撃者に犯され、その中は白濁まみれだ。だが、美穂を襲う強姦魔の暴走は止まることを知らない。再び固い肉棒が、勢い良く美穂の熟尻に打ち込まれ、激しく前後にピストンする。
(嫌ぁ!嫌ぁ!お尻痛い!お尻痛い!お尻はやめて!お尻の穴が裂けちゃう!)
美穂の体は、肛門を田辺の男根で突き上げられるたびに前後に揺れ、彼女の意識も快楽の中へと引き摺りこまれていく。
そして、再び中出しされ、美穂は絶望に打ちひしがれるのだった。
田辺は、美穂先生の肛門に入れたペニスをゆっくり前後させ、陵辱する。
猿轡でくぐもった美穂先生の声は、やがて「ふぅん、むうぅん」と、まるで、快楽を感じているような喘ぎに変わりつつあった。
「おい、あんた、知っているんだぜ。あんたが痴漢されて悦ぶ、変態淫乱教師だってな。俺がそのことを、あんたが勤めている、市立滝の丘小学校の他の教師や生徒にバラしたっていいんだぜ。俺は、見ていたからな。あれは、学生か?満員電車の中で、若い男に、痴漢されて、スカートの中に手を突っ込まれて、生ケツやケツ穴を触られて、悦んでいたのをな」
田辺がそう話しかけると、美穂先生の反応が変わった。まるで、静止したかのように体が固まる。
「まあ、俺がこの部屋から出た時に、ネットの掲示板にも書き込むし、何なら、滝の丘小学校に、あんたの性癖を書いた手紙を送りつけてやってもいい」
田辺は、美穂先生のアヌスからゆっくりと肉棒を引き抜くと、彼女の尻肉を撫で回し、ペニスで拡張された肛門を指で撫でる。その肛門は、ぱっくりと開いて、どろりとした白濁を排泄する。
「それにしても、淫乱なケツ穴だな。ケツ穴をヤられて気持ち良くなるとは、とんでもねぇ養護教諭だ。なぁ、おい?」
田辺は、両手で美穂先生の尻肉を更に揉み回した。
「でかくて、柔らかくて、ムチムチしてやがる。俺が理想とする女のケツだな。たまらねぇぜ。小学生から、指でカンチョーされて気持ち良くなっていたんじゃねぇのか?このケツ穴がなあ?おい?」
田辺は、美穂先生の尻穴に人差し指を再び入れ、未だにギンギンに固いイチモツを彼女の濡れた膣に入れた。
「俺はまだ満足してねぇんだ。ケツ穴も、アソコも、ぶっ壊れるくらいブチ犯してやるから、覚悟するんだな」
田辺は、美穂先生の膣をペニスで突き、尻肉を揉み、肛門を指でかき回し、乳首を吸った。
一方の美穂先生は、恐怖で目隠しと猿轡の下で顔を歪ませ、自分をレイプしている男からなんとか逃れようと暴れようとするが、両手両足を縛られているせいで、逃げ出すことはできない。しかし、彼女の乳首は硬化し、ヴァギナは液体を垂らしながら田辺のペニスを締め付け、アヌスは蠢きながら快感を美穂先生の全身に送り込む。
そのせいか、美穂先生の呻きは、無理やりレイプされている恐怖から来るものから、性感帯を開発されて快感に浸るそれに変わりつつあった。
ややあって、一人暮らしの美女養護教諭のアパートの部屋で、ベッドが軋む音だけが静かに響きはじめる。
養護教諭の部屋に侵入した青い獣は、彼女の肉体を犯し、喰らい尽くし、犠牲者である美女の精神を完全に破壊する。その狂った性の饗宴は、まだ始まったばかりだった。