―TSウォーフェア― ドキッ!TS美少女/美女だらけのドチャエロミリタリー 作:えぴっくにごつ
なかなかの時間に渡る、射精禁止のセックスが一段落し。
お仕置きは十分と判断され(というか要はアイゼが満足したからだが)、シェルエには射精が許可される事となった。
「――ひゃぅぅぅぅんっ!♡♡♡」
幸せそうな雌の嬌声が、ベッドの上から上がって部屋内に響く。
ベッドの上でシェルエは体勢を変え、仰向けて寝て、そしてM時開脚で股を大っ開けにしていた。
その股間には、貞操帯を外されたふたなりチンポがビンビンに勃起している。
そしてしかし、そのふたなりチンポよりさらに破格なまでに立派なアイゼの男根により、シェルエは引き続きエルフマンコを貫かれ。たわわな乳房をまた、たゆんたゆんと揺らしながら正常位で犯されていた。
「はは、本当に面白いふたなりマゾチンポだ」
「くゅぅっ!♡」
アイゼは片手でシェルエの太ももをガッチリ捕まえ、ピストンでまたシェルエのマンコを遠慮なく突き犯しながら。
同時にそそり立つシェルエのふたなりチンポの亀頭を、もう片手の指先でピンと弾いて虐めた。
その刺激にシェルエはまた可愛らしい悲鳴を上げる。
「んちゅ♡んっ♡」
そしてそのシェルエのふたなりチンポの前側。そこにはシェルエの下腹部にちょこんと膝立ちで位置し、ふたなりチンポに寄り添うようにするヴォイスの妖精体があった。
そしてヴォイスはシェルエのふたなりチンポをその小さな舌で舐め上げて刺激し、同時に指先でツーとなぞり虐める。
「あひぁぁぁっ!♡オチンポ、チロチロいじめるのらめぇぇっ……!♡」
その刺激に、また甘い悲鳴と慈悲を求める声を上げるシェルエ。
「んっ♡ふふっ、おもしろっ♡」
しかしヴォイスもまた、シェルエのそれをまた面白がるのみで。
そしてアイゼとヴォイスは、シェルエの悲鳴懇願に構わず、思いのまま面白がりつつシェルエを虐め犯す。
「さて、そろそろ、お待ちかねの射精をさせてあげるとするか」
「だなっ」
アイゼとヴォイスが、そんな言葉を交わしたのはその次。
そしてヴォイスは少し位置体勢を変え、アイゼは「さて」というような様子を見せる。
「はえ……♡?しゃしぇぇ……♡?――んひゃぅぅっ!?♡」
その聞こえた言葉が一瞬理解できず、呆けた声を漏らしてしまうシェルエ。
しかし瞬間、彼女(彼)の股間に。今までで最大の、甘美で暴力的な刺激電流が走った。
シェルエが視線を降ろせば、なんとアイゼはシェルエをピストンで犯しながら、その前のふたなりチンポを片手で扱き始めていたのだ。
それもただ単調で乱暴にではなく、的確に弱い所を突くように、意地悪にやらしくねちっこくだ。
そしてチンポを根本付近にあっては、ヴォイスがそのニーソックスを履く妖精脚によって挟み、また加虐的に刺激し虐めていた。
「んにゃあぁぁぁぁぅ!♡らめっ♡らめぇぇ!♡おマンコじゅぽじゅぽされながらの、ふたなりオチンポシコシコらめぇっ♡!」
あまりにも容赦のないそれに、シェルエは胸元で願うように両手を合わせ、目にハートを浮かべた顔をフルフルいやいやと力なく振るいながら。
懇願の言葉を甘い悲鳴のそれで発し上げる。
しかし凛々しい本来の姿様子を面白いまでの崩した、ふたなりチンポ武人エルフ女のそれを受けたアイゼとヴォイスは。加虐的な面白さを感じる笑みを見せるのみ。
そしてピストンやシェルエのふたなりチンポを扱き虐める動きを、いっそう活動的にそして意地悪なそれにする。
「ひゃぃぁっ♡しゅごっ♡しゅごぉっ♡おまんことチンポっ、りょうほーでっ、おかひくなりゅぅっ!♡♡」
本来ならば感じることのないダブルでの攻め、ダブルでの刺激に。シェルエは可愛らしく舌を垂らし、いやいやと顔を振るう。
しかしすでにその腰は、ピストンとふたなりチンポの扱きを甘受し。己から虐められに行くかのように、浮き上がり振ったくられヘコヘコとカクついている。
その効果から、シェルエのふたなりチンポは加速度的に射精へと導かれ。そそり立つふたなりチンポがアイゼの指の中で、ビクリの震え脈打つ。
「いよいよだな。ほらッ、ご褒美だ術佐殿。ぶちまけながら受け取れッ」
アイゼは扱きとピストンのラストスパートに入り、そしてシェルエに命じる言葉を降ろす。
「イけっ♡ふたなりマゾチンポエルフっ♡」
そしてヴォイスは甘く罵る一言シェルエに向けて囁き、その妖精脚でふたなりチンポをギュっと刺激。
そして直後にアイゼがまず、シェルエのマンコに精液を容赦なく射精した――
「――っ♡おっ♡――ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉんっっっ!!♡♡♡」
アイゼの射精によるザーメンを、その膣に大量に注ぎ込まれ。
その刺激を止めとしてシェルエは雌の絶頂を迎えると同時に、雄として射精した。
舌を突き出し、思いっきり仰け反り絶頂する動き姿を見せ。
どぴゅっ、どびゅるるるっ♡、と。
そのふたなりチンポの鈴口より、大量の白く濁ったザーメンを。ここまでお預けをされ続け、溜まりに溜まったヘンタイふたなりマゾエルフチンポ汁を。
盛大に吐き出し、ぶちまけた。
「フゥッ」
「っと」
アイゼは吐き出され飛び上がったそれに。自身の射精の心地よさを片手間に感じつつも、感心の軽い一声を零し。
ヴォイスは軽い驚きの声を零しつつも、ザーメンが自身に掛かるのを器用に回避する。
そしてふたなりチンポがそそり立っていた影響で、吐き出されたふたなりザーメンはその主であるシェルエの体に諸にかかり。
その下腹部から腹筋、乳房までを大量の濁った液体で、やらしく穢し彩った。
「あへっ♡あひっ♡はへぁぁ……――♡♡♡」
しかしそんな事には気づいてもいない様子で。
多重の絶頂による快楽の最中にあるシェルエは、仰向けのカエルのような姿でへたばりピクリピクリと痙攣し。
その凛々しい顔を崩して、幸せそうなアヘトロ顔を浮かべていた――
「き、キミたひは……ひりょいコトをしゅりゅ……♡」
ベッドの上で仰向けガニ又のあられもない体勢で、放られるように寝て沈むシェルエは。呂律の回らない、メロメロの口調でそんな訴えの台詞を漏らした。
膣からは、彼女の愛液と中出しされた精液がミックスされた液がドロリと漏れてシーツを汚し。
彼女の下腹部から腹筋には。だらしなく無駄撃ちしてしまった彼女のふたなりチンポ精液が撒き散らされ、また下品にやらしく飾っていた。
そして今も甘勃起するふたなりチンポからは、まだ出し切っていない残る精液が。ぴゅっぴゅっ♡、と下品に吐き出されていた。
「流石の特殊部隊員の中隊長殿、ヘンタイっぷりも並ではないようですね」
「最後まで立派なヘンタイふたなりマゾ女っぷりでしたよ、術佐♡ちゅっ♡」
しかしそんなシェルエに。
アイゼは射精の余韻に浸りつつ、その凶悪で収まりを見せぬ男根を、シェルエのマンコから下腹部に宛がいつつ。
またその尻や腰回り、乳房に手をまわして揉みしだき、シェルエの体を堪能しつつ可愛がり。
ヴォイスはシェルエの顔側に回り、その妖精体の小さな唇で。シェルエの柔らかい頬に小さな口づけをする。
「カクゴはしたとひったけりょ……こんなにゃぁ……♡」
自らの行いの応報を覚悟はしたつもりであったシェルエであったが、まさかこんな凄まじくも甘美な形での仕置きを受ける事になるとは思っても見なかった。
「術佐、申し訳ありませんがその〝カクゴ〟。まだまだ見せてもらいますよ」
しかし直後にシェルエの体を弄んでいたアイゼから降ろされたのは、そんな宣告の言葉。
「ふぇ……?♡――きゃぅぅんっ!?♡♡♡」
それに呆けた声を上げてしまったシェルエだが、次には彼女はまた嬌声を上げてしまう。
見れば、シェルエのマンコにはまたアイゼの凶悪な男根が、ズプリと遠慮なく挿入されていた。
「まだまだ、術佐には自分らの〝オモチャ〟になってもらいますから♡」
「ひゃんっ!?♡」
そしてヴォイスはシェルエの右乳の上に飛んで取り付くと、その乳首を小さな指先でツイとなぞり弄り。またシェルエに甘い悲鳴を上げさせる。
「しょ……しょんな……♡」
それに、狼狽困惑の声を漏らすシェルエ。
しかしその顔はふやけ蕩け、眼にはハートが浮かび。
心臓は高鳴り、下腹部マンコはキュンキュンとときめき。ふたなりチンポは先走り汁を漏らしてまた立派に勃起している。
これからのヘンタイ快楽に、期待しているのは丸わかりであった。
「やっ♡も、もう♡むっ――あぁぁぁぁぁぁぁんっ!♡♡♡――」
そして、またしてもシェルエの甘い悲鳴が室内に響き。
――それから三人は、シェルエを弄ぶあらゆるプレイに興じ。
その営みは、そしてシェルエの甘い悲鳴嬌声は。その日の夜遅くまで止むことなく響きあがる事なる。
そしてこの日より、性転換ふたなりチンポマゾエルフ女のシェルエは。
アイゼとヴォイスのセックスフレンド兼オモチャへとなったのであった――
TSふたなりエルフ弄りはここまでです。