―TSウォーフェア― ドキッ!TS美少女/美女だらけのドチャエロミリタリー 作:えぴっくにごつ
TSオナホ妖精主人公が触手にグッチョングッチョンに犯されます。
エロ描写ってこうでいいんですか、分かりません。
背後でサーシェは触手に捕まえられていた。
いつの間にか背後周囲に周り込まれていたらしい。天井や壁や地面には出現した無数の触手の塊の、這い動く気味の悪い様子が見える。
「んむぅ……!」
そして伸ばされたいくつもの触手が、サーシェのその小さな腕や脚に巻き付きその身を宙で拘束し。さらには一本の触手がサーシェの口を塞ぎ、くぐもった声が上がっている。
「ッ――しまッ!ここっ、ダンジョン・バンカー――ッ」
その姿を目に留め、そしてヴォイスが直後に発し上げたのはそんなワードだ。
〝ダンジョン・バンカー〟――言い換えれば迷宮要塞・陣地とでも表現すべきか。
自然に出来上がったダンジョンや迷宮を占拠して利用したり、もしくは地下壕陣地などを手を加えて意図的にダンジョンを模し。
自軍の拠点を兼ね、そして敵勢力を誘い入れ捕えるための、陣地にして罠。
この鉱山洞窟の正体が、そのダンジョン・バンカー化されたものである事に気付いたのだ。
おそらく前方の火点は陽動で、背後周辺に周り込んで来た触手の群れが、侵入者を仕留める本命だ。
「ッ!」
ヴォイスは次にはその手のフェアリー・カービンを、構え突き出しサーシェを襲う触手へと向ける。触手を撃って退き、サーシェの解放を試みるそれ。
「――ッぅ!?」
しかしそのカービンを構える小さな腕が、次には何かに捕まえられ引っ張られ。照準は狂いそれは阻害された。
見れば、ヴォイスの右腕にも触手が巻き付いていた。いや、右腕だけでなない。左腕に両脚に、四肢にそれぞれ触手が巻き付きヴォイスの身を捕まえていた。
「しまッ!」
悪態をまた吐くヴォイス。
弾みでその手を離れてしまったフェアリー・カービンは、そのまままた別の触手に奪われ持って行かれてしまう。
そしてヴォイスの脚から太腿、尻周りに。腕先から二の腕、首回りまで。各方から触手が絡み迫りあがって来て、ヴォイスの小さな身を確実に拘束していく。
「この……!っぅ……!」
それに身を捩り、必死の抵抗を試みようとするヴォイス。
傲慢を恐れず言えば、本来の男性の身体の時のヴォイスは非常に強い。
その身、力であれば。この程度の触手の群れなど相手では無く、容易に引き千切り退け、屠ってみせたであろう。
しかし生憎と今のヴォイスは。女体化と妖精化により小柄で身軽な身体を得る代償として、その力を大分手放していた。
その大分非力となってしまった腕っぷしでは、自身を絡み捕まえる触手より逃れる事は到底叶わず、その動きは微かな身悶えとなるのみ。
「離れ……――ひゃぅっ!?」
それでも必死の抵抗を試みようとしていたヴォイス。
しかし、直後に一変した。なにか素っ頓狂でそして愛らしいまでの声色で、その口から悲鳴が上がった。
「んな……!」
ヴォイスは、まず自身がその可愛らしい悲鳴に狼狽しながらも。自身の下半身に視線を落とす。
ヴォイスを襲ったのは下半身、腰回り走った甘い電流のような刺激。
見れば、足に絡みつき這いあがって来た触手の先端が。ヴォイスの小さな妖精の身体に反した、肉付きの良ムチムチの太ももや、尻に腰回りに伝い。その各所を這い撫で始めていたのだ。
「ちょ、何して……!」
それに、それまで毅然とした色を作っていたヴォイスの顔は。一変して狼狽し、そしてその頬は赤く染まり上がった。
しかしそんなヴォイスに構わず。
さらにその上半身には両脇を抜けて触手が、その妖精の身に不釣り合いな大きな乳房を遠慮なく伝う。
そしてヴォイスの胸周り、腹回り、腰回り、腿周りにそれぞれ伝い這った触手は。次にはそれぞれがそれぞれの動きで順次、ヴォイスの体の各部を揉みしだき、こねくり回し始めた。
「んにっ……!?んぅ……っ!」
動きを封じられ、そして始まった自身の身体を嬲り犯す触手の行為。
それに各部より伝わり襲い来た甘い感覚に、ヴォイスの口からはなんとか堪え殺した、しかし甘さの混じる声が零れる。
「――ひゃぅんっ!♡」
そして直後に。ついには一線を駕す、甘い声色がその口より零れてしまった。
各触手の先端が、ヴォイスのその妖精ボディを包む、OD色の競泳水着状のインナー越しに。浮き出て微かに主張していた乳首や陰核を、嬲り始めたのだ。
「っ……!?マズぃ……この……っ!」
自分の口から零れた甘い悲鳴に、自分でまず驚いてしまいつつ。
このままではマズイ、と。自身を嬲り始めた触手達のそれを堪えつつ、なんとか現状を打破しようと考えを巡らせようとしたヴォイス。
「――ひゃぅぅ……っ♡だめだよぉっ♡」
しかし。端より聞こえ来た、甘く媚びるような声がそれを阻み意識を引いた。すぐにその主は、サーシェであると分かった。
ヴォイスが視線を移し見えば。
サーシェは触手にその格好を好きなままにされ、宙で四つん這い状のあられもない格好にされていた。
そして彼女にあってはヴォイスが今受けるそれに留まらず。その纏うOD色のスクール水着のようなインナーの、その胸周りや股間周りの境目から触手の先端を捻じ込まれ侵入され。その幼女ボディを、その乳首や陰核他、デリケートな部分を直接愛撫され犯されていた。
「きゃぅんっ♡やぁぁ……弱いトコばっか……っ♡」
そして何より。そんな襲われている状況にも関わらず、サーシェの姿動きに抵抗の様子は薄く。
ばかりか上がるその声は、触手に媚びへつらい求めるかのような色の含まれたそれだ。
そしてそれを証明するかのように。サーシェの小さな身体は抵抗のそれではなく、触手を艶めかしく誘うかのように、捩り悶え動く様子を見せていた。
(ッ……!ったく、あのビッチガキ……っ!)
端に見えた相方のそのあられもない姿に。しかしヴォイスが内心で吐いたのは、そんな呆れの色の悪態だ。
明かせばサーシェという妖精少女は、色に惚けて性的欲望に大分素直な部分の在る。言ってしまえばビッチであった。
そして実はいいトコのお嬢様で、隊員となる以前は良家の子女の集う学校に通っていたらしいが、そこで美少年美少女を問わずその愛らしい小さな姿で欺き、手を出しまくっていたらしい。
詳細にあっては聞きたくもないので聞いていないが。
そしてその気質は今も、この状況にあっても変わっていない。
自らを色欲を目的で襲って来た触手に対してでさえ、しかし発情し媚びる姿を見せるサーシェに。その気質を知るヴォイスは呆れの念を浮かべたのであった。
「――ひぁっ!?♡」
しかしその思考は。直後にまた走った甘美な刺激に阻まれ、そして意識は引き戻された。
自身の身体に視線をまた落とし見れば。自身の纏うインナーにもまた触手の先端が侵入し、ヴォイスの乳首や陰核が、ついに直に嬲られ始めていたのだ。
「――んぅッ……っ……ひぁんっ♡」
その嬲られ伝わる刺激を、どうにか堪えようとしたヴォイスであったが。儚くもその意思はすぐに突き崩され、襲った刺激がヴォイスにまた甘い声を上げさせた。
「……!こ、これ……ただ、弄ってるだけじゃない……っ」
その段階でヴォイスは自身の身の異常に気付いた。自身の妖精の身が何か熱を持ち、ぼんやりと高揚している。それは、直接嬲られた事によるそれだけでなはい。
明かせば、触手は催淫効果を有する、そして揮発性の体液を出して発していた。それが作用し、ヴォイスやサーシェの身に作用、その妖精の小さな身を火照らせていたのだ。
「んゃっ♡くゅぅぅ……!♡」
気付いた時には、すでに遅かった。
ヴォイスの身体にも催淫効果が完全に浸透し、その小さな身体は非常に敏感になっていた。
その状態で。触手に乳房をこねくり回され、尻や腰を揉みしだかれ。乳首や陰核をクリクリと愛撫される。今のヴォイスに、それに抗い嬌声を我慢する事など、最早不可能であった。
「んにゃ……♡やぁ……♡――ひぁっ!?♡」
すでに腰砕けに陥っていたヴォイスの股間を、背後尻側からズロと何かが撫で透る感触が走ったのはその時。その感触と刺激に、ヴォイスはまた悲鳴に近い嬌声を上げてしまう。
「ぁ……ふぁ、ぁ……っ」
しかし、その次に自身の視界を占めて支配した〝もの〟に。ヴォイスは目を奪われ、呆けた声を漏らしてしまう。
ヴォイスの脚の間を抉じ開けて、股間を伝い撫でて現れたのは。現在自分を取り巻く他のものよりも、一回り大きい触手。
何より目を引くは、その触手の先端の造形。
それは――陰茎、逞しくいきり立つ肉棒のそれ。
触手のその生殖器。人間換算で平均値を越える程の大きさの、妖精の体のヴォイスの胴とおなじくらいの丈のあるそれが。
まるで見せつけるようにそこに現れていたのだ。
「ふぁ……しょ、しょんな……♡」
そんな触手の生殖器を前に、ヴォイスは呂律の怪しくなり始めた口調で声を零す。
その凶悪な陰茎がヴォイスの股間の前に晒された理由は明らか。
今は美少女妖精であるヴォイスを、孕ませるべきメスと定め、これより貫き犯す事の宣告に他ならない。
そしてどうだ。
そんな危機的状況を前にしていると言うのに。ヴォイスのその頬は赤く染まり、顔は綻んでいるでは無いか。
そう。ヴォイスは催淫効果と愛撫でその心身を解され、その上での触手の生殖器を見せつけられた結果。メスのスイッチを完全に入れられ、自らは孕まされるべきメスだと、そして触手の生殖器を迎え入れるべきオスとして。無意識化で、その雌の身体と下腹部で、認めてしまっていたのだ。
「ぁぅ……そんなの、だめ……♡」
言葉ではそんな阻む言葉を漏らしながらも。拘束されているから仕方ないと、どこかで言い訳がましく思いながらも。
何か期待するように、ヴォイスのその瞳にはハートが浮かばん勢い。
そしてあろう事か自ら、触手の生殖器を迎え誘うように、いきり立つ生殖器に捧げ出すように。濡れて愛液の涎を垂らし、オスを受け入れる準備を完了している自らの股間を、メスの穴を。
腰を軽く浮かして、突き出し捧げた。
「んぁっ♡」
触手はヴォイスのその姿にご満悦といったように。その生殖器を、陰茎を。ヴォイスのメスの割れ目に一度あてがい、擦り付ける。
そして。
ず――ずぷりっ、と。
生々しい音を立てて。亀頭がヴォイスの陰茎を割って抉じ開け、陰茎が膣へと挿入された。
「ぁああああんっ♡」
自らを貫かれ、メスとされた瞬間。ヴォイスが上げたのはシンプルな嬌声だ。
ヴォイスの小さな妖精体系は、その胴と同じサイズの触手の陰茎を、しかし苦は無く容易に受け入れた。
その大きさの関係から、陰茎を受け入れたヴォイスの下腹部はぼっこりと膨らんでいる。
しかしヴォイス自身は甘美な刺激こそ感じている様子なれど、それを苦にしている様子はまるでなく。そしてその股間、膣からの出血なども見られなかった。
明かせばヴォイスにあっても、この妖精体型での男性を相手とする経験は有してはいた。
初めては、捧げても良いと思える、親しく恋心に似たそれを抱いていた男性に捧げ。
それからも面倒トラブルには発展しないように気を付けながらも、いくらかの経験を持っていた。
もちろん、かと言って無節操なわけでは無く。世間一般の貞操観念と羞恥心は持ち合わせており。
今のような状況下で、襲われ犯される事などは間違っても良しとしている訳では無かった。
もっとも催淫効果と言う反則技を使われた事も助け。そして挿入の止めに、その理性は吹っ飛んでしまったが。
「んぅぅっ♡ふゃああっ♡」
挿入を完了した触手の陰茎は、そこから鈍く蠢くようなピストン行動を開始した。
ただ単に激しさを求めるよりも、それはヴォイスの膣をじっくり嬲り、焦らしつつ責め立てるようなそれ。
「きゃぅぅっ♡んぁぅぅっ♡」
さらにその、ヴォイスの妖精腹を膨らませる、ねちっこいピストン運動に合わせて。他の触手達は引き続き、乳首を乳房を、各部位をこね回す。
全身をくまなく嬲られ堪能されるそれに、それが伝える甘い刺激の数々に。また可愛らしい悲鳴を上げてしまうヴォイス。
そして自身の手足を捕まえる触手に、この状況への言い訳でもするかのように。微かに身を捩り動かし、さらには妖精の羽をパタパタと動かし、抵抗の素振りを見せる。
しかしそれはまったく抵抗として意味を成しておらず、触手の有する本能的な加虐欲を煽っただけ。
「ひぅんっ!♡」
そして肉棒の突き上げはその強さを増し、己が下腹部の奥底を叩かれ、ヴォイスはまたもひと悲鳴を上げた。
「――あっ♡んあ、あぁあん♡」
そんな所へ、ヴォイスの物とはまた別の愛らしい嬌声が聞こえ混じる。それは同様に触手に捕まえられているサーシェのもの。
見ればサーシェも、先の流れから触手の陰茎でその幼女体を挿され。今は艶めかしく蠢き、犯されている真っ最中であった。
「さーしぇっ♡きもちよさそぉ……♡」
味方が同じく犯されていると言う、本来であれば痛ましい状況のはずなのに。
その艶やかで背徳的な姿と、聞こえ来て自分のものと混ざる嬌声に。ヴォイスはその身に一層の昂りを覚え、羨ましいという想いすら浮かべてしまっていた。
「んゃぁっ!?♡」
それを見透かしたかのように。そのタイミングで触手はヴォイスを犯すピストン運動を、目に見えて活発な物へと変えた。
「ひきゅぅ!♡やっ、うしょ♡これぇっ♡」
いよいよ回っていない呂律で、ヴォイスはしかしその意図を察して声を漏らす。
メスを孕ませる種を吐き出す、射精の兆候だ。
「らめっ♡しぇーえき(精液)だめ♡孕んじゃう♡しょくしゅの赤ちゃんできちゃうっ♡」
その首とポニーテールを力なく振るい揺らし、申し訳程度の身悶えで。しかし顔は綻び喜び、説得力のまるで無い抵抗の意思を示すヴォイス。
だがその身の動きは、メス穴より咥え込んでいる触手の肉棒を刺激し、かえってその射精を早めるに貢献したのみ。
ピストンはラストスパートの激しさを見せ。ヴォイスの膣内でその愛液と、触手の肉棒の先走り液をかき混ぜ、グチュグチュと下品な音を響かせる。
「ひきゅうっ!♡きゅぅぅっ!♡」
最早抵抗の言葉すら示せず、ヴォイスの口から漏れるは甲高い喘ぎ声のみ。
その下腹部はキュンキュンと疼いて収まらない。
ビクリ、と。ヴォイスの膣内で、触手の肉棒がそれまでには無い、一跳ねするよう動きを伝えたのはその瞬間。
ゾクリ、と。ヴォイスの身に、恐怖と期待がない交ぜになったような感覚が走ったのは同時。そして
触手の生殖器はその尿道口から。メスを孕ませるための濃厚な精液を。
ヴォイスの妖精の膣内で、思いっきり射精した。
「――あああああんんっっ!♡♡♡」
直後に、ヴォイスの口から上がったのは甘い絶叫。
触手の生殖器の射精と同時に、ヴォイスはメスとして絶頂したのだ。
ドピュリ、ドプリと。自身の膣内で大量の精液を射精され、それが膣内を満たす感覚が。その精液の熱い温度が、ヴォイスの意識を支配する。
「ひゅぁぅぅっ♡にゃかっ、だしゃれてりゅぅぅっ!♡」
絶頂の甘い感覚に、今までで一番の電流に意識を支配されながら。膣内で続けられる射精の感覚に、淫らな叫び声を漏らすヴォイス。
「ふぁっ♡あぁぁっ♡――」
その甘美で悩ましい快楽は、少しの間続いた――
「あ♡……はぁ……♡」
それからものの一分ほどが経過したか。
最大級の絶頂こそ過ぎ去ったが、未だに体は火照り、甘美な感覚がヴォイスの前進を支配している。
その可愛らしい顔はだらしなく綻び、口からは小さく舌を突き出し、絶頂の余韻に浸っている。
見れば、未だに触手の生殖器はヴォイスの膣に挿入され、ヴォイスの腹を膨らませて、ビクリビクリと時折脈打っている。そしてヴォイスの膣と挿入された生殖器との隙間からは、触手の白く濁った精液が、品なく漏れ垂れていた。
「ふぇ……?♡」
その状況下で。ヴォイスが何か動きに気付いたのはその時だ。
緩慢に視線を動かし見れば。ヴォイスを捕まえていた触手達が、形を変え塊を作り出して、軟体生物のような姿で移動を開始していた。
おそらくヴォイス等を一度絶頂させて無力化できたと見て、どこかに連れて行くともりなのだろう。
「やぁぁ♡どこにぃ……」
それに力なく、抵抗になっていない抵抗を甘い声色だけで示すヴォイス。
「きゅぅっ!?♡」
しかし、ヴォイスは直後にまた愛らしい悲鳴を上げた。
その膣に挿入されたままの、しかしいくらか収まりを見せていたはずの触手の生殖器が。しかし見る見るうちにヴォイスの膣内で、また大きくなり始めたのだ。
「う、うしょ……なかでまた……っ!?♡」
それに震え、しかし色艶の含まれた声で驚きを示すヴォイス。
触手達は移動しながらも、その間も継続してヴォイス等を犯し楽しむ気でいるのだ。
「――んあぁぁんっ♡」
それを証明するように、背後後続から別の甘い悲鳴が聞こえ届く。
見れば、壁を這い進む触手の塊に捕まえられているサーシェが。その片手間言った様子で、再び侵され始めていたのだ。
「やぁ……またなんてぇ……♡」
そして自身の腹の中で膨らむ、触手の生殖器に視線を再び落とし。ふるふると力なく首を振るうヴォイス。
「あああんっ!♡――」
しかしそれに取り合わぬように。触手はヴォイスの膣の中で、ねちっこいピストン運動を再開。第二ラウンドが開始される。
そうして二人は触手達に運ばれながら、再三に渡り犯し嬲られ。
鉱山洞窟内に、しばらくその嬌声響かせる事となった――
次もエロパートです。