―TSウォーフェア― ドキッ!TS美少女/美女だらけのドチャエロミリタリー 作:えぴっくにごつ
アイゼが美少年のレーネを連れ、変えた先の場所はある家屋の一室。
そこは、先にエルフ美少女となった青年から教えられていた、「客人をもてなす」ための一室との事。
大きなダブルベッドが置かれるほか。「夜の情事」のための用品がいくつも常備されている。
あからさまな、「秘め事」のための一室だ。
そんな一室に、アイゼは美少年を連れ込み。これよりの「お楽しみ」に興じようとした。
「ふぁ……」
その一室の中で、レーネは温泉の時からまた再びの一糸纏わぬ姿で居た。
両膝を着く形で膝まづかされ、 両手を後ろに揃え。その体勢にモジモジとその様子は恥ずかしそうだが。
それ以上にその視線は何かに見惚れ、ホウッと赤らんでいる。
そして股間のもの……男の子ペニスはそれ相応のサイズで、しかし必死に可愛らしく立っていた。
「ふふふん♡」
そんなレーネに相対して立ち、妖しく微笑を零しているのはアイゼ。
その姿は戦闘時のぴっちりスーツ、A17F姿。正確には装甲・プロテクタ類は外したインナースーツのみの形であり、アイゼの抜群のプロポーションをよりダイレクトに飾っている。
「そんなに夢中になって見つめちゃって、「おっき」させちゃってぇ。いけないヘンタイさんだっ♡」
そしてアイゼは、自身の乳房を持ち上げたり。髪をかき上げながら、微かに身をくねらせて淫靡に主張しながら。
そんなアイゼの艶やかな姿に夢中で見入っているレーネに向けて、あえての意地悪な言葉を妖しい声色で向けた。
アイゼが企むは。年頃の男の子の情欲を己の身体で刺激し、焦らして揶揄うサディスティックなプレイだ。
「ぁぅ……そんな……♡」
レーネに向けて意地悪に囁いたアイゼ。それにレーネはぴくんと体を、そして股間の男の子ペニスを震わせる。
「くすす♡」
そんなレーネの加虐心をそそる姿に気を良くしつつ。アイゼは自身も床に膝と腰を落として、レーネの目の前で雌豹のような妖しいポーズをまた作る。
「それじゃぁ、そのイケナイカワイイおチンポ。シコシコしなさいっ♡」
そして、アイゼはレーネに向けて。微笑にしかしサディスティックな色を混ぜ、そんな命ずる言葉を向けた。
「ぁぅ……はぃ……っ」
その命令を受けたレーネは、少しのためらいを見せつつも。しかし両手をおずおずと前側に回して、次にはその男の子オチンチンを己でしごき慰め始めた。
「ん……♡ぅぁ……♡」
始まった、アイゼの自身の身体をオカズにさせての、男の子のオナニーショー。そのレーネからは早速甘い声が漏れ始める。
しかしながらも、レーネの視線は目の前のアイゼに。その戦闘スーツで飾られる魅惑のボシに、虜の如きで向けられている。
「くすすっ♡」
そんなレーネのオナニーショーを加虐的な笑みで愉しみつつ。
アイゼは再び膝立ちで立ち、自身の全身を艶めかしく主張。腰に手を当てて尻腰回りを主張し、豊満な乳房の片方を自らでねちっこく揉み。
自身もまたちょっとしたショーを演じつつ、目の前レーネの欲情を一層煽る。
「ふぁ……アイゼさま……っ♡」
そんなアイゼに惚れ込み虜にされたまでの様子で、声を漏らすレーネ。
その手元、己のオチンチンをしごく手は活発になり。精一杯おっきしているオチンチンのその鈴口からは、先走り汁が垂れ流され始めている。
「あははっ♡必死なシコシコっ、このヘンタイっ♡」
そんなレーネを、アイゼは敢えての加虐的な笑みと嘲笑う言葉で虐める。
「ぁぅっ♡そんな……そんなっ……!♡」
そんな虐める言葉に、レーネは弱々しい言葉を漏らしつつも、その体にゾクゾクとしたものを感じてしまう。
そしてそのオチンチンを扱く手は、一層の活発さを見せ。
「ひぅ……あぅっ……!♡」
弱々しい悲鳴と共に、レーネはあっけなく果て。その男の子オチンチンの鈴口より、ピュルル、ピュルっ、と可愛らしいまでの射精を見せた。
「ぁぅ……ふぁぁ……♡」
「キャハっ♡さっそくヘンタイお漏らししちゃったねっ♡」
射精後の快楽と脱力感で、ポーッとした顔を見せて。床にペタンとへたり込んでしまうレーネ。
そんなレーネを、そして床に溢された決して多いとは言えない精液を見ながら。アイゼはやはり敢えての嘲笑を向ける。
「ぁぅ……もうしわけ……ございません……♡」
射精後の感覚に苛まれつつも、その顔に恥ずかしそうな色を浮かべて、謝罪の言葉を向けるレーネ。
しかし、そのいじらしい姿に。射精後に精液に汚れてピクピクと揺れる、彼の股間の男の子ペニス。
それはアイゼの欲情と加虐欲を一層煽った。
「女の人の体を見ただけでぉ、シコシコしてあっという間にピュッピュッってイっちゃったねぇ?♡」
そしてアイゼは、また床に手を着いて四つん這いの雌豹のような姿勢を取り。四つ足で這い進みながらレーネと距離を詰める。
その様相は、まさに得物を狩らんとする肉食獣に見えた。
「ふぁ……」
そしてアイゼはレーネの目の前まで近づき、顔を、そのボディを寄せた。
迫り主張するその姿に、レーネはまた戸惑う声を漏らす。
「……ふーん、?ヘンタイ射精したばっかりなのにぃ、またカワイクぴんぴんにしちゃってるネ?♡」
そんなレーネを残酷なまでに弄ぶように、アイゼはすり寄りその耳元で囁く。
その言葉通り、レーネのオチンチンはまた可愛く甘ボッキしていた。
それは若い子の元気さの証明でもあり、そして迫ったアイゼの女体にまた当てられてしまったからでもあった。
「ヘンタイまーぞっ♡」
「はぅぅ……!♡」
そして、アイゼはレーネの耳音で煽り嘲る言葉を囁き。
レーネはその言葉で虐められたい欲を刺激され。男の子チンポをまたボッキさせてしまった。
「そんないけない子はぁ、もっとオシオキしちゃうからカクゴしなさいっ♡」
そしてまた、レーネの耳元で囁かれるアイゼの宣告の言葉。
いたいけな少年を餌食とする、淫らなオシオキショーはこれからが本番であった。