―TSウォーフェア― ドキッ!TS美少女/美女だらけのドチャエロミリタリー 作:えぴっくにごつ
「――あんっ♡あんっ♡おにゃほにしゃれりゅのっ、しゅきぃぃっ♡」
「あひっ♡こんにゃっ♡おっきいちんぽっ♡りゃめぇぇぇ……っ♡」
同じく牢屋内で、また響く甘い悲鳴。
それはサーシェとヴォイスのもの。
二人はそれぞれ、その妖精体の小さな身を。また屈強な帝国兵のその手に握り捕まえられ。
そしてその小さな身に、おまんこに。しかし大きなチンポをずっぷりと挿入され、『妖精オナホ』として使われてしまっていた。
「あんっ♡あんっ♡もっとじゅぷじゅぷ♡ちゅかってぇっ♡おちんぽだいしゅきぃぃっ!♡」
その片方、サーシェにあってはすでに、自分をオナホにして犯すチンポに夢中になっていた。
その原因たる、やはり淫紋が刻まれるその下腹部を。チンポの形にぼっこり膨らませながらも。
最早メロメロの様子で、その小さな身をクリュクリュくねくね捩ってチンポに媚び。
その愛らしい顔を、しかし蕩けた悦びの表情で染めている。
「りゃめっ♡ぐりゅぐりゅやめっ♡こわれりゅっ♡おにゃほあちゅかいっ、やらぁぁ……っ!♡」
一方のヴォイスは、身に頭をイヤイヤふるふると。まるで駄々っ子の様に捩り振るいながらも。
しかしやはり自らの淫紋付き下腹部を、ぼっこり膨らませるオチンポ挿しの刺激快楽に。顔は蕩け、半ば堕ち欠けている。
「くくくっ。おいおい、いけない子だなぁ。お友達は必死に頑張ってるんだぞ?君もイヤイヤと駄々をこねちゃダメじゃ無いかっ」
しかしそんなヴォイスに。その妖精体をオナホとして扱い堪能している帝国兵が向けるのは、揶揄い嘲る色での何かそんな示す言葉。
「あ、あいじぇぇぇ……♡ひっかりしちぇぇ……、まけちゃらめぇぇ……っ!♡」
それを受け、言われるがままのように。オナホにされる身で、しかし弱々しく捩り振り向き。
ヴォイスは背後の向こうへ、そんな呼び掛ける言葉を漏らし紡ぐ。
「――……っくぅぅぅ……っ♡ぅぁぁぁぁ……っ!♡」
その向こう。牢屋空間のど真ん中に身を置いていたのは、他ならぬアイゼだ。
今は例外は無いと言うように、やはり一糸纏わぬ姿に剥かれて。鍛えられつつも抜群のプロポーションの女体を、しかし晒す事を強要されている。
そして、アイゼはガニ股エロ蹲踞でしゃがむ姿勢を取らされ。さらに両腕は頭の後ろに回し、身体の恥部を隠す事すら禁じられた様子で。
何か耐えるように、しかし甘さの含まれる唸り声を漏らしていた。
そのあられもない姿のアイゼの下腹部には見えるは、やはり刻まれた淫紋。
そしてだ。
乳房や尻肉に腰回りなど。アイゼの身のあちこちには、何かコードの伸びるいくつものパッチのようなものが取り付けられていて、また目を引く。
これは明かせば、魔法魔力を用いる一種の『催淫装置』。
取り付けられた者の身に、魔力を源とする強烈な催淫効果を走らせ甚振る代物。
アイゼはこの悍ましい装置を付けられ、そして一種の『ゲーム』を演じさせられていた。
アイゼは帝国軍の大佐から、もしもこの『ゲーム』に耐え切って見せれば。
仲間を開放するという駆け引きを持ちかけられたのだ。
それは、制限時間も細かいルールも何も明確にされていない、。
おまけに断れば、仲間たち身の保証をしないという宣告を突き付けられた。不条理極まりない、アイゼを甚振り楽しむためであることは明白なものであったが。
ごくわずかでもその可能性を提示された以上、アイゼはそれを引き受ける選択しか無かった。
「あぅ……くぅぅ……♡ぅぁぁぁぁ……っ!♡」
そしてしかし容赦なく、全身の各所から延々と流し込まれる強力な催淫魔力に。その抗い難い、苦しくも甘美な感覚に。
アイゼは昂ぶりを覚えさせられ。己を『虐めて』くれる快楽を求めて、たまらなくなってしまっている。
すでに、食いしばろうとする歯に口にすら、力を入れられていない状況。
果たして、アイゼは耐え切ることができるのか……
「――ぁんぁぁ……っ♡おちんぽぉ……っ♡くらしゃぃぃぃ……っ!♡」
アイゼは、卑劣な『ゲーム』に耐え切ることが……できなかった。
催淫魔力の効果の強烈は、あまりにも反則過ぎ。
鋼の如きで完成されていたはずのアイゼの心身を、しかし容易く篭絡。
アイゼは今までの戦いの中で見せてきた、雄々しく悠然とした姿を。しかし今となっては見る影も無くし。
『雌』として『チンポ』を求めて、身をくねらせてよがっていた。
「グハハっ!強靭そうな娘っ子だったのに、あっさり堕ちたなっ」
「おいおい、仲間の身を掛けた勝負だったってのに、負けを認めちゃっていいのかぁっ?」
そんなアイゼの無様な様子に、囲い鑑賞していた帝国兵は笑い嘲る声を浴びせる。
「まけでっ、いいれしゅ……っ♡まけちゃいましたぁぁ……!♡だかりゃぁ……おちんぽくらしゃぃぃぃ……っ!♡」
そんな、憎むべきはずの帝国兵たちに。
しかしアイゼは、辛抱たまらぬ心身の疼きから必死に媚びてしまう。
眼にハートを浮かべ、舌を垂らしてトロ顔を作り。
体に腰を、くねくねヘコヘコとくねらせて悶え。ぐちゅぐちゅに洪水を起こしたオマンコから愛液を滴らせて。
降伏屈服を宣言し。チンポを欲しがり媚び媚びの変態アピールを晒してしまう。
「グハハっ、こりゃ傑作だっ!」
「へへっ、しょうがないな」
そんなアイゼを前に、また帝国兵たちは嘲笑う声を上げ。
そして一人の帝国兵が『あるもの』を持ち出してきて、アイゼの前に置いて差し出した。
「っ……あぇ……これぇ……♡」
目の前に差し出し置かれたそれは。土台に固定された、『極太ヴァイヴ』。
「ヘンタイマゾの癖に俺たちに逆らったイケナイ子には。まずは『ごめんなさい』の証を見せてもらわないとな」
置かれた凶悪な代物を前に。思わず縋り求めるような色を帝国兵たちに向けてしまったアイゼに。
しかし帝国兵が宣って来たのはそんな要求。
己が痴態を自ら晒し、帝国兵たちに屈服を示せというのだ。
「ぅぁ……♡」
目の前に差しだされた極太ヴァイブに、思わず唾を飲むアイゼ。
しかし、すでに我慢の限界を迎えていた下腹部に、おまんこの疼きには逆らえず。
次には意を決したように、おまんこにクニュ♡と極太ヴァイブの先端をあてがい。
そして、
ズブリュリっ♡
「!?♡――んきゅひゅあぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
一気に腰を落とし込み、自らで己がおまんこを、極太ヴァイブで奥までずっぷりと串刺しにして串刺しにして。
そしてアイゼは、全身を襲った凶悪なまでの刺激に。甲高く響く悲鳴を上げた。
「ひぅ……!♡こりぇぇ……っ!♡しゅご……っ、しゅごぉぉ……っ!♡」
そしてしかし次には、自分を串刺しにした極太ヴァイブを一層求め。
アイゼは自ら、ヘコヘコ♡くねくね♡と腰を振って揺らし。己が意志で、極太ヴァイヴで自分のおまんこを虐めて貪り始める。
「ははは!こりゃすげぇ!」
「こんな凶悪ヴァイブを飲み込んだ上に、いきなり喘ぎよがり始めやがったっ!」
そんなあまりにも面白可笑しい痴態に、帝国兵たちはそれを面白がり。ドっと笑い上げる。
「チンポっ♡しゅきっ、しゅきっ!♡おまんこっ、じゅぷじゅぷっ♡ひゃめぇぇっっ!♡」
そんなように嘲笑われながらも。
アイゼは造り物チンポに、それが与えるしかし強烈で甘美な刺激に。恥も外聞もなく、くねり揺れて乱れまくる。
そこにここまでの、「戦士」であったアイゼの色に様子は、最早微塵も無い。
そして、
「っ!♡――あっひゅぅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
アイゼは早々に、あっけなくイキ果てた。
ビビクンと絶頂の痙攣を見せ。
アヘトロ顔を晒して、身を震わせてイキ悶える様を晒すアイゼ。
「ぁ……♡はへ……っ♡じぇんじぇん……♡おしゃまんなぃぃ……っ!♡」
しかし。その一度の絶頂切りでは、淫紋に注入された淫魔力が与える疼きを、解消することなどとても叶わず。
アイゼは次には、引き続き己がおまんこをずっぷりと挿し貫く極太ヴァイブを。
また自ら咥え込み締め付け、腰をくねくね振って。おまんこをまた自らグリュグリュ♡と虐め始める。
「はははっ、すげぇっ。またヴァイブを貪り始めやがったっ」
「マジの変態女だなっ」
そんな、止まらぬ痴態を晒し続けるアイゼに。また揃って嘲笑う声を浴びせる帝国兵たち。
「――フフン。強靭な兵と聞いていたが……淫力の前に、仲間よりも快楽を選んであっけなく堕ちたか」
そんな所へ、帝国兵たちの背後より、また別の鋭い声色が飛び来る。
見れば、牢屋の扉を潜り。鋭い容姿の帝国軍上級士官が。
アイゼたちを罠へと陥れた、大佐の男が現れていた。
最低限身を正す帝国兵たちの間を抜け、淫らを晒すアイゼの前に立った大佐は。
その有様を見下ろしながら。嘲りつつも、しかし『つまらぬ』とでも言うような色で、言葉を吐く。
「しかし、果実として上物なのは確かか。素直に熟れ堕ちた『これ』を、愉しむとするか」
そしてしかし次には、大佐はまたアイゼに嘲る視線を向け降ろしながら。
そんな下卑た企みを含む言葉を紡ぐ。
「まりゃっ♡いくっ♡――んきゅふゅぅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
そんな憎きである大佐の出現と、その嘲笑に。微かな意識で気づきつつも。
しかしすでに止まらぬ快楽地獄に。
憎き存在を前に痴態を晒し。淫らにはしたなく、イキ悶え狂った……
「――んぢゅっ♡ふぷぅぅっ!♡」
それからアイゼは、大佐を始め帝国兵たちを相手として。降伏屈服の証として、輪姦ショーを演じさせられ始めた。
「んぢゅっ♡んぷっ♡」
アイゼは寝そべった大佐の上に騎乗位で跨らせられ、その立派なチンポでおまんこをずっぷり突き貫かれ。
同時に背後に位置した帝国兵に、アナルをも挿し犯され。
さらには横側に立った帝国兵のチンポを、お口に咥え頬張らさせられ。
組体操のような『三穴責め』の体位で、その身をチンポ包囲のチンポ挿しで揺さぶられ。
ズッチュズッチュ♡と、いやらしい水音肉音を立てて犯されていた。
「んぷっ♡んぢゅぅぅ……っ!♡」
悩ましく苦悶の声を、チンポをしゃぶらされる口から漏らしながらも。
それには同時に色艶が混じり聞こえ。アイゼが被虐的な快楽に悦んでしまっている事を、はっきりと暴いて証明していた。
「それ。早速、雌奴隷としての証を刻んでやろう」
「!♡んぢゅっ♡ふぢゅっ!♡」
そして、しばらく雄々しいチンポピストンで虐められた後に。
アイゼを貫くそれぞれのチンポはピストンを一層激しくし。それに伴いアイゼの身はより激しく揺らされ、甘い声を響かせ。
そして、
どぶびゅるるるるるっ♡
どびゅるるるるるっ♡
どびゅるるるるるっ♡
「!♡――んぢゅふぅぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
アイゼの三つの淫らの穴に、それぞれの勃起チンポが突き上げ突き込みから。濃厚ザーメンを容赦なく射ち注いだ。
「おぉ……たまらん……っ!」
アイゼのたまらぬ甘美な女体の、おまんこの感覚に。思わず唸りながらも、大佐たちはチンポをおまんこに一層深く突きこみ堪能する。
「ふぷちゅぅぅ……♡」
一方。
アイゼは絶頂の電流に、濃厚ザーメンの匂い感覚に。昇天しそうになりながら。
チンポを頬張りながらのトロ顔を晒し、三穴をチンポ挿しにされながら、身を悶えて震わせ。
快楽の虜となっていた……
そしてしかし、アイゼを『主菜』とする『宴』がそれだけで終わるはずも無く。
「――んぷっ♡んぉっ♡んぢゅぅぅぅっ!♡」
アイゼは大佐を始め、帝国兵たちに。立派なチンポを持つ男たちに、代わる代わる犯され挿し貫かれ。
アイゼは淫らの有様を晒し続けることを強要され。身を揺らし、くぐもった嬌声悲鳴を牢屋内に延々と響かせたのであった……